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今日のこと Archive

あれこれ購入・・・・・・これじゃァ終活に逆行だァ

★終活に逆行

今日は買い物デー。
有楽町では妻に頼まれたマスカラ(交通会館内の化粧品屋)。
駅を挟んで反対側のビッグカメラでPC用マウスと
モバイルの電源コードを購入。

      *

新橋で知人と昼食&コーヒー。
2時間のお喋りで疲れとストレスを解消。
(気の置けない友とお喋りはいつでもいいモンですねェ)

      *

その後は新宿に出てmic21でダイコン(時計)の電池交換と用具購入。
ビクトリアスポーツでは登山用品と携帯椅子。

椅子はスケッチハイクで使用するための物で、
ために画材屋の世界堂へ行く必要が無くなった。

      *

先日、終活は捨てることなどと言ってはみたが、
こんなに物を買い込んでいるんじゃ終活に逆行だァ。

      *

そもそも、出かける要件は知人出品の展覧会のために
新国立美術館に行くつもりで家を出たのだ。

途中、電車内で何気に案内状(招待状)を見たら
会期が明日からとなっている。

相変わらずそそっかしいのだ。

18.5.18 マウスを買う (1)
ビッグカメラで74%引きで買った超お得マウス。
ただいま使用中。静かで反応も早くてGoo(^_-)-☆
バックは新橋駅前SL広場の古書市。
スキャン_20180518 (3)
携帯椅子(トレックチェア)もアルミ製で軽量。
背もたれもあってGoo(^_-)-☆

先生ご無沙汰です・・・・・・高校3年のクラス会。黄緑の季節

★お喋りと楽しさと・・・・・・

高校3年のクラス会。
僕は数年ぶりに出席した。

当時の担任も健在。
モチ、顔を見せてくれた。
「先生ご無沙汰です」
  
      *

たくさんお酒を飲んで、
たくさんお喋りして、
たくさん楽しんで・・・・・・いい時間を過ごせた。

CIMG2314.jpg
会場は梅の花町田店。
CIMG2317.jpg
帰りの新宿駅埼京線ホーム。

      ☆

★黄緑の季節
18.4.16 青葉園の藤棚 (44)
CIMG1745.jpg
16.12.1 ブログ用カマキリ (8)
4~5月は花の季節、また黄緑の季節でもあります。

昭和の匂いといい話・・・・・・新幹線脇の側道を歩く

★いい時間

浜松へ先祖の墓参りに行った。
ちょっと早めに着いたので、
駅から墓のある寺までブラブラ歩きだ。

      *

少し遠回りになるが新幹線脇の側道を歩くことにした。

昔懐かしい養鰻場の池、
今や篠原の名産品(ブランド)となった玉ねぎ畑・・・・・・、
畑を耕していたおばあさんとしばしお喋り。

始めて歩いた道をそこそこ楽しんだ。

1 18.4.24 浜松 (58)
先祖のお墓のあるお寺は長福寺(臨済宗妙心寺派)。
2 18.4.24 浜松 (42)
ひっきりなしに通る東海道新幹線。
ここの畑を耕していたおばあさんとしばしお喋り。
村社の神主、お寺の和尚さん、僕の親戚のおじさん・・・・・などなど、
僕の知っている人はモチ皆おばあさんの知り合い。
おばあさんの家は江戸時代以前から続いているらしく、
先祖は庄屋をしていたとか。
いい話が聞けた、いい時間だった。
3 18.4.24 浜松 (26)
側道(公道)と畑(私有地)の境界に建つのは古い枕木。
さすがJR東海、昭和の味わいが・・・・・・。
4 18.4.24 浜松 (23)
ずっと以前、東海道本線のこの辺り(高塚駅から新居駅くらいまで)は
養鰻場(池)がたくさんあり、“浜松と言えば鰻”を代表する風物詩となっていた。
この池はその名残りか?
ここにも昭和の匂いが・・・・・・。
(今も養鰻池なのかどうかはわからない。
ただ、池の隣は大きな養鰻ハウスだ)
5 18.4.24 浜松 (36)
いまやブランドの篠原の玉ねぎ。
これは種を採るのかも。
6 18.4.24 浜松 (14)
空き家。
高塚駅北口にバスの発着場(ロータリー)の工事中。
近く(海より)に野球場が出来るのだ。
浜松市の西のはずれに近いこの辺りは大発展中で、
数年後には大きく変わるではず。
新築かそれに準ずるきれいな家が並ぶなかで、
空き家はあまり見かけないのだが・・・・・・。
数年後はどうなっているだろう?

