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食にかかわること Archive

根曲がり竹と大学芋4回目の挑戦

★酒の肴と大学芋5回目挑戦意欲!

頂いた根曲がり竹を焼いて食べた。
根曲がり竹とは山に行くとよく見かけるやつだ。

幹は1cmにも満たず細い。
クマの大好物だと言われている。

山菜取りの最中にクマと遭遇するのは
根曲がり竹採りの最中が多いと聞いたことがある。

      *

ネットでレシピを調べたら茹でると焼くがあった。
昨日、頂いた半分を焼いて食べた。

タケノコの独特の香りと苦味がいい。
これは酒の肴にGoo(^_-)-☆。

というわけで、
今日は残りの半分を肴に久しぶりに家でビールを飲んだ。

       *

大学芋4度目の挑戦はまた失敗。
70点くらいの出来だ。

何を基準に出来不出来を判断しているか?

現役勤務時代、会社の近くに大学芋専門店があった。
カリカリの水あめ色の艶々した大学芋がものすごく旨かった。

大学芋好きの妻から味は及第点を貰っているのだが、
カリカリ、色艶がまだまだだ。

今回、思う(気付いた)ところがあった。
5回目挑戦に意欲が沸いている。

18.7.4 絵、根曲がり竹他 (9)
根曲がり竹。
タケノコ独特の香りと苦味がいい。。
18.7.4 絵、根曲がり竹他 (23)
カリカリ感と色艶にもうひと工夫の大学芋。
5回目に挑戦に期待。

真夏の花見・・・・・桜湯。マンゴー味の八ツ橋

CIMG4949.jpg
4月に摘んだ花びらの色がそのまま。

★真夏の花見

4月に塩漬けにした八重桜の花が美味しい桜湯になった。
知人が投稿したファイスブックを見てすぐに真似したのだ。

結婚式の披露宴の待ち時間に出されて2、3度飲んだことがあるが、
遜色ない味というか塩気と香り。

何より4月に摘んだ花びらの色がそのままというのがいいね。
真夏の花見だ。

      ☆

CIMG4956.jpg
マンゴー味を食したけれどそれなりに美味しい。

★西尾の創業は1689年

中三の孫娘が修学旅行のお土産を届けてくれた。
京都・奈良2泊3日だったとか。

ゴロー爺××「どことどこ見たの?」
中三孫××「金閣寺、東大寺、興福寺・・・・・・・・・・・銀閣寺も行ったなァ」

ゴロー爺××「どこが一番よかった?」
中三孫××「どこも同じ」

ゴロー爺××「・・・・・・・・・・・・」

      *

お土産は本家西尾の八ツ橋。
西尾は創業1689年とある。

先日、同業他社から告訴された聖護院八ツ橋の創業より5年遅れだ。

      *

僕らが修学旅行で行った頃の八ツ橋は半円筒(太鼓橋型?)のニッキ味だったけれど、
今日孫からもらった八ツ橋は全く違う。

今風なのか?
マンゴー味を食したけれどそれなりに美味しい。
見た目もきれいだし・・・・・・。

“名人技”のしゃきしゃきワラビ

★団地清掃、ポピー、“名人技”のしゃきしゃきワラビ

毎月第3日曜日は団地の清掃日。
今月までは朝9時から1時間(来月から夏時間で朝8時開始)。

清掃が終わると役員会議。
清掃の準備から役員会議の終了まで午前中は大忙しだ。

      *

午後、ポピーとバラを見に花の丘公園へ行った。
我が家から車で10数分で着く。

どちらもちょっと遅かった。
バラは半分は散っているし、
ポピー畑は大幅に面積が減ってしまって迫力欠け。

それでも花を眺めるとなぜかホッとする。

      *

「ワラビが届いたけど今年も入り(買い)ますか?」
・・・・・・と、Nさんから連絡が入った。

Nさんの出身は新潟県の松代。
日本有数の豪雪地帯だ。

毎年、郷里から山菜がNさんのもとへ送られてくる。
それをNさんは見事な仕上がりで灰汁抜きをする。

緑色のまんまのシャキシャキワラビは美味しいことこの上ない。

18.5.20 団地清掃、花の丘、ワラビ (2)
芝刈りを終えた団地内の小公園。
18.5.20 団地清掃、花の丘、ワラビ (43)
大幅にポピー畑の面積が減って迫力はなくなったが景色がいい。
18.5.20 団地清掃、花の丘、ワラビ (66)
Nさんの灰汁抜きは“名人技”だ。
緑色のしゃきしゃきワラビはホント美味し~い(^_-)-☆
左上の小皿は山ウドの新芽(葉)の佃煮。
左下の小皿は僕の煮たちりめん山椒。
山椒の実は昨日のハイク中に山の中で収穫したもの。

