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夢(ドリーム・オフ) Archive

味のないステーキ、窓際族の溜り場・・・・・・ほか、夢3題。盛り場の従業員・・・・・・マイペンライの人々

★夢3題

【夢を見ていて目が覚めることはよくある。
その時は夢の内容を覚えているが、
朝になると忘れている。あるいは夢を見たということは覚えていても、
内容のことは全く思い出せない。
そこで、見た夢をその場でメモってみようと思い立ってできカテゴリーが
夢(ドリーム・オフ)なのだ。
夢の内容なんて脈絡もなく支離滅裂だけど・・・】

①味のないステーキ=某月某日
3000円のステーキを食べるためにレストランに入る。
出てきたステーキを食べたら全く味がない。
僕は怒って店の人に文句を言う
「これでステーキと言えるのか。日本消費者協会へ連絡する」
・・・・・・と息巻いたところで目が覚めた。

      *

②窓際族の溜り場=某月某日
(サラリーマン時代末期)窓際族になってしまった先輩たちの溜り場の部屋に入った。
机はなく、食堂のテーブルのようなものが並んでいるだけ。
椅子もない。
あの人がいる、この人もいると先輩たちの顔を見ながら
自分も同じ仲間になったんだァ・・・・・・と、思ったところで目が覚めた。

      *

③有名な画家のコピーが・・・・・=某月某日
自分の描いた絵を先生に見てもらっている。
「昔、僕が描いた絵にいいのがあります」
とラオスの絵の教室で自分が描いたサンプル画を何十枚か見せる。
ところがその絵の中に有名な画家のコピーが混ざっていることに気付く
・・・・・・と、そこで目が覚めた。

      ☆

★盛り場の従業員・・・・・・マイペンライの人々(2007・2009年)

※タイのバンコクで生活を送った日々(2007~2009年)。
多くの人に会い、多くの人にお世話になった。
多分、数百人の笑顔に接したのではないかと思う。
それはマイペンライの笑顔。
忘れ得ぬ笑顔だ。

      *

バンコクには有名な盛り場が3ヵ所ある。

パッポン、
ナナ、
カーボーイ。

不夜城と言われる歓楽街、
世界中から男たちが遊びに来る。

      *

僕の勤めていた会社の社長は
この一画に有名な店を持つフランス人オーナーと仲の良い友人関係だった。

そんなこともあってよく店を訪れた。
店にはゴーゴーを踊る若い女性たち以外にも
そこで働く従業員がいる。

彼女らは踊りを見に来る客、コーヒーやウイスキーを飲みに来る客、
ボーイ、モチ踊り子たちの雑用も含めて何でもテキパキとこなす。

社長がフランス人オーナーと話をしている間に、
僕は彼女らとお喋り。
時には連れ出して屋台で食事をおごったりした。

07.6.12P2 001
お喋り相手になったパッポンの4人の従業員女性。
一番右の彼女(男性)は何十人もいる踊り子たちを束ねるマネージャーだ。
      *
08.11.1露天商のnit
踊り子だった彼女はまだ20歳。
なぜかこの日は串焼きを売っていたので
「どうしたの?」と聞いたら、
「わたし踊り子はやめました」。
      *
09.2.11ナナ (11)
すっかり顔を覚えられてしまったナナのカウンターバーの女性。
      *
09.2.25ミズキッチン店内と主人 (3)
パッポンのゴーゴーバーの並ぶ通りのただ中にある
洋食レストラン、ミズキッチンの主人。
何十年もここで店をやってきた日本人で、
長期滞在者なら知らぬ人はいないほどの有名人。
いつ行ってもカウンターの中で新聞や雑誌を読んでいた。
ハヤシライスが名物でとても美味しくリーズナブルだった。
僕がバンコクを去って1年ほどしてから訪れた時、
カウンター内には娘さんがいた。
聞けば「父はもう(歳で)体が動かなくなって店には出られない」
と言っていた。
主人はいまでも健在だろうか?
店は今でもあるのだろうか?
      *
09.2.26カーボーイ (53)
カーボーイのマネージャー姉さん。
大きなゴーゴーバーで踊子たちを世話したり手配したり。
屋台で食べる昆虫(カエルやバッタ、タガメなど)を買ってあげると、
「店の踊り子たちが喜ぶの」と嬉しそう。
      *
09.2.26カーボーイ (49)
午前0時に近い不夜城カーボーイ。
09.2.11ナナ (10)
ナナ中央広場の野外カウンターバー。
09.2.11ナナ (17)
広場を取り囲む建物は3階建て(ナナ)。

武蔵と小次郎、別人、赤ちゃんを投げ捨てる女、田中角栄・・・・・・ほか夢6題

★夢6題

【夢を見ていて目が覚めることはよくある。
その時は夢の内容を覚えているが、朝になると忘れている。
あるいは夢を見たということは覚えていても、内容のことは全く思い出せない。
そこで、見た夢をその場でメモってみようと思い立ってできカテゴリーが
夢(ドリーム・オフ)なのだ。夢の内容なんて脈絡もなく支離滅裂だけど・・・】

①武蔵と小次郎・・・・・・某月某日
武蔵と小次郎が剣を抜いて向き合っている。
小次郎は左、武蔵が右だ。
小次郎は正眼に構えているのに対し、
武蔵は下段の構え。
作戦なのか武蔵は刀でなく筒状の袋だ。
小次郎がエイッとばかりに切り込むと、
何と小次郎の刀が武蔵の持つ袋の中に入ってしまう。
すかさず刀を引く武蔵。
袋から抜けたのはまさしく真剣。
武蔵の刀は上段から振り下ろされ小次郎の首が斬り落とされてしまう。
無念の形相の小次郎(の首というか顔)。

      *

②赤ちゃんを投げ捨てる女・・・・・・某月某日
砂浜で赤ちゃんを投げ捨てる女。
僕は大急ぎで赤ちゃんの元へ。
すると赤ちゃんは何事もなかったように
砂浜に埋もれながらニコニコして手を振っている。
軟らかい砂がクッションになっていたようだ。
僕はホッとした・・・・・・ところで目が覚めた。

      *

③別人・・・・・・某月某日
川べりで知人数人とパーティをしていた。
するとそのうちの一人が川に入って行ってしまう。
どんどん下って彼の姿が小さくなって行く。
川は浅く膝までしかない。
僕はどこへ行くんだと叫びながら彼を追いかける。
ようやく追いつきそうになった時、彼が振り向いた。
ところが振り向いた彼の顔は全くの別人。
僕はびっくりしてアッと声をだした・・・・・・ところで目が覚めた。

      *

④ボートで小笠原へ・・・・・・某月某日
小さなボートで小笠原に向かっている。
ボートを引いているのは同じような小さなボート。
それにはエンジンが付いている。
長―いロープ一本で波に揺られているのだが、
気が付くといつの間にか引かれていない。
自力で高い波に向かっている。
こんなボートで小笠原まで行けるのか?
救助用ベストも身につけていない。
それどころかボートには何もない。
不安に襲われる・・・・・・ところで目が覚めた。

