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2013年12月 Archive

8つのチャンネルをとっかえひっかえ

12.9.2牛久大仏・ラーメンはやし (95)
来年こそはいいことがたくさん集まりますように・・・・の願いを込めて。

★地上、BSで8つのチャンネルをとっかえひっかえ

治りかけの風邪が逆戻りしたみたいな・・・。

午前中2時間ほど、家内の買物のお付き合いしたものの、
午後はやっぱり寝ていた。

洟(はな)ばかりかんでいる。
寝れば咳までも・・・ッタクなのだ。

    *

テレビは(寝ながら)見放題。
大晦日はいい番組多いので、
チャンネルをあっちこっちと変えてばかり。

地上、BSで8つのチャンネルをとっかえひっかえ。
歌・音楽番組、お笑い・バラエティ、旅番組、スポーツ、時事・・・・。

    *
大晦日にふさわしいと思われる写真を撮り置きの中から探したのだが、
意外とないものだ。

結局、選んだのが鯉の写真。
来年こそはいいことがたくさん集まりますように・・・・の願いを込めて。

テレビ三昧の日々

★テレビ三昧の日々

テレビ三昧の日々だ。

ここ数年、年の暮れか正月かに風邪を引いている。
1昨年は寝正月で1月の3日から8日間も寝込んだ。
その時は毎日テレビ漬けで、NHKBSのイタリア大特集をたっぷりと見た。

今年は暮の寝込みなので、テレビはニュースやらの総集編みたいなのを多く見る。
討論会などはなかなか激論白熱で面白い。

今年の重大ニュースも安倍首相の靖国参拝で
明るい五輪ニュースの影が薄くなっていた。

最近は(日本の)どんなニュースもお笑いの種になってしまうようだし、
政治家だってバラエティ番組に出てくる。

いいことなのかどうか分からないが、
視聴者は常に何が真実かを見極める必要があるように思う。


★シリーズ・癒しの風景 5  民謡教室のポスター 
12.7.9ブログ用二ツ宮 (23)
かなり古そうなポスターです。教室が今でも継続しているかは分かりません
(僕の通う会とは違います)。

10日目の風邪

★10日目の風邪

結局、今日も1日中寝たり起きたり。
起きている間に少々窓拭きなどはしたが・・・。

風邪の治りが悪く洟(はな)ばかりかんでいる。
明日行く予定だったゴルフもキャンセルした。

せっかく誘われていたのに残念なのだ。

    *

これまでの風邪引きの最長は3ヶ月(38歳の時)。
次に1ヵ月半がある(いつだか忘れたが・・)。

今回は・・風邪の気配を感じてから今日で10日目だ。

      ☆

★今日のオブジェ  ある農家の庭の柿の木
10.12.19-20ブログ用 (13)

静かないで湯の“かしましおじん”

★山の中の静かないで湯の“かしましおじん”

平均年齢が71歳にならんとするおじん4人の旅。
今年で何回目になるのか忘れてしまったが、
すっかり年末が定着した。

昨年の赤城温泉が雪に降られてしまったこともあり、
今年はその心配はない茨城県に宿を取った。

宿は山の中の静かな1軒宿。
1日1組限定という超贅沢(ただし宿代は普通、いやむしろ安い)宿。

予約を取ったのはいちばん旅慣れしているメンバーだが、
それも偶然キャンセルがあって取れた?らしいのだ。

     *

そんな雰囲気には似合わない?4人組のばか話は旅館到着後の午後4時から始まり、
風呂・夕食を挟んでえんえんと11時まで。
なっ・・何と7時間だァ。

かしましいのは女の3人組ばかりではないのだ。

とにかく笑いころげて時の経つのを忘れるほど・・。

ところで、風邪は温泉に入って(温まって)治ったか?

まったく変わらずだ。
今日も1日中、鼻ばかりかんでいた。

    *

最後に寄ったのは日立市の“おさかなセンター”
4人とも家事・料理はいとわないタイプ。

当然、農協直販センターとか海産物センターなどがあれば、
外さないで必ず寄るタイプなのだ。

僕が持って帰ったお土産は
1、お米=旅館で売っていたコシヒカリ2キロ
2、源太饅頭=ここらあたりで有名な饅頭なのだそうだ。昔味の薄皮饅頭。
3、鮭=紅鮭の半身と切り身の新巻半身分。
4、茹でタラバガニの脚2パック。