山菜の天ぷら尽くしの夕飯。義兄の見舞い。母の日の花籠

★天ぷらのつまみ食い

昨日、子の権現の茶店で買ってきた山菜。
今日は天ぷらにして夕食のおかずにする。

早めの午後3時から揚げ始めて1時間半を要した。
大皿にてんこ盛りの山菜天ぷら、
娘と息子の家にも少しづつおすそ分けした。

ただ、子供(孫)たちは旨いとは思わないだろうなァ。

      *

テンプラのいちばん旨い食べ方は
揚げながらのつまみ食い。

モチ、今日もそうした。

18.5.13久喜、山菜、母の日の花 (8)
左から山ウド、コシアブラ、タラノメ、コゴミ。
どれも優劣つけがたしの旨さ。
18.5.13久喜、山菜、母の日の花 (4)
義兄の見舞い行ったところは久喜市の青葉団地。
義兄はこの団地で独り住まいをしている。
体調を崩して1週間ほど入院していた。
写真は団地沿いを流れる“青毛掘川”
とても手入れが行き届いていて美しい。
4月の桜、6月のアジサイが見事な花を咲かせる。
18.5.13久喜、山菜、母の日の花 (12)
母の日の花籠。
娘と嫁からのプレゼントだ。

〆はタケノコラーメンで完食。路傍の花も・・・・・・・春の花撮り溜めショット

18.5.6 タケノコラーメン (4)
今日の昼食に作ったタケノコラーメンをもって完食。

★まだまだイケる

5月3日に知人から送られてきたタケノコ10本。
今日の昼食に作ったタケノコラーメンをもって完食。

まだまだイケる。

タケノコは旨いねェ。
僕はホントにタケノコが好きなんだねえ。

       ☆

★路傍の花も・・・・・・・春の花撮り溜めショット。

1 18.5.2 武蔵嵐山・仙元山 (149)
2 18.5.2 武蔵嵐山・仙元山 (2)
3 18.4.26 上谷(カミヤツ)の大楠 (243)
4 18.4.24 浜松 (71)
5 18.4.24 浜松 (60)
6 18.4.24 浜松 (16)
7 18.4.18 竹林・散歩 (13)
8 18.4.18 竹林・散歩 (11)
アスパラ。
9 18.4.15カラスと絵のモチーフ・藤の花  (98)
10 18.4.15カラスと絵のモチーフ・藤の花  (96)
11 18.4.14 桜草まつり (83)
12 18.4.14 桜草まつり (64)
13 18.4.26 上谷(カミヤツ)の大楠 (234)
サクランボ。

タケノコ10本灰汁抜きして煮ています

★明日になればさらに美味しく

タケノコが10本も送られてきた。
関西方面の知人からだ。

僕がタケノコが大好物だと言ったのを覚えていてくれたようだ。
それにしても10本は多い。

親戚や近所におすそ分けするにしても、
灰汁抜きして煮てすぐに食べれるようにしてあげねば。

という分けで、
すぐに灰汁抜きに取り掛かった。

5本ずつ2回に分けてあく抜き、
自然に冷めるのを待ち、夕食後に火にかけた、

幸い大鍋があるので、
煮つけは一度に出来る。

煮汁につけたまま明日になれば味がしみ込んで
さらに美味しくなっているはずだ。

18.5.3 山崎氏から筍。階段8軒の郵便受け (8)
家の中で10本並ぶと壮観だ。
18.5.3 山崎氏から筍。階段8軒の郵便受け (19)
硬い部分を切り捨ててもなお大鍋にいっぱいの量。
18.5.3 山崎氏から筍。階段8軒の郵便受け (21)
鰹節のいい匂いが・・・・・・。

