ゴローの「ここの記」日記
しまった!と思ったがもう遅い。艀で乗り込む漁師たち
- 2012-05-22 Tue 21:41:07
- あの日の記憶・メモ

市の“特定健康調査”の受診に行った
★しまった!と思ったがもう遅い
市の“特定健康調査”の受診に行った。
要するに健康診断だ。
リタイアしてから1年おきくらいに受診している。
検査項目の中で今回、
胃のレントゲンを胃カメラに替えてもらった。
胃カメラ検査のみ後日行う。
それには理由がある。
他の医師に診察してもらった診断と、
異なる考えをもつ医師の話を聞いたからだ。
*
別に何か気になるとか、
深刻な症状があるというわけではない。
ただ、胃酸過多の原因を調べたいだけなのだ
(歳をとると胃酸過多気味になるいらしい)。
要は気軽に“それでは撮ってみます”程度なのだ。
「あなたは病院好き」と家内から言われる理由が
自分でも分かるような・・・・。
ところが、問診中に胃カメラはきつい
(結構辛いものがある)ということを思い出してしまった
〈過去に何回か経験有り〉。
しまった!と思ったがもう遅い。

温まり方が遅くなったような気がしたのはこの埃のせいだったのか?
★この埃のせい?
居間で使用している
ガスファンヒーターをダンボール箱に仕舞った。
裏側の金網(ネット)を見てビックリ。
ぎっしりと埃が張り付いている。
最初は金網だと思わなかった。
これでもシーズン中、
一回は埃を落としていると言う。
温まり方が遅くなったような気がしたのは
この埃のせいだったのか?
★あの日の記憶・メモ 艀で乗り込む漁師たち・北海道(1965年)



20歳の時に行った北海道。
記憶では知内村(当時)なのだが・・・。
今は青函トンネルの北海道側の口であり、
発展・開発が進んで46年前の面影はほとんどないのでは?
(間違っていたらゴメンナサイ)。
写真は艀で漁船に乗り込む漁師たち(多分)。
金環日食をポジ未撮影現像部分(?)で見た・撮った。病院・床屋・電気屋
- 2012-05-21 Mon 22:56:21
- 今日のこと

ポジカラーフィルムの未撮影現像部分1枚をデジカメのレンズに被せて撮った金環日食

我が家にあったメガネは家内が職場から貰ってきたもの。太陽(金環)が赤く見えた

ポジカラーフィルムの未撮影現像部分を4枚用意。重ねるごとにオレンジ色(太陽)が濃くなる
★金環日食を見た・撮った
いったい、金環日食用のメガネはどれほど売れたのだろう。
テレビを見ている限り相当多い。
僕が1ヶ月前にコンビニで目にしたのは
たしか1000円近くしていた。
天体ショーの経済効果○○億円とか新聞に出ていたがさもありなんと思う。
我が家にもメガネはあったが、
これは買ったものではなく、
家内が職場から貰ってきたらしい。
僕が小学生の頃はセルロイドの下敷きで日食を見た。
会社勤めを始めてからはポジカラーフィルムの
未撮影現像部分(?)で見ていた。
カメラがデジカメになって久しい。
ポジのカラーフィルムなど見たこともない人も多いのでは?
そのポジカラーフィルムの未撮影現像部分を
我が家の押入れの中から探し出しておいた。
実は、それで金環日食を見るのを
僕はひそかに楽しみにしていたのだ。
*
今朝、我が家で金環日食を見たのは4歳の孫娘も入れると5人だ。
メガネひとつで足りない。
それに、薄くかかった雲のおかげで、
金環日食に近づくほど
メガネより未使用現像フィルムのほうがよく見えた。

行きたくなくても足が向く、好きでもないのに足が向く・・・暇なのか歳のせいなのか?