他の3人も僕か僕以上にたくさんのお土産を持っての帰宅となった。

1 13.12.27-28茨城旅行(健夫、森、小川) (3)
メンバーの3人は焼き物に造詣が深く、そのうちの1人は陶芸家でもある。
まず行ったのは茨城県陶芸美術館。文化勲章受賞や人間国宝の陶芸家たちの作品を堪能。
僕もおおいに勉強になりました。1日目。
2 13.12.27-28茨城旅行(健夫、森、小川) (35)
笠間市の笠間焼、お隣り益子町の益子焼を見学。
ほかには坂東23番佐白山 観世音寺(佐白観音)や稲田禅房西念寺を見学。
写真は益子焼共販センターにて。1日目。
3 13.12.27-28茨城旅行(健夫、森、小川) (54)
観光用に作られたという竜神大吊橋。全長は375メートル。湖面からの高さ100メートル。
来年からバンジージャンプが始まるという。寒いのに300円を払って渡った。1日目。
4 13.12.27-28茨城旅行(健夫、森、小川) (90)
4人の“かしましおじん”には似合わない?奥山のいで湯、しかも1軒宿。
1日1組限定とは何とも贅沢。夏にはホタルも舞うとか・・。1ー2日目。
5 13.12.27-28茨城旅行(健夫、森、小川) (103)
東金砂神社の磯出大祭礼(金砂大田楽)は73年目毎に行うという珍しい祭り。
祭りの開催スパンとしては日本でももっとも長いのではないか?・・と宿の主人。
神社は標高494メートルにある。2日目。

     ☆

6 IMG
著者らしい“ホネ”のあるエッセイ。

★本「わが蒸発始末記」 井上ひさし

著者らしい“ホネ”のあるエッセイ。

ちょっと大雑把だけど・・・。

★ちょっと大雑把だけど・・・

依然風邪治らず。

明日から泊りで旅行に行く予定なので、
とりあえず病院へ行った。

ゴロー××「風邪なんですけど・・」
医者××「どんななの?」

ゴロー××「咳が出て、鼻が詰まって・・・」
医者××「熱ないんでしょ」
ゴロー××「えェ。熱はないみたいです。
ただ、明日から1泊で温泉に行く予定なんで
何か一発でスカーッて治る薬ないですか?」

医者××「そんな薬ないよ。高熱とかじゃなければ心配ないよ。
温泉に入ってゆっくりすれば風邪も治るんじゃない」

ゴロー××「・・・・・・・・・」

医者××「そうねェ葛根湯(かっこんとう)がいいなァ」
ゴロー××「あッそうか。葛根湯なら前に貰ったのがまだ残っています」

医者××「そう。じゃそれ飲んでおいて」

ちょっと大雑把だけど、
お医者さんが大丈夫だというのだから、
多少咳が出ても、鼻声でもいいか・・・・・。

     *

病院の待合室でばったり会ったのは民謡会の先輩。
待っている間、ぺちゃくちゃお喋り。

にわか2人忘年会みたいな・・・。
楽しい会話で過した30分あまりだった。

ということで明日から1泊で温泉に行ってきま~す。

明日のブログはお休みです。



風邪治らず・・・。

★風邪治らず今日も1日中寝ていた。

旧陸軍桶川飛行学校 ・・・文化遺産として残したい逸品。風邪でダウンの1日

★旧陸軍桶川飛行学校写真(後編)・・・・2009年

旧陸軍桶川飛行学校の詳細についてはネットで ↓
http://okgwkataritsugu.koborezakura.com/

文化遺産としてぜひ残したい貴重な逸品だと思うのです。

0 9.9.5旧陸軍桶川飛行学校
1 09.9.5旧陸軍桶川飛行学校 (62)
2 09.9.5旧陸軍桶川飛行学校 (63)
3 09.9.5旧陸軍桶川飛行学校 (64)
4 09.9.5旧陸軍桶川飛行学校 (65)
5 09.9.5旧陸軍桶川飛行学校 (66)
6 09.9.5旧陸軍桶川飛行学校 (67)
7 09.9.5旧陸軍桶川飛行学校 (68)
8 09.9.5旧陸軍桶川飛行学校 (72)
9 09.9.5旧陸軍桶川飛行学校 (73)
10 09.9.5旧陸軍桶川飛行学校 (76)
11 09.9.5旧陸軍桶川飛行学校 (80)
12 09.9.5旧陸軍桶川飛行学校 (83)

      ☆

★風邪でダウンの1日

今日はとうとう風邪でダウン。
1日中寝ていた。

お陰で華族のクリスマスパーティ(外食)も参加できず。
本も読めず。

やっぱり病気はつまらない。
風邪などと侮ってはいけないのだ。

親戚の葬儀(合掌)。旧陸軍桶川飛行学校写真(中編)

1 13.12.22-23秦野山口(光子)家葬儀8 (55)
ご主人に先立たれてから5年で逝ってしまったのだ。

★平均寿命までまだ10年近くもあった

親戚(娘の義母)に不幸があり昨日の通夜と今日の葬儀に行ってきた。

享年77歳であり女性の平均寿命までまだ10年近くもあった。
ご主人に先立たれてから5年で逝ってしまったのだ。

・・・・・・・・・・・・・・合掌。

       ☆

★旧陸軍桶川飛行学校写真(中編)
旧陸軍桶川飛行学校の詳細についてはネットで ↓
http://okgwkataritsugu.koborezakura.com/