みそ仕立て蕗の葉の佃煮。風車・・・・・・ほか、撮り溜めショット10景。

★おおむね好評

朝から台所に立ち、
友人がくれた蕗を料理した。

      *

葉はみそ仕立ての佃煮。
茎は麩と油揚げとで煮た。

どちらも夕食のおかずに出したが
おおむね好評。

と言っても、食べたのは僕と妻だけだけど。

CIMG1973.jpg
油揚げと麩で煮た蕗。
CIMG1971.jpg
みそ仕立ての蕗の葉の佃煮。

      ☆

★風車、隅田川絶景ポイント・・・・・・ほか、撮りダメショット10景
1 18.4.12 富士山ハイク (1)
➀=かざぐるま
松山千春、一青窈の歌に“かざぐるま”がある(他にもあるかもしれないが・・・)。
もち、2人の歌は違うものだけど、
松山千春のかざぐるまはカラオケで歌った覚えがある。
もう、メロディも歌詞も忘れてしまったが。
かざぐるまと言えば秩父の紫雲山地蔵寺が印象的だ。
万を超える赤いかざぐるまが一斉に回るのだ。
その光景に心打たれぬ人はいないだろう。
近頃かざぐるまは少々縁遠くなってはしないか?
見かけることが少なくなったような気がする。
写真の風車は時々農家の庭や畑で見る。
空き缶で作ったお手製のようだが、
これだけ飾るとこれはこれで見事なものだ。
1.5 18.3.26  両国・千歳界隈 清澄庭園64の会  (57)
②=隅田川絶景
隅田川の護岸が民間でも使用できるようになるとか。
早速、川沿いのホテルがテラスに希望と話題になった。
写真は僕の知っている範囲では川沿い一の絶景ポイント。
映っている橋は清州橋。
撮影場所は芭蕉庵史跡展望庭園。
今なら無料だ。
2 18.3.30 清雲寺の桜 (31)
③=神社の坂
不揃いな石の階段。
途中からものすごく急になる。
このカーブが美しい。
それはそれとして
社殿までたどり着けるかどうか?
不安を抱えながら思い切って登り始めた。
息をハァハァ弾ませながら到着したときの満足感。
××と煙は高いところに登りたがると言われれても、
登って得したみたいな・・・・・・。
3 18.3.30 清雲寺の桜 (45)_LI
④=化学方程式で証明
橋立鍾乳洞の駐車場にある看板。
鍾乳洞はどのような化学的変化で作られているのか。
う~ん、いくら考えたって僕が分かるわけない。
遠足にくる中学生とかを意識しているのかなァ。
4 18.2.19  モチーフ魚 (39)
⑤=昼食後に飲みます
薬を手にしているのは僕ではありません。
この人が自慢しているわけでもありません。
僕がお願いして撮らせてもらったのです。
この人が昼食後に飲む薬(一回分)だそうです。
5 18.3.6-7 稲取・河津  (181)
⑥=撮り鉄のいる風景
遠くに見える電車の前に2人の人がいる。
彼らは撮り鉄。
電車がトンネルから出てくるのをずっと待っているのだ。
6 17.12.14 百蔵山 (85)
⑦=空き巣
ツバメの巣。
もういないので空き巣?
日本全国に空き家は800~1000万軒あるともいわれているが、
ツバメの空き巣はどれくらい?
暇だとどうでもいい事考えるなァ。
7 18.4.10 物見山ハイク里山風景 (2)
⑧=美しい日本
ホームからふと線路を見ると、
そこには枯れた美しい日本の風景が・・・・・・。
8 18.3.30 清雲寺の桜 (57)
⑨=他に何か
相対性、シンメトリー、相似形、双子、夫婦、対(つい)、
キンさんギンさん・・・・・・他に何か考えて。
9 18.2.19  モチーフ魚 (26)
⑩=ステンドグラスの輝き
絵の教室で通う工房館の玄関のステンドグラス。
色彩が乏しいコンクリート造りの建物の中にステンドグラスは輝きを示す。
教会のステンドグラスの役割が分かるような。

