FC2ブログ

Home > 食にかかわること Archive

食にかかわること Archive

今日の柿は旨い柿。絶好の草取り・掃除日より?

★絶好の草取り・掃除日より?

団地内の清掃と役員会議。
久しぶりの快晴、抜けるような青い空。
絶好の草取り・掃除日より?だった。

      *

清掃後は管理組合の役員会議。
先日受講した防災管理講習の報告などをした。

      ☆

★今日の柿は旨い柿

先日、知人から頂いた柿。
庭に4種の柿の木があるそうで
4種合計10数個を頂いた。

旨い柿だ。
毎日3、4個を食べ続け残りが2つとなった。

18.10.21 今日の柿(健夫に貰った) (4)

三浦野菜の盛り合わせはダイコン、オクラ、白菜、カボチャ・・・・・

18.10.5 ブスの語源・三浦野菜の盛り付け (24)
がってん寿司の「三浦野菜の盛り合わせ」。

★がってん寿司へ行く楽しみが一つ増えた

散歩途中の農家に直売の柿を買いに行くつもりが、
のどの痛みと体の汗ばみで外に出られない。

風邪じゃないかと心配になって午前中は横になっていた。
何しろ明日は民謡の月例(稽古曲の内輪の発表会)だ。

      *

午後には体調も持ち直したので所用と夕食に大宮に出た。
所用は東急ハンズとイオンでちょっとした買い物。

早々に買い物を済ませメインの夕食へ。
今日は義理の姉が寿司をご馳走してくれると言うのだ。
寿司屋は我が家お気に入りの“がってん寿司(大宮東店)”。

僕はひかり物が好きで、
がってん寿司に行くと「季節のひかり物セット」を必ず注文する。
それにボタンエビを食べればいつもはそれで満足する。

今日はメニューに始めて見る「三浦野菜の盛り合わせ」というのがあった。
三浦半島の野菜畑が頭に浮かぶ。

ハイキングで昨年から今年にかけて
2、3度ほどその三浦の畑を眺めながら歩いているのだ。

      *

出てきたのは籠に盛りつけられたダイコン、オクラ、白菜、カボチャ・・・・・の生野菜。
甘い味噌をつけて食べる。

これが美味、とても上品な味だ。
がってん寿司へ行く楽しみが一つ増えたような・・・・・・。

しかし、三浦半島の季節の野菜って一年中あるメニューじゃないかも。
それに我が家近くのがってん寿司(指扇店)にはあるのかなァ。

いち夜干しのイワナと柿。防火管理講習受講2日目。本「人生を変えた時代小説傑作選」

18.10.3 防火管理講習2日目・本「人生変えた時代小説・・・ (46)
いち夜干しのイワナ。塩焼き、燻製ともひと味違う。

★ひと味違う

釣りの師匠がイワナの一夜干しを作ってきてくれた。
先日(9月30日)に釣ったイワナを干物にしてくれたのだ。

素早い。
素早い旨さも加わって早速、大きい方から3匹をほうばるように食べた。
塩焼き、燻製ともひと味違う。

      *

柿も師匠が庭からもいできてくれたもの。
こちらも3個を平らげた。

      ☆

18.10.3 防火管理講習2日目・本「人生変えた時代小説・・・ (18)
講習が行われた埼玉県農業共済会館。

★試験も無事通過・・・・・・防火講習受講2日目

2日目は最終日で最後に試験も・・・・・・。
講習効果をテストするのだとか。

これが意外と難しい。
眠いのを我慢しながら2日間の講義を聞いていなかったら
(僕は)合格は難しかったかも。

まァ、無事終了してよかったァ。

      *

係官に話を伺ったら
今回は若い人が多いけれど、
前回は僕のような高齢者がたくさんいた・・・・・・・と。

そうした高齢者はマンションのーオーナーや
管理人さんたちだ・・・・・・との事だった。

      ☆

18.10.3 防火管理講習2日目・本「人生変えた時代小説・・・ (13)
タイトルの“人生を変えた”の意味は?

★本「人生を変えた時代小説傑作選」山本一力・児玉清・縄田一男(選者)

どれも面白い。

タイトルの“人生を変えた”の意味は?
各小説の登場人物が
ストーリーの中で人生が変わったと言うこと(多分)。

読む人の人生が変わるほど面白い(感動的、刺激的、衝撃的・・・・・・)
の意味ではないみたい。

イシモチ2匹で276円、ノドグロ4匹で398円。天使たちの笑顔・・・・・・マイペンライの人々

18.9.21いしもちととのどぐろ (1)
イシモチ2匹で276円、ノドグロ4匹で398円。

★妻、イシモチ完食

イオンの魚売り場に並んでいたのはイシモチとノドグロ。
どちらも普通サイズなら高級魚だ。
そんなのは我が家の食費では買えない。

      *

時々、この魚売り場ではそんな高級魚が並ぶ。
しかも安い。
前回はキンキ、その前はイシダイ。

ただし、どれもサイズが小さい。
だから安い。

      *

サイズは小さくても焼いたり煮たりしたら
それほど味は変わらないんじゃないか
・・・・・・と、僕は思っているのだがどうだろう?

