FC2ブログ

Home

ゴローの「ここの記」日記

嬉しい父の日。肩から下げる式電動草刈り機を使ったところ・・・・・。本「遠野女大名」。映画(Youtube)「花」

DSCF2642 (2)
娘からの父の日プレゼントはフラワーアレジメントとケーキ。

★嬉しいねェ

夕方、娘が父の日プレゼントにフラワーアレジメントとケーキを届けに来てくれた。
嬉しいねェ。
ケーキはさっそく美味しくいただいた。

      ☆

DSCF2618 (2)
肩からバンドで下げて使用する電気草刈り機。
DSCF2621 (2)
面白いほどきれいにさっぱりと刈れる。

★ものすごい疲労感が・・・・・・

今日は団地内清掃日。
今月から夏時間の朝8時からになった。

      *

電動草刈り機を使って小公園の草刈りを行った。
草刈り機は肩からバンドで下げ、
右手(利き手)で柄を持って振るように刈る。

簡単そうでコツをつかむまでにしばしかかる。
コツを覚え調子が上がってきたところでバッテリーが無くなる。

予備のバッテリーに交換して再び開始。

      *

草刈りは45分ほどで終わり。
予備のバッテリーも切れてしまったのだ。

気楽な気持ちで始めたのが
オシマイの頃にはけっこう辛くなってくる。

いや、やっているときはそれほど感じなかったが、
終わって家の部屋に帰ってきて仰天。

ものすごい疲労感だ。
刈っている時は集中していて気が付かなかったのだろうか?

コーヒーのあと1時間ほどソファーで横になって休んだ。
電動草刈り機作業も馬鹿にならないなァ。

      ☆

スキャン_20190616 (2)
この本に出てくる忍者は八戸の“鮫の女”。

★本「遠野女大名」 青木慎治

知っている地名や山の名前が出てくるので、
それだけでも十分に面白い。

忍者の活躍が幾たびか出てくるが、
昨日見た映画(Youtube)「梟の城」も忍者の話だった。

本の忍者は八戸の“鮫の女”。
映画に出てくる忍者は伊賀。

鮫も伊賀も行ったことのある場所で何となく縁が・・・・・・というほどでもないけど。
まァ、面白く読ませてもらった。

      ☆

DSCF2634 (3)
寅さん映画の御前様と変わらぬ声と喋り方をしている37歳の笠智衆。

★映画Youtube「花」 吉村公三郎監督 1941年

田中絹代と上原謙の大俳優の演ずる〆が
どうなっちゃうんだか途中で終わってしまったみたいな・・・・・・。

     *

笠智衆の若い頃、と言っても37歳だけど、
ハンサムな彼が、寅さん映画の御前様と変わらぬ声と喋り方。

それがとても興味深いというか面白い。
(笠智衆)氏の老け役成功の秘密は声とアクセントであった?・・・・・・多分。

     ☆

★季風会展はいよいよ来週の日曜日(23日)から
スキャン_20190515 (2)
スキャン_20190515 - コピー (2)
僕は24日(月)だけ休みます。
あとは全日会場にいます。

おいらく山岳会総会に出た。ありがとうのプレゼント。映画Youtube『梟の城』『吾輩は猫である』

DSCF2574.jpg
嫁さんから届いた鈴廣のかまぼこセット。

★美味しくいただきます

次男の嫁さんから届いた父の日プレゼント。
鈴廣のかまぼこセットだァ。

ありがとうのプレゼントは僕から嫁さんへのお礼の言葉。
美味しくいただきます。

      ☆

19.6.15 おいらく総会 (17)
総会後の懇親会も分け合い合いで楽しかった。

★心からありがとう

今日はおいらく山岳会総会。

委任状も提出していないし、
世話になっているリーダーたちの顔も見たいし、
みんなに感謝の気持ちも伝えたいし・・・・・・・。

やっぱり出席するっきゃないだろう。
という分けで、夕方6時から千駄ヶ谷区民会館で行われた
おいらく山岳会総会に出席した。

こちらも
ほんとに心からありがとうなのだ。

      ☆

DSCF2576 (4)
映画Youtube『梟の城』 1999年。
う~ん。何だか面白いんだか面白くないんだか分からない。
      *
19.6.15 おいらく総会 (2)
『吾輩は猫である』 1936年。
ユーモアとコメディみたいな面白さがある。
太平洋戦争が始まったか始まるかの1936年制作とは。
その頃はまだ日本にゆとりがあったのだろうか。

★映画Youtube『梟の城』 篠田正浩監督 1999年
          『吾輩は猫である』 山本嘉次郎監督 1936年

赤と黒のトンボの競演・・・・・・・コシアキトンボは初

★黒に挟まれた白

昨日の5時間ゆっくりハイキングの歩数は26700歩。
今日の5時間のちんたらママチャリングの歩数が7800歩。

で、どっちが疲れた?
今日のママチャリングのほうが疲れたかなァ。

19.6.14 サイクリング (169)
桶川(ホンダ)飛行場手前の荒川の河川敷。
あちらこちらで牧草作り。
      *
19.6.14 サイクリング (49)
あっちに寄ったりこっちを見たり、写真を撮ったり・・・・・。
      *
19.6.14 サイクリング (252)
太公望たちの沼(池)。
新しく貼り出された短歌は、
“床につき 阿すの秘策 あれこれと 釣果いまいち みやげ 寝不足” 然、
      *
19.6.14 サイクリング (243)
僕が初めて遭遇したコシアキトンボ。
黒色に挟まれた真ん中の白。
ほかに真っ赤なショウジョウトンボもいた。
赤と黒のトンボの競演を見た。
19.6.14 サイクリング (192)
沼で昼食。
鳥やカエルの鳴き声に耳を澄まし、
蝶やトンボを目で追いながらゆっくり食べた。
キウリは途中の農家直売で買ったもので大きいのが4本100円。
      *
19.6.14 サイクリング (141)
榎本牧場は大きく発展。
エサやり、糞そうじ、搾乳・・・・・・・・オール電化になっていた。
テレビ出演の豚もいたり、すっかり有名になっていた。
写真はあと2時間ほどで出産のホルスタイン。
すでに足の先が出たり入ったり。
      *
19.6.14 サイクリング (315)
久しぶりの荒川サイクリング道路。

猫に引かれて(@_@)?もあって・・・・・・竹寺から子の権現へ

★猫に先導される(@_@)?