      *

⑤田中角栄・・・・・某月某日
田中角栄が風邪を引いて隣の部屋で寝ている。
僕は見舞うためにふすまを開けた。
すると田中角栄が布団から起き上がり僕に向かって
「君は大丈夫か?」と声を掛けてくる。
僕は「ありがとうございます」とお礼を言ってふすまを閉めた
・・・・・・ところで目が覚めた。

      *

⑥虫を食べる・・・・・・某月某日
鳥と遊んでいる少年がいた。
その少年が突然僕のほうへ向かってきた。
僕の前には花壇があって少年は手前で止まる。
僕は花壇の中に埋められている筒の中からきれいな虫を掴みだす。
少年にその虫をあげようとするが少年は受け取らない。
僕は「な~んだ」と言ってその虫を自分で口の中へ(食べてしまう)
・・・・・・ところで目が覚めた。

①白いライオン➁殴りかかってきた③ティアップ④キオ(ヲ)ツケ・・・・・・夢4題

★夢4題

【夢を見ていて目が覚めることはよくある。
その時は夢の内容を覚えているが、朝になると忘れている。
あるいは夢を見たということは覚えていても、内容のことは全く思い出せない。
そこで、見た夢をその場でメモってみようと思い立ってできカテゴリーが
夢(ドリーム・オフ)なのだ。夢の内容なんて脈絡もなく支離滅裂だけど・・・】

①白いライオン=某月某日
大きな白いライオンが頭上の木の上に2頭。
枝から枝へと移動している。
やがて僕のいるあたりにくると太い枝に抱きつくような恰好で止まる。
このライオン、腹をすかしていて僕を襲って来るのじゃないか?
僕は心配でその場を去ろうとするのだが足が動かない。
蛇に睨まれたカエルみたいになった。
案の定ライオンは下へ降り始めた。
僕は恐怖から逃げようとするのだが体が動かない。
アッ、ウウツ…叫ぶのだが声が出ていない
・・・・・・と、そこで目が覚めた(妻に起こされた)。

      *

②殴りかかってきた=某月某日
すれ違いの出来ないほどの細い路地を行こうとすると、
向こうから人が来る。
暴力的な恐ろしい形相だ。
突然、男は僕に殴りかかってきた。
僕は防御体勢で男のこぶしを除ける。
次々と襲ってくるこぶしを何度も手で払い除ける
・・・・・・と、そこで目が覚めた(妻にうるさいと起こされた。
アッ、ウウツと唸りながら布団をバンバン叩いていたらしい)

      *

③ティアップ=某月某日
中が空気のゴルフボールだ。
色はブルーで透明。
良く見るとディンプルも(表面の凸凹)ちゃんとある。
僕はティアップしようとするがティがない。
落ちていたクレパスを拾ってティ代わりにする。
スタンスをとろうとするが地面が岩で凸凹。
平らな場所がない。
手にはアイアンを持っている。
岩の上の適当な場所を探すために足先を見るが
・・・・・・と、そこで目が覚めた。

      *

④キオ(ヲ)ツケ=某月某日
父(30年ほど前に鬼籍)とどこかの学校へ行く。
教室を覗くと男女がキオ(ヲ)ツケの姿勢で並ばされている。
隣の教室では男女が机に向かって勉強の真っ最中。
それが机を囲んでの会議風景に変わる。
その生徒の中にひときわ目立つ美人が
・・・・・・と、そこで目が覚めた。

“もっと下げろ”おじさんから八丈島観光まで・・・・・・夢7題。記念切手はシール

18.3.8 62円切手 (4)
記念切手は1シート10枚つづりのシールタイプ。

★幼児だったら喜んで貼る?

グループ展(4月1日~7日)の案内状のあて名書きを終えた。
明日にでも投函しようかと思っている。

62円切手を貼るのだが、
今売っている普通の62円切手は地味だ。

そこで記念切手にした。
郵便局の窓口で聞いたら今は3種出ているという。

今ブームの猫のもあったのだが、
高齢者にはちょと可愛すぎるので、日本の風景にした。

記念切手の便利なのは
一枚ずつシールになっていることだ。

いちいち貼面を舐めたり水で湿らせたりする必要がない。
シートからはがして貼ればよい。

幼児だったら喜んで貼るに違いない。
彼らはシールが好きだ。

第一に多色刷りで綺麗だ。
受け取る方も記念切手のほうがいいと思うがどうだろうか?

      ☆

★夢7題
※夢(ドリーム・オフ)の定義
【夢を見ていて目が覚めることはよくある。
その時は夢の内容を覚えているが、朝になると忘れている。
あるいは夢を見たということは覚えていても、内容のことは全く思い出せない。
そこで、見た夢をその場でメモってみようと思い立ってできカテゴリーが
夢(ドリーム・オフ)なのだ。
夢の内容なんて脈絡もなく支離滅裂だけど・・・】

①★ “もっと下げろ”おじさん=某月某日
パーティ会場で行われた記者会見。
挨拶するスポンサー会社の社長の顔が、
以前TVコマーシャルでよく見たコジマ電気の
“もっと下げろ”おじさん。
とても偉ぶって演説をしている。
記者用に用意された昼食がバイキング式だがとてもお粗末。
記者たちも不満顔。
それでも空腹に耐えられないのか
記者たちは群がるように食べる。
料理と言ってもご飯ぐらいしかないようだ。
そこへ再度社長がでてきて演説を始める。
食卓には食べ残しのような皿に盛ったご飯と大根。
山盛りの豆腐はほとんど手が付けられていない。
僕は箸で豆腐を食べるのだが、これがとても不味い。
会社の役員のような人がお碗のご飯を箸で2等分してくれる。
僕はお椀のほうを受け取る。
良く見ればお椀の中は何かの混ぜご飯だ。
そこへ3人の記者が僕に声を掛けてきた。
ゴローさんでしょ?と、
僕の名前を呼ぶのだがその人たちを僕は知らない。
なぜ僕の名前をしっているのか不思議に思う。
3人の記者の内の一人が◎▽さんは来ていないか?と聞く。
僕が今日は◇±さんと2人だけだと答える。
するとテーブルを挟んで白ワイシャツ姿の人が僕に語りかけてきた。
白ワイシャツが言うには「演説している社長は沖縄出身だ」というのだ。
そして白ワイシャツは
自分の月給がたった7万円なのだ
と頭を下げながらこぼし始める。
下げた彼の頭の黒髪が印象的だァ
・・・・・と思ったところで目が覚めた
      *
②★音痴=某月某日
民謡の月例(会員が順番に練習曲を唄う)でマイクの前に立つ。
ところが、どうしても三味線と合わない。
音痴になってしまうのだ。
僕は首をひねって自分でおかしいなァと考え込む。
マイクを手で押さえて再び唄いだす。
が、やっぱり音痴になってしまう。
あー自分は昔のひどい音痴に戻ってしまった
・・・・・・と、思ったところで目が覚めた。
      *
③★スマップインタビュー=某月某日
僕はマイクを手にインタビューをしようとしている。
やってきたのはスマップの中居正広。
次にやってきたのが草彅剛。
そして次に香取慎吾。
何を聞いたかは覚えていない。
マイクを手にしたままあとの2人はどうして来ないのだろう
・・・・・・と、思ったところで目が覚めた」
      *
④★北海道にて=某月某日
小学校から成人になるまでずっと親友だった2人が
北海道に住んでいる僕を訪ねてきた。
僕は北海道らしい雄大な風景のところへ2人を案内した。
僕は風景の中に見える遠くの家を指差す。
ふと振り返るとそこは海。
2人の姿は見えない。
そして海を隔てた向こうに本州が見えた
・・・・・・ところで目が覚めた。
      *
⑤★白髪の記者=某月某日
僕はゴルフ雑誌の取材でトーナメント中のゴルフ場に来ている。
記者室の中には各雑誌社の編集の面々が。
知った顔は誰一人いない。
見回すと白髪頭は自分しかいないことに気付く。
年寄りが場違いのところに顔を出してしまった
・・・・・・と思ったところで目が覚めた」
      *
⑥★当たり屋=某月某日
僕は横断歩道の手前で車を止めた。
「子供2人が交差点で横断歩道を渡ろうとしてるのだ。
2人は右手を挙げながら横断を始めた。
すると突然、2人の陰に隠れていたおばさんが
止まっている僕の車にぶつかってきた。
そして倒れた。
僕は“当たり屋だ”と思いつつ車から降りた。
そして、近寄っておばさんに“大丈夫か”と声を掛けた
・・・・・ところで目が覚めた。
      *
⑦★八丈島観光=某月某月
綺麗なガイドさんが八丈島の観光ポイントを説明している。
行ったことのある八丈島だけど、
このガイドさんならまた行こうと思ってしまう。
僕はガイドさんの話が終わると同時に申し込みをしに向かう
・・・・・・ところで目が覚めた。