今日はイシモチの方を買った。
焼き魚を出すと平気で半分残したりする妻が
今日のイシモチは完食していた。

小さいからかもしれないが、
それでも旅館で出るあの自分で焼いて食べるアジの干物よりは
ずっと大きかったぜよ(なぜか土佐弁)。

      ☆

★天使たちの笑顔・・・・・・マイペンライの人々(2007~2009年)

※タイのバンコクで生活を送った日々(2007~2009年)。
多くの人に会い、多くの人にお世話になった。
多分、数百人の笑顔に接したのではないかと思う。
それはマイペンライの笑顔。
忘れ得ぬ笑顔だ。

      *

子供は可愛い。
これは世界共通して言えるのじゃないか。

民族も宗教も金持ちも貧乏もこえて。

07.3.18ワット 029
屋台を手伝っていた子。
08.6,8クローン6の通り夕方・・ほか (81)
ママ、お喋りに夢中なの。
08.11.8クローン6の人々とナコンナヨックの市長?パークスーサさん (12)
右手をママが握ったままで離さないの。
09.2.8A家のサムットプラカーン (169)
レストランで仲良しになった目の大きな子。
08.7.12クローン6の人々
覚えたてのゲームに夢中。
08.3.16コンビニにて (1)
いつも隣のお姉ちゃんに遊んでもらうの。

※『マイペンライの人々』シリーズは一旦お休みします。
  2~3ヵ月後に再開予定。
  同シリーズラオス編『サバイディの人々』も立案中。

天然イワナの燻製の味。控えめな花壇と噴水。この前の彼女と違うじゃん・・・・・・マイペンライの人々

18.9.19 SL広場。イワナ燻製 (27)
手間ひまかけての天然イワナの燻製。

★肉厚の歯ごたえたまらない

釣りの師匠が先月の釣果を燻製にして持ってきてくれた。
塩焼きも旨いが燻製も旨い。

岩手県の山の中、
クマと遭遇してもおかしくないような渓流で釣ったイワナだ。

それを燻製にするにはさらなる手間ひまがかかる。
身の締まった肉厚の歯ごたえがたまらない。

旨い!
師匠、ご馳走様でした。

      ☆

18.9.19 SL広場。イワナ燻製 (14)
花壇も噴水も目立たず控えめ。
何となく暗いのは歩道橋の下だから?

★何かもったいない気がして・・・・・・

大宮駅西口ルミネの1Fに魚力(魚屋)がある。
全国から取り寄せた新鮮な魚を売るので繁盛している。

そこで買い物をして西口に出ると、
道路(角)を挟んで対面に丸井がある。

今日、久々に魚力で買い物、西口に出た。
・・・・・・・と、前に花壇と噴水が。

この花壇も噴水も全く目立たずなぜか控えめ。
噴水は水が出たことあるのかしら?

それに何より暗い。

それもそうだ、どっちも歩道橋の下にある。
長年、大宮駅西口を利用している僕が改めて気付くくらいだ。

よく見ればどちらもお金がかかっていそうだァ。
作品としても立派なのだろうし手入れも行き届いている。
何かもったいない気がして・・・・・・・。

      ☆

★寄せ合って笑顔の2人・・・・・・マイペンライの人々(2007~2009年)

※タイのバンコクで生活を送った日々(2007~2009年)。
多くの人に会い、多くの人にお世話になった。
多分、数百人の笑顔に接したのではないかと思う。
それはマイペンライの笑顔。
忘れ得ぬ笑顔だ。

