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散歩・ママチャリング Archive

からたちの棘。本「闘牛の島」

★不安が交錯

今日の岩トレ(湯河原・幕岩)をキャンセルした。
決心したのは朝5時、ザックを担いで玄関に立った時だ。

ザックが腰に重い。
脚に痙攣が来そうな気配。

これを無理して行ったら?
駅まで歩けるか?
岩トレ中に症状がさらにひどくなったら?
来週の月曜(12日)に行く予定の山行「厳冬の上高地」
をキャンセルするようなことは避けたい。

不安が交錯、
さらにザックの重さがキャンセルを促したのだ。

      *

岩トレは行けなかったが、
せめて公園の散歩ぐらいは・・・・・・ということで
“鴨川水辺の里”へ行った。

行きは路線バス、帰りは歩いた。

1 18.2.7 水辺の森公園 闘牛の島 (16)
白い木肌が美しい“ギンドロ”。
この木肌の輝きを見たくてここ“鴨川水辺の里”へ来た。
当然、季節が来れば葉が繁るので美しい枝は隠れる。
今がいいのだ。
ちなみにギンドロの名前の由来は葉の裏側の銀色かららしい。
2 18.2.7 水辺の森公園 闘牛の島 (32)
この光景も冬なればこそ。
小さな実?が星空を見るようだ。
3 18.2.7 水辺の森公園 闘牛の島 (65)
からたちの棘。
島倉千代子の歌「からたちの花」「からたちの小径」からは
想像もつかない棘ばかりの枝(木)だ。
こんな棘に手を触れたらエライことになる。
季節(3~4月)には白い可憐な花が咲く。
次回は花を撮ろう。
4 18.2.7 水辺の森公園 闘牛の島 (64)
お弁当を食べ本を読み暖かい日差しの下で時を過ごした。
荷物を広げているのは日干しをしている。
じつはポットの蓋がリュックの中で開いていた。
ためにリュックの中がびしょ濡れになってしまったのだ。
乾く間に本を読んでいたという分け。

      ☆

5 18.2.7 水辺の森公園 闘牛の島 (4)
とうとうホースにくっついた。

★また成長した水筍?

昨日の水筍がまた成長して
今朝はとうとうホースにくっついていた。

下から成長する石筍は1㎝伸びるのに300年(垂れさがるのは100年)かかるらしい。
水筍はもしかして数時間?

      ☆

6 18.2.7 水辺の森公園 闘牛の島 (70)
ものすごく面白く読ませてもらった。

★本「闘牛の島」 小林照幸

徳之島の闘牛の話。
かって闘牛の神様と謳われた名横綱“実熊牛”の物語。

僕も徳之島の闘牛を見たことがあるので、
闘いのシーン、土に角を立てて練習している様子、勢子などを思い出しながら
ものすごく面白く読ませてもらった。

徳之島出身の大相撲の横綱朝潮が活躍した頃と
時が重なるのも何かの因縁?

春遠からじ。家族・仲間たち・・・・・・マイペンライの人々

1 18.1.31 散歩 カモ (1)
花なの?いずれにせよ何だか分からない。
2 18.1.31 散歩 カモ (12)
カモも日向で・・・・・・。
3 18.1.31 散歩 カモ (5)
"子供ら"を"おいらく"に換えてみたい。

★温もり

先週の大雪以来初めての散歩。
あちらこちらにまだ雪が残っている。

とくに日陰の部分は道路の雪が凍っているので滑る。
登山靴を履いて出てよかった。

寒さが一段落かと思ったら
また冬将軍が来ると言う天気予報だ。

それでも春遠からじ。
散歩の中に温もりを見た。

     ☆

★マイペンライの人々  8
4 35 08.1.25コンビニママ誕生会 (1)
下宿先から一番近くのコンビニの経営者一族。
旅行に連れてってもらったり、店番させてもらったり、
食事もしたし・・・・・・。入りびたりの時も。
5 08.9.20-21自転車屋サターポンヌの雑貨屋、自転車屋、ファーサイ、他 (9)
自転車屋(修理)さんの家族。
スーパーで買ったばかりの自転車が数回のっただけでタイヤ交換。
やっぱり安物はダメだとたしなめられて・・・・・・以来、何度もお世話になった。
6 38 08.11.14クローン6の誕生会 (7)
飯屋のワニーさんと子どもと仲間たち。
みないい人ばかり。
7 08.10.16美容院の3兄弟 (2)
美容院の3姉妹・・・・・・と聞いていたけど、
もしかして手前はお母さんかも。
始めて金髪に染めたのもここ。
そもそも男性客は僕ぐらいしかいなかった?
8 08.9.19-20クローン6の人々 (33)
親しい仲間の晩さん会に呼ばれたわけじゃなくて押しかけた?
爽やかで気持ちいい連中だったので写真を撮った。