涙の少女、ブレーキできない、人間ロボット、青山の戸建てに引っ越し、決闘、超アメ車、100キロマラソン

★夢(ドリーム・オフ)の定義
【夢を見ていて目が覚めることはよくある。その時は夢の内容を覚えているが、朝になると忘れている。あるいは夢を見たということは覚えていても、内容のことは全く思い出せない。そこで、見た夢をその場でメモってみようと思い立ってできカテゴリーが夢(ドリーム・オフ)なのだ。夢の内容なんて脈絡もなく支離滅裂だけど・・・】

      *

①某月某日=涙の少女
弟と疎遠になっていた少女が久しぶりに会うことになった。
少女は涙に濡れながら弟に抱き着く。
その二人を僕が上から見ている。
少女の涙はますます激しくなる・・・・・ところで眼が覚めた。

②某月某日=ブレーキできない
僕が駐車中の車の運転席に座っている。
突然、椅子が後ろに倒れると同時にバックし始める。
最初はゆっくり、しかしだんだん速くなる。
僕はブレーキを踏もうとするのだが足が届かない。
焦る。
ハンドブレーキを引こうとするのだが、これも手が届かない。
道は下り坂にさしかかりスピードが増してくる。
バックしながらも車はうまく衝突を避けて下っていくのだが、僕の焦りは高じてくる。
ついにアーッと叫ぶ。
が、声にならない・・・・・・そこで目が覚めた。

③某月某日=人間ロボット
中国のどこか建物の中。
部屋に入ろうとドアのノブに手をかける。
ふと上を見ると小さな子供がドアの上の壁に架けられている。
はく製の動物のように。
かけられたままその子供が「部屋の中へどうぞ」と喋る(案内)するのだ。
生きた人間をロボットにしてしまった。
なんと恐ろしいことをと思った・・・・・・ところで眼が覚めた。

④某月某日=青山の戸建てに引っ越し
青山の中古の一戸建てへ引っ越すことになった。
引っ越しのために家の中の様子を見に行った。
2階建ての6LDKもある大きな家だ。
ベランダに出ると周囲は高層のビルばかり。
遠くに商店街と思われる屋根も。
部屋に戻り押入れを開けると荷物が残っている。
前の人が置いて行ってしまったらしい。
よく見るとその荷物はどれも昔のおもちゃなのだ。
中には高価なブリキのおもちゃも・・・・・・ところで目が覚めた。

⑤某月某日=決闘
僕は左手に持った拳銃を眺めている。
これから撃ちあいが始まるのだ。
僕は拳銃を右手に持ち替えた。
相手は見知らぬ白人。
僕は彼も拳銃を持っているかを確かめなければならないと思い近づく・・・・・ところで眼が覚めた。

⑥某月某日=超アメ車
超アメ車を運転することになった。
超アメ車とは5000CCもあるような大型の乗用車だ。
僕はこれで家まで帰らねばならない。
しかし、こんな大型は初めてだしどう運転していいのか分からない。
メーター類を見ていると警官がフロントガラスから中を覗き込んでいる。
警官はアメリカ人なのか日本人なのか分からないが日本語で「大丈夫か」と声を掛けてきた・・・・・・ところで、眼が覚めた。

⑦某月某日=100キロマラソン
ラオスのビエンチャンでのマラソン大会。
僕も出場することになっていて会場内をうろついている。
いきなりスタートだ。
ところがシューズが合わない。
コース途中にあるアシックス社に寄ってシューズを交換してもらうことに。
そこで、この大会が100キロマラソンだということを知る。
僕は100キロも走ったことがない。
大会関係者に5㎞か10㎞の大会だと思って参加したと言うのだが、
関係者はそっぽを向いて話を聞いてくれない。
どうしたものかと考え始めた・・・・・・ところで眼が覚めた。

長いテーブル、落ちそうな孫、会社の同僚・・・・・・・・ほか夢5題

※夢(ドリーム・オフ)の定義
【夢を見ていて目が覚めることはよくある。
その時は夢の内容を覚えているが、朝になると忘れている。
あるいは夢を見たということは覚えていても、
内容のことは全く思い出せない。
そこで、
見た夢をその場でメモってみようと思い立ってできたカテゴリーが
夢(ドリーム・オフ)なのだ。
夢の内容なんて脈絡もなく支離滅裂だけど・・・】



★①=×月×日・・・・・・・・・・長いテーブル
とてもきれいな蝶々が塀に止まっていた。
写真を撮ろうとするとヘリコプターになって空に上がっていってしまった。
写真を撮るのをあきらめて家の中に入ると長いテーブルを囲んで弟と父と母が話をしている。
3人ともとっくに亡くなっている。
僕も何か言おうとするのだが声が出ない・・・・と、そこで目が覚めた。

      *

★②=×月×日・・・・・・・・・・落ちそうな孫
屋根の軒先で、落ちそうになっている孫(乳幼児)を僕は足首だけで支えている。
誰か助けに来てくれと僕は叫ぶ。
そこへ家内が来てくれた。
僕は孫が落ちないように両足首(甲の部分)力をこめ、
支えながらそっと持ち上げて抱き上げ家内に手渡した・・・・・と、そこで目が覚めた。
      
      *

★③=×月×日・・・・・・・・・・会社の同僚
会社勤めを始めたころの同僚が笑顔で寄ってきた
(空手の名手。空手部を創部、僕も半年ばかり入部した)。
彼とは彼が早期退職していて以来20年ほど会っていない。
僕が彼に聞く「退職後はどんな仕事していたの?」
・・・・・・と、その答えを聞く前に目が覚めた。