      *

2人でいる写真を撮るとき、
顔を寄せ合って笑顔になるのはとても仲のいい2人であることの証明。

そんな笑顔の人々。

08.2.9アヌサワリーのイサン料理屋 (4)
通勤で途中乗り換えをする大きなバスターミナル。
時々、夕食に寄った食堂のウエイトレスさん。
と言うより、この時の2人はアルバイトか臨時?じゃないかなァ。
いつもはぜんぜん違うおばさんだったし、
2人がいたのはこの時だけだったし・・・・・・。
08.5.12クローン6の果物屋男女 (2)
タラート(市場)で串焼きのようなものを売っていた若い夫婦。
ひとりづつ撮ったら、次は2人でとリクエストされた。
08.7.122日タイ修好会館イベント (106)
(日本の)浴衣を試着するイベント。
販売しているわけではなく、
ただ試着して楽しんでもらうみたいだった。
幾つもの部屋で多くの女性が
着付けを手伝ってもらいながら試着。
そして、お互いに写真を撮りあっていた。
08.9.19-20クローン6の人々 (30)
タラート内の飯屋でビールを飲んでいたとき隣のテーブルにいた男性。
しばらく遅れて女性が到着。
女性はちょっと不機嫌な顔をしていたが
彼に肩を抱かれて幾分和らいだ様子。
08.9.20-21工場の雑用係サターポンヌの雑貨屋、自転車屋、ファーサイ、他 (20)
僕の住んでいた(住宅団地)近くの街工場で働く2人。
バスを降りて自転車で家に帰る途中、
工場の外に出て休んでいる2人をよく見かけた。
そして、何度か顔を合わせているうちに
お互い挨拶を交わすようになった。
(工場で働く30人ほどの工員さんは大きなバスで朝夕送り迎え)
08.10.19クローン6の人々 (14)
2人は双子。
学生街のレストランで食事中、隣の席に座った2人。
「よく似てますね」と声を掛けたら
「私たち双子です」と返ってきた。
08.11.21ランシット大学 (8)
大学のイベント。
日本研究会のクラブ員が模擬店を開いていた。
来ているハッピは日本人会から借りてきたみたい。
08.11.25サターポンの人々 (3)
家の近くの雑貨屋の外で一杯やっていた。
そこへ近所のお兄さんが来たのでしばらく雑談。
写真を撮るからとシャッターを押したところへ
後ろからお兄さんを抱きしめたのは彼のお母さん。
09.2.12クローン6の人々
僕が週3回くらい入り浸っていたタラート内の飯屋。
仕事帰りと見える小太りの男性が来た。
どうやら彼女と待ち合わせているらしいのだが、
彼女がなかなかやってこない。
怖いくらいの顔つきで彼は待っていた。
彼女がやってくるまでに30分以上。
その間、彼は椅子から立ったり座ったり。
もっとも、タイでは30分くらいは待つうちに入らないと聞いたが・・・・・・。
でもこの彼女、数日前の彼女と違うじゃん。

青山(表参道)の懐石コースで夕食。市場(タラート)の店の人々・・・・・・マイペンライの人々

★最後かもしれないこと?

タイトルをわざわざ「表参道の・・・・・・」としたところに、
如何に珍しいことなのかがわかる。

息子の知人の店だということで、
僕もゴチに預かれることになった。

      *

今日のカテゴリは無難なところで
“食にかかわること”にした。

“初めてかもしれないこと”というカテゴリはあるのだが、
さすが僕の年齢でこれはあてはまらない。

しかし、これから先を考えると
“最後かもしれないこと”
というカテゴリにしたほうがいいかも?

18.9.15 きくまさ他 (11)
表参道の駅から0分とは思えない和風感漂う雰囲気。
18.9.15 きくまさ他 (38)
お吸い物。モチ、前菜からデザートまで美味しくいただいた。
18.9.15 きくまさ他 (42)
ビールは飲んだ後の泡がコップに3層に残るのがいい(正しい)のだそうだ。
僕が初めて知ったそれこそ“初めてかもしれないこと”だった。
18.9.15 きくまさ他 (24)
久しぶりに降りた表参道駅。

      ☆

★市場(タラート)の店の人々・・・・・・マイペンライの人々(2008、2009年)

※タイのバンコクで生活を送った日々(2007~2009年)。
多くの人に会い、多くの人にお世話になった。
多分、数百人の笑顔に接したのではないかと思う。
それはマイペンライの笑顔。
忘れ得ぬ笑顔だ。

      *

タラート(市場)はあちらこちらにあって
人々が生活するうえでなくてはならない場所。

住民たちの重要なコミュニケーションの場にもなっている。
(大手)スーパーとはそこが違う。

      *

仕事を終えてから、
休日に、
サイクリング(ママチャリング)途中にと
僕は昼夜問わず年中タラートを覗いていた。

タラートには屋内と野外と両方ある。
屋内は常設がほとんどだが、
野外はたいてい終了後は片付けられる。

野外のタラートでは
時々、珍しいものにお目にかかれたりもして楽しい。

      *

そのタラートで働く多くの人たちと言葉を交わすことができた。
みな自分の店を持ち、
仕入れたり、売ったり、作ったりしている忙しい人たちだ。

06.6.22クローン6パッタチェート野菜 (29)
08.5.26クローン4のタラートその2 (30)
08.5.26クローン4のタラートその2 (31)
08.5.26クローン4のタラートその2 (33)
08.5.256の屋台の人々 (1)
08.5.256の屋台の人々 (2)
08.5.256の屋台の人々 (4)
08.6.1クローン6本配りの日 (43)
08.6.3クローン6の人 (3)
08.7.4クローン6屋台の人々 (22)
08.8.2クローン6の人々 (1)
08.8.2クローン6の人々 (12)
09.1.25クローン6の人々 (1)
09.1.25クローン6の人々 (2)
09.2.12クローン6の人々 (18)

菊の花の酢の物とキノコ汁

★どちらも旨かった

昨日、釣りの帰りに農家直販店で買ってきた菊の花とキノコ。
早速、今夜の夕食のメニューに。

菊の花の酢の物は超久しぶりに作った。
笊いっぱいの菊の花ビラが、
ゆで上げる状態にしてあって200円。

キノコは始めて食べるボリメキ(ナラタケモドキ)。
現地でお世話になってなった農家でゴチになったキノコ汁(トン汁)が
あまりに美味しかったので真似して作ってみたのだ。

どちらも美味しく出来た。

18.8.28 菊花の酢の物とキノコ汁 (15)
菊の花の酢の物。胡瓜と和えた。
18.8.28 菊花の酢の物とキノコ汁 (10)
キノコ汁(トン汁)。

根曲がり竹と大学芋4回目の挑戦

★酒の肴と大学芋5回目挑戦意欲!