時間調整はマックで・・・・・・

CIMG1764.jpg
ドコモへ行く間の時間調整はマック。
せわしくある人を眺めながらのコーヒーは旨い。

★1時間40分も説明受けたが・・・・

今日は忙しかった。
大宮駅みどりの窓口で大人の休日でチケット購入。

そのあと1時間近くをマックで時間調整して
大宮高島屋8Fのドコモへショップへ。

らくらくフォン(スマホ)の継続について
いくつかの質問をした。

1時間40分もお姉さんに説明をしてもらったのだが、
それでもなかなか分かりにくい。

それから東急ハンズでキャンバスを買っていったん帰宅。

      *

3時からは民謡の新役員会。
これが2時間近く。

スーパーで夕食の買い物をして6時。
夕食のあと片付けを終えたら9時を回った。

苦戦!スマホ&モバイルノートパソコンのテスト投稿。筍と竹林

20180418111243c38.jpg
テスト送信(投稿)の画像。
大きさの不揃い、ピン(ボケ)・・・・・、
なんでこんなになってしまうのか分からない。

★画像取り込みが・・・・・・

使いこなせていないモバイルノートパソコンを何とかしたい。
かねてから思い描いているのは、
旅先からブログやフェイスブックで使用できればということなのだ。

じつは何度も試みているのだが
どうしても画像の取り込み方が分からない。

      *

昨日、ドコモのお兄さんに試みてもらったところ、
上手く画像の取り込みが出来た。

そこで、今日は自分でやってみたのだ。
やはり画像の取り込みでつまづく。

朝から昼過ぎまで、
PCとモバイルにかぶりつきで挑戦した。

何とか出来たような出来ないような・・・・・・。
次週、また試みることにする。

      ☆

★2つとも買えば良かった

散歩中、農家の直販屋台に筍が並べてあった。
中ぐらいの物で4つに切ったもの(4分の1)。

すでに灰汁抜きもしてあり、
値段も100円と安い。

これは断然お買い得!
散歩中にもかかわらず一つ購入そのまま下げて帰った。

      *

写真を撮影中、小学校帰りの子供2人がケースを覗き込み
男の子××「ア!筍。僕、筍好きなんだ」
女の子××「ほんとだ」

ゴロー××「帰ってからお母さんに言って買ってもらいな」

男の子がケース開けて取り出そうとしたので、
つい余計なことを言ってしまった。

      *

下げて持って帰った筍は夕飯のおかずに。
鶏肉とニンニクの茎とで中華風に炒めた。

CIMG1725.jpg
筍はケースの中に2袋並んで残っていた。
こんなに美味しいのなら2つとも買えば良かった・・・・・・と、食べたあとの感想。
CIMG1739.jpg
筍を買ったところから15分ばかり歩いたところの竹林。
掘りこぼした筍ではないと思われる。
なぜなら植木屋さんが管理している竹林だからだ。
昨年、散歩コースの中の竹林が4つ消えた。
ここは付近では残り少なくなった貴重な竹林なのだ。