      *

★④=×月×日・・・・・・・・・・蛇
寝ている布団に2mはありそうな大きな蛇が侵入してきた。
慌てて布団をめくりあげ逃げるのだが、
蛇は敷布団の下に回り込み、さらに鎌首をあげて噛みつこうと身構える。
そこへ隣に寝ていた外国人が起きて来て蛇をつまみ出そうとする。
蛇はなかなか捕まえらない。
また再び敷布団の下に潜り込もうとする。
外人は蛇のしっぽに手をかける・・・・・・ところで目が覚めた。

      *

★⑤=×月×日・・・・・・・・・・大量メガネ
オフィスの引っ越しにともない、自分のデスクも移動しなくてはならない。
面倒くさいなァと思いながら引き出しの中身を袋に詰め始める。
デスクの上の整理箱の中にメガネが大量に入っている。
百均で買った度数の違う数種類メガネだ。
ずいぶんため込んだなァと思う・・・・・・・ところで目が覚めた。

長距離列車の旅、混んでいる混浴風呂、J氏・・・・・・夢3題

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先日読んだ故阿久悠氏の著書の中にあったどこか似ている夢についての話。
      *
※夢(ドリーム・オフ)の定義
【夢を見ていて目が覚めることはよくある。
その時は夢の内容を覚えているが、朝になると忘れている。
あるいは夢を見たということは覚えていても、内容のことは全く思い出せない。
そこで、見た夢をその場でメモってみようと思い立ってできたカテゴリーが夢(ドリーム・オフ)なのだ。
夢の内容なんて脈絡もなく支離滅裂だけど・・・】

★その①×月×日・・・・・・長距離列車の旅 
長距離列車の旅を楽しんでいる。
妻と幼い孫と3人だ。
3人バラバラに席を探して座る。
車窓の景色を楽しむ様子が見える。
3人は途中下車する。街並みが懐かしい。
どこの国だったかは思い出せないが外国風。
次にどこへ行ったらいいのか分からない。
妻からチケットを受け取り駅員に見せる。
駅員がチケットを確かめ「列車は乗り換えです」と言って再び駅のほうへ誘導を始める。
僕はずいぶん親切な駅員さんだと感心する。
「分からずに途中下車してしまったのがちょうど乗換駅だったのですね。
偶然だけど僕は時々こういうこと(ラッキーというの意味)があるんです」
と歩きながら駅員に説明。
手を引いていた孫が疲れたのかぐずりだす。
僕は抱っこをして歩く。
重い。
前を歩く駅員さんと離れてしまうといけないと思い、
抱きなおして再び駅員さんを追いかける。
ウ~ンやっぱり重い・・・・・・と思ったところで目が覚めた。
      *
その②×月×日・・・・・・混んでいる混浴風呂
山手線内の車両の奥にシャワー室がある。
入ろうと思って行くのだが、車両の幅がだんだんと細くなっる。
この車両は三角形なのだった。
シャワー室に入ると湯舟があっ水着着用の男性客で混んでいる。
ものすごく太っている男性が出てくれたので僕は楽に入ることが出来た。
快適な湯舟の中。
しかし、まただんだんと混んできてもう入りきれないほどになった。
ちょうど朝夕のラッシュアワー状態になってしまったのだ。
僕が出ようとすると周囲の人たちに女性が多いのに気付く。
みな水着を着ているのだが、中には浴衣や着物姿も。
何だこれは・・・・・と、思ったところで目が覚めた。
      *
その③×月×日・・・・・・J氏
タイ友のJ氏(タイのバンコクで世話になった会社の社長)の取材撮影についていく。
中国のどこかだ。
取材用の車はスポーツタイプの黒の新車。
昔乗ったトヨタのセリカに似ている。
取材先の駐車場に入れる前に僕は下車。
古い家の並ぶ街並み(小さな商店)を撮影しようとするがカメラが故障。
その場から離れていたJ氏を探しに駐車場に向かうが広くて分からない。
さらに駐車場の付近探しに向かう。
坂になっている駐車場の途中に見たこともない珍しい枝ぶりの巨木があった。
僕はそんも巨木の先端を見上げる…・とそこでJ氏と出会う。
カメラの故障の事をはなしはじめたところ・・・・・・・で、目が覚めた。
  

タケオちゃん、ハグ、轆轤(ろくろ)、森永製菓の女社長・・・・・・夢4題

★タケオちゃん、ハグ、轆轤(ろくろ)、森永製菓の女社長

※夢(ドリーム・オフ)の定義
【夢を見ていて目が覚めることはよくある。
その時は夢の内容を覚えているが、朝になると忘れている。
あるいは夢を見たということは覚えていても、内容のことは全く思い出せない。
そこで、見た夢をその場でメモってみようと思い立ってできたカテゴリーが夢(ドリーム・オフ)なのだ。
夢の内容なんて脈絡もなく支離滅裂だけど・・・】

その①・・・・・・タケオちゃん
幼馴染のタケオちゃんが車の運転席からニコニコしながら声をかけてきた。
今はタケオちゃんは日本一の××粉の会社の社長さんだ。
「会社のビルに行くというので一緒について行った。
6階建ての大きなビルでそこのワンフロアを使っているという。
「ビルの所有者は兄だ」とタケオちゃんは言う。
たしか恰幅のいいお兄さんがいた。
廊下からオフィスを覗くと女性事務員が忙しそうに動き回っている。
広く長い廊下に目を移した・・・・・・ところで目が覚めた。
      *
その②・・・・・・ハグ
行違った人は紛れもなく張さん
(僕が25歳の時に知り合った韓国の友人。以来、45年間交流が続いている)。
再度の留学で日本に来ているようだ。
声を掛けると、僕に気付いた彼は笑顔で僕に寄ってきて
両手を広げハグをしようとする・・・・・・そこで目が覚めた。
      *
その③・・・・・・轆轤(ろくろ)
美しい女性が轆轤(ろくろ)を回して器を作っている。
僕が手伝うことになる。
女性は泥を器に塗り付ける。
その泥が轆轤の周りに広がり、僕の足が泥に沈む。
なぜか横で父(25年前に亡くなっている)が笑いながら見ている
・・・・と、そこで目が覚めた。
      *
その④・・・・・・森永製菓の女社長
森永製菓の社長に会う(出てくる)。
男のようないかつい顔なのにスカートをはいている。
社長は女性だったのだ。
しかし、とても親切で優しく、僕にいろいろと説明してくれる(内容は覚えていない)。
そこへ秘書の女性が社長を呼びに来る。
社長が会議室に入ると机を囲んで重役たちが並んで社長を迎える
・・・・・・ところで目が覚めた。

空腹の力道山・・・・ほか夢3題。小網代の森・・・・絵

★ぬかるみ、空腹の力道山、殺される~・・・・夢3題

※夢(ドリーム・オフ)の定義
【夢を見ていて目が覚めることはよくある。
その時は夢の内容を覚えているが、朝になると忘れている。
あるいは夢を見たということは覚えていても、
内容のことは全く思い出せない。
そこで、見た夢をその場でメモってみようと思い立ってできたカテゴリーが
夢(ドリーム・オフ)なのだ。
夢の内容なんて脈絡もなく支離滅裂だけど・・・】