床屋は1000円と安いのだが・・・・
★病院・床屋・電気屋
明日健康診断を受ける予定の病院へ、
腹痛・ゆる腹の診察を受けに行った。
診察の結果、他人のに移すこともなさそうでひと安心。
そのあとは床屋と電気屋だ。
電気屋ではプリンターのインクを購入。
午前中で1万円近くすっ飛んだァ。

マニラ湾にて(19日)
腹痛とゆる腹でダウン
- 2012-05-20 Sun 19:33:24
- 体験
★またウイルス性の○○と診断されたらやだなァ
今日(20日)は一日中寝ていた。
腹痛とゆる腹でダウンだ。
症状的には昨年マニラから帰ったときと、
全く同じだ。
明日、病院へ行くつもりだが、
またウイルス性の○○と診断されたらやだなァ。
*
18日はアニラオからマニラ市内へ移動。
その晩はマニラ市内のホテルに泊まる。
潜水をしたら24時間は飛行機に乗れないからだ。
チェックインをするまで、
世界遺産となっているサン・アグスチン教会を見学した。
1606年完成のフィリピン最古の教会だ。
*
19日(昨夜)は帰国だ。
フライトは午後2時25分発。
時間はたっぷりある。
朝(19日)、7時から2時間ほどマニラ湾沿いのロハス大通りを散策した。
堤防をと通りの間が公園のようになっていて、
湾内を望みながら散策を楽しむことが出来る。
マニラ市民の憩いの場所でもある。
1983年に凶弾に倒れたバニグノ・アキノ氏の銅像が、
湾を指差しながら建っていた。

サン・アグスチン教会(18日)

壁画や彫像はイタリア人の制作によるとガイドブックにあった(18日)

フィリピンといえばジムニー。僕はまだ乗ったことがない。行き先が分からないし・・・(18日)

マニラ湾を指すように建つバニグノ・アキノ氏の銅像(19日)

マニラ湾の堤防の上で遊ぶ子供(19日)

ロハス大通りではデモ行進が行われていた(19日)

往復の機内で4本の映画を見た。
三丁目の夕日の3作目、
山本周五郎原作の時代劇、
釣りバカ日誌の何作目か、
個人動物園の開園までの話を描いた洋画
今日(20日)は一日中寝ていた。
腹痛とゆる腹でダウンだ。
症状的には昨年マニラから帰ったときと、
全く同じだ。
明日、病院へ行くつもりだが、
またウイルス性の○○と診断されたらやだなァ。
*
18日はアニラオからマニラ市内へ移動。
その晩はマニラ市内のホテルに泊まる。
潜水をしたら24時間は飛行機に乗れないからだ。
チェックインをするまで、
世界遺産となっているサン・アグスチン教会を見学した。
1606年完成のフィリピン最古の教会だ。
*
19日(昨夜)は帰国だ。
フライトは午後2時25分発。
時間はたっぷりある。
朝(19日)、7時から2時間ほどマニラ湾沿いのロハス大通りを散策した。
堤防をと通りの間が公園のようになっていて、
湾内を望みながら散策を楽しむことが出来る。
マニラ市民の憩いの場所でもある。
1983年に凶弾に倒れたバニグノ・アキノ氏の銅像が、
湾を指差しながら建っていた。

サン・アグスチン教会(18日)

壁画や彫像はイタリア人の制作によるとガイドブックにあった(18日)

フィリピンといえばジムニー。僕はまだ乗ったことがない。行き先が分からないし・・・(18日)

マニラ湾を指すように建つバニグノ・アキノ氏の銅像(19日)

マニラ湾の堤防の上で遊ぶ子供(19日)

ロハス大通りではデモ行進が行われていた(19日)

往復の機内で4本の映画を見た。
三丁目の夕日の3作目、
山本周五郎原作の時代劇、
釣りバカ日誌の何作目か、
個人動物園の開園までの話を描いた洋画
ベテランガイドさんも僕のカメラの腕前にあきれたのかなァ
- 2012-05-18 Fri 09:31:47
- 体験
★ベテランガイドさんも僕のカメラの腕前にあきれたのかなァ
アニラオ最終日(17日)。午前中2本、午後の1本ともに
インストラクター(ガイド)をつけてもらう。
べスさんという、
このリゾートの一番のベテランおじさんが付いてくれた。
3本とも用心して深くは潜らず15メートル止まりだ。
海の中は5メートル前後の陽の届くサンゴが群生しているあたりのほうが、
僕的には好きなので問題はない。

午前中1本目キルビスポイント。右がベテランガイドのべス
3本目のツインロックポイント(写真下)


魚の名前は分かりません(写真下)

クマゲラ(写真下)