2 09.9.5旧陸軍桶川飛行学校 (57)
3 09.9.5旧陸軍桶川飛行学校 (58)
4 09.9.5旧陸軍桶川飛行学校 (59)
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7 09.9.5旧陸軍桶川飛行学校 (22)
8 09.9.5旧陸軍桶川飛行学校 (27)
現在もホンダの飛行場の給油施設の一部として利用されている(多分)。
9 09.9.5旧陸軍桶川飛行学校 (28)
10 09.9.5旧陸軍桶川飛行学校 (30)
11 09.9.5旧陸軍桶川飛行学校 (51)
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13 09.9.5旧陸軍桶川飛行学校 (54)
14 09.9.5旧陸軍桶川飛行学校 (55)
15 09.9.5旧陸軍桶川飛行学校 (56)
16 09.9.5旧陸軍桶川飛行学校 (18)
17 09.9.5旧陸軍桶川飛行学校 (7)

本「永遠のゼロ」。スーパー土手の工事と彼岸花の群生地

  • Posted by: ゴロー
  • 2013-12-21 Sat 19:58:45
1 13.12.21ブログ用 (9)
この付近は毎年秋になると彼岸花が群生して咲くところ。
2 13.12.21ブログ用 (25)
すぐに陽が傾き始め夕日で西の空が赤く染まった。

★スーパー土手の工事と彼岸花の群生地

家にいると食べては寝て、寝ては本を読み、
起きてはパソコン前に腰をすえ動かない。

このままでは運動不足・・・を心配して散歩でも思ったが、
それも面倒になり自転車で土手に出た。

     *

しばらく休んでいたスーパー土手の工事が再開されていた。

この付近は毎年秋になると彼岸花が群生して咲くところ。
ちょっと心配。

     ☆

3 13.12.21ブログ用 (5)
迫力と感動を味わいながら読むことが出来た。

★本「永遠のゼロ」 百田尚樹

知人に勧められ、
読み終えたばかりのその知人から借りて読んだ。

偶然今朝の読売新聞の文化欄の記事『昭和時代』1926-44開戦から1年 勝機失う
・・・と時代考証が合致。

また、先月のはじめ(11月3日)に読み終えた『太平洋戦争陸戦概史』、
何より以前行ったことのある(2009年)“旧陸軍桶川飛行学校”を思い起こさせた。

“旧陸軍桶川飛行学校”は戦争末期、
特攻隊員の訓練基地にもなったのだ。

ここで訓練を終え九州の知覧基地に送られたとある。

「永遠のゼロ」は『太平洋戦争陸戦概史』や“旧陸軍桶川飛行学校”の
具体例?として迫力と感動を味わいながら読むことが出来た。

記憶に間違いがないとすれば、元特攻隊員の人(語り継ぐ会のメンバー)から話を伺ったような・・・。

★旧陸軍桶川飛行学校の写真(前編)
09.9.5旧陸軍桶川飛行学校 (4)
兵舎が戦争当時のまま残っているのは奇跡ともいえる。
09.9.5旧陸軍桶川飛行学校 (9)
中庭(広場)を囲むように幾つかの建物が残る。
09.9.5旧陸軍桶川飛行学校 (11)
下士官室と兵舎は入り口も別。現在はどちらも資料の展示場。
09.9.5旧陸軍桶川飛行学校 (12)
当時のままの建物の外回り。
09.9.5旧陸軍桶川飛行学校 (14)
09.9.5旧陸軍桶川飛行学校 (15)
09.9.5旧陸軍桶川飛行学校 (20)
当時のままの便所。
09.9.5旧陸軍桶川飛行学校 (23)
    〃   
09.9.5旧陸軍桶川飛行学校 (32)
09.9.5旧陸軍桶川飛行学校 (34)
09.9.5旧陸軍桶川飛行学校 (35)
09.9.5旧陸軍桶川飛行学校 (39)
09.9.5旧陸軍桶川飛行学校 (40)
09.9.5旧陸軍桶川飛行学校 (41)
09.9.5旧陸軍桶川飛行学校 (43)
09.9.5旧陸軍桶川飛行学校 (47)
09.9.5旧陸軍桶川飛行学校 (48)
09.9.5旧陸軍桶川飛行学校 (49)
09.9.5旧陸軍桶川飛行学校 (50)
51 新スキャン_0012
今朝(21日)の読売新聞27面・文化欄。
52 20131103200922f5b[1]
『太平洋戦争陸戦概史』 林三郎著。