      *

その①・・・・・・ぬかるみ
ぬかるみの道を歩いている。
すると、ぬかるみはだんだんと深くなり、
ついには膝上までもぐってしまう。
僕は動けなくなり、何とか脱出しようと試みるが全身泥だらけになる。
このぬかるみの道は土手の上だったみたいで下のほうに数人の子供たちの姿が見える。
その子供たちが僕のほうを指さしながら見ているのだが怖がって後ずさりを始めた。
そのうちの一人が下がりすぎて川に転落してしまう。
僕はおぼれているその子をたすけようとするのだが手が届かない・・・・・・そこで目が覚めた。
      *
その②・・・・・・空腹の力道山
力道山が雑踏の中を歩いている。
彼は空腹状態で人を襲うという噂が広がっているのだ。
力道山が店先で何か食わしてくれと叫んでいる。
そのうち、だれかと格闘し始めた。
力道山の横顔の大写し・・・・そこで目が覚めた。
      *
その③・・・・・・殺される~
銃口のような(なぜか)消火器を向けられ狙い撃ちされようとしている。
逃げようとするのだが、思うように体が動かない。
銃口先を掴んで狙いを外そうとするのだが…・・手が壁に当たっているのが分かる。
かなりうなされ、叫び声をあげていたようだ。
妻が心配して布団をめくり起こしてくれた。

      ☆

17.1.31絵・小網代の森  (5)
初めてのスケッチハイクで描いた作品を今日仕上げた。

★絵「小網代の森」…・・パステル・4号

先々週の18日は初めてのスケッチハイクに参加した。
その時の作品(下描き)を今日仕上げた。

これを油絵にする。
間に合えば4月の季風会に出品する予定だ。

都電路線再開通。転車台。老舗の和菓子屋・・・・・夢3題

【夢を見ていて目が覚めることはよくある。
その時は夢の内容を覚えているが、朝になると忘れている。
あるいは夢を見たということは覚えていても、内容のことは全く思い出せない。
そこで、見た夢をその場でメモってみようと思い立ってできたカテゴリーが
夢(ドリーム・オフ)なのだ。
夢の内容なんて脈絡もなく支離滅裂だが・・・・】

      *

★都電路線再開通・・・・・・某月某日

実家近くの平野町(江東区)の都電停留所で電車が来るのを待っている。
今日は都電が再び開通するというのだ。
次の駅が実家のある清澄・白河で、そこまで乗るつもりだ。
再開通ということで喜ぶ人々で停留所界隈は人でにぎわっている。
都電が来た。
僕は混んでいる電車に乗り込んだ。
ところが電車は清澄・白河には止まらず通り過ぎる。
やがて高橋にさしかかる。
この橋は小名木川にかかる。
その名の通り道路を登るほど高い場所にある橋なのだ(橋の名の由来と伝えられる)。
高橋の上を通るとき川を見下ろす。
川は造成工事でもしているのか土盛りがされている。
次の停留所である高橋商店街前で電車を降りた。
清澄・白河に戻るために反対側の電車に乗った。
再び高橋にさしかかる。
盛り土が橋の上に山のように高くそびえている・・・・・・と、そこで目が覚めた。

      *

★転車台・・・・・某月某日

横浜を散策。
レトロな家、映画館、屋号、その他の建物や街並みに見入る。
写真を撮ろうとするのだがシャッターが下りない。
と、ある広場に出た
・・・と思ったらそこは電車の転車台(てんしゃだい・ターンテーブル)。
線路が中心の輪の中に集まっている。
昔どこかで見たような、SLが方向転換をする光景が目に浮かぶ。
そこへ連結した電車が入ってきて無理やり急カーブをとって回ろうとする。
危ないので僕はその場を逃げようとした・・・・・ところで目が覚めた。

      *

★老舗の和菓子屋・・・・・某月某日

お使い物にと老舗の和菓子屋へ寄った。
ベテランらしいおばさんが饅頭ができるまでを説明してくれる。
材料は麩(ふ)なのだ。
笊いっぱいの麩を見せてくれた。
次に餡子(あんこ)にするらしく、
同じように笊いっぱいの白ゼリー状のものを見せてくれた。
僕はお使い物にするのでと包装をお願いした。
ところが、おばさんは包装がうまくできない。
ただ、包装紙でくるんだだけみたいな状態で渡してくれる。
包装紙は使い古しみたいにシールがはがれている。
これではそのままお使い物として持っていくわけにはいかない。
包装しなおそうとして知り合いの家による。
訳を話して包装し直そうとするのだが肝心の和菓子がない。
どこかへ置き忘れたのかあわてて歩いてきた道を戻る。
と、あった・・・・ところで目が覚めた。

カニ、大雨、砂漠・・・・・・夢3題

★夢3題=カニ、大雨、砂漠

"【夢を見ていて目が覚めることはよくある。
その時は夢の内容を覚えているが、朝になると忘れている。
あるいは夢を見たということは覚えていても、内容のことは全く思い出せない。
そこで、見た夢をその場でメモってみようと思い立ってできたカテゴリーが
夢(ドリーム・オフ)なのだ。
夢の内容なんて脈絡もなく支離滅裂だ】

       *

夢①=某月某日・・・・・カニ

強い地震が来た。
近くの小川や井戸や水汲み場から温泉が湧き出ている。
その蒸気の吹き出るあたりがカニでいっぱいだ・・・・そこで目が覚めた。

       *

夢②=某月某日・・・・・大雨

ラオスかタイのどちらかの中学校にいる。
僕は言葉を習いに行く途中だ。
突然の雷雲と稲光。
幻想的な稲光の動きに見とれる。
学校についた。
たくさんの生徒が目に入る。
その中学校には部屋がいくつもあり、中には寝泊りのできる部屋もある。
ある教室では生徒がきれいに並んで寝ているのが見えた。
僕は言葉が通じないのでうろうろしている。
そこへ先生らしき人が近寄ってきて僕にノートと書類を見せる。
そして僕をどこかへ案内するらしい。
しかし、その先生はクラス全員の生徒をつれてどこかへ行ってしまう。
別な男子生徒がトラックの荷台いっぱいに乗っている。
どこかへ出かけるらしい。
一方では女子生徒が校舎の外に集まり、
これもどこかに出かけようとしている。
その時大雨が降り始める。
たちまち女子生徒たちはずぶ濡れになってしまう。
女子生徒たちは校庭で輪になって座っている。
そこへ滝のように降る雨。
しかし、女子生徒たちは雨宿りをするようなことはしない。
僕は先生を探しに男子生徒のトラックに行くのだが見つからない。
仕方なく校舎にもどると、
別なクラスの生徒が並んで寝ている。
僕が立っている足下の廊下は水浸しだ・・・・と、そこで目が覚めた。

       *

夢③=某月某日・・・・・砂漠

広大な砂漠。
太陽がギラギラと照りつけているのだがなぜか砂が熱くない。
足首まで潜ってしまう砂の中をかき蹴るようにして進む。
すると、前方に数人が一団となって歩いているのが見える。
あの人たちに助けてもらえると思い僕は追いかける。
だがなかなか追いつかない・・・・そこで目が覚めた。