団地の管理組合の副理事長になってしまった

スキャン_20180408 (2)
前任者から受け取ったのは引継ぎ資料と次年度の宿題(事業計画と付帯する諸問題)。

★副理事長の引継ぎ

午後からは住んでいる団地の管理組合総会だ。
僕は次年度の副理事長にご指名を受けている。

当然、総会に出席、新役員としての承諾を得、
そして前任者との引継ぎをした。

総会と副理事長の引継ぎで3時間を経過。
副理事は施設担当も兼ねているので倉庫内の備品、
浄化槽施設の確認などが加わり終了は5時を回っていた。

大好評!清澄庭園・涼亭で高校同期会

★入って見たかった涼亭

清澄庭園は都内屈指の庭園(指定名勝)。
明治時代に岩崎彌太郎が作った「回遊式林泉庭園」。

庭園全体の3分の1を占める大きな池の中に浮かぶのが涼亭。
関東大震災や戦争にも焼け残った(ガイド談)建物には趣がある。

      *

高校同期会には35人(含:先生2人)出席。
一度は入って(利用して)見たかったという人が大半で、
会場の評判は上々。

放歌は禁止だけど、
仕出し弁当の昼食とビールと
懐かしい友との会話で大いに盛り上がった同期会となった。

18.3.26 清澄庭園64の会  (88)
3000余坪の池に浮かぶ涼亭。
18.3.26 清澄庭園64の会  (104)
涼亭の中から池と大正記念館をを眺む。
18.3.26 清澄庭園64の会  (111)
一度は入って見たかった涼亭での同期会は参加者に大好評!。
18.3.26 清澄庭園64の会  (66)
岩崎彌太郎、彌之介、久彌と3代に受け継がれ十余年の歳月をかけて完成。
3万坪の敷地に782坪の西洋館、315坪の日本館が建てられていた。
18.3.26 清澄庭園64の会  (71)
園内中で全国から集められた銘石の数々を鑑賞することが出来る。
とくに清澄庭園に来たら必ず見て帰れと言われる3大銘石があるとか(ガイド談)。
そのひとつ「佐渡赤玉石」は入り口付近にある。
18.3.26 清澄庭園64の会  (84)
飛び石も土台の上に置かれ水平が保たれている。
関東大震災や先ごろの東北大震災でも崩れることはなかった。
明治時代では珍しいコンクリートで土台が固められているのだとか(ガイド談)。

針の穴、食卓にも春・・・・・・ほか。本「中国歴史短編集」陳舜臣

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針山に刺さっていた針の穴がデカッ!
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正面の山が泉岳(多分・NHKBS番組から)

★針の穴デカッ!

文字通り“針の穴”のことだ。
ボタンをつけようと針箱の蓋をあけた。

じつは針の穴に糸が通るかどうか心配していた。
ところが針山に刺さっていた針の穴がデカッ!

これなら老眼の僕でもメガネさえかければ楽々通せる。
ということは、家内もデカい穴の針でないと通らない(もしくは通しにくい)?

針仕事などめったにやらないし、僕も数年ぶりだし・・・・・知らなかったなァ。

      *

昨日は食卓にフキノトウの天ぷら。
今日は菜の花のおひたし。

明日はからし菜か?
我が家の食卓も春だ。

      *

民謡の稽古に新しく尺八の演奏者(先生)が加わった。
ベテランの方で早速、今日の稽古から伴奏してくれた。。

これで、伴奏の方(先生)は三味線が3人、尺八が2人、笛が1人。
唄の稽古に来ている生徒はたった4人なのだ。

しかも、今月(今日)でひとりがお辞めになる。
来月からは伴奏者が6人、唄の稽古は3人になる。
ますます超贅沢な民謡教室になってしまった。

      *

テレビ(NHK・BS)を見ていたら懐かしい宮城(仙台)の地名などが出てきた。
泉岳、将監沼、ホタル・・・・・・・・。

泉岳には5、6度登っている。
登山口まで行くバス停が住んでいたマンションの前にあった。

冬も歩くスキーを楽しみに何度か行った。
誰もいない雪の雑木林の中がとても印象的だ。

将監沼は朝のジョギングのコースだった。
池の周囲が遊歩道になっていてそこを走る。

季節には水芭蕉などが咲き、
秋には栗や銀杏拾いもできた。

夕方、暗くなってからのジョギングでは、
田んぼの周辺でホタルを見ることが出来た。

30分ほどの番組だったと思うが
思い出深い泉岳と将監沼とホタルを思い起こさせてくれた。

      ☆

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王朝推理篇はほとんどが推理小説(シリーズ)。

★本「中国歴史短編集2 近現代篇Ⅰ」 「中国歴史短編集5 王朝推理篇」陳舜臣

王朝推理篇はほとんどが推理小説(シリーズ)。
でなくても、全体にミステリー小説っぽい。

だいたい歴史そのものの研究自体が
推理のウエイトが大きい?

著者が推理(ミステリー)小説分野でも第一人者だった理由が
そんなところにあるのかも。

買って届けて、バス・電車に乗って、車で運んで、歩いて・・・・・

★ハイク並みに・・・・

買い物をしたり、
物を届けたり、
車を修理に出したり、
バス、電車に乗ったり、
歩いたり・・・・・・・の目まぐるしく動いて大忙しだった。

①イエローハットで昨日買いそこねたカーナビを繋ぐ専用コードを購入
→修理屋へ車ごと届ける。
②ホワイトデーの贈り物を買って孫の家ほか3軒に届ける。
③画材屋で額とイーゼル、その他数点購入し車で運ぶ。

ハイク並みに疲れたァ。

18.3.12イチゴ試食とカロリー階段  (18)
大宮駅構内でイチゴの試食プレゼント。
長い列をものともせず並んで貰って食べた。
18.3.12イチゴ試食とカロリー階段  (19)
北浦和駅の階段。一段ごとに消費カロリーが分かるGoodアイデア階段。
18.3.12イチゴ試食とカロリー階段  (2)
スーパーで見た野菜ケール。
新しい野菜かと思ってネットで調べたら、もうずいぶんレシピが紹介されている。
天ぷら、和え物、煮ても炒めても旨いらしい。
市販の青汁の材料として多く使用されているとも。