★家族・仲間たち・・・・・・
マイペンライの人たちの笑顔はホントに素晴らしい。
自然に出てくる笑顔とでもいうのだろうか。
まだまだたくさんの笑顔があるのだけど、
ひとまずこのシリーズはお休みします。

※マイペンライの人々
2007~2009年、
タイのバンコクで生活を送った日々。
多くの人に会い、多くの人にお世話になった。
多分、数百人の笑顔に接したのではないかと思う。
それはマイペンライの笑顔。
忘れ得ぬ笑顔だ。

春はまだか……三橋運動公園の遊水池にて

18.1.16 散歩三橋運動公園 (30)
鴨川の遊水地は薄氷が張っていた。
18.1.16 散歩三橋運動公園 (10)
氷が融けた水たまりでじっと動かないカモ。
18.1.16 散歩三橋運動公園 (23)
逃げ遅れたバンが葦の中へ。
18.1.16 散歩三橋運動公園 (37)
紅梅(多分)と大木の芽吹き。
18.1.16 散歩三橋運動公園 (9)
水草の黄緑色が鮮やか。

★もう少し待て

散歩ルートの三橋運動公園へ。
公園と鴨川の間にあるのが遊水地。

今朝は薄氷が張っていたが
水面を照らす陽がもう少し待てと・・・・・・言っているような。

ご近所忘年会。冬空を仰げば……散歩の風景

★親しさと思い出と(会話)楽しさ(笑い)

一昨年、我々が引っ越す前のご近所さんと忘年会。

引っ越す前の家には息子一家がそのまま住んでいるので
いまでも(当時の)ご近所さんとのお付き合いもそのまんま継続。

30数年にわたるお付き合いの中で、
ともに旅行に行ったりカラオケにいったり、食事をしたり。

      *

ご近所さんとは
かっての仕事仲間、同窓、山や他のグループ仲間たちと違った
親しさと思い出と(会話)楽しさ(笑い)がある。

会場はなじみの居酒屋。
今日もいい忘年会だった。

      ☆

17.12.28  散歩(2)
つつじと枯れ木。造成中の空き地で近々伐採される(多分)。
17.12.28  散歩(6)
枯れ枝と加齢はどちらも"かれえ"と読めないこともない。
枯れ枝もいいなァと思うようになったのは加齢から・・・・・・ナンチャッテ。
17.12.28  散歩(9)
かりん。
17.12.28  散歩(12)
ローバイ。
17.12.28  散歩(23)
パンパスグラス。花言葉は風格、歳月、光輝、人気、雄大な愛、強気な心だそうです。
17.12.28  散歩(51)
我が団地の前の通りに名前があったなんて知らなかった。
"文化センター通り"って文教地区みたいでなかなかいいじゃん。

★冬空を仰げば

今朝も抜けるような空だ。
散歩に出ればつい上を見る。

青い空だけでは季節が分からないが、
枯れ枝が入れば冬だとわかる。

そんな冬空を仰ぎながらの散歩だった。

音はすれども・・・・・・。先輩活躍

17.12.10 三橋運動公園散歩 (6)
ガサッっと音はすれど姿が見えない・・・・・。
17.11.7 ママチャリ・花の丘 (46)
デザイン的サボテンの鉢。
17.4 .22 ママチャリング (56)
普通の家の駐車場に値札のついたサボテンの小鉢が・・・・・・。

★あきらめた"(-""-)"

いつもの散歩コース、三橋運動公園の遊水池の木道。
今日は小春日和どころか水ぬるむほどの穏やかさ。

水辺で餌をついばんでいるコガモを狙って、
手に隠れるほどのデジカメを向けるが、
やっぱり葦の陰に隠れてしまう。

      *

木道を歩いていると、周囲の葦の中からガサッ、ガサッと音が・・・・・・。
音はかなり大きい。

すごく気になって覗くが何も見えない。
音はすれども姿が見えない。

しばらく様子を見ていたのだが・・・・・・あきらめた"(-""-)"。

      ☆

CIMG7035.jpg
もう80歳に手が届こうというのに新曲を歌う五月みどりさん。

★先輩活躍

BSで新曲を歌うのは五月みどりさん。
僕が卒業した高校の先輩だ。

もう80歳に手が届こうというのに新曲を歌う活躍ぶり。
今年10月にも新曲を出しているらしいから驚き。

妹の小松みどりさんも同じ高校の先輩。
ほかに円楽師匠がいる。

阿とすこし いずれくる老い さきのばし 今日のたのしみ 明日もと 願う   (然)

★好奇心旺盛な牛

小春日和に誘われてママチャリングに出かけた。
10日ほど動いていないので運動のつもり。

途中休憩1時間を入れて5時間半。
超ゆっくりの走行だったがそれでも疲れ気味。

10日間もグータラして体もが重くなったのかなァ?