季節には精進料理も味わえるという竹寺。
風情溢れた境内は散策にGoo(^_-)-☆。

19.6.13 竹寺ー子の権現 (43)
静かな平日の竹寺の境内。
19.6.13 竹寺ー子の権現 (53)
手入れの行き届いた竹林。
19.6.13 竹寺ー子の権現 (81)
竹の鳥居。
19.6.13 竹寺ー子の権現 (28)
不発弾から作った鐘はたたくと澄んだ高い音色。
19.6.13 竹寺ー子の権現 (84)
お稲荷様。
19.6.13 竹寺ー子の権現 (88)
茅の輪くぐりをして本殿の牛頭(ごず)天王社へ。
19.6.13 竹寺ー子の権現 (115)
本殿のかやぶきの屋根。
19.6.13 竹寺ー子の権現 (139)
子の権現本坊裏の見晴らし台ベンチで昼食。
19.6.13 竹寺ー子の権現 (164)
上からも見下ろせる子の権現山門近くの仁王像。
19.6.13 竹寺ー子の権現 (166)
空気の澄んだ日はスカイツリーが見えるという展望台は高さも同じ634m(子の権現奥の院)。
19.6.13 竹寺ー子の権現 (223)
先導してくれる(@_@)?猫はおなかに赤ちゃんがいるみたい。
下はトラ。
19.6.13 竹寺ー子の権現 (226)
吾野の街へ向かって下っていると逃げない猫が・・・・・・。
しかも、道案内をするかのように先導してくれる(@_@)?。
しばらく進むと洗濯物を取り寄せている奥さんの家で止まった。
ゴロー××「この猫お宅の?」
洗濯奥さん××「違うんですよ」
ゴロー××「ずい分人なつっこいですね」
洗濯奥さん××「そうなんですよ。
ハイクの人たちが食べる物をあげるもので・・・・。
もともとみな飼い猫だったんですけどね。
よそへ引っ越された方がそのまま捨てていく(置いて行く)のでね。
家の中に入れるわけにはいかないんですけどね、
娘や孫が可愛いがるもので、この家に集まってしまって。
今は6匹いるんですよ」
      *
なるほど、目の前に茶色のトラが、バケツの中にもう一匹が・・・・。
ゴロー××「そー言えばずい分空き家が増えましたね。
いちばん奥の大きな家も何年か前から住まなくなっているみたいだし、
納屋みたいな建物はもう壊れ始めていますね」
洗濯奥さん××「あの家はうちの本家なんですけどねェ。
おばあちゃんが施設に入ってしまって住む人がいなくなって・・・・・」
ゴロー××「岩ひばの家も空き家になってしまいましたね」
洗濯奥さん××「石塚園さんね。あそこもご主人が・・・・・・。
借り手が見つかったと聞いたんですが、
この場所は家の改築も新築もできませんからね」
      *
19.6.13 竹寺ー子の権現 (191)
洗濯奥さんが自分の家の本家といういちばん奥の大きな家。
19.6.13 竹寺ー子の権現 (202)
19.6.13 竹寺ー子の権現 (204)
石塚園(写真上2枚)。
19.6.13 竹寺ー子の権現 (201)
滝見の家(別荘)?も空き家。

      *

全国的に快晴で、
絶好のハイキング日和になった。

焼石岳のハイキングをやむを得ないとはいえ
キャンセルしたのはまことに残念。

せっかくの天気を無駄にしないためにも、
次のハイクの足慣らしのためにもと考え、
選んだのが今日のコース。

それに竹寺は以前から行って見たいところでもあったのだ。

あっ危ない!交差点で間一髪!。見たい乗りたいジープニー

★間一髪

毎日のように渡っている家の近くの交差点。
団地の建物から50mと離れていない。

先ほど8時過ぎ、その交差点から5、60m先にあるイオンへ買い物行った
信号が青に変わったので横断歩道を渡り始めた。

中ほどに差し掛かった時に前方から右折してくるバン。
停止するかと思っていたら、ぜんぜんノーブレーキ。

あっ危ない!
慌てて前に飛び除けた。

     *

よそ見をしていたのか?
僕が見えなかったのか?
間一髪だった。

振り向いて見れば通り過ぎる車の運転席にいた女性がわずかに頭を下げたような。
30代か。

      *

僕に気が付いて慌ててブレーキとアクセルを踏み間違えなくて良かったかも。
そんなニュースが続いているからなァ。

      ☆

★交差点工事終了までの9カット

下の9枚の写真は上記、間一髪を味わった交差点。
4月から工事を始めてつい2、3日前に終わった。

2ヵ月もかかった工事は交差点の盛り土。
高さが違う4本の交差がこれまでは低い道路の位置。

その4つの道路の交差の高さを平行にしたのだ。
歩道、道路は片方ずつといった具合に順番にやっていったので
複雑な工事になり時間がかかったようだ。

定点撮影ではないが工事の進行を追った。

19.4.14 散歩ほか (36)
4月14日。
学研教室の前の段差の分を盛り土。
19.5.13 フキ、絵・シンガポールのモデル崔さん (35)
5月13日。
19.5.14 エナジー (2)
5月14日。
学研教室の対面(はまだ眼科)の歩道が完成。
19.5.23 日府展、浦和美術館 (38)
5月23日。
学研教室側の歩道完成。
19.6.5 あすなろ、無題ほか映画3本 (22)
6月5日。
はまだ眼科側の車道が完成。
19.6.7 交差点夜間工事 (3)
6月7日。
はまだ眼科側の歩道と車道が繋がる。
19.6.7 交差点夜間工事 (25)
6月7日。
車が止まっている角の部分がまだ終わっていない。
19.6.7 交差点夜間工事 (46)
6月8日。
最後の工事は夜間。
19.69 絵・御岳渓谷、本「水滸伝」19巻 (21)
6月9日。
ほぼ終了したと思われる交差点工事(車の運転席から)。

      ☆

19.6.12 ジープニー (22)
ジープニーは見ているだけでも楽しくなる。
15.7.9 アニラオ5日目 (490)
悪天候の日はジープニーで移動する(マニラ・アニラオにて)。

★お世話になることたびたび

NHKBSプレミアムでフィリピンのジープニーをやっていた。
番組タイトルは『“これぞジープニー人生”フィリピン番 国産車は走る』

このところ毎年フィリピン(マニラ)へ行っているので
ジープニーはなじみ深い。

街では乗ったことはないが、
スキューバのポイント移動の際にお世話になることたびたび。

な~るほどねェ。
ジープニーがどれほど人々に愛されているか、
日常の生活に役立っているかを改めて知った。

見たり乗ったりがいっそう楽しみになった。

準備万端まではいかないが・・・・・・。TVドラマYoutube『裸の大将 尾道坂道春の雪』

★小品の展示は5、6点

23日~29日の季風会(主に風景画)の準備。
といっても描いた絵を額に入れることなのだが。

今日はパステルと水彩の小品だ。
これが意外と時間がかかってほぼ一日を費やした。

小品は展示予定に入っていない。
スペースがあったら(空いてしまったら)
そこに埋めるべく展示しようというもの。

だから数も分からないし、
もしかしたら展示できないかもしれない。

それでも昨年は小品は8点展示。
ことしも5、6点は展示できるのではないかと思う。

油絵は例年通り4点を出品する予定。

期間中に有楽町に出ることがありましたら、
ついでにでも寄っていただければ幸い。
お待ちしております。

スキャン_20190515 (2)
僕は24日(月)はお休み。
他は期間中全日会場にいる予定です。
スキャン_20190515 - コピー (2)
季風会展の会場は有楽町駅前交通会館の地下1回ゴールドアロン。