頂いた根曲がり竹を焼いて食べた。
根曲がり竹とは山に行くとよく見かけるやつだ。

幹は1cmにも満たず細い。
クマの大好物だと言われている。

山菜取りの最中にクマと遭遇するのは
根曲がり竹採りの最中が多いと聞いたことがある。

      *

ネットでレシピを調べたら茹でると焼くがあった。
昨日、頂いた半分を焼いて食べた。

タケノコの独特の香りと苦味がいい。
これは酒の肴にGoo(^_-)-☆。

というわけで、
今日は残りの半分を肴に久しぶりに家でビールを飲んだ。

       *

大学芋4度目の挑戦はまた失敗。
70点くらいの出来だ。

何を基準に出来不出来を判断しているか?

現役勤務時代、会社の近くに大学芋専門店があった。
カリカリの水あめ色の艶々した大学芋がものすごく旨かった。

大学芋好きの妻から味は及第点を貰っているのだが、
カリカリ、色艶がまだまだだ。

今回、思う(気付いた)ところがあった。
5回目挑戦に意欲が沸いている。

18.7.4 絵、根曲がり竹他 (9)
根曲がり竹。
タケノコ独特の香りと苦味がいい。。
18.7.4 絵、根曲がり竹他 (23)
カリカリ感と色艶にもうひと工夫の大学芋。
5回目に挑戦に期待。

真夏の花見・・・・・桜湯。マンゴー味の八ツ橋

CIMG4949.jpg
4月に摘んだ花びらの色がそのまま。

★真夏の花見

4月に塩漬けにした八重桜の花が美味しい桜湯になった。
知人が投稿したファイスブックを見てすぐに真似したのだ。

結婚式の披露宴の待ち時間に出されて2、3度飲んだことがあるが、
遜色ない味というか塩気と香り。

何より4月に摘んだ花びらの色がそのままというのがいいね。
真夏の花見だ。

      ☆

CIMG4956.jpg
マンゴー味を食したけれどそれなりに美味しい。

★西尾の創業は1689年

中三の孫娘が修学旅行のお土産を届けてくれた。
京都・奈良2泊3日だったとか。

ゴロー爺××「どことどこ見たの?」
中三孫××「金閣寺、東大寺、興福寺・・・・・・・・・・・銀閣寺も行ったなァ」

ゴロー爺××「どこが一番よかった?」
中三孫××「どこも同じ」

ゴロー爺××「・・・・・・・・・・・・」

      *

お土産は本家西尾の八ツ橋。
西尾は創業1689年とある。

先日、同業他社から告訴された聖護院八ツ橋の創業より5年遅れだ。

      *

僕らが修学旅行で行った頃の八ツ橋は半円筒(太鼓橋型?)のニッキ味だったけれど、
今日孫からもらった八ツ橋は全く違う。

今風なのか?
マンゴー味を食したけれどそれなりに美味しい。
見た目もきれいだし・・・・・・。

“名人技”のしゃきしゃきワラビ

★団地清掃、ポピー、“名人技”のしゃきしゃきワラビ

毎月第3日曜日は団地の清掃日。
今月までは朝9時から1時間(来月から夏時間で朝8時開始)。

清掃が終わると役員会議。
清掃の準備から役員会議の終了まで午前中は大忙しだ。

      *

午後、ポピーとバラを見に花の丘公園へ行った。
我が家から車で10数分で着く。

どちらもちょっと遅かった。
バラは半分は散っているし、
ポピー畑は大幅に面積が減ってしまって迫力欠け。

それでも花を眺めるとなぜかホッとする。

      *

「ワラビが届いたけど今年も入り(買い)ますか?」
・・・・・・と、Nさんから連絡が入った。

Nさんの出身は新潟県の松代。
日本有数の豪雪地帯だ。

毎年、郷里から山菜がNさんのもとへ送られてくる。
それをNさんは見事な仕上がりで灰汁抜きをする。

緑色のまんまのシャキシャキワラビは美味しいことこの上ない。

18.5.20 団地清掃、花の丘、ワラビ (2)
芝刈りを終えた団地内の小公園。
18.5.20 団地清掃、花の丘、ワラビ (43)
大幅にポピー畑の面積が減って迫力はなくなったが景色がいい。
18.5.20 団地清掃、花の丘、ワラビ (66)
Nさんの灰汁抜きは“名人技”だ。
緑色のしゃきしゃきワラビはホント美味し~い(^_-)-☆
左上の小皿は山ウドの新芽(葉)の佃煮。
左下の小皿は僕の煮たちりめん山椒。
山椒の実は昨日のハイク中に山の中で収穫したもの。