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ピンクのリュックほか・・・・・・夢4題

【夢を見ていて目が覚めることはよくある。
その時は夢の内容を覚えているが、朝になると忘れている。
あるいは夢を見たということは覚えていても、内容のことは全く思い出せない。
そこで、見た夢をその場でメモってみようと思い立ってできたカテゴリーが
夢(ドリーム・オフ)なのだ。
夢の内容なんて支離滅裂で思っても見ない事柄が多い】

★ピンクのリュックほか・・・・・・夢4題

①帰って行く嫁と3人の孫・・・・×月×日

嫁(次男の)が3人の子供(孫)を連れて懐しい古い家(自宅)へ帰って行った。
その家は壊れかけた古い民家のようだった。
いちばん下の男の子はバギーに乗せられている。
それを見送る僕なのだが、4人はどうやら交通量の激しい道路を行ってしまった。
歩くスペースは細かった。
横を車がどんどん行く。
僕は左へ折れて川の土手の道を行くように伝えようとしたが携帯が繋がらない。
仕方がないので走って追いかける。
しかし、すでに4人の姿が見えない。
僕は焦った。
いったん家に戻り、こんどは左の土手の道を行ってみる。
土手に出てみるがやはり見えない。
土手から見下ろすと広い緑の河原が目に入る。
美しい景色だなァ・・・と思ったところで目が覚めた。

       *

②大プール・・・・・×月×日

超大きなプールで遊んでいる。女性の水着がとてもセクシー。
かたちのいいお尻に男性陣はみな目を奪われて、泳ぐどころではない。
プールの隣にはお風呂がいくつか併設されてた。
女性が入っている風呂には男性陣がいっぱい。
僕が入る余地はなし。
そこで、となりの誰も入っていない風呂に入ったら、ぬるくてしかも垢が浮いている。
これじゃ入っていられないと、その風呂からあがったところで目が覚めた。

       *

③ピンクのリュック・・・・・×月×日

海が見える。
僕は浜辺で遊んでいた。
ところが背負っていたお気に入りのピンクのリュックをどこかに忘れたことに気付く。
近くの小屋の裏側に置いたことを思い出す。
すぐに取りに戻った。
あったァ・・・とホッとしたころで目が覚めた。

       *

④中近東のどこかの国で・・・・・×月×日

砂漠の中。
多くの市民が集まっている。
二つのグループに別れ、右のグループ(約半数)が革命を起こそうとしている。
左の人たちはどうしていいか分からずにばらばら状態。
僕は両グループの仲裁に入ろうとする。
何か叫ぼうとしたところで目が覚めた。

捨てた自転車、不法滞在、殴られた三兄・・・・・夢(ドリーム・オフ)

★捨てた自転車ほか2題・・・・・・夢(ドリーム・オフ)

【夢を見ていて目が覚めることはよくある。
その時は夢の内容を覚えているが、朝になると忘れている。
あるいは夢を見たということは覚えていても、内容のことは全く思い出せない。
そこで、見た夢をその場でメモってみようと思い立ってできたカテゴリーが
夢(ドリーム・オフ)なのだ。
夢の内容なんて支離滅裂で思っても見ない事柄が多い】

①某月某日・・・・捨てた自転車
お巡りさんから呼び出しがかかり、
自転車を保管しているから取りに来いと告げられる。
指定された場所へ取りに行くと、
まるで展示されているかのように壁面に掛けられている。
しかも、古い自転車でチェーンや前かごも壊れていて
捨てた自転車のはずなのになぜか新しくなっっている。
おまわりさんから引き取り料を請求される。
さあてどうしたものかと考えているところで目が覚めた。

       *

②某月某日・・・・不法滞在で追われる
なぜか不法滞在で捕まることを恐れて僕は屋根伝いに逃げている。
他にもたくさんの人が同じように逃げている。
中には道路を走って逃げている人々もいる。
屋根が途切れたところで僕は地上に飛び降りた。
そこを追いかけてきた男に捕まり尋問を受けはじめる。
その男、僕の身元を確認するためらしくどこかへ立ち去った。
どうして僕が逃げているのだろう、なぜ不法滞在なのだ?
・・・・・・・と疑問に思い始めたところで目が覚めた。

      *

③某月某日・・・・殴られた三兄
妹と三兄が部屋で楽しそうに談笑している。
するとすぐそばで寝ていた職人(家に長くいた大工見習)が突然三兄に殴りかかる。
スコーンとものすごい大きな(殴る)音。
三兄は布団の中でうずくまり
顔中血だらけにしてわんわん泣いている。
職人がその布団をめくりながら怒鳴っている。
「毎夜毎夜うるさいんだよ、俺が寝ているのに」
・・・・と、そこで目が覚めた。

      ☆

CIMG0169.jpg
スティーブ・マックイーン主演のギャング映画。

★映画NHKBS3Ch「ゲッタウエイ」 1962年 アメリカ

スティーブ・マックイーン主演のギャング映画。
悪人ばかり殺したり殺されたり。
結局、最後に(結果的に一番悪人の)スティーブが脱出成功、
メキシコへ逃れるところで終わる。

ぶつかるゥ~、うなされて・・・・・夢2題

【夢を見ていて目が覚めることはよくある。
その時は夢の内容を覚えているが、朝になると忘れている。
あるいは夢を見たということは覚えていても、内容のことは全く思い出せない。
そこで、見た夢をその場でメモってみようと思い立ってできたカテゴリーが
夢(ドリーム・オフ)なのだ。
夢の内容なんて支離滅裂で思っても見ない事柄が多い】

★ぶつかるゥ~・・・・・夢①“駐車場でのトラブル”

車を車庫に入れた。
ところが地面が前方向に傾斜しているらしく、
車は自然と前に進み出て対面に駐車していた車に追突してしまう。
自分は車から降りる際にブレーキ掛け確認していたはずなのに何てこった<`ヘ´>。
しかも車は反動でバックしてきた。
それが駐車中のこちら側に駐車中の車に後ろから(ぶつかるゥ~
・・・・と焦ったところで目が覚めた。

        *

★うなされて起こされる・・・・・夢②“ヌンチャクの闘い”

ヌンチャクを振り回し一対一で敵と戦っている。
僕はだんだんに追い詰められ形勢不利。
助けを呼ぶため何か叫ぼうとするのだが声が出ない。
そんな状態でますます苦境に。
相手に抑え込まれもうだめだと思った瞬間
・・・・・・・そこで隣に寝ていた妻に起こされた。
かなり苦しそうなうな声でうなされていたそうだ。

「パニック」、「おまわりに捕まる」、「S編集長とばったり」、「花見客」、・・・・・夢

【夢を見ていて目が覚めることはよくある。
その時は夢の内容を覚えているが、朝になると忘れている。
あるいは夢を見たということは覚えていても、内容のことは全く思い出せない。
そこで、見た夢をその場でメモってみようと思い立ってできたカテゴリーが夢(ドリーム・オフ)なのだ。
夢の内容なんて支離滅裂で思っても見ない事柄が多い】