修理屋さんが頭をひねる。気はウキウキ・・・・・・作品の額入れ

18.3.9 バッテリーアウトほかブログ用 (3)
壊れたカーナビの画面。
たまたまスイッチを入れていた
文化放送の音声だけは聞こえるが操作は一切不可。
音を消すことすらできない。
モチ、画面を変えることも、ナビも一切不可。
修理屋さんも頭をひねるばかり。

★カーナビ代は半分ずつ

昨日夜、車のバッテリーをあげてしまった。
夕方使用した車のスモールランプを消し忘れたのだ。

時間は遅いし雨も降っているようなので、
車のエンジンかけは今朝になった。

今朝、息子の嫁に車で来てもらい、
ブースターケーブルを使ってエンジンをかけた。

      *

充電の事も考えて付近を30分ばかり走ったが、
何とカーナビが映らない。
バッテリーが上がってしまったのと関係あるのだろうか?

すぐに自動車修理屋へ持って行き調べてもらった。
配線の不具合でもなく、
バッテリーとも関係ないらしい。

では?
カーナビそのものが壊れてしまったのだ。
でも、バッテリーが上がる前はちゃんと作動していたぜよ(なぜか土佐弁)。

カーナビの寿命は10年前後。
我が家(車)のそれは7年を経過しているが、
まだ壊れるには早い?のになァ。

      *

結局新しく付け替える以外ないらしい。

純正でもどこのメーカーのものでも、
この車に合うカーナビ買ってくれば取り付ける
・・・・・・・と、修理屋さんは言うのだ。

バッテリーから問題はさらに大きくなった。
我が家の車の所有者は妻。

事の顛末を聞いた妻は、
「それならカーナビ代は半分ずつにしましょう」

      ☆

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作品の額入れで乱雑な僕の部屋(アトリエ)。

★部屋は残雑だけど気はウキウキ

いよいよ4月1日から季風会の展示が始まる。
会期は1週間(7日の土曜日まで)。

昨日から作品の額入れをしている。
ただでさえ狭い僕の部屋がいちだんと狭くなり、
身動きできないほど。

それでも1年がかりで描いた作品を額に入れるのは
気がウキウキとするもの。

      *

僕は会期中ずっと詰めている予定。

スキャン_20180222 (4)
拡大

どちらも15分で終わった掃除と役員の役割分担。図書館にて・・・・・。

18.2.18 図書館・掃除 (7)
公園も駐輪場も駐車場もあの枯葉はどこへ行ってしまった。

★どちらも15分完了

団地内の掃除日。

午前9時に各階段下に集合したものの、
見ればほとんどゴミが無い。
公園も駐輪場も駐車場もあの枯葉はどこへ行ってしまった。

ここ2、3日風が強かった。
風に乗ってどこかへ飛ばされてしまったのか?

おかげで掃除は15分足らずで終了。
その後の立ち話のほうが長かったかも・・・・・・。

      *

10時半からは新役員の担当決めの打ち合わせ。
新役員は管理組合と自治会を兼ねて5人で割り振るのだ。

ポジションは全部で8つ。
つまり、管理組合の役と自治会の役を兼ねる人が3人出るのだ。

ポジションの内訳は管理組合が5つ、自治会が3つ。
理事長、副理事長、会計、書記、監査が管理組合。
総務部、文化部、監査が自治会。

僕以外の4人が順番に出来そうなのを立候補、
僕は最後に残ったのを担当した。

僕は新参住民だし、それにだいたい家にいる。
他の3人はまだ現役で働いている人ばかりだ。

      *

僕は管理組合の副理事長に決まった。
これが一番大変なのだそうだ。

どうも瑕疵関係の仕事が含まれているらしい。
水道が漏れてるだの、ガスが出ないとか、雨が漏るとか・・・・・・。

築20年以上の建物だからいろいろ出てくるみたい。
平日家にいる人しか対応できない役なのだそうだ。

     *

という分けで、
役割分担もスムーズに15分で決まった。

      ☆

★図書館にて・・・・・・
18.2.18 図書館・掃除 (9)
日当たりのよい窓際の椅子に座り雑誌を見ながらウトウト。
久しぶりに週刊誌を読んだ。
18.2.18 図書館・掃除 (3)
1ヵ月分借りた本の返却に行った。
8冊のうち読んだのは4冊、ざっと目を通しただけのが2冊。
以前読んでいた本が1冊。
続けて借りる手続きをした本が1冊。

スズメってすごい!