17.11.26 ママチャリング (78)
近づくと柵内にばらばらにいた牛たちが、
一斉に近寄り僕に顔を向けた。
牛は好奇心旺盛だと聞いてはいたがこれほどとは・・・・・・。
とても清潔な牛小屋で臭いも気にならないほど。
頭をなでると牛はその長い舌で僕の手を舐めた。
17.11.26 ママチャリング (64)
紅葉を楽しみながら・・・・・・(荒川サイクリング道路)。
17.11.26 ママチャリング (103)
川越市三芳町の農家。
17.11.26 ママチャリング (32)
三つ又沼ビオトープ総合公園。
10月の大雨で水を被ったらしく、
木道が何ヵ所も壊れていた(応急補修済)。
17.11.26 ママチャリング (53)
樹の幹の上の方にゴミが引っかかっている。
あそこまで水がでたのだろう・・・…多分。
17.11.26 ママチャリング (121)
入間川の土手上はサイクリング道路にする工事中。
無線飛行機を飛ばしているおじさんと20分ほど話をする。
この無線飛行機は練習用で廉価(10000円以内)だそうだ。
最近では愛好者も増えてこの付近でも練習場だけでも4ヵ所あるとか。
おじさんの仕事は長距離輸送の運転手さん。
仕事内容・勤務状況のことから持病のことまで根掘り葉掘りと話してくれた。
17.11.26 ママチャリング (161)
持参したお弁当を太公望たちの池の淵で食べた。
17.11.26 ママチャリング (145)
『阿とすこし いずれくる老い さきのばし 今日のたのしみ 明日もと 願う   然』
の短歌が池の入り口に掲げてあった。
17.11.26 ママチャリング (135)
このあたりは日本で河川の幅がいちばん広いところ。
それとは関係ないが道に迷うこと2度。行き止まりなのだった。

秋散歩7景。排水管掃除

CIMG6187_20171111191621c20.jpg
風呂場には洗濯物が放ってあって掃除人さんには失礼した。

★戸建ての家も排水管の掃除は必要?

排水管の掃除が来た。
突然なのでびっくりしたが、
あらかじめ通知がをしてあったらしい。

台所も風呂場もそのまんま。
とくに風呂場には洗濯物が放ってあって、
掃除人さんには失礼した。

ゴロー××「よその家はみんな綺麗に片づけてあったでしょう?」
掃除人××「いえ、どの家も同じようですよ」

ゴロー××「戸建ての家も排水管の掃除は必要なんですか?」
掃除人××「えェ、油物を多く使うようなお宅はやっぱり必要でしょうね。
ただ、戸建てとなると一軒ですからね。どうしても費用がかさみます。
ここは共同住宅ですから車(掃除専用)を出す費用も何軒かで割りますけど、
一軒で持つとなると万単位になりますね」

      ☆

★秋散歩7景=3週間ぶりの朝の散歩。風景はすっかり秋。
17.11.11 散歩で秋を拾う (98)
①秋主役の花は菊。
17.11.11 散歩で秋を拾う (50)
②ドングリと落ち葉。
17.11.11 散歩で秋を拾う (40)
③ススキがなびく。
17.11.11 散歩で秋を拾う (100)
④生け花に使える?蔓性の雑草。
17.11.11 散歩で秋を拾う (111)
⑤陽を浴びるコガモたち。
17.11.11 散歩で秋を拾う (32)
⑥かりん。よその家の庭なのでこれ以上近づけず。
17.11.11 散歩で秋を拾う (87)
⑦そろそろ終わりに近い柿の季節。採らないのは渋柿なのか?

      ☆

※明日は旅行のためブログはお休みです。

台風一過の散歩道

★風も爽やかで心地よかった

台風の後、鴨川は大丈夫か?
・・・・・・というのも、
朝のニュースでさいたま市の鴨川が警戒水位と流れていたからだ。

昨夜から早朝にかけて吹き荒れた台風も、
午前7時過ぎには風のみとなっていた。

そこで、散歩がてら鴨川の状況を見ようと思いたったのだ。
鴨川沿いの住宅地には低いところがあって、
むか~し何度か浸水した家々(街)を見たことがある。

それが僕の散歩道になっているすぐ近くなのだ。

そこいらあたりを見たところ、水が出た形跡はない。
鴨川の水位も心配するほどではなかった。

      *

散歩途中からカラリと青空。
時々、やや強めに吹く風も爽やかで心地よい。

そんな今朝の散歩であった。

17.10.23 台風一過 (84)
抜けるような青い空に黄色の葉がまぶしい。
17.10.23 台風一過 (57)
遊水池は今日みたいな日のためにある。
散歩コースの木道も水没している。
17.10.23 台風一過 (63)
三橋運動公園のフィールド・アスレチック広場も水に浸かっていた。
17.10.23 台風一過 (103)
公園内のメイン道路に水が溜まって臨時の踏み石。
17.10.23 台風一過 (31)
散歩道を遮るように木が倒れていた。
ハトたちのご馳走が風で落ちた?
どのハトもも夢中に何かをついば(啄)んでいる。
17.10.23 台風一過 (40)
鴨川はどうやら"かもかわ"が正しいようだ。
これまではずっと"かもがわ"だと思っていた。