      ☆

DSCF1942 (3)
近ごろではあまり見なくなった(多分)全国行脚の人情物シリーズドラマ。

★TVドラマYoutube『裸の大将 尾道坂道春の雪』 芦谷雁之助主演

今日もだったが、
ここ数日、ながら見で『裸の大将』 を楽しんでいる。

1980~90年代に制作放映の山下清を題材にした
軽妙な人情ドラマ。

面白い、笑える、ほろりときたり・・・・・・、
心温まるドラマなのだ。

思い出した2つのシーン・・・・・・映画『女中っ子』。それでも雨に濡れた

  • Posted by: ゴロー
  • 2019-06-10 Mon 21:30:25
  • その他
★靴下、ズボン、シャツの袖口

全くひどい雨だ。
夜になっても降り続く。

一日中こんなひどい降りは年間を通してもそれほどないだろう。

      *

民謡の稽古に片道45分間歩いた(行った)。
いつもは自転車で行くことがが多いのだけれど、
今日の雨ではカッパを着ていても濡れる。

そこで歩いたのだ。
ザックを背負い、登山靴を履き、スパッツを付け、
ポンチョを被って傘をさした。

それでも靴から靴下、ズボンの腿の部分、シャツの袖口は雨に濡れた。

19.6.10 雨の中民謡稽古へ (44)
図書館に寄った。
僕みたいなおじさん7人、赤ちゃんを抱っこした母親が3組いた。
19.6.10 雨の中民謡稽古へ (48)
用水路も溢れんばかり。
19.6.10 雨の中民謡稽古へ (52)
しっとりと雨に濡れたタチアオイ。

      ☆

★映画Youtube『女中っ子』 田坂具隆監督 1955年

映画の中の2つのシーンが頭の中で蘇った。

女中の初(左幸子)が走っている列車から雪の中へ飛び下りた場面。
家の中に怖いなまはげが入ってくる場面。

この2つが僕にはよほど印象的だったのだ。

      *

小学生の時だ。
講堂で見たのか映画館で見たのかははっきり覚えていないが、
授業の一環として見せられたのだと思う。
   
19.6.10 雨の中民謡稽古へ (17)
走っている列車から飛び下りたシーン。
なぜか“これだっ”・・・・・・と頭の中に蘇った。
19.6.10 雨の中民謡稽古へ (36)
小学校でこの映画を見てから30年後、
男鹿半島でなまはげを見る機会に恵まれた。
暖冬で雪こそなかったが大みそかの真夜中
(日付が変わるとなまはげは終わるらしかった)。
カメラ取材の記者に同行したのだ。

絵『御岳渓谷遊歩道対岸』パステル・6号。本「水滸伝」北方謙三・・・・・・全19巻読了

  • Posted by: ゴロー
  • 2019-06-09 Sun 20:48:23
19.69 絵・御岳渓谷、本「水滸伝」19巻 (10)
対岸の建物は河鹿園。

★『御岳渓谷遊歩道対岸』 パステル・6号

先月26日のスケッチハイクで行った奥多摩の御岳渓谷遊歩道。
ちょうど2週間で仕上げ。

先週の絵の教室を休んでいる。
その分早かった。

お陰で今月23日からのグループ展出品に間に合った。

      *

対岸の建物は河鹿園。

※東京の奥多摩渓谷に大正時代から続く「河鹿園(かじかえん)」
(東京都青梅市)が昨春、旅館の営業をやめ、
趣のある床の間や欄間を備えた客室は書画などを飾る「美術館」に変わった。
・・・・・・・・・・・・JR御嶽駅そばにある河鹿園の歴史は1925(大正14)年にさかのぼる。
休憩所から始まり、建て増して旅館になった。
4棟で計約1千坪の建物には屋久杉などが使われ、
大広間と16の客室がある・・・・・・ネット記事より。

     ☆

19.69 絵・御岳渓谷、本「水滸伝」19巻 (20)
手に汗握る最終巻だった。

★本「水滸伝」第19巻 北方謙三

全19巻読了。
昨年の11月から読み始めて7ヶ月弱かかったことになる。

いつか読んでみようと思ったのは若い頃だった。
だからやっと読み終えtることが出来たというのが感想。

     *

梁山泊が破られ、英雄たちが次々斃れ、
最後に宋江(頭領)が死ぬ。

手に汗握る最終巻だった。


下手でも聞いてもらえるし・・・・民謡はいいなァ。

  • Posted by: ゴロー
  • 2019-06-08 Sat 19:51:33
  • 民謡
19.6.8 民謡総会(月例) (56)
演奏は尺八2人、三味線4人。

★「十勝馬唄」と「秋田節」

民謡の会<筑静会>の総会は午前10時から。
終了までは1時間半。

紛糾するような事項はなかったものの、
月例(練習発表会)の日程、
演奏の先生方の謝礼(交通費)の件について宿題が出てしまった。

小規模の愛好会(民謡を唄う会)とはいえ僕は会長だもんなァ。
それに、ほとんどの会員が先輩(キャリア、年齢)だし・・・・・・・。

      *

昼食・休憩の後は月例。
僕は「十勝馬唄」と「秋田節」を唄った。

おなかの底から声を出す。
生演奏で唄わせてもらえる。
(僕みたいに)下手でも聞いてもらえるし・・・・民謡はいいなァ。

真夜中の徘徊老人?、生きたスッポンが・・・。映画『実話時代』1963年

  • Posted by: ゴロー
  • 2019-06-07 Fri 21:09:31
  • その他
19.6.7 交差点夜間工事 (66)
真夜中の作業を20分ほど見ていた。

★徘徊老人?

真夜中の午前1時半。
あまりの暑さに耐えきれずベランダに涼みに出た。

直ぐ近くの交差点が煌々と照らし出されている。
そうか、複雑にへこんだ交差点を盛土して平らに(滑らかに)する工事。

夜間に行うと知らされていた。
4月から始まった工事も2ヵ月を要してようやく終わに近づいたのだ。

      *

(真夜中に)外に出て交差点近くで写真を撮り、
そこでしばらく(20分)見ていた。

20人ほどが働いている。
特殊な車輛の運転、平らにならす人・・・・・・。

見ていると相当に複雑な、専門技術を要するような作業を
それぞれが手際よく、あたかも流れ作業のように進める。

      *

今朝、妻にそのことを話したら、
「よく徘徊老人と間違われなかったね」
と言われてしまった。

      ☆

19.6.7 交差点・スッポン (7)
生きたすっぽん、一匹5900円。

★スッポン鍋するっていいかも・・・・・でもねェ

魚屋さんで売っていたのは生きたスッポン。
僕はこれまで2度しか食べたことがないが、いずれも旨かった。

レシピはネットにあるからやろうと思えば自分でも出来ると思う。
多分、鍋だろうし、魚屋さんに〆てさばいてもらえばいいだろう。

1匹5900円は高くないんじゃないかなァ。
しかし、鍋にしたところで頭出し30cm近くもありそうなスッポンは
少人数では食べきれるもんじゃない(多分)。

でも、いつか食べたいなァ。
子供や孫たち呼んで家ですっぽん鍋するっていいんじゃない?

でも、みなに確認してからじゃないと、
結局食べるのは僕だけに・・・・・・なんてこともあるし。

      ☆

19.6.7 交差点夜間工事 (36)
現在、報道関係に関る人にも参考になる?