18.2.10 錦糸町 (2)
この辺りは海より低い。
18.2.10 錦糸町 (12)
ハトがクラッカーの大きなかけらを加えて遠く(4mほど)へ行った。
そのかけらが嘴から落ちた(放した)瞬間にムクドリがさっと横取り。
すると今度は狙っていたのかスズメがムクドリの口からサッと横取り。
スズメってすごい!
18.2.10 錦糸町 (38)
打ち合わせ場所も兼ねてビッグエコーへ。
3時間を予約したが半分は打ち合わせとお喋り。
残りの1時間半を3人で歌ってひとり5、6曲。

★とてもいい時間つぶし

4月に小学同窓の旅行を計画している。
といっても今回は5人限定のドライブだけれど。

その打ち合わせに錦糸町(墨田区)へ行った。
今日の出席は3人。
あとの2人は確定申告などで時間がとれないということだ。

      *

午後1時の待ち合わせに早すぎて着いた。
30分余りを近くの錦糸公園のベンチで過ごした。

スカイツリーが目の前に見える。
遊具場で子供たちの遊ぶ風景を眺めながら、
ザックに入れてきたクラッカーを食べ始めた。

・・・・・・と、ハトが嗅ぎつけて寄ってくる。
食べかけの1枚目のクラッカーをハトに投げた。

すると、ワーッと次から次へとハトが・・・・・・・。
ハトばかりでない、ムクドリ、スズメも寄ってくる。

ベンチに座っている僕の脚元がハトに囲まれてしまった。
僕は2枚目のクラッカーを手で潰して遠くへ放り投げた。

続けて3枚目、4枚目。
とうとう僕はほとんど食べずにみなハトやってしまった。

とてもいい時間つぶしになった。

3度消して愚痴に・・・・・・。もう1週間経っているのに・・・・・・。

1 18.1.29 工房モチーフリンゴ (15)
モチーフは上から見下ろしたテーブルの上のリンゴ。

★3度消した

絵の教室、今日のモチーフは3つのリンゴに模様の入ったタオル。
目線の違ったところから描いたら・・・・・・との先生のアドバイス。

・・・・・・で、立って上から見下ろしたテーブルの上のリンゴを描くことに。
ところがテーブルとリンゴの大きさがしっくりこない。

下描きを3度も描きなおして結局決まらず3度消した。
こうなるともう、愚痴に近いね。
いや、完全に愚痴だよ。

      ☆

2 18.1.29 工房モチーフリンゴ (30)
郵便局へ行く途中の道路状況。
もう1週間経っているのに・・・・・・。
3 18.1.29 工房モチーフリンゴ (33)
僕の住む団地の1F階段前。
もう1週間経っているのに・・・・・・。
4 18.1.29 工房モチーフリンゴ (2)
この冬一番のフロントガラスの霜(氷結)。

★ぎっしりだァ

寒い日が続いている。
先日の大雪からもう1週間経っているというのに、
雪が融け切れない。

道路に凍り付いている状態で危ない。
埼玉事情なのか我が家(団地)の周囲はまだまだ雪景色が残る。

今朝も寒かった。
車のフロントガラスの氷結(霜)状態は、
雪の日の翌日よりもスゴイ。

ぎっしりだァ。

      ☆

マイペンライの人々 6
5 08.7.10クローン6の人々 (1)
6 08.7.10クローン6の人々 (7)W
7 08.7.12クローン6の人々 (7)
8 8.6.1クローン6本配りの日 (12)
10 08.7.26クローン6の人々 (3)
11 08.7.26クローン6の人々 (1)
9 08.6,8クローン6の通り夕方・・ほか (71)
日本の大学でいえば筑波、学芸大学に相当する。
優秀な学生さんばかりなのだ。

★教育者を目指す若者たち=2008年
バンコクから30㎞ほどの近郊に教育系の大学の街がある。
僕の下宿先からバスで20分で行くことが出来た。
キャンパスの街はいつ行っても活気に満ち溢れていた。
その街のタラート(市場)内の食堂(飯屋)で
僕は学生に雑誌を無料配布したことがある。
雑誌は僕が勤めていた出版社が発行していたもの。
タイ人向けの日本の観光ガイド月刊誌だ。
モチ、雑誌を知ってもらい、
かつ読者になってもらいたいためだ。

※マイペンライの人々
2007~2009年、
タイのバンコクで生活を送った日々。
多くの人に会い、多くの人にお世話になった。
多分、数百人の笑顔に接したのではないかと思う。
それはマイペンライの笑顔。
忘れ得ぬ笑顔だ。

フロントガラスの結晶についての見解は?。お喋りとカラオケ。マイペンライの笑顔 3

18.1.26  ブログ用 フロントガラスの霜 (11)
18.1.26  ブログ用 フロントガラスの霜 (13)
18.1.26  ブログ用 フロントガラスの霜 (18)
18.1.26  ブログ用 フロントガラスの霜 (24)
18.1.26  ブログ用 フロントガラスの霜 (27)
駐車場に並んでいた5台の車のフロントガラスの霜(氷結)の結晶。

★結晶は本当に異なっているのか?