海の中のこんな風景が好きです(写真下)

サンゴたち(写真下)

僕の泊まった部屋は海に一番近い部屋。
ベットも海側の壁際で波打ち際まで2から3メートル。
毎晩波の音を聞きながら寝た(写真下)

アニラオを立つ前日の夕方、初めて空が赤く染まった(写真下)

1本目、カメラを持って潜ったのだが、
20枚も撮ったらバッテリー切れでアウト。
*
3本目は潜友K氏のデジカメを借りて潜った。
ふつう、カメラを持つとガイドが小さなカニやエビなどの生き物、
珍しい魚などを探しだしてくれるのだが(1本目はそのようにしてくれた)、
僕がそれらにあまり興味を示さないと思ったのか(実際にそうなのだが)、
3本目になるとベテランガイドのべスさんは探してくれなくなった。
僕のカメラの腕前にあきれたのかなァ?
常に僕の上1メートルくらいのところを浮いていてくれる。
お陰で好き勝手に浮き沈みながらシャッターを押した。
水がやや濁って透明度がいまいち、
カメラの腕もいまいち(いまさんくらい)だった。
アニラオ最終日(17日)。午前中2本、午後の1本ともに
インストラクター(ガイド)をつけてもらう。
べスさんという、
このリゾートの一番のベテランおじさんが付いてくれた。
3本とも用心して深くは潜らず15メートル止まりだ。
海の中は5メートル前後の陽の届くサンゴが群生しているあたりのほうが、
僕的には好きなので問題はない。

午前中1本目キルビスポイント。右がベテランガイドのべス
3本目のツインロックポイント(写真下)


魚の名前は分かりません(写真下)

クマゲラ(写真下)

海の中のこんな風景が好きです(写真下)

サンゴたち(写真下)

僕の泊まった部屋は海に一番近い部屋。
ベットも海側の壁際で波打ち際まで2から3メートル。
毎晩波の音を聞きながら寝た(写真下)

アニラオを立つ前日の夕方、初めて空が赤く染まった(写真下)

1本目、カメラを持って潜ったのだが、
20枚も撮ったらバッテリー切れでアウト。
*
3本目は潜友K氏のデジカメを借りて潜った。
ふつう、カメラを持つとガイドが小さなカニやエビなどの生き物、
珍しい魚などを探しだしてくれるのだが(1本目はそのようにしてくれた)、
僕がそれらにあまり興味を示さないと思ったのか(実際にそうなのだが)、
3本目になるとベテランガイドのべスさんは探してくれなくなった。
僕のカメラの腕前にあきれたのかなァ?
常に僕の上1メートルくらいのところを浮いていてくれる。
お陰で好き勝手に浮き沈みながらシャッターを押した。
水がやや濁って透明度がいまいち、
カメラの腕もいまいち(いまさんくらい)だった。
やっと潜れた。びっくりやら嬉しいやらの“ようこそ!Laos Festival(ラオスフェスティバル)公式サイト”
- 2012-05-17 Thu 18:54:44
- 体験
★やっと潜れた
16日。
午前中に2本のダイブ、
午後1本のダイブを行った。
但し、まだ心配なので僕専用のインストラクター(ガイド)
をつけてもらった。
1本目はやはり12メートルまでしか潜れなかった。
ところが、2本目になると耳抜きも上手くでき、
鼻や歯茎の痛みも起きずに20メートルまで潜ることができた。
ただ、潜水時間が45分で、
他の3人より10分ほど短い。
(それだけタンクの酸素消費量が多いということ。
ダイブは上達するほどボンベの酸素消費量が減ると言われている)
*
夕食後、他のダイブグループの人たちと談笑。
就寝が10時を過ぎてしまった。