      ☆

※明日はブログ休み。

カラオケもお喋りも楽しかったなァ・・・忘年会のハシゴ

13.12.20 ブログ用 (1)
カラオケは4時間も熱唱がつづき喉も枯れた。
13.12.20 ブログ用 (3)
お喋りも4時間、ついに喉が痛くなった。

★カラオケもお喋りも楽しかったなァ

民謡の会の忘年会と、
気の置けない仲間(先輩)3人会との忘年会が2つ重なった。

民謡の会はカラオケ。
4時間にわたっての熱唱がつづき僕の声も枯れた。

女の道、大空と大地の中で、吾亦紅を歌った。

     *

気の置けない3人会とはひたすらお喋り。
こちらも4時間。

喉が痛くなった。

     *

お酒もずいぶん飲んだ気がする。
ビールが大ジョッキで2杯、
熱燗を5本くらい、
焼酎の水割りが1杯・・・・・。

     *

カラオケもお喋りも楽しかったなァ。

1年分のカラオケとお喋りを楽しんだ気分。
ついでに1年分のストレスもすっ飛んだァ・・・・。





岩佐暖(ショートトラック)ソチ五輪代表選考会の記事。切腹を免れた赤穂浪士・寺坂吉右ェ門の墓

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岩佐暖(前から3番目・正面を向いている)。ソチ五輪の代表選考会2日目の記事。

★岩佐暖 ソチ五輪の代表選考会2日目の記事(15日読売新聞)

今月14日に行われたショートトラック(スケート)の
ソチ五輪の代表選考会(大阪市)の記事がメールにて送られてきた。

写真の前から3番目(正面を向いている)が僕の親戚(甥の長男)だ。

残念にもソチは選考からもれたがまだ高校生。
その次は・・・行け~~~。

   *

応援よろしく。

      ☆

★切腹を免れた赤穂浪士・寺坂吉右ェ門の墓

12月14日の赤穂浪士の討ち入りの日から明日で1週間。
ちょっと遅いが、それでもタイミングよく?
写真収納段ボール箱の中から“寺坂吉右ェ門の墓”の写真を見つけた。

写真は15年ほど前の仙台転勤中の時、
朝のジョギング中に撮ったものだ。

     *

寺坂吉右ェ門は赤穂浪士47人のうちの1人なのだが、
切腹を免れている。

直前逃亡説と討ち入り後に大石内蔵助に頼まれて、
赤穂まで報告に走ったという説があって、
いまだにどっちが正しいのかはっきりしないらしい。

・・・が、とにかく高輪の泉岳寺にある赤穂浪士の墓は46なのだそうだ。
つまり、討ち入り後に切腹した義士は46人ということなのだ。
(寺坂吉右ェ門の墓は46義士とは別の位置に立っていて一緒に並んでいない。
その理由が寺坂が士分ではなく足軽であったからとの説もあり・・)。

     *

ほとんど同時に仙台の図書館で『7人の寺坂吉右ェ門』(多分そのような題だった)
という本を見つけ、早速借りて読んだのだ。

その本によれば、
全国に寺坂吉右ェ門の墓は7つあるそうなのだ。
本は7つの墓の所在を調べ現地を取材して書いた内容であったように思う。

仙台にいた寺坂は寺子屋の先生だった。
同じようにいくつかの寺坂も同じ寺子屋の先生だったような気がする。

残念なことにネットで検索してもこの本が出てこないのだ。
地元の郷土史家か書いたか、
あるいは自費出版された本なのだろう。

よく調べてあり、面白い内容だったのだが・・・。

『寺坂吉右衛門は、「忠臣蔵」の中に出てくる赤穂浪士47士の一員で、
ただ一人生き残ったとされている人物です。
寺坂のお墓は、東京・南麻布、五島、出水、八女、益田、伊豆、
そして仙台の7カ所にあるとされます。
延享4年(西暦1747年)10月6日にその生涯を閉じたと伝えられていますが、
どれが本当の墓かは分かっていません』・・・・ネットより

ほかに寺坂吉右ェ門で検索したものでは↓が詳しい。
http://www.geocities.jp/toshio2003jp/terasaka.html

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年々フットワークは悪くなっていく。アユタヤ(タイ)のミイラ寺

13.12.18ぶろぐ用 (9)
クリスマスのイルミネーションで明るい玉川タカシマヤ。

★年々フットワークは悪くなっていく

今日は新宿駅と東急田園都市線の二子玉川駅へ行った。
どちらも駅前で人に会う。

新宿で会ったのは僕の妹。
来年のきょうだい会の打ち合わせ。

いちばん上の姉は80歳の大台を超え、
長兄もすでに70代後半に入る。

このところ年々、つまり歳をとるほどに
きょうだいの集まりが楽しみになってくるのは
やっぱり歳のせいか?