あまりの寒さに車のフロントガラスに霜(氷結)が降りる。
このところ毎朝、ぬるま湯をバケツにいれて駐車場へ向かう。

      *

駐車場に並んでいる車の霜(氷結)の結晶がそれぞれ異なることに気が付いた。
そこで写真を撮って並べてみたのだが・・・・・・(写真上の5点)。

結晶がそれぞれ異なるという僕の見解は
はたして正しいのだろうか?

      ☆

CIMG8133.jpg
いつもの仲良し五人組で初めてカラオケへ。

★お喋りも楽しいけどカラオケも

新年会2つ。
ひとつ目は五反田のファミレス"ジョナサン"で昼食を兼ねて。

編集プロの社長を・・・・といっても一人でやっているのだが。
もうかれこれ30年のお付き合い。

編集プロの仕事も減ってきているので大変だ。
にもかかわらず年金生活の暇爺(僕のこと)を気遣ってくれて恐縮。

ランチを兼ねて1時間半大いに笑い楽しく過ごした。
最後はやっぱお互い健康に留意。

      *

場所を新橋に移して、
いつもの仲良し5人組(昨年から4人が5人になった)で
いつもの店(赤札屋)へ。

こちらも大いに盛り上がっての3時間。
飲んで話に興じたあとは何とカラオケ。

一人を除いて3人とは在職中にカラオケへ行った覚えはない。
彼らの歌も始めて聞いた。

お喋りも楽しいけどカラオケも・・・・・・・みたいに大いに盛り上がった。

      ☆

★マイペンライの人々 3
07.6.28アユタヤ表紙撮影同行 022
07.6.28アユタヤ表紙撮影同行 025
アユタヤの骨とう品を扱う店の主人と孫、主人と奥さん(2007年)。
かなり大きなものも扱う店だった。
道路を挟んでトラックやらバスやら、荷車も数多く並べてあった。
店の中の品々を見ているだけで楽しい。
ご主人がゆっくり見て行けと言ってくれた。
別に商品の説明をするでもなく、
孫をあやしながらニコニコしている。
俳優にでもなれそうな風貌には威厳がある。
彼の店と同じくらい一度見たら忘れれないほど印象に残った。
機会があったらぜひまた覗きたい(寄りたい)と思いながら後にした。

★風貌と威厳……マイペンライの人々

2007~2009年、
タイのバンコクで生活を送った日々。

多くの人に会い、多くの人にお世話になった。
多分、数百人の笑顔に接したのではないかと思う。

それはマイペンライの笑顔。
忘れ得ぬ笑顔だ。

頑張り過ぎた雪かきで午後はダウン

★4時間の雪かき

思った以上に降った雪。
昨夜の10時頃はまるで吹雪状態だった。

     *

穏やかな朝だけど雪かきが待っていた。

階段・踊り場を終え、
駐車場までの道、駐車場、
駐車場からバス停まで、バス停、
バス降車場からバス停に戻る道。

何と4時間を要した。

平日で勤めに出ている人が多いので、
雪かき人が限られているのはしょうがない。
僕の住む号棟の男性は一人だった。

      *

8時半に初めて12時半まで。
終了時にまっすぐに腰が立たない。

湿布薬を張ってしばらく横になって休んだ。
昼ごはん(コンビニ弁当)が旨かった。

1 18.1.23 雪かき (26)
駐車場だけでも2時間。
3 18.1.23 雪かき (35)
駐車場からバス停まで20m。
4 18.1.23 雪かき (30)
バスの降車場からバス停へ戻る道が10m。
5 18.1.23 雪かき (21)
団地内の小公園で雪遊びをする子。
6 18.1.23 雪かき (11)
桜の木に雪の穂。

練習を忘れた散歩、やっと書いた手紙の返事

★練習を兼ねての散歩なのに・・・

手紙をもらうのはうれしいが返事を書くのは面倒。

こんなことを言ったら書いてくれた人に申し訳ないが、
僕は字が下手、つまり悪筆なのでつい面倒になるのだ。

1月4日に来た手紙の返事をやっと今日書いた。
と言ってもパソコンで打ってプリントしたものだ。

用紙だけは便せんだ。
少しほっとした。

投函がてらそのまま散歩に出た。

      *

テレビで寒い寒いと言うので、
よほど寒いのかと思ってかなり着込んで家を出た。

ぽかぽかとは言わないが、
思ったほどは寒くない。

途中、厚着をした分だけ暑くなって上着を1枚脱いだ。
じつは上着を2枚重ね着して出たのだ。

      *

明日の民謡の新年会で唄う曲の練習をしながら散歩のつもりが、
まったく練習せずに1時間の散歩を終えた。

散歩がてらの練習を忘れていたのだ。
大丈夫か?