★「S編集長とばったり」
雑誌編集の現役時代にライバル雑誌の編集長だったS氏とマラソン会場でバッタリ会う。
「貴方はこんなところで何をしているの?」
と声を掛けられ返事に詰まっている・・・・・・・ところで目が覚めた。
     *
★「パニック」
姉とどこかの待ち合わせ場所に行くのに小田急電車利用。
ホームに立つも電車は混んでいて乗れない。
快速、普通と何本も待つ。
なぜか乗客の何人かはホームを下り線路をまたいで反対車線の電車に乗る。
ドアは開いているも、乗り切れず線路上を右往左往する客もいる。
自分も真似ようと思うのだが、危険なので躊躇する。
やっと無理やり電車に乗り込む。ところが気づくと乗客が自分しかいない。
座席で寝てしまったようだ。
しかも電車は回送中で車庫に入って行く。
慌てて電車の最後尾の車掌さんのところに掛けていき降ろしてもらう。
ホームに戻るのだが行き先場所の記してある本がない。
どこかで落としたのか?先ほどの車掌のところに戻り落とし物を訴えるが車掌はないと答える。
どこへ行っていいか分からず、約束の時間は迫るわでパニック状態に。
が、とにかく電車に乗り込む。周りはビルの立ち並ぶ知らない町・・・・・そこで目が覚めた。
      *
★「おまわりに捕まる」
交差点で顔見知りのお巡りさんと一緒に信号待ちをしていた。
僕が「歩行者の信号無視はどうなるの?」みたいな質問を彼にする。
お巡りの彼は何も答えずニタニタしている。
信号が赤から青に変わった瞬間、僕は横断歩道を走り出す。
すると彼がすごい勢いで僕を追いかけてくる。
僕は交差点を渡り切る前に彼に捕まる・・・・・・そこで目が覚めた。
      *
★「花見客」
いとこ(従弟)のTは学生時代落研にいた。
そのTが花見の会場に設けられた高座で落語をしている。
花見をしながら落語を聞いている人の中に
近頃マスコミを賑わしている人の顔が見える(誰の顔だかは思い出せない)。
花見の会場が騒然となった・・・・・・ところで目が覚めた。

      ☆

16.4.15 フキの下ごしらえ (4)
フキの下ごしらえ。その後、2時間をかけて煮たり炒めたり。
夕食のおかずに美味しく食べた。

夜中のトイレほか夢(ドリーム・オフ)2題。今風に言えばコスプレ?

【夢を見ていて目が覚めることはよくある。
その時は夢の内容を覚えているが、朝になると忘れている。
あるいは夢を見たということは覚えていても、内容のことは全く思い出せない。
そこで、見た夢をその場でメモってみようと思い立ってできたブログのカテゴリーが夢(ドリーム・オフ)なのだ。
夢の内容なんて支離滅裂で思っても見ない事柄が多い】

★夢(ドリーム・オフ)2題

①元会社の同僚H君の夢。
もう深夜のオフィスビルの一階。
コンクリートの柱が広いスペースに1本だけ冷たく立つのみ。
柱の陰からH君が顔を出す。
出先から帰りかけているようだ。
「やあ、H君じゃないか、いま、どうしているの?
みんな君と連絡を取りたがっているよ」と僕が声掛ける。
H君はちょっと寂しそうな顔で「連絡先を教えなくてはだめですか」と言いながら
彼を迎えにきた車に乗り込んだ。
・・・・・・・ところで目が覚めた。

      *

②夜中のトイレ
夜中にトイレにたつと、隣の部屋に孫2人が寝ていた。
2人が寝ている周りには散々に遊んだらしいおもちゃが散乱している。
掛け布団を剥いで寝ている2人。
1人ずつ掛け布団を掛けてあげてからトイレに向かおうとすると、
ふすまが開いて部屋の中から妻が起きだしてきて先にトイレに入ってしまった。
・・・・・・とろこで目が覚めた。

        ☆

16.3.12 工房館展⇒誠美堂⇒銀ブラ⇒銀座画廊 (118)
大正・昭和初期の衣装を着てホコ天するグループに遭遇。
16.3.12 工房館展⇒誠美堂⇒銀ブラ⇒銀座画廊 (110)
4丁目の交差点のシンボル的な和光(旧服部時計店)ビルは大正末の建物。
16.3.12 工房館展⇒誠美堂⇒銀ブラ⇒銀座画廊 (112)
道路を挟んで三愛ビル(昭和38年建設)。

★今風に言えばコスプレ?

先日、銀ブラした時のヒトコマ。

4丁目の角に古い衣装を着た一団が・・・・・。
聞けば大正・昭和初期の衣装を着てホコ天するグループなそうな。
さすが、一団の前に建つ和光ビルとよくマッチしている。

        *

今風に言えばコスプレ?
それでかどうかわからないけれど若い人は見当たらなかった。

素晴らしい笑顔を見た・・・・・夢”に感謝だ。明治大正主要災害番付

★素晴らしい笑顔を見た・・・・・夢”に感謝だ

長兄と今年13回忌を迎えた次兄の夢を見た。

仕事(住宅建設)の現場。
鉄骨部分の仕上げをしているようだ。

2人が僕の方を見ながら、
とてもいい笑顔で組み立てられた骨組みを磨いている。
僕が何か声をかけようとしたところで目が覚めた。

モチ、なぜ突然このような夢を見たのか理由は分からない。
ただ、2人の素晴らしい笑顔が見ることができて“夢”に感謝だ。

        ☆

スキャン_20151213 (6)
この番付に昭和と平成25年までを入れたら?

★明治大正主要災害番付

大正12年の関東大震災が東の横綱。
明治29年の三陸大津波は西の小結。

この番付に昭和と平成25年までを入れたら?

       *

でも、昭和の敗戦と平成の原発事故は
自然災害とはと言えないかもしれないが、
両方とも間違いなく大横綱?

       ☆

スキャン_20151213 (2)
100歳前後まで活躍した偉い人たちの言葉には重みがある。

★本「100歳のことば」 日野原重明編著

100歳前後まで活躍した偉い人たちの言葉には重みがある。
その重みが生きる刺激になればいいのだろうけど・・・・・・。

そのようにならないのは、
やっぱり僕自身の年金生活・加齢のせいだろう。

       *

(70、80は)鼻たれ小僧のくせに・・・・・と行間からお叱りの声が聞こえてきそうだ。

「四国八十八ヶ所感情巡礼」を読んでトンデモナイ夢を見た。トンボの羽

15.8.3 トンボ。クワの葉、映画奇跡  (8)
羽を透かしてネット(網)がそのまま見える。

★トンボの羽

トンボをこんな近くでデジカメ出来たのは初めて。
朝早くてまだ寝ている?

レンズを近づけても逃げない。
いや、一旦は上のほうへ逃げて行ったがまた戻って来たのだ。

トンボの羽の厚さというか薄さをネットで調べたけどわからなかった。
というのも、先日テレビでトンボの羽は1000分の1ミリだけどとても丈夫だと言っていた。
本当かどうかネットで確認したかったのだ。

羽を透かしてネット(網)がそのまま見える。

        ☆

15.8.3 トンボ。クワの葉、映画奇跡  (28)
「四国八十八ヶ所感情巡礼」を読んでトンデモナイ夢を見た。

★本「四国八十八ヶ所感情巡礼」車谷長吉

読んだ本の紹介なのにカテゴリーが夢(ドリーム・オフ)って変じゃない?