ただし年々フットワークは悪くなっているようだ。
モチ、こちらはモロ年齢のせいだ。

     *

二子玉川会ったのは大学の先輩。
こちらは近況報告会みたいな・・・。

この先輩とは52年ものお付き合い。
つまり52年間先輩のままなのだ。

報告会とは言え、
先輩の話からはいまでも学ぶことが多いので、
僕にとっては貴重な時間となっている。

    ☆

★あの日の記憶・メモ  アユタヤ(タイ)のミイラ寺  2007年 
02.2.21アユタヤ (25)
アユタヤはタイの首都バンコクから北へ70キロほど行ったところ。
遺跡で有名な場所なのだが、
このミイラ(骸骨)のある寺?はあまり知られてはいないのでは・・。
ガイドブックにも見つからないし、
ネットにも掲載されていない(探した範囲では)。
ミイラ(骸骨)は何百年か前にアユタヤへ布教にやってきたヨーロッパ人なのだそうだ。
確信はないのだがポルトガル人と聞いたような・・・・・。
連れて行ってくれたのはバンコク滞在中に仲良くなった高校の先生。

松坂牛の皮製品。かっての仲間、上司、師匠・・・・

1 13.12.17ブログ用 (10)
松坂牛の皮製品は高価なブランド商品。

★松坂牛の皮製品

某デパートの雑貨売り場へ買物に寄った。
永年クリスマスのプレゼント交換をやっている友人へ送る。

今年友人から送られてきたのはブランドのリュック。
対して僕が今日買ったのは帽子。

お値段の釣り合いが全く取れていないのだが、
友人は超がつくお金持ちなのでいいことにしても貰っている。
毎年のことなのだが・・・・。

このプレゼント交換は僕が24歳の頃からだから
44年もつづいていることになる。

    *

帽子売り場の隣のショーケースは皮革工芸品が並んでいた。
ショーケースの上に松坂牛と書かれた木札が置いてある。

松坂牛がブランド肉ということは知っていたが、
皮までブランドだったとは・・・知らなかったなァ。

     ☆

2 13.12.17ブログ用 (15)
3 新スキャン_0008
山の師匠は万歩クラブに勤めている。写真は同クラブの会報誌。

★懲りずに次回もぜひ会ってくださいね

忘年昼食会、コーヒーお喋り会、ご無沙汰の挨拶。
いずれも五反田駅附近。

昼食会はかっての仕事の仲間、コーヒーは世話になった上司、
ご無沙汰の挨拶は山友というか僕の山登りの師匠だ。

師匠には50代の頃だが念願の北アルプス槍ヶ岳へ連れて行ってもらった。

僕のテントを背負っての登山は他に雲取山しかなく、
それも師匠と行っている。

    *

みな現役中(仕事・勤務)で僕のような暇人ではない。
にもかかわらずそれぞれ1時間あまりの時間をさいてくれた。

かっての仲間、上司、師匠・・・懲りずに次回もぜひ会ってくださいね。

    ☆

★シリーズ・癒しの風景 4  ある蕎麦屋の壁に・・・ 
4 13.4.3-4浜松バスでほか (51)
この編み笠・・どこかで見たような?
そうだっ!山頭火だ。

アニタ違い?。映画「アンナと王様」「ディープ・ブルー」「赤壁の戦い」

  • Posted by: ゴロー
  • 2013-12-16 Mon 22:55:19
  • 映画
1 13.12.16映画3本・ブログ用 (52)
アニタ違い?昨日のNHK番組『日・ASEAN音楽祭~災害復興への祈り~』から。

★やっぱり僕もミーハーなのだ・・・・いまだに!

日本とASEAN(東南アジア諸国連合)との友好協力40周年番組、
『日・ASEAN音楽祭~災害復興への祈り~』が昨日NHKで放映された。

昨日の放映時間に僕は(映画を見に)出かけていたので今日録画で見たのだ。

なぜ録画までとってこの番組を見たかったのか?

ラオスから招かれた歌手の名前がアニタとなっていたからだ。

    *

ラオスの一昨年の生徒の中にアニタという名前があった。
絵が上手な生徒で当時このブログでも何度も作品を紹介している。

アニタは1昨年卒業したのだが、
その後、プロの歌手になったと聞いた。

昨年3月、日本語スピーチ大会に顔を見せてくれたのだが、
その時、彼女のあまりの変貌ぶりに正直僕は驚いたのだ。

モチ、かなりの美人に変身していた。
高校生の頃はいくぶんポッチャリしていたが、
それもすっかりスマートになっていた。

その後も彼女は何度か自分の顔写真をフェイスブックに掲載していた。

そのお陰で彼女がなおもどんどん美しくなっているのは分かっていた。
今は生徒でいた頃の面影はすっかりなくなっていると言っていいくらいだ。

・・・・で、NKHの番組に出演するアニタとは
もしやあの生徒だったアニタではないのか?

そんな訳でどうしても確認したかったというわけだ。

僕の家のテレビには録画装置がついていない。
それで近くに住む孫娘に頼んでおいた。

そうまでして見たかった(確認したかった)のは、
やっぱり僕もミーハーなのだ・・・・いまだに!