18.1.12 散歩 (5)
歩きながら見上げれば美しい枯れ枝のオブジェ。
18.1.12 散歩 (9)
歩きながら見下ろせばコガモが2羽。

減量と腹囲を縮めるダイエット計画の結果。モデルは芸大受験生

★最後に釘を刺されて

民謡の唄の稽古日を金曜教室から木曜教室に変えた。
突然に移った理由は今日が年度の始めの稽古日で月謝日だから。

金曜日の生徒が10人に対し、木曜日は3人だった。
僕の移動によって少しは教室生徒数のアンバランスが・・・・・・。

      *

民謡の稽古の帰り、
大宮診療所で受けている保健指導の実施報告面談に寄った。

目標は半年で3キロ体重を落とし、腹囲を2センチ縮めることだった。
そのための行動計画として提出して内容は
①全体的に食事の量を1割減らす。
②ウオーキング1時間、週3回だった。

ウオーキングはさぼり気味であったが、
1割減食のほうはどうやらうまくいった。

腹囲も体重も目標を上回る成果を出せたのだ。
僕の成功のポイントは
①体重を(出来るかぎり)毎日測った。
②もったいないを止めた(食べ残すことに目をつむった)。
③間食をしない。

①は保健指導士のアドバイス、②と③は僕の提案だ。
モチ、保健士さんも僕も喜んだ。

しかし、面談の最後には次回の健康診断までこの結果を維持すること
・・・・・・・と、しっかり釘を刺された。

      ☆

★『マンドリンを持つ受験生』 パステル6号
CIMG7723_20180111211353f6a.jpg
モデルは芸大音楽学科入学を目指す受験生だ。
先生もびっくりするほど動かない優秀なモデルさんなのだ。
      *
休み明けの来週、先生に見てもらう。
人物デッサンはホント難しい。
バランスが狂っているのがすぐに分かってしまうからだ。
来週月曜日の絵の教室で直されて大幅に修正が入ったら
もう一度掲載することになる・・・・・・かも。