1本目のダイブポイント。漁村近くの小さな島で魚の養殖場がある。
鉄骨を沈めて魚の棲家が作られているが、
僕はその地点(20メートル)までは潜れなかった

2本目を潜るまでは1時間の休憩。
島の端にあった小屋で、インストラクター、島の住人も交えてお喋りを楽しむ

船の上からでもサンゴの海底が透けて見える

3本目のポイントはカテドラル。
十字架が水中に立っているダイブポイントで魚の種類も数も豊富

ダイブポイントへ向かうバンカーボート。遠いポイントになると30分以上かかる

突然、戦争の写真でゴメンナサイ。
ここで知り合ったダイバーの中に“サバイバルゲーム”にハマッっている人がいた。
今はダイビングよりも夢中なのだそうだ。
僕自身はそのような遊びがあるとは知らなかったので面白く話を聞いた。
1、いい大人の兵隊ごっこ(戦争ごっこ)?
2、千葉が聖地みたいな・・フィールド(戦場?)も今は増えて14箇所ぐらいある
3、同好会のような組織もあるが、日曜日に好きなもの同士が集まったりもする
3、女性も1割くらいはいるらしい。中には16歳の女子高校生もいる
4、コスチュームは自由でアメリカ海兵隊、日本の自衛隊、中国軍、ソ連軍、ドイツ軍、
世界大戦当時の日本軍、中には日露戦争当時の格好もいるのだそうだ。
5、その他、ゲートルの巻き方、ルール・・・・・・などなど
6、18歳以上しか出来ない(銃規制のため)
で、写真を借りて掲載許可を貰った次第。詳しくはサバイバルゲームで検索を・・・

戦争ごっこ大好きさんが取った海中のテーブル。
椅子もあるらしく海中でパーティができるのかなァ?
(ダイブポイント名はヴィスタマール)

潜友K氏の撮ったモンハナシャコ

同じくハリセンボン

潜友K氏の申し出で掲載するアカモンガラの寄生虫を食べているホンソメワケベラの写真。
本人曰く「狙い通りに撮れた」

下手なスケッチでスミマセン
★びっくりやら嬉しいやらの
“ようこそ!Laos Festival(ラオスフェスティバル)公式サイト”
ラオス在住の知人(日本人)から、
5月26・27日に開催される
ラオスフェスティバルの案内メールが来た。
開いてみてビックリ!
僕がラオスで開いている絵画教室(ボランティア)
“てっちゃンネット絵画教室”の生徒4、5人が、
“ようこそ!Laos Festival(ラオスフェスティバル)公式サイト”
に出ていたのだ!
http://www.laos-festival.info/
ぜひ、上記サイトの学生編、高校生編をごらんあれ!
★名当てクイズ?が面白かったFacebookからの告知
先日、ここアニラオ(フィリピン・マニラ近郊)から
Facebookにログインをしたところ、
下記の告知が来た。
*
『今までにご利用されたことのないコンピュータ、携帯機器、場所からFacebookアカウントへのログインがありました。安全のため、不正な利用がなかったことをご確認いただけるまで、Facebookアカウントを一時停止させていただきました。
新しい機器またはいつもと違う場所からFacebookにログインしましたか?
- 他人がアカウントにログインしたと思われる場合は、いつもご利用のコンピュータからFacebookにログインし、以下の手順にしたがってアカウントの安全を回復してください。
- このログインが正当なものである場合は、これまでどおりFacebookアカウントをご利用ください。』
*
告知の手順に従って安全を回復、事なきを得たのだが、
本人確認の方法が面白かった。
ほとんど名当てクイズなのだ。
Facebookの “友達”の写真が数枚並べられ、
正しい “友達”の名前を記入するのだ。
(数枚の写真の中に違う人の写真が混じっているがミソ)
4、5問あったような気がする。
ラオスの“友達”もいる。
ひとりは“ようこそ!Laos Festival(ラオスフェスティバル)公式サイト”
にも出ている。
ランダムに選んで問題を作るのだろうが、
これは予期せぬ本人確認方法。
とっても面白かった。
興味あるなら、場所(僕の場合は旅先でのWi-fi)を変えて
Facebookログインをお試みあれ!
16日。
午前中に2本のダイブ、
午後1本のダイブを行った。
但し、まだ心配なので僕専用のインストラクター(ガイド)
をつけてもらった。
1本目はやはり12メートルまでしか潜れなかった。
ところが、2本目になると耳抜きも上手くでき、
鼻や歯茎の痛みも起きずに20メートルまで潜ることができた。
ただ、潜水時間が45分で、
他の3人より10分ほど短い。
(それだけタンクの酸素消費量が多いということ。
ダイブは上達するほどボンベの酸素消費量が減ると言われている)
*
夕食後、他のダイブグループの人たちと談笑。
就寝が10時を過ぎてしまった。