旨い筍、充電、リニューアル、風・・・・・・今日の4題

★筍はこんにゃくと煮つけ

筍の煮つけはひと晩おいたほうがいいとレシピにあったので、
昨日、毛呂から担いで持ってきた筍を朝の9時から煮た。

夕食までに9~10時間おくから
ちょうど食べごろになるのじゃないかと・・・・・・。

      *

灰汁抜きは昨夜3時間かけてやっておいた。
皮を剥いてからの重さは450g

筍の香りが強く、軟らかく旨い(^_-)-☆。
一緒に買ってきたこんにゃくもレシピ通りにちぎって塩もみ・・・etc。
一緒に煮つけて、これも弾むような弾力で旨い(^_-)-☆

      *

ほか3題キャプションで・・・・・・。

18.4.11 ブログ用 (12)
➀旨い筍
久々に美味しい筍の煮つけを食べることが出来た。
      *
18.4.11 ブログ用 (8)
②充電
団地の管理組合副理事長の仕事初めは充電。
芝刈り機は毎回充電が必要。
今日は実施指導を兼ねて前任者から引継ぎを受けた。
芝刈り機新旧4台充電時間は2時間。
団地内の芝刈り(主に公園)は5月から始まる。
      *
18.4.11 ブログ用 (15)
③リニューアル
図書館、トレーニングルームの併設もある西部文化センターの
リニューアルが先月で終了していた。
今日、リニューアル後初めて行き、
建物の内部を一通り見た。
基本的なところはほとんど変わっていない。
壁の塗り替え、ロビーの椅子などのカバー貼り換え、
図書館の出入りにチェックが入ったことぐらいか。
      *
18.4.11 ブログ用 (28)
④風
台風並みの突風が吹いた。
ベランダのごみ箱が3つ全部倒れていた。
箱の中にふつうより重いレンガをそれぞれに入れてあったのだが、
そんなのぜんぜん問題にならない風だったのだ。

2勝3敗1分けの夕食

CIMG8916.jpg
始めてナンプラーを買った。
CIMG8920.jpg
刺身でもオーケーのアジが1匹88円、大きいイワシが3匹181円。

★最初は失敗する

すっかり主夫(婦)業も板についた。
日課となっているイオンへの買い物も楽しみだ。

何が食べたいか(作るか)を決めてから行く。
食品売り場に安いものとか珍しい物(但し安い物)があると、
急きょメニューを変更することも。

今日はベトナム料理のフォーを作る。
そこでナンプラーを買った。
フォーもナンプラーも始めての試みだ。

      *

売り場では新鮮なアジとイワシが安く出ていた。
とくにアジは刺身にしてもオーケーと書いてある。

イワシは煮てアジは塩焼き・・・・・・・だ。
ということで、今日の夕食はフォーと魚2品、
ほかに茶碗蒸し、豆腐田楽とみそ汁をつけた。

      *

フォーは失敗。
家内は食べない(食べてくれない)。

食べず嫌いなところがあるけど
たしかに美味しくなかった(作ったぼくもそう思った)。

僕の味付けダメだったのだ。
ベトナムで食べたフォーは旨かったから・・・・・。

僕の場合だいたい最初は失敗しているケースが多い。
2度目以降なんとか食べられるようになる。

      *

イワシの煮つけとアジの塩焼き、みそ汁は上々。
茶碗蒸しは薄味すぎて失敗。

2勝3敗1分けが今日の夕食だ。
1分けは豆腐田楽(旨くも不味くもない)。

いつ治るんだァ~。麦とろと山芋

★10日もなるのに・・・・・・

昨年来、楽しみにしていた厳冬の上高地。
行ければ昨日今日だった。
行けなかったは何とも悔しい。

昨年もケガで2ヵ月ほど山行に行けなかった。
その前の年は同じくケガで4か月。

今回の脚はいつ治るのだ。
左脚腿の筋肉が突っ張る感じで硬い。
もう、10日もなるのに・・・・・・。

今回はいつ治るんだァ~。

      ☆

18.2.7 モミの木系? (6)
いちばん重いのが146g。あとは141gと137g。

★選ぶのも楽しみのうち

夕飯を麦とろご飯にした。
あたりまえだけどスーパーへ山芋を買いに行った。

今日は火曜サービスデーで、
食品が値引きして売られている。

最近は僕もなるべく火曜日を利用して
野菜、肉類などを買いだめする。

野菜は98円の袋(パック)入りがシイタケ、サトイモなど。
個売りのジャガイモが28円(通常38円)、
タマネギ28円(〃38円)、
豚肉100g95円(〃156円)・・・・・・・、
リンゴ98円(128円)・・・・・・などなどかなり安い感がある。