で、結果は?

似ているように見えるけど・・・。
違うかなァ・・・。
違うなァ・・・きっと。
あのアニタじゃないなァ。
う~ん。やっぱり違うよ・・・何度見ても。

      ☆

2 13.12.16映画3本・ブログ用 (3)
タイの王宮や当時の人びとの風習・生活・そして景観などを知ることができる。

★映画DVD「アンナと王様」 1999年 アメリカ

1、タイの王宮や当時の人びとの風習・生活・そして景観などを知ることができる。
2、内容が王室への不敬だとしてタイ国内での撮影許可も上映も禁止された。
この2点だけをとって見ても興味のある映画だ。
     *
3 13.12.16映画3本・ブログ用 (12)
魚の群を空から襲う鳥と、海の中から襲い掛かる魚。

★映画DVD「ディープ・ブルー」  1999年 アメリカ

『200ヶ所というロケ地で7年かけて撮影され、
「生きる」ことの意味を強く心に焼き付ける海洋ドキュメンタリー』・・ネットより。
7000時間分のフィルムを使用したとも・・・・。

貴重と思われる映像のオン・パレード。
     *
4 13.12.16映画3本・ブログ用 (27)
赤壁の戦い。映画は赤壁の戦いから孔明が死ぬまでの内容。

★映画DVD「赤壁の戦い」軍神孔明

ネットで調べたのだが同じようなタイトルの別作品と混同してよく分からない。
赤壁の戦いから孔明が死ぬまでの内容。

     ☆

★あの日の記憶・メモ  58歳時の会社デスク  2005年
5 05.5.6 008
山手線五反田駅から歩いて2、3分の場所に58歳時の会社デスク(オフィス)があった。
 

水彩で描かれたようなアニメの世界・・・・「かぐや姫の物語」。こだわらない飲と食 

  • Posted by: ゴロー
  • 2013-12-15 Sun 21:10:12
  • 映画
13.12.15ブログ用 (8)
今日の“MOVIXさいたま”(さいたま新都心駅前・コクーン2F)は人で溢れていた。

★映画「かぐや姫の物語」 高幡勲監督

孫娘2人と家内と僕とで映画を見に行った。
正確に言えば家内が僕と孫娘2人を映画に連れて行った・・・のだ。

映画はアニメ“かぐや姫の物語”だ。

8年の歳月と50億円の費用をかけたらしい。
それなりに素晴らしいアニメ映画だ。

内容も竹取物語の原作に近いのではないかと思われる。
ただし、ネット情報の範囲内だけど・・・。

※参考ブログ↓
http://matome.naver.jp/search?q=%E7%AB%B9%E5%8F%96%E7%89%A9%E8%AA%9E&slot=3&sf=1
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AB%B9%E5%8F%96%E7%89%A9%E8%AA%9E

水彩で描かれたような絵(アニメの画面・映像)を見ているだけで心が和む。
何か大切なものを教えられたような気がする・・・そんな“かぐや姫の物語”だった。

     ☆

★シリーズ・こだわらない飲と食 1 某年某月某日の鍋の具
11.1.30なべの具 (6)
飲食にこだわりがあると人は多い。
テレビでもグルメ番組やそうでなくても食を取り上げている番組のいかに多いことか。
僕のように食に対してほとんどこだわりのないのは少数派かもしれない。
好き嫌いはないし、何を食べても美味しく食べられる。
ただ鍋料理だけはこだわりがあろうがなかろうが
誰でも美味しく食べられるのではと思っているのだが?

超うれしい・・・新庄節に判子。

  • Posted by: ゴロー
  • 2013-12-14 Sat 23:24:24
  • 民謡
1 新スキャン_0006
判子がもらえた新庄節の楽譜。

★超うれしい・・・練習2回目で判子

新庄節に判子がもらえた。

練習2回目の超スピード判子だ。
これは超うれしい。

ラオスにいた2ヵ月半の間、
絵画教室のほかは閑が多いこともあって、
テープを聴きながら節回しを何度も繰り返えすなどの練習をした。

その甲斐があったというものだ。

     ☆

2 CIMG3003
1時間40分あまりの間スクリーンパソコン画面)から目が離せなかった。

★映画DVD「晩春」 小津安二郎  1949年

1949年といえば僕はまだ4歳だ。
戦後まだ4年しかたっていない。

映像からは北鎌倉、湘南電車、江ノ島など当時の様子を知ることが出きる。
そんなことも今どきこの映画を観ることの魅力なのかも。

派手なアクションも事件もどんでん返しもない。
淡々と描く父娘の姿。

それでいて思わず笑ってしまう場面(台詞)が5ヶ所あった。

嫁に行きたがらない娘を説得する父親。
たったそれだけの内容なのに
1時間40分あまりの間スクリーン(パソコン画面)から目が離せなかった。

    *

・・・・・・・。小津が娘の結婚を巡るホームドラマを初めて描いた作品であり、
その後の小津映画のスタイルを決定した(ウキペディァ)。

     ☆
  
★シリーズ・棚の我楽具多(ガラクタ)56   花瓶or壷
3 10.12.2棚のガラクタ1 (18)
花瓶なのか壷なのかわからない。
いつ頃、どこで買ったのかもはっきり覆えていない。
ただ、文様というか柄というか、
それがエキゾチックで面白かったから買ったということは覚えている。
それから安かったから・・・も買った理由だったと記憶している。