ご利益、見どころ、食べ処の成田山

17.1.6 成田山 (8)
成田山本堂。
17.1.6 成田山 (1)
参道の賑い。
17.1.6 成田山 (28)
庭園。

★参拝前にまずはうなぎ屋へ

長年の仲良しご夫婦と妻の4人で
成田山へ初詣に行ってきた。
まだ松の内、参道は多くの参拝客で賑わっている。

参道に並ぶ幾件ものうなぎ屋はどこもいっぱい。
参拝以上にこちらが目的という人もかなりいるかも。
僕もそうだし・・・・・・。

というわけで我々は(も)参拝前にまずはうなぎ屋へ。
昼前ということもあってすぐに席は取れたが、
食べ終わるころにはすべてのテーブルが埋まっていた。

      *

成田山の境内は広大で施設も多い。
本堂ほか各御堂参拝したあとも
庭園を散歩、書道美術館の展示鑑賞などなど2時間あまり散策。

じつに成田山はご利益、見どころ、食べ処なのだ。
毎年、全国一の初詣参拝者数を誇る明治神宮と
肩を並べているのも分かるというもの。

4人が顔をそろえたのも数年ぶり。
暖かな日和に話も弾んで楽しい成田山初詣となった。

またやってしまった。本「おんな経」西村 望

★あ~ァなのだ

またやってしまった。
もともと下手と自認しているのだけれど、
それにそそっかしさとか感の悪さ、加齢も加わってか、
このところ3年連続くらいでやってしまっている。

      *

何をしたかと言えば、車を擦ったのだ。
それも今回はかなり派手に。

あ~ァなのだ。

      ☆

スキャン_20171230
こちらはドロドロ(むき出しの)の男女の仲を軽~く書き上げたような・・・・・・。

★本「おんな経」西村 望

好きな作家の一人。
3度も直木賞候補になりながらついに受賞できなかった作家。

同じ50歳を過ぎてからの作家デビューを果たしている作家に
童門冬二氏がいる。
こちらも芥川賞候補になりながら受賞できなかった。

しかしながらどちらもベストセラー作家だ。
どちらもハマった時期があって複数冊読んだ。

      *

「おんな経」は男女の仲を特に女性の視点から見た内容。

先日読んだ田辺聖子の「珠玉短編集」のホンワカとは反対だ。
こちらはドロドロ(むき出しの)の男女。

ただそれを軽~く書き上げたようで読後に引かない。
・・・・・・とまァ、何だか分からない感想。

“もう来るなよ”みたいな。リアルすぎる案山子。土の散歩道

17.12.27 ブログ用・豪邸 (1)
カット1000円、丸坊主500円、前髪カット500円の看板も出ているから行ってしまうのだ。

★「もう来るなよ」みたいな顔していたけど・・・・・・

髪の毛のカットをしてもらいに美容院へ行った。
じつは昨日も店の前まで来たのだけれど
数人が並んでいたのでやめたのだった。

この美容院から100mも離れていないところにサンキューカットがある。
こちらは床屋で男の客が多い店だ。
最近は女性も来店しているようだけど・・・・・・。

因みにサンキューカットは1080円。
この美容院は税込みで1000円、
つまりこちらの方が安いのだ。

      *

今日は朝いちばん(9時)にこちらの美容院の方に来た。

幸い僕が最初の客。
僕がドア開けて中を覗き込むと、
カット姉さん××「ここは美容院ですけど」
ゴロー××「え~、分かっているんですけどカットしてくれるんでしょ?
僕2回目なんですよ」

カット姉さん××「エ~、やりますけどカラーのお客さんが入ると、
男の方は長い時間待つことになりますよ。
カットだけだったらサンキューさんのほうが早いですよ」

と、お姉さんはなんだか迷惑そう。
僕だってそれが分かっているから一番で来たっツーの。
(サンキューカットは9時半開店なので自動的にこちらになった)

      *

それでもお姉さんは僕のカットに取り掛かってくれた。
そこで、僕は関係ない話題でお姉さんの気をそらす作戦に出た。

ゴロー××「近くにカイゼルって床屋さんあるでしょ。
あの店って日本一になったんだよ」

カット姉さん××「知っています。今の人のお父さんでしょ。
私の父も日本一だったのよ。カットはもちろんいろいろな種目で全部日本一。
だから家中カップだらけだったわ。・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

      *

お姉さんとはその後いろいろな話をする(聞く)ことになった。
出身地から名物の食べ物、観光地・・・・・・。

現在、お姉さんの仕事の中心は新宿、青山、神楽坂。
今日はたまたまこの店に手伝いに来ているのだとか。

ゴロー××「じゃァ、腕は相当にいいんだ。
いいお客さんもたくさん持っているんでしょ」

お姉さん××「それほどでもないけど」
ちょっと謙遜気味。

でも、家に帰ってから妻がぼくの頭を見て
家内××「あら、床屋行ったの?その頭いいじゃない」

やっぱりお姉さんは腕がいいのだ。

      *

というわけで、カット中15分の間、
いろいろ話して楽しかった。
(サンキュー・カットではこうはならない)

でも、帰りがけに
ゴロー××「どうもありがとう」と言ったら、お姉さんは何となく
「もう来るなよ」
みたいな顔していたけど僕の思い過ごしかなァ。

      ☆

17.12.27 ブログ用・豪邸 (15)
本当の人が畑にいるのかと思ってしまった。

★写真にしても

散歩の途中の畑で見た案山子。
本当の人が畑にいるのかと思ってしまった。

わざわざ遠回りして畑の中に入って確かめ写真を撮った。
写真にしてもなおリアルだ。

      ☆

17.12.27 ブログ用・豪邸 (29)
土の道を歩けることのありがたさを再認識。

★往復だと数キロ

先日、知人と散歩の話をしていて、
土の道を歩けることのありがたさを再認識。

今は土の道は少ない。
っていうかほとんどない。

      *

いつもの散歩道の鴨川の両サイドはまだ土の道。
往復だと数キロはある。

毎年、草も刈られているし手入れもしている。
土の道の維持管理はそれなりに大変なのだろうと思う。

だから、土の道は無くなって(きて)しまった?のかなァ。

      ☆

17.12.27 ブログ用・豪邸 (41)
チザムは西部開拓代の実在の人物。

★Youtube映画「チザム」 1970年 アメリカ

チザムは西部開拓代の実在の人物。
ビリー・ザ・キッドも出てくる西部劇の本命みたいな。

ジョンウエインが強すぎてかっこよすぎ。
見ごたえのある優れ西部劇だ。

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