だいたい個売りの物は大きいものを選ぶ。
ジャガイモ、タマネギ、リンゴも、キューリ、ピーマン、
キャベツ・・・・・・僕は何だって選ぶ。

僕はかなり選ぶ口だが、もっとすごい人もいる。
たいていはおばさんだけど・・・・・・・。

選ぶのが買い物の一つの楽しみになっているのかも。
※通常の値段は上下あり

     *

僕は3つの山芋を買った。

ひとつずつ真空パックされていたので、
同じ(重さ)だろうとは思っていたが、
それでも少しでも見た目大きい(重い)のを選んだ。

家に帰りそれぞれの重さを測ってみた。
いちばん重いのが146g。
あとは141gと137g。

      ☆

18.2.7 水辺の森公園 闘牛の島 (77)
松ぼっくりに似ているが松の木ではない。

★木の実(花?)

通りすがりの家の庭からはみ出していた木の実(花?)。
とてもきれいだったのでデジカメさせてもらった。

モミの木系だろうと思ってネットで調べたけれど分からなかった。

赤いリンゴとコロッケ&一口カツ

18.2.1 赤いリンゴ。コロッケ (6)
モチーフ差し替え用の赤いリンゴ。
夕食後のデザートに食べた。
旨かった。
18.2.1 赤いリンゴ。コロッケ (18)
右の小さめの5つが一口カツ、左の草履みたいのがコロッケ。
一口カツ用に味噌カツソースも作った。

★コロッケは難しかった

今日のデジカメで撮った写真は赤いリンゴとコロッケ&一口カツの2枚。
しかもどちらも夕方になって撮った。

昼からは民謡の練習に行っていたのだが、
行き帰りともに雨。

自転車での往復なので
とてもシャッターを切る余裕はなかった。

      *

赤いリンゴとコロッケ&一口カツはそれぞれ用途が異なる。
赤いリンゴは絵のモチーフ。

月曜日の絵の教室のモチーフは3つのリンゴだった。
その3つともが黄色だったのだ。

家で描きなおしをしているのだが、
ひとつは色違いにした方がいいのではと、
差し替え用に買ったもの。

      *

コロッケ&一口カツは今日の夕食のおかず。
コロッケづくりは初めての挑戦。

最初は失敗が多い。
今日のコロッケも・・・・・・・だ。

ジャガイモの潰し方が雑。
大きさがそろわないし、大きすぎる。

草履みたいなコロッケになった。
でも味はいいと食べた妻と倅は言ってくれた。

コロッケはけっこう難しいのだ。

切られているカボチャを買うべし。本「中国歴史短編集」。マイペンライの笑顔

18.1.25 ブログ用 カボチャと本 (2)
カボチャを切るのが如何に大変なことかが分かった。

★力がいるし・・・・・

カボチャをまるごと一つ買うことはめったにない。
僕も数年ぶり、いや以前一個買いしたのはもうあまりに昔のことだ。

      *

昨年暮れに安いからと一個200円で買ったカボチャ。
夕食のおかずに煮るために切ったのだが、
カボチャを切るのが如何に大変なことかが分かった。

包丁の使い方を誤るときっとケガをする。
力がいるし・・・・・・。

カボチャは等分に切られているのを買うべし。

      ☆

★やっぱりお喋りは楽しい

昔・・・・・・と、言っても20年くらい前までだが、
ボーイスカウトのリーダーをやった仲間たちと
近くのファミレスであった。

10年以上も会っていなかった人もいて、
懐かしい話、子や孫の話でひと時を過ごした。

やっぱりお喋りは楽しい。

      ☆

18.1.25 ブログ用 カボチャと本 (10)
ある程度の史実をもとにした推理小説?