お寺の掲示板に金子みすずの詩

★多分できない・・・・なァ

9月6日以来になる朝の散歩をした。
僕の散歩ばゆっくりだ。
60分歩いて7000歩前後。

距離にしたら3㎞ちょいではないだろうか。
多い時には週に4~6回もしていたが、最近はすっかりさぼるようになった。

病院の健康指導員に散歩は欠かさずやりなさいと言われているのに・・・・。

朝起きてコーヒーを飲んだり新聞を見たりするともういけない。
出るのが面倒になるのだ。

朝起きた勢いでそのまんま散歩に出る。
明日から実行・・・・・・・って思っても多分できない・・・・なァ。

17.10.1 朝の散歩 (6)
鴨川沿いのフェンスがすっかりアレチウリ(北米原産の特定外来生物)に覆われていた。
一葛に見えるが違うのだ。
アメリカでは逆に日本からの外来種である葛がはびこっているらしい。
17.10.1 朝の散歩 (10)
虫箱が置いてあった。
中にはカマキリが・・・・・。
右の大きい箱にはパパ(親)と書かれている。
捨てて行ったわけではないと思われるが・・・・・。
17.10.1 朝の散歩 (13)
秋の花。コスモスとアメジストセージ(多分)。
17.10.1 朝の散歩 (15)
お寺の掲示板には金子みすずの詩が・・・・・。

美しすぎるトンボとバッタの楽園

★池は草刈中

いつもの散歩道、
今朝は鴨川の遊水池へ行ってきた。

ちょうど池の草刈中。
(そー言えば、
民謡の稽古で秋田草刈唄を習い始めたなァ・・・・・・ぜんぜん関係ないけど)

      *

この池はトンボとカエル(他にも魚、植物など)などを
自然のままに保護しているので、
その生態を見る(学ぶ)ことができる池らしい。

というわけで、
今朝はトンボを鑑賞させてもらった。

蝶のように美しい羽根を持ったのがチョウトンボ。
光って見えるほど真っ赤なショウジョウトンボ。

どちらも美しい。
美しすぎるくらいだ。

      *

反対側の鴨川沿いの道は草ぼうぼう。
おかげでバッタたちの楽園?になっている。

足を踏み込むたびにバッタが飛び去る。
多い時には3、4匹が飛んでいく。

とてもいい散歩だった。
履いていた登山靴がびしょ濡れになってしまったけれど。

17.8.29 散歩・バッタ、トンボ (14)
チョウトンボ。羽の色は"限りなく透明に近いブルー"・・・・・・なんちゃって。
17.8.29 散歩・バッタ、トンボ (21)
ショウジョウトンボ。目から顔まで真っ赤っか。
17.8.29 散歩・バッタ、トンボ (36)
池は草刈中。秋田草刈唄ではテンポが全然あいません。
17.8.29 散歩・バッタ、トンボ (40)
池に住んでいるトンボの紹介・案内板。
17.8.29 散歩・バッタ、トンボ (44)
鴨川は渇水気味で底が見え始めている。
鋭い刃物を刺したような足跡は何の動物だろう。
17.8.29 散歩・バッタ、トンボ (51)
鴨川の反対側の川沿いの道は草刈がしてない。
おかげでバッタの楽園になっている。
マダニは怖いけどバッタに会えるのはいいなァ。
17.8.29 散歩・バッタ、トンボ (59)
コメツキバッタ(正しい名前は分かりません)。
17.8.29 散歩・バッタ、トンボ (96)
トノサマバッタ(同じく)。ほかにイナゴもいた。
17.8.29 散歩・バッタ、トンボ (112)
鴨川の橋の欄干の下に集まるカメ、鯉、それに今朝はカモも。
この橋の下にしか集まらないから、
きっと誰かが上から餌を撒いているに違いない
・・・・・・と、通る(覗く)たびに思うのだ。