1本目のダイブポイント。漁村近くの小さな島で魚の養殖場がある。
鉄骨を沈めて魚の棲家が作られているが、
僕はその地点(20メートル)までは潜れなかった

2本目を潜るまでは1時間の休憩。
島の端にあった小屋で、インストラクター、島の住人も交えてお喋りを楽しむ

船の上からでもサンゴの海底が透けて見える

3本目のポイントはカテドラル。
十字架が水中に立っているダイブポイントで魚の種類も数も豊富

ダイブポイントへ向かうバンカーボート。遠いポイントになると30分以上かかる

突然、戦争の写真でゴメンナサイ。
ここで知り合ったダイバーの中に“サバイバルゲーム”にハマッっている人がいた。
今はダイビングよりも夢中なのだそうだ。
僕自身はそのような遊びがあるとは知らなかったので面白く話を聞いた。
1、いい大人の兵隊ごっこ(戦争ごっこ)?
2、千葉が聖地みたいな・・フィールド(戦場?)も今は増えて14箇所ぐらいある
3、同好会のような組織もあるが、日曜日に好きなもの同士が集まったりもする
3、女性も1割くらいはいるらしい。中には16歳の女子高校生もいる
4、コスチュームは自由でアメリカ海兵隊、日本の自衛隊、中国軍、ソ連軍、ドイツ軍、
世界大戦当時の日本軍、中には日露戦争当時の格好もいるのだそうだ。
5、その他、ゲートルの巻き方、ルール・・・・・・などなど
6、18歳以上しか出来ない(銃規制のため)
で、写真を借りて掲載許可を貰った次第。詳しくはサバイバルゲームで検索を・・・

戦争ごっこ大好きさんが取った海中のテーブル。
椅子もあるらしく海中でパーティができるのかなァ?
(ダイブポイント名はヴィスタマール)

潜友K氏の撮ったモンハナシャコ

同じくハリセンボン

潜友K氏の申し出で掲載するアカモンガラの寄生虫を食べているホンソメワケベラの写真。
本人曰く「狙い通りに撮れた」

下手なスケッチでスミマセン
★びっくりやら嬉しいやらの
“ようこそ!Laos Festival(ラオスフェスティバル)公式サイト”
ラオス在住の知人(日本人)から、
5月26・27日に開催される
ラオスフェスティバルの案内メールが来た。
開いてみてビックリ!
僕がラオスで開いている絵画教室(ボランティア)
“てっちゃンネット絵画教室”の生徒4、5人が、
“ようこそ!Laos Festival(ラオスフェスティバル)公式サイト”
に出ていたのだ!
http://www.laos-festival.info/
ぜひ、上記サイトの学生編、高校生編をごらんあれ!
★名当てクイズ?が面白かったFacebookからの告知
先日、ここアニラオ(フィリピン・マニラ近郊)から
Facebookにログインをしたところ、
下記の告知が来た。
*
『今までにご利用されたことのないコンピュータ、携帯機器、場所からFacebookアカウントへのログインがありました。安全のため、不正な利用がなかったことをご確認いただけるまで、Facebookアカウントを一時停止させていただきました。
新しい機器またはいつもと違う場所からFacebookにログインしましたか?
- 他人がアカウントにログインしたと思われる場合は、いつもご利用のコンピュータからFacebookにログインし、以下の手順にしたがってアカウントの安全を回復してください。
- このログインが正当なものである場合は、これまでどおりFacebookアカウントをご利用ください。』
*
告知の手順に従って安全を回復、事なきを得たのだが、
本人確認の方法が面白かった。
ほとんど名当てクイズなのだ。
Facebookの “友達”の写真が数枚並べられ、
正しい “友達”の名前を記入するのだ。
(数枚の写真の中に違う人の写真が混じっているがミソ)
4、5問あったような気がする。
ラオスの“友達”もいる。
ひとりは“ようこそ!Laos Festival(ラオスフェスティバル)公式サイト”
にも出ている。
ランダムに選んで問題を作るのだろうが、
これは予期せぬ本人確認方法。
とっても面白かった。
興味あるなら、場所(僕の場合は旅先でのWi-fi)を変えて
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