山菜の天ぷら尽くしの夕飯。義兄の見舞い。母の日の花籠

★天ぷらのつまみ食い

昨日、子の権現の茶店で買ってきた山菜。
今日は天ぷらにして夕食のおかずにする。

早めの午後3時から揚げ始めて1時間半を要した。
大皿にてんこ盛りの山菜天ぷら、
娘と息子の家にも少しづつおすそ分けした。

ただ、子供(孫)たちは旨いとは思わないだろうなァ。

      *

テンプラのいちばん旨い食べ方は
揚げながらのつまみ食い。

モチ、今日もそうした。

18.5.13久喜、山菜、母の日の花 (8)
左から山ウド、コシアブラ、タラノメ、コゴミ。
どれも優劣つけがたしの旨さ。
18.5.13久喜、山菜、母の日の花 (4)
義兄の見舞い行ったところは久喜市の青葉団地。
義兄はこの団地で独り住まいをしている。
体調を崩して1週間ほど入院していた。
写真は団地沿いを流れる“青毛掘川”
とても手入れが行き届いていて美しい。
4月の桜、6月のアジサイが見事な花を咲かせる。
18.5.13久喜、山菜、母の日の花 (12)
母の日の花籠。
娘と嫁からのプレゼントだ。

〆はタケノコラーメンで完食。路傍の花も・・・・・・・春の花撮り溜めショット

18.5.6 タケノコラーメン (4)
今日の昼食に作ったタケノコラーメンをもって完食。

★まだまだイケる

5月3日に知人から送られてきたタケノコ10本。
今日の昼食に作ったタケノコラーメンをもって完食。

まだまだイケる。

タケノコは旨いねェ。
僕はホントにタケノコが好きなんだねえ。

       ☆

★路傍の花も・・・・・・・春の花撮り溜めショット。

1 18.5.2 武蔵嵐山・仙元山 (149)
2 18.5.2 武蔵嵐山・仙元山 (2)
3 18.4.26 上谷(カミヤツ)の大楠 (243)
4 18.4.24 浜松 (71)
5 18.4.24 浜松 (60)
6 18.4.24 浜松 (16)
7 18.4.18 竹林・散歩 (13)
8 18.4.18 竹林・散歩 (11)
アスパラ。
9 18.4.15カラスと絵のモチーフ・藤の花  (98)
10 18.4.15カラスと絵のモチーフ・藤の花  (96)
11 18.4.14 桜草まつり (83)
12 18.4.14 桜草まつり (64)
13 18.4.26 上谷(カミヤツ)の大楠 (234)
サクランボ。

タケノコ10本灰汁抜きして煮ています

★明日になればさらに美味しく

タケノコが10本も送られてきた。
関西方面の知人からだ。

僕がタケノコが大好物だと言ったのを覚えていてくれたようだ。
それにしても10本は多い。

親戚や近所におすそ分けするにしても、
灰汁抜きして煮てすぐに食べれるようにしてあげねば。

という分けで、
すぐに灰汁抜きに取り掛かった。

5本ずつ2回に分けてあく抜き、
自然に冷めるのを待ち、夕食後に火にかけた、

幸い大鍋があるので、
煮つけは一度に出来る。

煮汁につけたまま明日になれば味がしみ込んで
さらに美味しくなっているはずだ。

18.5.3 山崎氏から筍。階段8軒の郵便受け (8)
家の中で10本並ぶと壮観だ。
18.5.3 山崎氏から筍。階段8軒の郵便受け (19)
硬い部分を切り捨ててもなお大鍋にいっぱいの量。
18.5.3 山崎氏から筍。階段8軒の郵便受け (21)
鰹節のいい匂いが・・・・・・。