気乗りしないママチャリングは疲れるなァ

★疲れたァ

天候不順で中止となった白馬岳。
今頃は大雪渓を歩いている頃だ・・・・・・、
などと思い浮かべながら気の乗らないママチャリングに出た。

お弁当を持って(朝食の残り)4、5時間を考えていたのだけれど、
結局その半分3時間足らずで帰ってきてしまった。

気乗りしないのは撮った写真にも何となく表れている・・・・・・多分。
それに疲れたァ。

1 17.8.17 ママチャリング、山口家の雨漏り (95)
荒川の河川敷の田んぼ。長雨上がりの曇り空で緑の色が濃い。
2 17.8.17 ママチャリング、山口家の雨漏り (40)
秋葉の森公園を散策。
行き会ったのはおばさん2人組と野鳥カメラマンの3人だけ。
もっとも、公園の清掃などをしてる人が7、8人もいたかなァ・・・・・・ご苦労さんです。
3 17.8.17 ママチャリング、山口家の雨漏り (47)
トウモロコシ畑の中を通る公道(多分)。
4 17.8.17 ママチャリング、山口家の雨漏り (49)
野アザミがいっぱい咲いていた空き地(草地)。
17.8.17 ママチャリング、山口家の雨漏り (71)
八枝神社。6本の天然記念物の大ケヤキとどろいんきょ祭りが有名。
5 17.8.17 ママチャリング、山口家の雨漏り (78)
丸山公園(上尾市)まで行って引き返した。
この公園は花苑(園)、遊具、小動物園、ローラスケート練習コース、
釣り、水遊び、フィールドアスレチック、自然観察館、ツツジ、桜の花見、
鑑賞池、多目的広場・・・・・とにかく盛沢山。
広すぎず、自然もたっぷりと残っている優れ公園だ。
6 17.8.17 ママチャリング、山口家の雨漏り (98)
帰りにナシ園で盛りの幸水を買う。
3個1000円は高かったけれど、
家で夕食後に食べたらさすが美味しかった。
7 17.8.17 ママチャリング、山口家の雨漏り (102)
ついでに生鮮食品スーパー"やおかつ"に寄った。
ここは野菜も魚も肉も安くて新鮮。
夕食のおかずに刺身を買った。

体重計ウンチク。草地は懐かしい

17.7.28 草地、体重計 (7)
左が買ったばかりのアナログ式(約1500円)。右が壊れてしまった電子式(約10000円)。

★電子式とアナログ式

アナログ体重計を買った。
体脂肪まで分かるような電子体重計が並んでいる中で、
ひとつだけアナログの低価格があった。

ただ、数値表示ではない。
・・・・・・っていうか10分の1kg(100g単位)は針表示では分かりにくいのだ。

後でネットの通信販売を検索したら
あと500円で数値表示の体重計(パナソニック)があった。
たまたま僕が行った店にはタニタしか並んでいなかったのだ。

      *

先日、健康指導を受けた際、メタボリックシンドローム予備軍と判明。
体重を3~5㎏を減らせという指導を受けた。

そのためにいくつかの実践項目が提案されたが、
成功させる秘訣は何より毎日体重を測ることだと言われた。

そこで早速体重測定を始めたわけだが、
10日ばかりで体重計(右)が壊れてしまった。

電源(単3が4本)が入らない。
調べてみたらマイナスの接触部分が錆びてボロボロになっていた。

もう10年使用してしている
・・・・・・っていうか10年もほったらかし状態だったのだ。
無理もない。

そこで、急きょ買いに行ったというわけだ。
それにしても、電子式とアナログ式の価格の差があまりに大きいのでびっくりした。

      ☆

17.7.28 草地、体重計 (2)
僕自身はこんな雑草の生えた空き地は嫌いではない。

★草地は懐かしい

このところ散歩の回数がめっきり減っている。
散歩は毎日するようにとの健康指導を受けたのに、
なぜか起きがけの足が重い。

      *

今朝は20日ぶりの1時間を超す散歩だ。
畑をやめてしまったのか休んでいるのか草地(空き地)が目につく。

僕自身はこんな雑草の生えた空き地は嫌いではない。
花で埋め尽くされた花壇もいいけど、
どちらかと言えばほったらかしの草地のほうが心が癒える。

      *

子供の頃、草地に足を踏み入れると、
驚いたバッタが足下から飛び出し逃げて行った。

トンボも蝶もいた。
虫の鳴く声も聞こえた。

草地(空き地)を見るといつも思い出す。
懐かしくなるのだ。

クモと蛾

17.7.20 散歩のクモと蝶 (17)
セミを捕まえて食べているオニグモかその仲間(多分・間違っていたらゴメンナサイ)。
17.7.20 散歩のクモと蝶 (25)
一見、蝶と思ってしまうほどそっくり。

★嫌われクモと蛾・・・・・・今朝の散歩から

今朝はクモと蛾に遭遇した。
一般的にはどちらも嫌われ者に属すると言えるだろうか。

毒グモでもない限りクモは益虫が多い(多分)のになぜ嫌われる?
蛾については以前(数十年前)、収集家の話を聞いたことがる。

      *

歯医者であるその人は、
休日を蛾の収集に費やすのだと言っていた。

当時、東南アジアの山の中へ行き、
日本では禁止されているカスミ網を山の中に仕掛け、
夜中にライトを当てて蛾を捕まえるのだと話していた。

珍しい蛾や巨大な蛾を捕まえることが出来るのだとか。

      *

僕的にはどちらも好きとか嫌いとかはない。
ただ、遭遇できることはまだ自然が生きている証拠だと、
そんな思いで見ている。

クモについていえばここ数年ジョロウグモの勢力が強い。
公園、林、お寺…・何処でもジョロウグモだらけだ。

今朝見たクモはオニグモかその仲間(多分)。
ジョロウグモはまだ見ていない。
今年はどうなるのだろうか?