★映画Youtube『実話時代』 1963年 福田純監督

主役の高島忠夫が悪役みたいな編集長で出てきて、
終わりでは正義の人みたいになっている。

編集業務に関ってのサラリーマン時代だったので
最後まで面白く見ることができた。

K女史、毒蛇かもしれないのに、ちゃちな城、大阪都構想の知事、40万ドル・・・・・・ほか夢7題

★反省;(´-ω-`)・・・・・どうして僕は

先週行った渓流釣りで、
足を滑らせ尻もちをついた。

その時、左足太ももを打ったらしい。
帰った翌日に絵の教室を休んでまで病院(整形外科)へ行った。

レントゲンの結果骨には異常なしだが、
傷みはいっこうに引かない。

      *

土曜日(8日)の日帰りと、
12~13日の温泉どまりの山行がある。


そこで今日、登山靴で1時間ほどいつもの散歩道を歩いた、。
どうもいけない。

左脚が重い。
これで山歩きは危険だ。

      *

まことに残念無念だが、
今日2つの山行をキャンセルした。

反省;(´-ω-`)・・・・・どうして僕はケガばかりしているのだろう。

      ☆

★夢7題

【夢を見ていて目が覚めることはよくある。
その時は夢の内容を覚えているが、朝になると忘れている。
あるいは夢を見たということは覚えていても、内容のことは全く思い出せない。
そこで、見た夢をその場でメモってみようと思い立ってできカテゴリーが夢(ドリーム・オフ)なのだ。
夢の内容なんて脈絡もなく支離滅裂だけど・・・】

①K女史=某月某日

昔の仕事仲間、編集スタッフのK女史と一緒に歩いていた。
前方でカメラを回している人(記者)がいる。
僕が「何かの取材ですか」と聞くと、記者が「ええそうです」と答えた。
記者はきっとK女史のことを撮りたいのだろうと思い、
僕は気を利かせて女史から離れた・・・・・・ところで目が覚めた。

      *

②困ったところで目が・・・=某月某日

ツアーでヨーロッパを旅行中、電車での移動があった。
電車はひどく混んでいて僕は他のメンバーを見失ってしまう。
大混雑の(人の)間をぬって全車両を見たがいない。
そこで僕は電車をいったん降りて、ツアー会社の人を探す。
が、その間に電車は出て行ってしまった。
ツアー会社の人(知っている人でMさん)が自動車で何処かへ行ってしまう。
僕は次の行先もホテルも分からない。
どうしたらいい?・・・・・と困ったところで目が覚めた。

      *

➂毒蛇かもしれないのに=某月某日

2匹の蛇がいた。
小さな蛇が大きな蛇に飲み込まれている。
その大きな蛇のしっぽを女性がつかんで持ち上げた。
毒蛇かもしれないのに大丈夫か?
あの女性は分からないのかなァ・・・・・・と思ったところで間が覚めた。

      *

➃ちゃちな城=某月某日

かって勤めていた会社の建物が城(天守閣)だ。
僕は天守閣の上から脱出しようとしている。
窓枠をつかんで足を外へ伸ばす。
ところが窓枠はボロボロ。
天守の白壁は崩れ、中の細い木の柱(垂木)が見える。
何てちゃちな城、これでは脱出不可能だ・・・・・・と思ったところで目が覚めた。
      
      *

➄大阪都構想の知事=某月某日

大阪都構想の知事がビルからはるか下へ飛び下りる。
上からのぞいて見るとうつ伏せに大の字に横たわっている。
これは誰かに知らせなきゃ・・・・・・と思ったところで目が覚めた。

      *

⑥やっぱり幽霊?=某月某日

台所の戸がガタガタと音を立てている。
「お前は誰だ?」と声を掛けるが返事がない。
そこで僕は影のようなものに抱きつく。
しかし手はするりと抜けてしまう。
「やっぱり幽霊?」。
と、水の漏れる音が聞こえる。
水道の蛇口をひねろうとすると水道管ごと外れてしまう。
これは取り換えなくては・・・・・・と思ったところで目が覚めた。

      *

⑦40万ドル=某月某日

ロサンゼルス近郊の街にいる。
ホテルへ帰りたいと思のだが、ロスのどこの何というホテルだか覚えていない。
タクシーで行くのがいちばんいいと側にいたお兄さんが教えてくれた。
そこで近くに止まっていたタクシーの運ちゃんにロスまでどれくらいかと聞いたら5㎞だと言う。
タクシー代は?との質問には40万ドルだと運ちゃんは答えた。
僕は何かの間違えだろうと思ったが、
それなら流しのタクシーを拾おうと通りを探す。
遠くから近寄ってくるタクシーがあるので手をあげた。
近寄ってきたタクシーはずば抜けて大きく豪華な高級車。
これはと思って目を上にやり、遠く眺めると
はるかロスのビル街に(まさに下ろうとする)ジェットコースターが見えた・・・・・・ところで目が覚めた。

映画(Youtube)三本立て・・・・・・『あすなろ物語』、『幻の殺意』、『リメインズ 美しき勇者たち』』

  • Posted by: ゴロー
  • 2019-06-05 Wed 22:30:12
  • 映画
19.6.5 あすなろ、無題ほか映画3本 (11)
★『あすなろ物語』 1955年 堀川弘道監督
井上靖原作。
小学時代、中学時代、大学時代の自伝的3部作。
19.6.5 あすなろ、無題ほか映画3本 (32)
★『幻の殺意』 1971年 沢島 忠監督 
結城昌治原作の推理物。
最後になってまさかの真犯人。
      *
19.6.5 あすなろ、無題ほか映画3本 (40)
★『リメインズ 美しき勇者たち』 1990年 千葉真一監督
1915年、北海道で起きた実話をもとに製作。
迫力あり。

ワラビとウド。御岳渓谷色付け開始。映画『白痴』1951年黒澤明監督

  • Posted by: ゴロー
  • 2019-06-04 Tue 21:37:11
  • その他
19.56.4 映画・白痴 (5)
早ければ明日の夕食時に・・・・・・。

★ワラビとウド

一昨日お土産に貰ってきたワラビとウド。
灰汁抜きも味つけもセミプロ級の知り合いの奥さんにお願いした。

早ければ明日の夕食時にテーブルに並ぶ予定。

      ☆

19.56.4 映画・白痴 (13)
今月23日までに仕上がるかなァ。

★御岳渓谷色付け開始

上手く仕上がったら23日からのグループ展に出したいのだけれど。
間に合うかなァ。

      ☆

DSCF1661 (3)
僕には何だかよく分からない内容。

★映画『白痴』 1951年 黒澤明監督

モチ、Youtubeで見た。

※『白痴』(はくち)は、ドストエフスキーの小説 『白痴』を原作とした日本映画である。
本作では舞台が昭和20年代の札幌に置き換えられている。当初4時間25分であった作品であるが、
松竹の意向で大幅にカットされ166分となった。 ・・・・・・ウキペディア。

      *

僕には何だかよく分からない内容。
なんたって僕が6歳の時の映画だもんなァ。

いや、松竹から長すぎると1時間半以上もカットされてしまったことで意味不明になってしまった?
原作者のどドストエフスキーさんも黒澤明監督も
草葉の陰で満足はしてないよ・・・・・・多分。