みそ仕立て蕗の葉の佃煮。風車・・・・・・ほか、撮り溜めショット10景。

★おおむね好評

朝から台所に立ち、
友人がくれた蕗を料理した。

      *

葉はみそ仕立ての佃煮。
茎は麩と油揚げとで煮た。

どちらも夕食のおかずに出したが
おおむね好評。

と言っても、食べたのは僕と妻だけだけど。

CIMG1973.jpg
油揚げと麩で煮た蕗。
CIMG1971.jpg
みそ仕立ての蕗の葉の佃煮。

      ☆

★風車、隅田川絶景ポイント・・・・・・ほか、撮りダメショット10景
1 18.4.12 富士山ハイク (1)
➀=かざぐるま
松山千春、一青窈の歌に“かざぐるま”がある(他にもあるかもしれないが・・・)。
もち、2人の歌は違うものだけど、
松山千春のかざぐるまはカラオケで歌った覚えがある。
もう、メロディも歌詞も忘れてしまったが。
かざぐるまと言えば秩父の紫雲山地蔵寺が印象的だ。
万を超える赤いかざぐるまが一斉に回るのだ。
その光景に心打たれぬ人はいないだろう。
近頃かざぐるまは少々縁遠くなってはしないか?
見かけることが少なくなったような気がする。
写真の風車は時々農家の庭や畑で見る。
空き缶で作ったお手製のようだが、
これだけ飾るとこれはこれで見事なものだ。
1.5 18.3.26  両国・千歳界隈 清澄庭園64の会  (57)
②=隅田川絶景
隅田川の護岸が民間でも使用できるようになるとか。
早速、川沿いのホテルがテラスに希望と話題になった。
写真は僕の知っている範囲では川沿い一の絶景ポイント。
映っている橋は清州橋。
撮影場所は芭蕉庵史跡展望庭園。
今なら無料だ。
2 18.3.30 清雲寺の桜 (31)
③=神社の坂
不揃いな石の階段。
途中からものすごく急になる。
このカーブが美しい。
それはそれとして
社殿までたどり着けるかどうか?
不安を抱えながら思い切って登り始めた。
息をハァハァ弾ませながら到着したときの満足感。
××と煙は高いところに登りたがると言われれても、
登って得したみたいな・・・・・・。
3 18.3.30 清雲寺の桜 (45)_LI
④=化学方程式で証明
橋立鍾乳洞の駐車場にある看板。
鍾乳洞はどのような化学的変化で作られているのか。
う~ん、いくら考えたって僕が分かるわけない。
遠足にくる中学生とかを意識しているのかなァ。
4 18.2.19  モチーフ魚 (39)
⑤=昼食後に飲みます
薬を手にしているのは僕ではありません。
この人が自慢しているわけでもありません。
僕がお願いして撮らせてもらったのです。
この人が昼食後に飲む薬(一回分)だそうです。
5 18.3.6-7 稲取・河津  (181)
⑥=撮り鉄のいる風景
遠くに見える電車の前に2人の人がいる。
彼らは撮り鉄。
電車がトンネルから出てくるのをずっと待っているのだ。
6 17.12.14 百蔵山 (85)
⑦=空き巣
ツバメの巣。
もういないので空き巣?
日本全国に空き家は800~1000万軒あるともいわれているが、
ツバメの空き巣はどれくらい?
暇だとどうでもいい事考えるなァ。
7 18.4.10 物見山ハイク里山風景 (2)
⑧=美しい日本
ホームからふと線路を見ると、
そこには枯れた美しい日本の風景が・・・・・・。
8 18.3.30 清雲寺の桜 (57)
⑨=他に何か
相対性、シンメトリー、相似形、双子、夫婦、対(つい)、
キンさんギンさん・・・・・・他に何か考えて。
9 18.2.19  モチーフ魚 (26)
⑩=ステンドグラスの輝き
絵の教室で通う工房館の玄関のステンドグラス。
色彩が乏しいコンクリート造りの建物の中にステンドグラスは輝きを示す。
教会のステンドグラスの役割が分かるような。

旨い筍、充電、リニューアル、風・・・・・・今日の4題

★筍はこんにゃくと煮つけ

筍の煮つけはひと晩おいたほうがいいとレシピにあったので、
昨日、毛呂から担いで持ってきた筍を朝の9時から煮た。

夕食までに9~10時間おくから
ちょうど食べごろになるのじゃないかと・・・・・・。

      *

灰汁抜きは昨夜3時間かけてやっておいた。
皮を剥いてからの重さは450g

筍の香りが強く、軟らかく旨い(^_-)-☆。
一緒に買ってきたこんにゃくもレシピ通りにちぎって塩もみ・・・etc。
一緒に煮つけて、これも弾むような弾力で旨い(^_-)-☆

      *

ほか3題キャプションで・・・・・・。

18.4.11 ブログ用 (12)
➀旨い筍
久々に美味しい筍の煮つけを食べることが出来た。
      *
18.4.11 ブログ用 (8)
②充電
団地の管理組合副理事長の仕事初めは充電。
芝刈り機は毎回充電が必要。
今日は実施指導を兼ねて前任者から引継ぎを受けた。
芝刈り機新旧4台充電時間は2時間。
団地内の芝刈り(主に公園)は5月から始まる。
      *
18.4.11 ブログ用 (15)
③リニューアル
図書館、トレーニングルームの併設もある西部文化センターの
リニューアルが先月で終了していた。
今日、リニューアル後初めて行き、
建物の内部を一通り見た。
基本的なところはほとんど変わっていない。
壁の塗り替え、ロビーの椅子などのカバー貼り換え、
図書館の出入りにチェックが入ったことぐらいか。
      *
18.4.11 ブログ用 (28)
④風
台風並みの突風が吹いた。
ベランダのごみ箱が3つ全部倒れていた。
箱の中にふつうより重いレンガをそれぞれに入れてあったのだが、
そんなのぜんぜん問題にならない風だったのだ。