      *

写真の蛾は蝶にも見える。
一見しただけでは判断しかねる。

そこでネットで調べた。
蝶は羽を立てに折りたたむが、
蛾は伏せて広げる。

蝶は胴体が細いが蛾は太い。

髭(触覚)の突端がとがっているのが蝶、
太く丸く反り返っているのが蛾・・・・・・などなどで見分けるらしい。

しかし、どちらもお互いに反対のもいるらしく、
厳密とはいえないようだ。

田んぼアートだァ・・・・・・ほか散歩の光景

17.7.6 畑の防鳥 (88)
17.7.6 畑の防鳥 (83)
防鳥テープを短冊のように飾ったようだ。
美しく風になびいて見ていて飽きない。
こすれてさらさらとなる音も心地よい。
まさにこれは田んぼアートだ。
そー言えば明日は七夕だなァ。
17.7.6 畑の防鳥 (15)
散歩コースの竹林がいくつか消滅している。
宅地開発かそれに近いことなのだろう。
竹林に限らないが持ち主は維持するのが大変だろうと思う。
手間や経費はかかってもお金を生むことは少ない(多分)。
タケノコが採れていいなァとか梅林が見事だとか、風情があるとか・・・・・・・・・。
僕もそうだけど、通りすがりにただ見るだけの人は羨ましがっったりする。
この竹林の中には神社があるので、
簡単になくなることはないだろうけど。
間引き伐採され、剪定された枝葉の片づけられた光景を見て
大変だろうけどこの竹林はいつまでも残して欲しい・・・・・
と持ち主さんに願う気持ちになった。
17.7.6 畑の防鳥 (74)
季節の花クレオネ。


やっぱ散歩はいいなァ。「座頭市」

★散歩がトラウマに・・・・・

散歩はいいなァ。

2ヵ月ぶりに散歩に出た。
散歩をビビっていたのは腰痛のため。

しかし、腰痛といいながらその間(2か月間)、
海へ、山へ、川へと動いていた。

なぜ、散歩(だけ)をビビっていたかと言えば、
2か月前、突然腰の鈍痛に見舞われたのは散歩から帰った直後だったからだ。

散歩にミニトラウマみたいになっていたのだ。
今日は70分のコースを90分かけての散歩だった。

      *

医師からは坐骨神経痛と診断されている。
薬の効果なのか痛みはほとんど感じなくなったが、
まだ完全に治ってはいない。

今週の水曜か木曜日に病院へ行く(予定)。

17.7.2 座頭市ほかブログ用  (37)
6月30日の氷川神社(散歩コース途中の末社)"茅の輪くぐり"の名残り。
17.7.2 座頭市ほかブログ用  (47)
鴨川沿いの散歩道はきれいに草刈りがしてあった。
17.7.2 座頭市ほかブログ用  (48)
ノーゼンカツラ(他所の家の庭)。
17.7.2 座頭市ほかブログ用  (57)
公園のムクゲ。
17.7.2 座頭市ほかブログ用  (33)
変わっていてとても美しかった紫陽花(他所の家の庭)。