お口揃えて待ってるツバメ。案内状送付

★癒しの風景
19.5.30-6.2 遠野 (285)
可愛いいいいいいい~いいいい~・・・・・・・・・・。
巣(お家)からはみ出してま~す。

      ☆

19.6.3 案内状 (10)
シール型切手は裏に水(ツバ)を付けずに貼れる。
郵便局の窓口で勧められたもの。
スキャン_20190515 (2)
僕は25日(月曜日)のみお休みします。
それ以外は毎日会場に出ます(全日います)。
スキャン_20190515 - コピー (2)
どなたでも、ついでがあればお立寄りいただきご笑覧ください。

★案内状送付済

今月23日から開催のグループ展『第46回季風会展』の案内状を投函した。
季風会は風景画を中心とした9名の小さなグループ。

どなたでも、ついでがあれば
有楽町駅前東京交通会館のBF1の会場(ゴールドサロン)へ
お立寄りいただきご笑覧いただければ幸甚。

僕は下記油絵4点(いずれも仮題)のほかパステルデッサン画を数点出品予定。
「阿賀野川早暁」 F20号
「海に潜れば」 F30号
「早秋」 F10号
「ロックガーデン・綾広の滝」 F4号



釣れた!食べた!ことし2回目の渓流(イワナ)釣り

  • Posted by: ゴロー
  • 2019-06-02 Sun 23:58:29
  • 体験
★5種の山菜も

今回よく釣れたのは、
お世話になっているベテランに沢(渓流)を案内をしてもらったからだ。

モチ、地元の人しか行かないような奥深い場所。
初日は4時間あまりで僕でも17尾も釣ったのだ。

2日目は釣った魚(イワナ)を炭火で2時間以上もかけて焼いて食べた。
それにウド、ワラビ、タラノメ、シドケ、フキそれに5種の山菜もついた(ご馳走になった)。

とても贅沢な時間だ。

DSCF1505 (2)
炭火で2時間、じっくりと焼いた。
19.5.30-6.2 遠野 (91)
なだらかな奥深い渓流。
19.5.30-6.2 遠野 (102)
シカの骨を発見。
背骨、脚など一体分そのままあった。
19.5.30-6.2 遠野 (189)
クマの糞。
19.5.30-6.2 遠野 (141)
釣れると言われて入った小沢だったが、僕の腕前では一匹も釣れず撤退。
19.5.30-6.2 遠野 (204)_LI
釣れた!
19.5.30-6.2 遠野 (220)
形のいいのが泳いでいる(中央やや上)。
10数分も挑戦したが釣れずに終わった。
見える魚は難しい。
19.5.30-6.2 遠野 (263)
花が一斉に咲いてどこもきれいだ。
世話になっている家の庭のレンゲツツジ。
19.5.30-6.2 遠野 (60)
同じく九輪草。

研いだ包丁の切れ味は・・・・・・。5月のサンマの味は・・・・・

19.5.29 研いだ包丁 (15)
研屋のご主人がウンチクを20分ほど語ってくれた。
台所で使う包丁は両面研ぎより片面研ぎの方がいいのだそうだ。
木屋の方はかなりひどい刃こぼれで大変だったらしい。
幅を5mmほども縮めたとか。

★新品そっくりさん

仕上がりが一週間遅れとなった研ぎに出した包丁。
“新品そっくりさん”に研ぎあがってきた。

ちなみに“新品そっくりさん”とは
どこかの住宅建設会社の“新築そっくりさん”をもじったもの。

“新築そっくりさん”でリフォームした人に今日たまたま会って
とても素晴らしい出来だと聞いたものだから真似たという分け。

      *

さて、肝心の切れ味は・・・・・・、
「オオーッ「」と思わず声を出してしまったほどの切れ味。

カボチャが難なく切れた。
ほんとに新品そっくりさんだ。

      ☆

19.5.29 研いだ包丁 (21)
研いだばかりの包丁のように銀色に輝くサンマだが・・・・・・。

★僕は何とか食べたが

今年からサンマ漁の解禁が5月というか1年中オーケーになったとか(間違っていたらゴメンナサイ)で、
早速、北海道産のサンマがイオン(スーパー)に並んでいた。

研いだばかりの包丁のように銀色に輝くサンマ。
如何にも脂がのって美味しそう・・・・・・に見えたが。

油なんか全然乗ってない。
5月のサンマじゃ・・・・・・そうだろなァ。

僕は何とか食べたけれど、
もう一匹はひと口箸がつけられただけ・・・・・・。

“脂が乗っている”・・・・・・は旨さの基準(条件)だということがよく分かったような。
     
       ☆

★明日から3日ないし4日間、釣り旅行のためブログをお休みします。

炭焼き(窯)とカブトガニ(2009年)・・・・・・ゴローのバンコク・記憶遺産


★炭焼き(窯)とカブトガニ・・・・・・2009年

※"ゴローのバンコク・記憶遺産"とは
2007~2009年にわたってタイのバンコクに滞在していた時の記憶である。

      *

在タイ中、住まいのあったバンコク近郊の街ランシット。
けっこう大きな街で広く人口も多い。

幾本かの運河が流れ、
古くからの商店、大学、大きな団地、
日本から進出した企業の工場などの街。

      *

そんな大都会でも、
広い道路から一歩脇へそれると、
もう田園が広がるのだ。

あるいは背の高い草に覆われた広大な原っぱ。
200m×100mもありそうな田んぼ。

そんなところをよく自転車で散策した。

09.2.9サイクリングクローン3~4 (25)
炭焼き釜=釜の中はどうなっているのか見なかった。
空き地の一画に作られていて、
脇に炭にする原木が置かれている。
原木は何の木でもいいみたいで、
建築古材でも炭になると聞いた。
もちろんそんなのは良質の炭ではなく、
ために火花に注意しなくてはならない。
ある日、街路樹を剪定している人に、
大量の切った枝はどうするんですかと聞いたら、
炭にするんだと言っていた。
③料理用カブトガニ (2)
食用のカブトガニ。
日本では天然記念物に指定されている県もあるようだ。
ウキペディアには日本では絶滅が予定されているとあった。
タイでも食用は認められていないと聞いたが、
実際は食べることが出来る店があったのだ。
僕が食べたのは卵のようなものだったけれど、
ネットの画像には調理の各種乗っている。
フェイスブックには調理方法を動画で紹介していた。
そこにはカニの身も写っていたような・・・・・・。
50年近くも前のことだが僕が瀬戸内海に行った折、
世話になった漁師の家の網にカブトガニがかかっていた。
珍しいので写真を撮らせてもらったりしたが、
彼はそのカブトガニをすぐに始末してしまった。
漁師にとっては害をもたらす何物でもないようだ。
ちなみに、食べた時の味は
・・・・・・・硬くボチボチした感じで美味しいとは思えなかった。
※身は食べていないので味は分からない