★本「中国歴史短編集」西域・南海篇 陳舜臣

ある程度の史実をもとにした推理小説?
どれも面白い。

著者の小説は読みやすく分かりやすく、
推理小説じゃなくても推理っぽいのだ。

大好きな作家の一人だ。

      ☆

★マイペンライの人々 2
08.12.7ワットキアンの通りの子供 (4)
僕がタイで撮った写真のなかでも特に好きな一枚(2008年)。
下宿をしていた近くの寺の裏の通りに住宅が並んでいた。
いつも元気に子供たちが遊んでいる道路は、
表の大通りからは直接につながっていない。
ために車の通りも少なく子供たちが遊んだり、
住民がお喋りに集うには格好の広場でもあった。
遊んでいる二人の子供に写真を撮るから並んでと言ったら、
ひとりがとてもひょうきんなポーズ・表情をしてくれたのだ。
07.11.25サイクリング2 014
サイクリングの途中で出会った子供たち(2007年)。
「写真を撮るから」というと、
みな遊びを中断して集まってくれた。

★マイペンライの笑顔……マイペンライの人々

2007~2009年、
タイのバンコクで生活を送った日々。

多くの人に会い、多くの人にお世話になった。
多分、数百人の笑顔に接したのではないかと思う。

それはマイペンライの笑顔。
忘れ得ぬ笑顔だ。

八頭2㎏を白煮に。黄色のスーツがかっこいい

17.12.31 八ツ頭、湯原昌幸(13)
八頭は正味2㎏になった。

★煮くずれが・・・・・・

妻が知人から八頭を貰ってきた。
おせち料理の一品になるので煮た。

クックパットのレシピから白煮を選んだ。
薄味で煮あがりが白いことからつけられた名前みたいだ。

レシピは4人分で正味500gだったが、
貰った八頭は正味2㎏もあった。

仕上がりはどうだったか。
味はまずまずだが煮くずれが・・・・・・。

      *

ほかにもダイコンが一緒にあったので、
人参とでなますにした。

この大根が超大きくて太くでみずみずしくて甘い。
スーパーでは買えない逸品だった。

      *

田作りはクルミとごまたっぷりで作る。
これは好評だ。

クロマメは今年は止めた。

      ☆

17.12.31 八ツ頭、湯原昌幸(3)
黄色のスーツがかっこいい。

★懐かしかった

歌手の湯原昌幸さんの"雨のバラード"を久々に聞いた。
彼は僕のおさな馴染み。
今は歌手からマルチタレントとしても多くの番組で活躍している。

といっても中学時代のことだが。
学年は一学年下だが、
家が近くだったもので毎日一緒に登校した。

奥さんの荒木由美さんが20年も介護したという湯原さんのお母さんとも
毎朝のように顔をあわせていたし・・・・・・。

彼の家で飼っていた犬の名前がゴローだったし・・・・・・。
学校までは1.5キロほどあり20~25分ほどかかっていたかと思う。

      *

"雨のバラード"がヒットして間もない頃、
彼のおかげで僕は2度テレビに出演させてもらった。

桂小金治と稲川淳二の番組だった。

      *

今日のステージ、黄色のスーツがかっこいい。
僕と年齢差が1つだけとはとても思えない。

懐かしかった。

孫連れて懐かしのルーパン。

17.11.23 ルーパン (3)
10年ぶりかそれ以上ぐらいで入った。

★子供(娘)と孫連れ

義兄の見舞いに行った。
と言っても今はすっかり元気になっているので、
見舞いというよりはお元気伺いといったところ。

      *

帰り、食事に寄ったのが、
上尾ー栗橋道路沿いのルーパン。

30年ほど前には子供たちと(妻の実家)帰りに何度か寄った店。
今日は子供(娘)と孫連れてだ。

10年ぶりかそれ以上ぐらいで入った。
店の中お雰囲気はほとんど変わっていなかった。

サバ、イワナ、鮭の燻製

17.11.12-13 白布温泉 (73)
上からサバ、イワナ、鮭。

★酒の肴に・・・・・・

釣りの師匠が魚の燻製を作ってくれた。
写真の上からサバ、イワナ、鮭だ。

どれも美味しい。
もうほとんど食べてしまいサバのみを残すのみとなった。

味もいいが、何より珍しい。
酒の肴にはうってつけだ。
      *
17.10.17-18 八海山と奥只見 (189)
燻製のイワナとは関係なく旅行中の道の駅で撮ったものだ。
尺(30㎝)イワナが目の高さで見られるのはとても珍しい。

店構えがGoo!のそば処"たねや"

17.11.7 ママチャリ・花の丘 (39)
そば処"たねや"で昼食。せっかくなので庭で食した。
17.11.7 ママチャリ・花の丘 (15)
森の散歩は"大宮市西新井ふるさとの緑の景観地"
※大宮市は現さいたま市。

★そば団子とお茶付きで870円

まだ時差ボケが直らない?