      ☆

17.7.2 座頭市ほかブログ用  (18)
手前右(右)が座頭の市(勝新太郎)、左が浪人役の緒形拳。

★映画「座頭市」  勝新太郎監督

英語字幕(Youtube)版でタイトルは不明だ。
勝新太郎がプロダクションを立ち上げ、
初監督をした作品ではないかと思う(「間違っていたらゴメンナサイ)。

映像がきれいで内容も面白い。
やくざ同士を戦わせるなど用心棒(黒沢明監督)みたいな筋書きだけど、
そんなことはどうでもいい・・・・・・・・面白ければ。

タケノコをゲット!ラッキーなママチャリング。いよいよ明日から季風会展。

★5時間でも疲れない

ママチャリング、今日は5時間だ。
9時に出発して帰ってきたのが午後2時。

その間、コンビニで買ったパンとジュースを上尾の丸山公園で食べた。
15分ばかりの昼食兼休憩だ。

      *

あっちこっち寄ったり写真を撮ったりで
僕のママチャリングは疲れることはない。

スポーツサイクルのグループや、
マウンテンバイクの親子連れなどに何度も抜かれる(当然だが・・・)。

とくに、たまたま会った人と話が出来たりすると楽しくなる。
そんなママチャリングなのだ。

17.4 .22 ママチャリング (128)
芝桜が満開。お隣、上尾市の通りすがりの農家の畑。
17.4 .22 ママチャリング (152)
ムラサキダイコンの花咲く荒川の土手(堤外側)。
17.4 .22 ママチャリング (22)
清河寺の大ケヤキ。県の天然記念物で根回り14・3メートル、樹齢650年の巨木だ。
隣の竹林からきたらしいタケノコがニョキニョキと根の周りに5つほど。
今年はやけにタケノコが高い。抜いて持って行くわけにもいかないし・・・・
17.4 .22 ママチャリング (186)
・・・・・・と考えながらしばらく走っていたら、
森を抜け出たところでタケノコを掘っているおじさんがいた。
僕は別にタケノコを話題にしたわけではなく、
残された森について話を聞いたのだ。
おじさんはそこの森の地主さんだった。
森を保存する苦労話、戦後いかにして農業を営んできたか等々、
おじさんはタケノコ掘りの手を休めて話してくれた。
そして別れ際、掘ったばかりのタケノコをくれたのだ。
ラッキー!(^^)!。
僕は買いますからと言ったのだけどお金は受け取ってくれなかった。
今年は肝心な時に寒さが来てタケノコが不作なのだそうだ。
なるほどそれでスーパーではバカ高い値段で売られているのだ。
17.4 .22 ママチャリング (105)
丸山公園(上尾市)は大人にも子供にも大人気だ。
遊具、釣り、アスレチック、広場、小動物園、自然観察館・・・・・。
池の上で鯉のぼりが風になびいていた。

      ☆

★風景画中心の季風会展は明日から開催・・・・・・於:東京交通会館(有楽町駅前)

今年もやってきました僕の所属するグループ展。
僕の出品作は
『秋葉の森公園』(F30号)
『巻機山下山』(F20号)
『小網代の森』(F10号)
以上油絵。
ほかにパステル画の小品が数点です。

有楽町の近辺に来られることがありましたら、
ついでにでもお立ち寄りください。

案内状名簿
案内状アドレス
17.4.20 パステル画、散歩の花  (3)
『大涌谷遠望Ⅰ』(パステル6号)
17.4.20 パステル画、散歩の花  (7)
『大涌谷遠望Ⅱ』(パステル6号)

キジ、ハクモクレン、椿、柳、散った椿・・・・・・春の5カット。燻製。本「生きっぱなしの記」阿久悠

★春の5カット
1 17.3.29 ブログ用散歩、燻製 (3)
①久しぶりに見たキジ。
この写真を撮った直後、
草の陰から雌キジが2匹飛び出した。
それに驚いたか、
この雄キジも20メートルばかり飛んで、
枯草の中に逃げてしまった。
2 17.3.29 ブログ用散歩、燻製 (17)
②満開のハクモクレン?(間違っていたらゴメンナサイ)。
そうだとしたらちょっと遅咲きなのかも。
バックがハクモクレンによく似合う風景。
3 17.3.29 ブログ用散歩、燻製 (26)
③蕾の時もカメラに収めた椿。
いかにも満開の賑いで綺麗だった。
4 17.3.29 ブログ用散歩、燻製 (33)
④柳の大木も剪定されてさっぱりした様子。
5 17.3.29 ブログ用散歩、燻製 (34)
⑤咲いてる椿もいいが散った椿も一興。

      ☆

6 17.3.29 ブログ用散歩、燻製 (39)
昨日と今日でもう半分ほど食べてしまった。

★燻製を頂いた

釣りの師匠が燻製を作ってくれた。
イワナ、鮭、サバ、シシャモ・・・・・・・。

食べきれないほど大量に頂いた。
・・・・・・・・が、昨日と今日でもう半分ほど食べてしまった。

写真は残りの半分だ。
旨いものは食べるのが早いのだ。

      ☆

7 スキャン_20170329 (3)
著者の早世が惜しまれる。

★本「生きっぱなしの記」阿久 悠

作詞家阿久悠の自伝だ。
阿久氏は作家としても著名な人。

緋鯉、亀、メジロ、不気味な・・・・・・・水ぬるむ散歩道

★梅の木には6羽のメジロ

いつもの散歩道、
鴨川で初めて見た緋鯉。

亀が数匹のんびりと散歩?
水ぬるむ。

      *

梅の木にはメジロ(多分)が6羽。
いつも不気味な黒いテルテル坊主が泳いでいる畑。
そんなうららかな春の散歩。

17.3.10 散歩 (23)
およそ200匹ほど(数えた)の黒い真鯉の中に2匹の緋鯉。
いつもの数倍の鯉が集合していた。
17.3.10 散歩 (28)
川の中で泳ぐのは亀。ほかに1匹は潜っている最中。
17.3.10 散歩 (13)
この写真の中に6羽のメジロが写っているのだが・・・・・。
17.3.10 散歩 (4)
いつも黒いテルテル坊主が泳ぐ畑。
僕はけっこうこの風景が好きなのだけど。

境内車馬往来禁止の境内に自転車で入ってしまったけどいいのかなァ?