『月令広義』四計・・・・・・ほか、撮り溜めショッ7。本『あの歌この歌こぼれ話』長田暁二

  • Posted by: ゴロー
  • 2019-05-27 Mon 21:04:41
  • その他
★研ぎ忘れ

20日に研ぎに出した2本の包丁、
22日までに仕上げておくと言われていたが、
今日受け取りに行ったら、
ご主人が何と研ぎ忘れていた。

そんなこともある。

      *

それにしても今日も暑い。
民謡の先生が体調を崩されて
先週に続いて今日もお休み。

そんなこともある。

      *

★そこで、今日は暑さ対策企画、
癒しの撮り溜めショット7つを一挙放出。
19.5.16 散歩道とバラの庭。パステル大持山  (54)
撮り溜め➀=『月令広義』四計。
季節的にも僕的(年齢)にも遅すぎる教訓かも・・・・・・。
      *
19.5.16 散歩道とバラの庭。パステル大持山  (76)
撮り溜め②=三角点は平地にもあるらしい(近くの神社にて)。
      *
19.5.20 絵の教室とモデル、赤札屋、森さんの作品 (66)
撮り溜め➂=場末の隅に灯り。
      *
19.5.22 鷹ノ巣山 (41)
撮り溜め④=トイレの入り口前の灯り(JR奥多摩駅にて)。
      *
19.5.22 鷹ノ巣山 (45)
撮り溜め➄=山の中に二宮金次郎。
座っているし、疲れたのかなァ。
      *
19.5.22 鷹ノ巣山 (154)
撮り溜め⑥=居酒屋のトイレの内鍵。
昔はみなこの形。懐かしい。
      *
19.5.24 妻沼ゴルフ場 (15)
撮り溜め⑦=画像処理した赤い撫子(なでしこ)の花。
赤が飛び出して見える写真第2弾。

      ☆

スキャン_20190527 (2)
フ~ン、そうなんだァ・・・・・・の連発。

★本『あの歌 この歌 こぼれ話』 長田暁二

戦後ヒットした歌謡曲の数々。
ヒット曲が出来るまでのエピソード。

作詞、作曲、歌手について
思わずフ~ン、そうなんだァ・・・・・・の連発。

僕らが子供の頃から聞いた曲から
氷川きよし、ユーミン、サザンくらいまでかなァ。

新聞の連載をまとめたみたいだけど、
とても面白く読ませてもらった。

暑さ知らずの御岳渓谷スケッチハイク(山行)……集中山行。本『水滸伝』⑱ 北方謙三

★日陰のベンチから動かず

39℃を超えた北海道各地をはじめ軒並み猛暑。
おいらく山岳会の年一回の集中山行。

今年は奥多摩周辺で21班(コース)で開催された。
僕がサブリーダーで参加したのは第21班のスケッチハイク。

御岳渓谷を散策後、
玉堂美術館付近でのスケッチとなった。

      *

僕は玉堂美術館前の日陰のベンチに座って動かず、
真正面に見える河鹿園を描いた。

山に登った他の20班の参加者たちは
さぞ暑い中を歩いているんだろうなァ・・・・・・などと思いながら。

19.5.26 スケッチハイク・奥多摩集中山行 (45)
この景色(建物は河鹿園)を描いた。
ス (3)
鉛筆の下描きにペンを入れた(80%部分)。

      *

スキャン_20190526 (5)
18巻を読み終え残りは最後の19巻のみ。

★本「水滸伝」⑱ 北方謙三

いよいよ最終章に近づいてきた。
梁山泊軍に不利な状況が次々と・・・・・・・。

英雄たちが死んでいく。
残りは最後の19巻のみ。

ボルダリングの出来る家。ラオスフェスティバル

★楽しい歓談と美味しい夕食

知人が家を新築。
何人かの知り合いと一緒に招かれた。

高齢になってからの家の新築はすごいことだ。
ご夫婦で仕事を続けているし、モチ共に健康。

数日かけて準備したであろうごご馳走の数々、
ご主人の腕前披露の手打蕎麦。

楽しい歓談と美味しい夕食にたちまち時間が過ぎた。
ありがとうございました。

DSCF1251 (2)
3階の天窓のある明るい部屋にはボルダリングが・・・・・・。
DSCF1237 (2)
ラオス並みの暑さの中のラオスフェスティバル。
ここでビアラオとラオスの自然塩を購入土産代わりにした。
DSCF1239 (2)
野外舞台では両国の文化交流・発表会。
DSCF1185 (2)
代々木公園の森でくつろぐ人々。

爽やかな風の下、年に1度のゴルフを楽しむ

  • Posted by: ゴロー
  • 2019-05-24 Fri 21:44:35
  • 体験
★ヘボでもゴルフは楽しい

1年に1度、多い時でも2度しかしないプレー。
もともと下手なうえに練習は全くしない。

それでも一緒に回ってくれる義兄、義弟、妹がいるのはありがたい。
ヘボでもゴルフは楽しい。

今日は快晴。
爽やかな風が暑さを吹き飛ばしてくれた。

19.5.24 妻沼ゴルフ場 (25)
19.5.24 妻沼ゴルフ場 (38)
河川敷きのゴルフ場は平坦でOBも少なかった。
19.5.24 妻沼ゴルフ場 (42)
帰りに寄った妻沼聖天院。

上野で日府展、浦和で岸田劉生・木村荘八素描展

★どちらもいい勉強(刺激)に

二つの展覧会を見に行った。
上野の東京都美術館で開催中の日府展には
僕の高校の同窓生が出品。

作品も素晴らしい力作だが、
会(社団法人・日本画府)の参事のひとりとしても大活躍。

      *

もうひとつは浦和駅近くの浦和美術館で開催中の
素描礼讃 岸田劉生・木村荘八展。

どちらもいい勉強(刺激)になった。

19.5.23 日府展、浦和美術館 (13)
高校同窓生の作品。
パワーが伝わってくる。
19.5.23 日府展、浦和美術館 (31)
いい勉強になった。
19.5.23 日府展、浦和美術館 (10)
東京都美術館へ向かう人たち。

すっぽり霧に包まれた鷹ノ巣山を行く

19.5.22 鷹ノ巣山 (94)
山頂はもうすぐそこ。
とうとう隣の山影すら見えず。
19.5.22 鷹ノ巣山 (98)
霧に浮かぶ美しい樹木の影が下山近くなるまで続いた。
19.5.22 鷹ノ巣山 (84)
19.5.22 鷹ノ巣山 (79)
眺望はなかったが別な景色を楽しめた。
19.5.22 鷹ノ巣山 (115)
鷹ノ巣山(1736m)山頂。
19.5.22 鷹ノ巣山 (129)
下山近くなってやっとこさ視界が明るくなってきた。
木々の新緑がまぶしかった。

★グレー一色

登り始めてすぐに山は霧に包まれた。
登るにつれ霧は深まる一方。

10m先の樹木の影もかすむほど。
木の葉も幹もグレー一色だ。

それはそれで幻想的な美しい景色。
気温は10度。
休憩を中は寒いくらいの中の7時間だった。

赤は飛び出して見える・・・・・・画像処理。本『落とし穴』杉本苑子

19.4.28-5.1 遠野 (236)
赤い物。
201208131942144ae[1]
花・Ⅰ。
201208122344391a6[1]
花・Ⅱ。
スキャン_20190521 (4)
本『落とし穴』杉本苑子。
推理じみたところがあってとても面白い。