家で1時間あまり、
ママチャリング(散歩)中も公園のベンチで1時間ほど昼寝した。

そのベンチで目が覚めたらちょうど12時。
目の前に手打ちそば処の幟(のぼり)が・・・・・・。

      *

店構えがGoo!のそば処"たねや"は庭も素晴らしい。
お天気もいいし暖かい。

・・・・・・で、外で庭を鑑賞しながら食べることに。
手打ちの二八そばは香りが口に広がりGoo!

そば団子とお茶付きで870円。

      ☆

★ケヤキ紅葉
CIMG6028.jpg
団地内の駐車場のケヤキも紅葉に・・・・・・。

猿と熊のグルメ食・・・・・・サルナシの味

スキャン_20170911 (2)
サルナシの実は皮が柔らかくなったら食べられるというので1週間ほど置いた。

★まだ熟さないキウイ?の味

珍しや!サルナシの実が八百屋に並んでいた。
サルナシは山の中に自生し熊や猿の大好物らしい。

そこで、熊と猿のグルメ食とはどんな味か?
じつは以前、釣りの現場(山の中)で自生している木からもいで
食べたことがあるのだが・・・・・・・・。

やっぱりその時と同じ味だ。
甘酸っぱいキウイ、まだ熟さない青いキウイみたいな。

ジャムにしたり、レシピもいろいろとあるのだろうが、
とりあえず今回は熊と猿の気持ちになって生の賞味まで。

このサルナシの実、妻も同居中の長男も食べない
・・・・・・って言うか全く関心を示さない。

      ☆

17.9.11 イモの照り焼き (6)
焼き芋の照り焼きチーズ乗せ。

★焼き芋の照り焼きはなかなかGoo!

昨日買ったらしい焼き芋の残りがあったので、
何か新しい食べ方がないか?・・・・・・と思案の末
照り焼きにしてみたらどうかとの結論に。

さらにチーズを乗せて食べてみた。
なかなかGoo!で妻も食べた。

行動食(携帯食)の試み。松葉ボタンの道

★コーンフレーク、カップヌードルを水で?

昼間、ハイキングの行動食(携帯食)の新案を試みていたら、
夕方のNHKで"登山で新ブーム!山メシの魅力とは"をやっていた。

全くの偶然だけど、
僕のは新ブームの山メシの内容とは正反対の、
お気軽!簡単!旨ければGoo!みたいな試みをしたのだ。

      *

行動食と言えばハイク当日の昼食、
山小屋か旅館泊りの2、3日のハイクなら、
2泊目、3泊目の2、3回分の昼食と言ったところ。

僕の場合は初日がおにぎりやカップヌードル(小)で、
2、3日目の分はパンを準備する。

今日、試みたのはコーンフレークだ。
コーンフレークは牛乳で食べるのが普通だが、
山に、特に夏山に持って行く気にはならない。

そこで、牛乳の代わりに水かポカリではどうか?
・・・・・・・ということで水、ポカリ、カルピスウオーターの3種で試みたのだ。

結果は?
どれも合格だ。
あえて言えばポカリ、カルピス、水の順かなァ。

      *

もう一つ、カップヌードルは水で食べられるか?
夏はお湯を持って行く気にはならないから、
カップヌードルは持たない。

しかし、もし冷たい水でも食べることが出来たら・・・・・・・・。

結果は?
こちらも合格だァ。
やや、麺も具も硬めであるかもしれないが、
食べる分には全く問題なし・・・・・・・・・との僕の判断。

早速、次回のハイキングで今日の試みを実施したいと思う。

17.7.13 ブログ用携帯食の試み (22)
いま、カルビーのフルグラが人気みたい。
これにちょっと甘めのコーンフレークをブレンドしてみたのだ。
ガラスの容器左が水、中がポカリ(薄目)、カルピス(薄目)だ。
17.7.13 ブログ用携帯食の試み (27)
カップヌードルは水でもオーケー。
歯ごたえもサクサク感があってイケル!
17.7.13 ブログ用携帯食の試み (35)
偶然、今日の夕方のNHKでやっていた番組、
"登山で新ブーム!山メシの魅力とは"。
僕の試みは新ブームの山メシとは大違いだけど・・・・・・。