豚に縁のある日。枯れ枝を楽しむ年齢

13.10.10 ナー・ポー・タイ村のバーシー (84)
大きさに驚いた豚。胴回り(ウエスト)は優に2メートルは超えている(多分)。

★豚に縁のある日

年賀状を作成プリントした。
例年と同じ僕と家内のひと口近況を乗せている。
ただ今回は写真を6枚も使用した。

そのうちの1枚が上の写真である。

写っているのは豚。
場所はビエンチャン近郊の農家の豚小屋だ。

透き通るようなピンクの豚肌もさることながら、
その大きさに驚いた。

頭から尾までの丈が2メートル弱はありそうだ。
その胴回り(ウエスト)は優に2メートルは超えている(多分)。

年賀状に豚はふさわしいのかどうか分からないが、
この豚の何かどこかにあやかりたい・・・そんな気がするのだ。

     *

今日は豚に縁がある。

TUTAYAから借りてきて見た映画(DVD)が『豚がいた教室』、
テレビでたまたまやっていたのが長野県の養豚場の話。

3つも揃えば今日は豚に縁のある日と言ってもいい?

      ☆

13.12.13 ブログ用 (3)
枯れ枝を美しく感じるのは・・・ひょっとしてこれも歳のせい?
13.12.13 ブログ用 (7)
細い交錯した枝の先はまるで人体模型の毛細血管をみているようだ。

★枯れ枝を楽しむ年齢

若い頃は緑の山、緑の葉が茂る林、年中緑の絶えない庭が好きだった。

40~50代には紅葉がいちばん美しくいと思うようになった。

実際に紅葉見物(紅葉狩り)もこの頃が1番多かった(多分)。
関東、東北、北海道、時には関西方面にも行った。

50代のある日、突然春の芽吹きをとても美しく思うようになった。
“山笑う”の芽吹きの山の美しさはいまでも記憶に生々しい。
それは水郡線の旅をしたときであり、
秩父の山のハイキングの印象でもある。

60歳近くなって冬の枯れ木の枝にも風情を感じるようになった。
我が家の狭い庭にも冬には葉を落とし枝だけの木が数本ある。
ただ、残念なのは枯れ枝を楽しめるような樹木はない。

枯れ枝を楽しむには農家の庭だとか公園で眺めるほかないのだ。

まあ、四季の樹木の変容を楽しめるようになったわけだが、
ひょっとし・・・・これも歳のせい?

      ☆

13.12.13 ブログ用 (13)
学校で豚を飼った小学校6年生の1年間の物語。

★映画(DVD)「豚がいた教室」   2008年 前田哲監督

学校で豚を飼った小学校6年生の1年間の物語。

映画の後半で豚を屠殺場へ送るか学校に残すかで子ども(生徒)たちが論争をする。
この映画のクライマックスシーンとも言える重要なシーンだ。

まァ、結果的に先生が屠殺場へ送ることを決心するのだが、
結末よりもやはり生徒たちが真剣に問題に取り組む場面がいちばんの見所だろう。

教育映画として全国の学校を巡回してもよいと思えるほど真面目な作品。

一等水準点(補助柱)を発見。やっぱり再生不可

13.12.12絵・元・ほかブログ用 (24)
“一等水準点補助柱”とあるから手前のコンクリートの部分が水準点で、
その上に立っている石の柱がなくなっている?・・・のかも。

★“一等水準点補助柱”

嫌がる孫(2歳)を無理やり散歩に連れ出した。
今日は大好きな公園でも遊ばない。

仕方がない、
コンビニでジュースでも買って機嫌を機嫌を直してもらい、
1時間ほどぷらぷらするか・・・ということにした。

孫の機嫌はまもなく直り、
近くの神社2つをハシゴして回った。

    *

これまで気がつかなかったが、
小山の上にある神社の麓に一等水準点があった。

柱には“一等水準点補助柱”とある。
海抜は12メートル。

水準点とは何か?
『水準点(すいじゅんてん、benchmark)とは
水準測量に用いる際に標高の基準となる点のことである・・・・』
とウキペディァにあった。

    *

今は脇道か抜け道のような場所だが、
以前はけっこう重要な道であったに違いない。
というのも“水準点が置かれた場所は主要な道の脇など・・・”とも書かれていたからだ。