★意識して赤に黒バックを撮るかなァ

上の4枚の写真、立体に見えないか?
画像処理を施しているうちに分かったのだ。

赤でバックが黒っぽい時、
赤が飛び出して見える。

これまでもファイスブックの写真で、
何度も見ていたが、
どうして立体画像になるのか不思議に思っていた。

これからは意識して赤に黒バックを撮るかなァ。

      ☆

19.5.21 山椒ちりめん アポサギ注意  (6)
お巡りさんから鉢植えとティッシュを貰った。

★ご苦労様です

イオンの正面玄関に警察官らしき人が並んでいる。
近づくと腰を低くして
「振り込め詐欺防止キャンペーンです」
・・・・・・と言って、鉢植えとティッシュをくれた。

この場合
“苦労様です”
“ありがとうございます”。
・・・・・・の言葉しか出てこない。

      ☆

19.5.21 山椒ちりめん アポサギ注意  (16)
ご飯がすすむ“山椒ジャコちりめん”。

★ご飯がすすむ

“山椒ジャコちりめん”を作った(煮た)。
山椒は知人が自分の家の庭で収穫したものを貰ったもの。

我ながら旨い。
ご飯がすすむ。

昨日と同じ朝刊が・・・・・・。窓全開で絵の教室。赤札屋+カラオケの鉄人

  • Posted by: ゴロー
  • 2019-05-20 Mon 22:20:16
19.5.20 絵の教室とモデル、赤札屋、森さんの作品 (42)
入口の扉も窓も全開で絵の教室。
19.5.20 絵の教室とモデル、赤札屋、森さんの作品 (57)
モデルさんは時間中(20分間で休み5分、中間のみ10分)全く動かず。
見事な仕事ぶりで描く生徒たちも集中の3時間でした。

★若い女性です

“明日のモデルさんは若い女性です”
連絡網で昨日回ってきた。

“若い”とわざわざ但し書きが付くのが面白い。
“高齢者の女性です”とあったらもっと面白かったかも・・・・・・。

ところで、これまで男性モデルさんを描いていないが、
いつか先生に聞いて(お願いして)みようかなァ。

他の会の人たちの賛同が得られるかどうか分からないけれど。

      ☆

19.5.20 絵の教室とモデル、赤札屋、森さんの作品 (4)
我が家では前代未聞の珍事。

★昨日の同じ朝刊

新聞受けに入っていたのは昨日の同じ朝刊。
モチ1時間ほど後に、今日の朝刊を届けにきたが・・・・・・。

我が家では前代未聞の珍事。
今日のカテゴリーは“初めてかもしれないこと”
でよかったかも。

      ☆

19.5.20 絵の教室とモデル、赤札屋、森さんの作品 (59)
新橋一安い(多分)居酒屋「赤札屋」。
19.5.20 絵の教室とモデル、赤札屋、森さんの作品 (82)
陶芸家の仲間の作品。
今回はコーヒーカップを頂いた。
19.5.20 絵の教室とモデル、赤札屋、森さんの作品 (84)
カラオケ館で2時間。

★お喋り+飲食+🎤

気の置けない友とのお喋りは楽しい。
そこに食べ物(飲食物)があればなおGoo(^^♪。

さらに🎤(カラオケ)。
あっという間に4時間。

絵の教室を終えてから新橋へ。
いつものメンバー、
いつもの居酒屋、
最近、行くようになった🎤(カラオケの鉄人)。

・・・・・・でした。

研ぎ名人と灰汁抜き名人と物忘れ名人

19.5.19 研屋、ワラビ、交差点 (6)
通るたびにいつか行かねばと思っていた研屋さん。
簡素な看板が確かな腕と信頼性を思わせる。
19.5.19 研屋、ワラビ、交差点 (3)
店の中はさながら工場だった。
「機械が古いので・・・・」とご主人はいうが、
年季の入った職人さんにふさわしいように思えた。

★2代目

刃こぼれした包丁と
切れ味の悪くなった包丁を研ぎに出した。

      *

研屋さんは我が家から車でなら15分ほどのところ。
ずっと以前から“研ぎ”の看板には目を付けていたのだ。

今日は日曜の定休日であったらしいのだが、
2階で休んでいたのを無理やり呼び出してお願いした。

      *

聞けば、鈴木刃物製作所は研ぎ専門の店ではないとのこと。
マニア向けのナイフの制作が店(自分)の一番の仕事だと言う。

そんなわけで研ぎは本業の合間に行っているのだそうだ。
だが、腕の確かさは間違いない。

それは刃物界のブランド「正本」の仕事を請け負っていることから分かる。
正本の爪切りは鈴木刃物製なのだとか。
それも作り(下ろし)初めてから44年目にもなるそうだ。

      *

現在のご主人は2代目。
いかにも職人気質で、つい話に引き込まれて
30分近くも話し込んでしまった。

      ☆

19.5.19 研屋、ワラビ、交差点 (27)
深い緑色に灰汁抜きされたワラビの美しさ、旨さに言うことなし。

★やっぱり・・・・・・今年も同じだァ

こちらはワラビの灰汁抜き名人のはなし。

      *

近所の知り会いで新潟県の越後十日町出身の人(女性)がいる。
その女性のところへ(彼女の)実家から
毎年ワラビが送られてくる。

それを僕が少しばかり分けてもらう。
もう、10年くらい続いているのではないか。

      *

こんなに美しく碧(みどり)に仕上がったワラビは他に見なことがない
・・・・・・・と、僕は毎年同じことを書いて(言って)いるが、
やっぱり・・・・・・今年も同じだァ。


早速、夕食のおかずの一品に並べた。
深い緑色に灰汁抜きされたワラビの美しさ、旨さに言うことなし。

      ☆

今日の最後は物忘れ名人。
モチ、僕の事だ。

物忘れ・失敗談は枚挙にいとまないが、
今日の物忘れは・・・・・・。

午前中に灰汁抜きしたワラビを受け取りに行くと約束したのに、
僕はすっかり忘れてしまった。

午前中、研屋さんへ行ってしまったのだ。

     *

ついでにもう一つ。
8時半から地元さいたまテレビに知人が出ることになっていた。

僕は絶対に見るからと約束したのに、
夕方の8時半と勘違い・・・・・・見落としたァ。

      *

こんなことは日常茶飯事。

タイトルの語呂合わせで加えた“物忘れの名人”だが、
こうなると自分のことだと言うほかあるまい・・・・・・なのだ。

渋滞に巻き込まれて・・・・・・。晩春模様(柳、桑、レースみたいな花)

  • Posted by: ゴロー
  • 2019-05-18 Sat 19:55:34
  • その他
19.5.18 事故・渋滞16号 (6)
渋滞の原因となった交通事故(国道16号にて)。

★再び病院へ向かった

所用で県道2号から国道16号へ向かって走った。
車は16号に出る手前500mほどで渋滞にハマる。

そこから渋滞の原因となったい事故現場までのおよそ1㎞を
1時間20分かかった。

所用とは義兄を施設から病院へ送り迎えすること。
遅れて入った病院では2時間待たされた。

      *

車の中では耳にイヤホンを当てていたし、
病院の待合室では本を読んでいた。

だから待たされることはどうってことはなかったけれど、
義兄を施設へ送り返し、
家に向かってしばらくして気付いた。

本、ICコーダー、カメラを入れていたザックを病院の待合室に忘れたことを・・・・・。
僕は再び病院へ向かった。

    ☆

★晩春模様
19.5.6 母の日カーネーション。工房・モデル崔さん.ガッテン鮨 (2)
模様1=風と柳。
柳を下から見上げることはあまりないのでは・・・・・・。
19.5.16 散歩道とバラの庭。パステル大持山  (165) - コピー
模様2=桑の実。
桑の実を摘んでジャムにするらしい。
黒く熟すと甘くなって美味しいのだそうだ。
19.5.17 鎌倉七切り通しパート1 (140)
模様3=レースみたいな花。
花の名前を聞いたのだけれど忘れてしまった。
ネットで調べたけれど分からなかった。