★9年をかけ修復を終えたばかりの古尾谷神社

ぽかぽか陽気に誘われてママチャリングした。
今日のコースは荒川を渡り川越市に入った南古谷地区。
荒川にかかる上江橋を渡って土手を下る。

      *

前回同様、昨夜の残り物を弁当に詰めひとりピクニック。

2時間で帰る予定が、
やっぱりあっちこっちに寄ったりして、
結局、今回も5時間のママチャリングになった。

      *

最初に寄ったのは古尾谷神社。
境内車馬往来禁止の境内に
自転車で入ってしまったけどいいのかなァ?

17.2.17 ママチャリング古尾谷神社→びん沼公園  (22)
真新しい本殿(横面)。
平成19年から9年間を要して修復したと碑文にあるから終えたばかりだ。
1 17.2.17 ママチャリング古尾谷神社→びん沼公園  (38)
古尾谷神社は貞観4年(863年)創建の由緒ある神社。
左の屋根(一部)が旧本殿で築440年(1577年建立)。
右後ろは本殿の後に位置する護国神社。
2 17.2.17 ママチャリング古尾谷神社→びん沼公園  (89)
境内車馬往来禁止の立札。
"車馬往来"が昔の賑いを想像させる。
僕は自転車で往来してしまったけれどいいかなァ?
3 17.2.17 ママチャリング古尾谷神社→びん沼公園  (105)
古尾谷神社から50メートルほど離れてある灌頂院。
川越では喜多院と並ぶ名刹らしい(掃除をしていたおじさん談)。
神社とこのお寺の散策で1時間が過ぎた。
17.2.17 ママチャリング古尾谷神社→びん沼公園  (100)
関東大震災(大正12年)で倒壊した建物と塀の修復の記録。
4 17.2.17 ママチャリング古尾谷神社→びん沼公園  (141)
隠れ釣り掘り発見?釣り人たちの桃源郷?
竹藪に囲まれ外からは見えないびん沼川の池(沼)。
細長く200メートルくらいはありそう。
5 17.2.17 ママチャリング古尾谷神社→びん沼公園  (198)
遊水池を兼ねる萱(かい)沼びん沼公園。
野球グランドが3つぐらい入りそうな芝生でグランドゴルフ。
(左にも芝生は広がっている)。
この公園の入り口が分かりずらいせいなのか、
いつでも空いている贅沢な広場なのだ。
6 17.2.17 ママチャリング古尾谷神社→びん沼公園  (177)
ベンチに座って弁当を食べ、横になって読書。
読んでいる本は『転落 ホームレス100人の証言』
7 17.2.17 ママチャリング古尾谷神社→びん沼公園  (216)
帰宅へ。南古谷の広大な水田地帯。
この真ん中を埼京線が横切っている。
8 17.2.17 ママチャリング古尾谷神社→びん沼公園  (237)
上江橋から見た荒川と入間川の合流地点。
夏は半島は緑に覆われ見えないが、冬ははっきりとその形が分かる。
突端まで歩いて行こうと半分ほど行ったところにホームレスが・・・・。
住まいと思われるブルーシートと木にかけられた衣服。
用足し中の人影。僕はそこで引き返した。
9 17.2.17 ママチャリング古尾谷神社→びん沼公園  (228)
好きな風景。

どうやって切った?高木剪定ほか・・・・・・今日の散歩④景

★どうやって切った?……今日の散歩④景

建物に例えたらビルの4階に届くほどの高さの木。
その最上部が剪定されているのにびっくりだァ。

25~30メートルほどあるのではないか。
十数メートルはある孟宗竹の倍ほども高い。

そんな高いところの枝を切るってどうやたのか?

      *

たまたま通りかかった警備員風のおじさんに(いきなり)聞いた。

ゴロー××「あんな高いところどうやって切ったんですかね?」
警備員風××「でっかいクレーンがそこの柵を外して入ったんだよ」

警備員風おじさんが良く知っていた理由は定かではないが。
多分、僕もそうだろうと思っていた。

相当な費用がかかったろうと思われる。

近所迷惑とか倒れるとか、住宅開発とかの理由で、
根元から伐採してしまうのをあちこちで見かけるが、
こんな高木(大木)を残してくれるのはありがたい。

散歩の楽しみ、励みになるというものだ。

17.2.10 散歩・高木の剪定 (8)
①景=てっぺんが剪定されていた3本の高木。
17.2.10 散歩・高木の剪定 (11)
②景=今日の富士(歩道橋から)。
17.2.10 散歩・高木の剪定 (13)
⓷景=青に映える八重白梅(多分)。
17.2.10 散歩・高木の剪定 (23)
④景=鳩とムクドリ。夢中で餌をついばんでいた鳩とムクドリ。
そっと近づいて何度かシャッターを押していたらいきなり一斉に逃げた。

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