2勝3敗1分けの夕食

CIMG8916.jpg
始めてナンプラーを買った。
CIMG8920.jpg
刺身でもオーケーのアジが1匹88円、大きいイワシが3匹181円。

★最初は失敗する

すっかり主夫(婦)業も板についた。
日課となっているイオンへの買い物も楽しみだ。

何が食べたいか(作るか)を決めてから行く。
食品売り場に安いものとか珍しい物(但し安い物)があると、
急きょメニューを変更することも。

今日はベトナム料理のフォーを作る。
そこでナンプラーを買った。
フォーもナンプラーも始めての試みだ。

      *

売り場では新鮮なアジとイワシが安く出ていた。
とくにアジは刺身にしてもオーケーと書いてある。

イワシは煮てアジは塩焼き・・・・・・・だ。
ということで、今日の夕食はフォーと魚2品、
ほかに茶碗蒸し、豆腐田楽とみそ汁をつけた。

      *

フォーは失敗。
家内は食べない(食べてくれない)。

食べず嫌いなところがあるけど
たしかに美味しくなかった(作ったぼくもそう思った)。

僕の味付けダメだったのだ。
ベトナムで食べたフォーは旨かったから・・・・・。

僕の場合だいたい最初は失敗しているケースが多い。
2度目以降なんとか食べられるようになる。

      *

イワシの煮つけとアジの塩焼き、みそ汁は上々。
茶碗蒸しは薄味すぎて失敗。

2勝3敗1分けが今日の夕食だ。
1分けは豆腐田楽(旨くも不味くもない)。

いつ治るんだァ~。麦とろと山芋

★10日もなるのに・・・・・・

昨年来、楽しみにしていた厳冬の上高地。
行ければ昨日今日だった。
行けなかったは何とも悔しい。

昨年もケガで2ヵ月ほど山行に行けなかった。
その前の年は同じくケガで4か月。

今回の脚はいつ治るのだ。
左脚腿の筋肉が突っ張る感じで硬い。
もう、10日もなるのに・・・・・・。

今回はいつ治るんだァ~。

      ☆

18.2.7 モミの木系? (6)
いちばん重いのが146g。あとは141gと137g。

★選ぶのも楽しみのうち

夕飯を麦とろご飯にした。
あたりまえだけどスーパーへ山芋を買いに行った。

今日は火曜サービスデーで、
食品が値引きして売られている。

最近は僕もなるべく火曜日を利用して
野菜、肉類などを買いだめする。

野菜は98円の袋(パック)入りがシイタケ、サトイモなど。
個売りのジャガイモが28円(通常38円)、
タマネギ28円(〃38円)、
豚肉100g95円(〃156円)・・・・・・・、
リンゴ98円(128円)・・・・・・などなどかなり安い感がある。

だいたい個売りの物は大きいものを選ぶ。
ジャガイモ、タマネギ、リンゴも、キューリ、ピーマン、
キャベツ・・・・・・僕は何だって選ぶ。

僕はかなり選ぶ口だが、もっとすごい人もいる。
たいていはおばさんだけど・・・・・・・。

選ぶのが買い物の一つの楽しみになっているのかも。
※通常の値段は上下あり

     *

僕は3つの山芋を買った。

ひとつずつ真空パックされていたので、
同じ(重さ)だろうとは思っていたが、
それでも少しでも見た目大きい(重い)のを選んだ。

家に帰りそれぞれの重さを測ってみた。
いちばん重いのが146g。
あとは141gと137g。

      ☆

18.2.7 水辺の森公園 闘牛の島 (77)
松ぼっくりに似ているが松の木ではない。

★木の実(花?)

通りすがりの家の庭からはみ出していた木の実(花?)。
とてもきれいだったのでデジカメさせてもらった。

モミの木系だろうと思ってネットで調べたけれど分からなかった。

赤いリンゴとコロッケ&一口カツ

18.2.1 赤いリンゴ。コロッケ (6)
モチーフ差し替え用の赤いリンゴ。
夕食後のデザートに食べた。
旨かった。
18.2.1 赤いリンゴ。コロッケ (18)
右の小さめの5つが一口カツ、左の草履みたいのがコロッケ。
一口カツ用に味噌カツソースも作った。