実は、この本を読み終えた昨晩、
夢を見たのだ。

その夢と本の内容が関係あるみたいなので
カテゴリーを「夢」にしたのだ。

本の内容はそれなりに面白かったのだけど、
やたらと著者が野糞をするのだ。
八十八ヶ所を回っている間に何十回野糞が出てくるだろう。

一緒に回っていた奥さんもたまったもんじゃなかったと思うよ・・・きっと。
・・・・・で、僕が見た夢は↓なのだ。

『僕は離れたところで見ている傍観者。
目の前に小屋が見える。これが便所。
白人の男性がトイレにしゃがむと便器からぬーっと出てくる手。
白人男性はびっくりする。
なんと小屋の下は全部糞便のたまり場。
その中に別な白人の男性が暮している。
しかも便をおいしそうに食べているではないか。
僕と一緒にその様子を見ていたのは白人の女性。
それもかなり若い美人。
白人女性は最初は恐れる様子だったが、
急に糞便のたまり場のほうに這って行く。
そして指でつまんで糞便を口に入れる。
美味しいらしく笑顔になって僕を振り返る。
そして自分は糞便の中の男のところへ行ってしまう。
どうやら糞便の中で一緒に住むつもりらしい・・・と思ったところで目が覚めた。』

僕もトンデモナイ夢を見たものだ。

ところで、著者の奥様で歌人・詩人の高橋順子さんについて、
大学を卒業して河出書房新社に就職したら2ヶ月で倒産したとあった。

ということは河出書房新社の(僕と)同期ということに・・・・・。
あの時、新卒の新入社員は何人ぐらいいたのだろうか?

もう47年前の事だ。
著者が何気に書いた一行が、
僕にトンデモナイ記憶を蘇らせた。

この本、忘れがたい一冊になりそうだ。

      ☆

15.8.3 トンボ。クワの葉、映画奇跡  (51)
いい映画だけど・・・・。

★映画NHKBS3CH 「奇跡」 是枝佑和監督 20011年 

九州新幹線全線開通記念企画映画らしい。

いい映画だけど、
素人なりに言わせてもらえば、
起承転結の転結がちょっと弱いかなァ。

どうしても「ぼくらの7日間戦争」が頭に浮かんでしまう(比較してしまう)。

夢3題・・・感動的な風景の前で置き引き被害。幼馴染みのポシェット売りほか

【夢を見ていて目が覚めることはよくある。
その時は夢の内容を覚えているが、朝になると忘れている。
あるいは夢を見たということは覚えていても、内容のことは全く思い出せない。
そこで、見た夢をその場でメモってみようと思い立ってできたブログのカテゴリーが夢(ドリーム・オフ)なのだ。
夢の内容なんて支離滅裂で思っても見ない事柄が多い】

       ☆
                                                          
★感動的な風景の前で置き引き被害

バンコク郊外の地下鉄の駅で降りる。
改札口を出ると眼前にそびえ立つ高さが数百メートルはありそうな巨大な岩山。
そこに張り付くようにびっしりと建つ家々。
はるか山の頂上付近まで(人々が)生活している様子が見える。
山の頂きからは雲が沸き立つ。
雄大で感動的な風景に思わず感嘆の声をあげた。
「あの山の上のほうまで登っていくぞ」と僕は叫ぶ。
バッグからカメラを取り出し写真を撮る。
シャッターを押してからふと足元を見ると置いたはずのバッグがない。
置き引きに会ったのだ。
取られたバッグの中にパスポートと財布はないことを思い出し少し安心する。
とりあえずバンコクへ帰ろうと地下鉄の駅に戻る。
改札口にもホームにもたくさんの人がいる。
僕は切符を買おうと内ポケットに手を入れる
・・・・・が、入っているはずの財布がなかなかつかめない。
そこで目が覚めた。

       ☆

★幼馴染みのポシェット売り

これは30年ほど前の現役時代の事だ。
大阪サンケイ新聞スポーツ局長のYさんがプロデュースするマラソン会場。
Y氏に挨拶したあとブースを覗くと
そこに歌手のM・Yが女優の奥さんと何かを売っている。
じつはM・Yと僕とは子供の頃、家が近所で幼馴染みなのだ。
(その縁で僕は2度テレビ出演をしている。ずいぶん前のことだけど)
僕は「何を売っているの?」とM・Y聞いた。
「僕の作ったオリジナルのポシェット売っているのです」
と彼が答えたところで目が覚めた。

       ☆
  
★古い鉄骨の上で震えた話

僕が立っているところは鉄骨の骨組みだけの家の屋根だ。
バランスを保つのがむずかしく怖い。
動きが取れず、どうしたものかと考えているとそこに長兄が来た。
鉄骨の上でぶるぶると震えている僕を見て、
「この骨組みは古いので修理が必要だ」などと言っている。
そこで目が覚めた。

坂東太郎の手打ち蕎麦。夢(ドリーム・オフ)4題

15.5.5 坂東太郎 (5)
坂東太郎は大宮栗橋線(県道3号さいたま栗橋線)を
僕が最初に利用した40年くらい前からあった(多分)。

★坂東太郎の手打ち蕎麦

一昨日、東京で食べた蕎麦の味が舌に残っていて、
また旨い蕎麦が食べたくなった。

そんな時に思い出すのが、
大宮・栗橋泉を16号から下り始めてしばらく行った(2、3㎞?)右側にある坂東太郎。

僕はグルメでも、蕎麦好きでも、食通でもないけど、
この坂東太郎の手打ちそば旨いと思う。

今日、義兄の見舞いに蓮田方面に行ったので帰りに寄った。
変わらぬ旨さに一昨日の蕎麦屋の主人と同じ心意気を感じた。

       ☆

★夢(ドリーム・オフ)4題

【夢を見ていて目が覚めることはよくある。
その時は夢の内容を覚えているが、朝になると忘れている。
あるいは夢を見たということは覚えていても、内容のことは全く思い出せない。
そこで、見た夢をその場でメモってみようと思い立ってできたブログのカテゴリーが夢(ドリーム・オフ)なのだ。
夢の内容なんて支離滅裂で思っても見ない事柄が多い】

①自分が2丁のライフル銃を掲げている。
そのライフルで逃げる誰かを狙い撃ちする。
弾は当たらず、何者かが逃げ去る姿が・・・・・そこで目が覚めた。

②3歳の孫が3を連れてどこか人ごみの中を歩いている。
孫は人ごみを縫ってどんどん歩いて行ってしまう。
×△、×△と名前を呼びながら追いかけるのだが、
ついに見失う・・・・・そこで目が覚めた。

③マラソン大会に参加、一所懸命走っている。
ふと、財布、パスポートなどを入れたポシェットを
どこかに置き忘れたことを思い出す。
何処だかどうしても思い出せないのと、
見つからなかったらどうなるのか心配になる。
心配はつのる一方・・・・そこで目が覚めた。

④都営バスに乗る。
座席が運転席の天井から上るようになっている。
補助手すりを使い上がろうとするのだが、
なかなか這い上がれない。
後の人が乗ってくるのではと焦る。
ようやく天井裏に這い上がると、
箱状の部屋が俯瞰したように見える。
乗客が2、3人見えた・・・そこで目が覚めた。

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