名越と朝夷奈・・・・・・鎌倉七切通のうち2つを歩く

★もちろん本物です

※鎌倉は三方を山に囲まれ、防御上非常に有利な地形をしていました。
しかし反対に、人や物資の行き来には不便であったため、
山の稜線を切り開いて道を作りました。
これを切通(きりどおし)と呼びます。
切通は鎌倉への出入り口として交通上だけでなく戦略上重要な意味があったため、
周辺には有力者の邸宅などが置かれていました。
切通のうち重要な七つを七切通、または七口と呼びました(ネット・鎌倉観光案内より)。

      *

TVや雑誌で見るたびにいつか行きたいと
40年来思い続けていた憧れの切通についに行けた。
※3月の13仏巡りで亀ヶ谷坂切通は通っている。

今日の山行は鎌倉七切通巡りのパート➀。
7つのうち市の中心地から遠くの2つを回った(歩いた)。

行程の大半が山の中で、
ふつうのハイクングと変わらない。
下山後、スマホの歩数計を見たら25000歩を超えていた。

      *

山の中ではウグイスの鳴き声が絶えることなく聞こえた。
美しい鳴き声に癒されっぱなし。

妙法寺ではあまりに近く、大きく、はっきり、きれいに聞こえたので
入場受付(料金1人300円)のお姉さんに

ゴロー××「ウグイスの鳴声はスピーカーで流しているの?」
お姉さん××「・・ン?、もちろん本物です」

一瞬“このおじさん何言ってんだ”みたいな・・・・・・、
笑顔ながらもどこかムッとした様子で答えてくれた。

      *

あとの5つは来月なのだが、
僕は都合で参加できないかもなのだ。

鎌倉山行企画は毎年各種(各コース)実施されているようなので、
その時の楽しみとしておこう。

リーダーさんありがとうございました。

19.5.17 鎌倉七切り通しパート1 (76)
名越切通。
19.5.17 鎌倉七切り通しパート1 (118)
朝夷奈切通。

      *

★その他、今日の鎌倉山行ア・ラ・カ・ル・ト
19.5.17 鎌倉七切り通しパート1 (26)
妙法寺の苔の石段。
19.5.17 鎌倉七切り通しパート1 (90)
イワタバコの群生。
19.5.17 鎌倉七切り通しパート1 (39)
護良親王御墓。
妙法寺の裏山を50mほど登った頂にある。
19.5.17 鎌倉七切り通しパート1 (66)
まんだら堂やぐら群(墓地)。
19.5.17 鎌倉七切り通しパート1 (86)
切通巡りは鎌倉ハイキング。
19.5.17 鎌倉七切り通しパート1 (7)
朝市が行われる即売所。
日本全国で行われている朝市はここから始まったのだそうだ。
19.5.17 鎌倉七切り通しパート1 (139)
下山後、洋館を改造したレストランの庭で野外でコーヒータイム。
19.5.17 鎌倉七切り通しパート1 (146)
反省会は小町通の居酒屋“あじたろう”で。
大仏近くに住む今日のリーダーは鎌倉市内の事なら何でも知っていた。
しゃれて美味しくて安い居酒屋もレストランも・・・・・・。
19.5.17 鎌倉七切り通しパート1 (6)
9時の集合に僕が到着したのは8時。
写真は集合場所の鎌倉駅西口時計台広場。

絵『大机山』水彩・6号。バラの庭。旨い、安い筍ゲット。本「水滸伝」⑰北方謙三

  • Posted by: ゴロー
  • 2019-05-16 Thu 20:08:43
★絵『大机山』 水彩・6号
19.5.16 散歩道とバラの庭。パステル大持山  (194)
11日に掲載した武甲山とセット。
日向山スケッチハイクの山頂のほぼ同じ位置から2枚描いた。
大机山から右に目を移すと武甲山になる。

      ☆

19.5.16 散歩道とバラの庭。パステル大持山  (7)
通りすがりのバラ園(家の庭)。
何回かブログで紹介しているが、
手入れ中の奥さんを見たのは初めて。
19.5.16 散歩道とバラの庭。パステル大持山  (2)
花びらがパラパラ落ちると掃除が面倒とかで、
早めに摘み落としてしまうのだとか。

★庭のバラ園

庭のバラを手入れしていたこの家の奥さんと
散歩中20分近くもお喋り。

剪定、肥料、消毒、挿し木、種類、色・・・・・・。
ご主人、嫁に出た娘さん2人、
皆で楽しんでいる庭のバラ園(らしい)。

      ☆

19.5.16 散歩道とバラの庭。パステル大持山  (185)
親切に保冷剤付き(これは後で返す?)で200円は安い。
美味しく食べた。

★灰汁抜き済

これも散歩中。
農家の庭先直売(屋台)で買った筍。
すでに灰汁抜き済で煮るだけ。

しかも安い、
何と200円。

早速、夕食のおかずに煮た。
軟らかくて旨い。

      ☆

スキャン_20190516 (2)
梁山泊苦戦!

★本「水滸伝」⑰ 北方謙三

いよいよ政府軍の総帥が大軍を率いて登場。
梁山泊苦戦!

戦いも大詰めか?
でもあと18、19と2巻あるからなァ。

第46回季風会展は6月23日~。強烈な紅に魅せられて・・・・・ほか、獲り溜めオブジェ6

スキャン_20190515 (2)
スキャン_20190515 - コピー (2)

★有楽町駅前交通会館B1Fのゴールドサロン

まだ1ヵ月以上も先の事だけど、
今年の季風会展のご案内状です。

季風会は僕が所属する主に風景画を楽しむ油絵の会。
会場の都合で2ヵ月遅れの6月となってしまいましたが、
今年も同じ有楽町駅前交通会館B1Fのゴールドサロンで行います。

僕は油絵4点と数点のパステルデッサンをシッピン予定です。
テーマ(モチーフ)は相変わらず支離滅裂。

油絵は海中、里、川、滝。
パステルデッサンは山、人物、静物、花などです。

      ☆

★撮り溜めオブジェ6
19.4.23 浜松  (43)
1=強烈な紅に魅せられて
19.4.28 猫・日の出山 (16)
2=JRホームにて
19.4.20 ハイク奈良倉山~大マティ  (109)
3=JP駅舎の窓から
11.2.25-27ワットシェントーンルアンパバーン① (231)_NEW
4=お寺の壁(ラオス・2011年)
19.4.22 閉店・ シダックスセブンイレブン (16)
5=コミュニティセンターホールの窓
18.11.4 カインズホーム他 (19)
6=乾燥したパステルデッサンのモチーフ

Index of all entries

Home

タグクラウド
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR

Return to page top