★コロッケは難しかった

今日のデジカメで撮った写真は赤いリンゴとコロッケ&一口カツの2枚。
しかもどちらも夕方になって撮った。

昼からは民謡の練習に行っていたのだが、
行き帰りともに雨。

自転車での往復なので
とてもシャッターを切る余裕はなかった。

      *

赤いリンゴとコロッケ&一口カツはそれぞれ用途が異なる。
赤いリンゴは絵のモチーフ。

月曜日の絵の教室のモチーフは3つのリンゴだった。
その3つともが黄色だったのだ。

家で描きなおしをしているのだが、
ひとつは色違いにした方がいいのではと、
差し替え用に買ったもの。

      *

コロッケ&一口カツは今日の夕食のおかず。
コロッケづくりは初めての挑戦。

最初は失敗が多い。
今日のコロッケも・・・・・・・だ。

ジャガイモの潰し方が雑。
大きさがそろわないし、大きすぎる。

草履みたいなコロッケになった。
でも味はいいと食べた妻と倅は言ってくれた。

コロッケはけっこう難しいのだ。

切られているカボチャを買うべし。本「中国歴史短編集」。マイペンライの笑顔

18.1.25 ブログ用 カボチャと本 (2)
カボチャを切るのが如何に大変なことかが分かった。

★力がいるし・・・・・

カボチャをまるごと一つ買うことはめったにない。
僕も数年ぶり、いや以前一個買いしたのはもうあまりに昔のことだ。

      *

昨年暮れに安いからと一個200円で買ったカボチャ。
夕食のおかずに煮るために切ったのだが、
カボチャを切るのが如何に大変なことかが分かった。

包丁の使い方を誤るときっとケガをする。
力がいるし・・・・・・。

カボチャは等分に切られているのを買うべし。

      ☆

★やっぱりお喋りは楽しい

昔・・・・・・と、言っても20年くらい前までだが、
ボーイスカウトのリーダーをやった仲間たちと
近くのファミレスであった。

10年以上も会っていなかった人もいて、
懐かしい話、子や孫の話でひと時を過ごした。

やっぱりお喋りは楽しい。

      ☆

18.1.25 ブログ用 カボチャと本 (10)
ある程度の史実をもとにした推理小説?

★本「中国歴史短編集」西域・南海篇 陳舜臣

ある程度の史実をもとにした推理小説?
どれも面白い。

著者の小説は読みやすく分かりやすく、
推理小説じゃなくても推理っぽいのだ。

大好きな作家の一人だ。

      ☆

★マイペンライの人々 2
08.12.7ワットキアンの通りの子供 (4)
僕がタイで撮った写真のなかでも特に好きな一枚(2008年)。
下宿をしていた近くの寺の裏の通りに住宅が並んでいた。
いつも元気に子供たちが遊んでいる道路は、
表の大通りからは直接につながっていない。
ために車の通りも少なく子供たちが遊んだり、
住民がお喋りに集うには格好の広場でもあった。
遊んでいる二人の子供に写真を撮るから並んでと言ったら、
ひとりがとてもひょうきんなポーズ・表情をしてくれたのだ。
07.11.25サイクリング2 014
サイクリングの途中で出会った子供たち(2007年)。
「写真を撮るから」というと、
みな遊びを中断して集まってくれた。

★マイペンライの笑顔……マイペンライの人々

2007~2009年、
タイのバンコクで生活を送った日々。

多くの人に会い、多くの人にお世話になった。
多分、数百人の笑顔に接したのではないかと思う。

それはマイペンライの笑顔。
忘れ得ぬ笑顔だ。

八頭2㎏を白煮に。黄色のスーツがかっこいい

17.12.31 八ツ頭、湯原昌幸(13)
八頭は正味2㎏になった。

★煮くずれが・・・・・・

妻が知人から八頭を貰ってきた。
おせち料理の一品になるので煮た。

クックパットのレシピから白煮を選んだ。
薄味で煮あがりが白いことからつけられた名前みたいだ。

レシピは4人分で正味500gだったが、
貰った八頭は正味2㎏もあった。

仕上がりはどうだったか。
味はまずまずだが煮くずれが・・・・・・。

      *

ほかにもダイコンが一緒にあったので、
人参とでなますにした。

この大根が超大きくて太くでみずみずしくて甘い。
スーパーでは買えない逸品だった。

      *

田作りはクルミとごまたっぷりで作る。
これは好評だ。

クロマメは今年は止めた。

      ☆

17.12.31 八ツ頭、湯原昌幸(3)
黄色のスーツがかっこいい。

★懐かしかった

歌手の湯原昌幸さんの"雨のバラード"を久々に聞いた。
彼は僕のおさな馴染み。
今は歌手からマルチタレントとしても多くの番組で活躍している。

といっても中学時代のことだが。
学年は一学年下だが、
家が近くだったもので毎日一緒に登校した。

奥さんの荒木由美さんが20年も介護したという湯原さんのお母さんとも
毎朝のように顔をあわせていたし・・・・・・。

彼の家で飼っていた犬の名前がゴローだったし・・・・・・。
学校までは1.5キロほどあり20~25分ほどかかっていたかと思う。

      *

"雨のバラード"がヒットして間もない頃、
彼のおかげで僕は2度テレビに出演させてもらった。

桂小金治と稲川淳二の番組だった。

      *

今日のステージ、黄色のスーツがかっこいい。
僕と年齢差が1つだけとはとても思えない。

懐かしかった。

Index of all entries

Home > 食にかかわること Archive

タグクラウド
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR

Return to page top