この小山の神社の50メートルほど先には広い境内を持つ氷川神社があり、
さらに道は関東総社秋葉神社に向かうのだ。
郷土史同好会の一員としては調べる必要があるかも・・・・ね。

     ☆

新スキャン_0002
980円で購入した“「マルチ対応」5秒でクリーニング・・・”も効果なし。

★やっぱり再生不可

焼きこんだ音楽や写真が再生できない原因を、
パソコンに詳しい先輩にメールで問い合わせた。

さまざまな原因のうちのひとつに、
パソコン内部の再生機能部分の汚れが考えられるとあった。

早速、行きつけの電気屋さん電話をして問い合わせた。
すると、その種のクリーナーを売っているとのこと。

    *

モチ、すぐに電器屋へ飛んで行き購入したのが“「マルチ対応」5秒でクリーニング・・・”。
・・・で、結果は?

やっぱりダメ。

    *

もしかして、パソコン自体が古くて再生機能部分が壊れているのかもね・・。

いずれにせよ、もう少し深く原因を究明(なんて程のことでもないが・・)してみたい。

     

『お孫さんと遊べて幸せですか?』。パスポートの査証(VISAS)ページの増補。

★パスポートの査証(VISAS)ページの増補

パスポートの査証(VISAS)ページの増補をしてもらいに、
パスポートセンターへ行った。

センターは大宮駅前のソニックシティ(ビル)の2階にある。

受付などセンター内で働く人たちの対応がとてもいい。

税金にあたる収入印紙を販売している窓口にいた人も含めると10人ほどがいたと思うが、
男性は1人、大半が女性だった。

彼女らはセンターにお役人?として勤務している人たちなのだろか?
ちなみにセンターは県生活部の管轄(ネット調べ)らしい。

      *
増補は40ページ。
税金(収入印紙)は2500円。

その印紙の領収書の発行が埼玉県物産観光協会となっていた。

1 新スキャン_0001
増補をしてもらったパスポート。ラオスでは観光ビザで滞在しているので、
2週間に1度国外(タイ)へ出なくてはならず、査証回数(押印)が増えるのだ。
左ページの判子は日本国自動化ゲート利用の登録済印だ。
2 13.12.11パスポート増補・ブログ用 (51)
埼玉県のパスポートセンター。
大宮駅前のソニックシティ(ビル)の2階にある

     ☆

3 13.12.11パスポート増補・ブログ用 (56)
人身事故やら何やらで電車の使用ホームが通常と異なっていた。

★電車が行き先の反対方向へ向かっていた

大宮駅からJR(川越線)に乗ったら電車が行き先の反対方向へ向かっていた。

30年も毎日の通勤に使っていた電車のホームを間違えるはずはない!

     *

次の駅で気づいて引き返したのだが、
同じように引き返すご婦人グループがいた。

僕は止っていた電車に飛び乗ってしまったのだが、
ご婦人方は話しに夢中になって(いつものホームに止っている)電車に乗ったらしい。

どちらも行き先を確認せずに乗ったわけなのだ。

人身事故やら何やらで電車の使用ホームが通常と異なっていたのだ。

構内放送があったのか聞こえなかったのか分からないが、
一瞬、僕は(アタマが)呆けた?かと思ってしまったのだ。

    ☆

4 13.12.11パスポート増補・ブログ用 (19)
右はグランドゴルフを楽しむお年寄りたち。左の建物は介護施設。
公園で遊んでいるのは孫を連れたお年寄り(つまり僕のこと)。
5 13.12.11パスポート増補・ブログ用 (13)
途中で見つけた空き地のタンポポの葉。

★『お孫さんと遊べて幸せですか?』

公園で孫と遊んでいたら、
『お孫さんと遊べて幸せですか?』
と聞いてきた人がいた。

60歳前後かと思われるご夫人だ。

     *
その公園に付く途中でも、
自転車に乗ったおじさんが自転車を止め話しかけてきた。

CD・DVD、facebook、子機の電池、プリンターのインク・・今日のイライラ

★CD・DVD、facebook、子機の電池、プリンターのインク・・

パソコンというか、
デジカメから写真を焼きこんだCDやDVDが開かない。
要するに再生できない。

正確に言うと再生できるのもある。
出来なかったものが次にやると出来たりする。

何がなんだか分からなくてイライラ。
いったいどうなってるのだ。

      *

facebookを開くとすぐに画面が固まってしまうのはナゼだ。
これもイライラがつのるのでなるべくfacebookは見ないようにしているのだが・・。

      *

固定電話の子機の電池が切れたので買いに行った。
2300円だ。

何で?なんでそんなに高いのだ。

デジカメや携帯の電池がバカ高いのも理解に苦しむ。
プリンターのインクの高さもしかり・・。

      *

まァ、こんなことでイラつく日もあるということだ。

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