      ☆

17.7.13 ブログ用携帯食の試み (1)
かぎ型に両サイドに松葉ボタンが満開。
真ん中の屋台小屋は100円野菜直売所。
17.7.13 ブログ用携帯食の試み (4)
地面に敷き詰めたように咲く。
春は芝桜、夏は松葉ボタン
・・・・・・って言いたいけど
松葉ボタンはまだそれほどの売れっ子じゃないね。

★今年も満開

"松葉ボタン通り"と名付けるほどじゃないけど、
充分にきれい。

昨年も同じころ紹介した。
今年も満開に咲いた。

テレビで全国各地のお花畑が紹介されているが、
僕はまだ松葉ボタンにお目にかかったことはない。

      *

ここは、観光客を楽しませるためのお花畑でなく、
普通の生活道路沿い。

畑の持ち主(農家?)の方にありがとうなのだ。

      ☆

※旅行(1泊)のため明日はブログを休みます。

シコシコ感Goo!のワラビ(^_-)-☆。花菖蒲が見ごろ

17.6.14 花しょうぶ・ワラビ  (16)
花菖蒲と紫陽花が一緒に楽しめる丸山公園(上尾市)。
17.6.14 花しょうぶ・ワラビ  (21)
花菖蒲の中になぜか猫が・・・・・・。
居合わせた多くのカメラ人の注目を浴びていた。


★花菖蒲が見ごろ

花菖蒲が見ごろとの情報を得て
おとなり上尾市の丸山公園へ行った。

なるほど満開だァ。

      *

ところで、
いつも迷うのは菖蒲と花菖蒲とアヤメ(菖蒲)とカキツバタ(杜若)の違い。
モチ、字は違うけど花はどこで見分けるの?

・・・・・・・で、ネットで調べた ↓

『菖蒲(あやめ)・菖蒲(しょうぶ)・かきつばたの違い』
http://www.rcc.ricoh-japan.co.jp/rcc/breaktime/untiku/100511.html

親切な人が詳しく調べ掲載してくれているのだ。

      ☆

17.6.14 花しょうぶ・ワラビ  (52)
松代直送のワラビ(黄色はビワ)。

★新潟県松代直送

毎年届く新潟県松代から直送のワラビ。
今年も連絡が入り、
松代を故郷にもつ知人の家(ご近所)へ受け取りに行った。

今年は天候不順で収穫が少なかったとか。
僕は3把を購入したのだけど、それで精いっぱい。
分けることが出来ない人(家)も数軒あるとのこと。

      *

灰汁抜きはその知人がしてくれている。
一緒に送られてくる灰を使ってするのだそうだ。

ワラビは例年よりかなり大振り(大きい)。
色は青深緑。
写真(上)が下手で色が出ていないのが残念
(モウシワケナイ)なのだ。

早速、夕食のおかずの一品に並べた。
シコシコ感の歯あたりGoo!で旨い(^_-)-☆。

      ☆

スキャン_20170614
阿刀田高のファンになりそうだ。

★本「続ものがたり風土記」

旅と文学作品を絡ませたエッセイ。
面白い。
阿刀田高のファンになりそうだ。

図書館では前に出版されているはずの続のつかない
「ものがたり風土記」を予約した。

ニンニクの調味料。海の中みたいな空

スキャン_20170612
ニンニクの調味料を絡ませたシーフードスパゲティは旨かった。

★ひと袋30ペソ(66円)

フィリピンのお土産に買ってきたニンニクの調味料。

今日、早速使ってみた。
メニューはシーフードスパゲティ。

ゆで上げた麺を具材に絡ませるとき、
一緒に混ぜた。
出来たスパゲティはとても好評だった。

      *

このニンニクの調味料は日本でも売っているかしら?
ちなみにこのひと袋、フィリピンでは30ペソ(66円)だった。

      ☆

★海の中の色と同じ今日の空

梅雨らしからぬ今日の青空。
その色はアニラオの海の中の色と同じみたいだ。

17.6.12 久喜  (17)
青い空は海の色。緑の葉はまるでサンゴのようだ。
17.6.12 久喜  (26)
でも、樹の下に咲く紫陽花が梅雨時を証明?

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