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2016年03月 Archive

農家の庭先の見事な枝垂れ桜。水彩連盟展を見に行った

★やっぱり、これ!・・・・・枝垂れ桜2枚

鴨川の散歩、駅までの道沿いでたくさんの桜の花(木)を撮った。
いろいろな桜を紹介したいのだが、
やっぱり、これ!・・・・2枚に絞った。

1 16.3.31 桜、水彩連盟展 その1  (213)
駅に向かう道の路地に見つけた見事な枝垂れ桜。
農家の庭(畑?)先に咲く。
2 16.3.31 桜、水彩連盟展 その1  (261)
100㍍ほど先にもう一本やや色の濃い枝垂れ桜が咲いている。
3 16.3.31 桜、水彩連盟展 その1  (178)
“水ぬるむ”は春の季語。おじさんはただ温い水を見ているのではなく、
魚釣りをしているのだった。入ってはいけない柵を乗り越えて・・・・。
しばらく見ていたけどまったく糸に引きはなかったみたい。
4 16.3.31 桜、水彩連盟展 その1  (13)
“桜茶”もいいです。でも季語にはなりません。

        ☆

★水彩連盟展を見に行った

新日本美術館へ水彩連盟展を見に行った。
高校、大学と僕の後輩にあたる女性が連盟の理事をしている。

数少ない水彩で抽象画を描く作家。
水彩画日本の100人にも選ばれている。

5 16.3.31 桜、水彩連盟展 その1  (345)
彼女の作品講評は人気で多くの出品者に囲まれていた。

さよなら・・・・・・義兄91歳。電光石火の診察・診断。

16.3.30 工藤クリニック、本「屋根屋」、貝 (38)
長姉の結婚以来56年、義弟の僕にも多くのことを教えてくれた。

★さよなら・・・・・・義兄91歳

義兄(長姉の夫)が亡くなった(29日)。
91歳。

通夜、葬儀などは内々で行うと甥から連絡がきた。
3年ほど前に体調を崩してからは会う機会も少なくなっていた。

来月行う予定の兄弟(姉妹)会では
義兄を忍ぶことになるだろう。

合掌。

       ☆

16.3.30 工藤クリニック、本「屋根屋」、貝 (7)
電光石火の診察・診断にビックリの工藤クリニック。

★まったく心配なしのお墨付きをもらう

また1枚、病院の診察カードが増えた。
今日、新たに手にしたのは整形外科。

左足首の関節(グリグリ)が長時間(2時間以上とか)歩くと時々、
あるいは瞬時に痛むことがある。

すぐに治ったりもするのだが、
ハイキング中だと同行者に迷惑をかかったりするので、
診てもらうことにしたのだ。

        *

待合室で待つこと10分。
名前を呼ばれて診察室に入る。

そして、入ってから診察を受け、
レントゲンを撮り終えて、
診断を受け終わるまでの時間がわずか5分ほど(多分)。

レントゲンも医師が自分で撮影。
素早く3枚を撮影後、診察室に戻り瞬時の診断。

医師××「古い捻挫のあとだね。
捻挫をしてしばらくほっておいたとか、
何度も軽い捻挫を繰り返したとか・・・。

わずかだけどここがゆるんでいるんだね。
でもこれくらいなら心配ないよ。」
・・・・と、レントゲン写真を見ながら説明する。

医師は左足首と右足首を両手で握り確認。
そして素早くテーピング。

ゴロー××「じゃ、何時間歩いても大丈夫ですか?」
医師××「大丈夫、まったく心配ないよ」

孫たちの春休みイベント高尾山ハイキング

  • Posted by: ゴロー
  • 2016-03-29 Tue 21:18:29
16.3.29 高尾山 (34)
山頂はそこそこの賑わい。
16.3.29 高尾山 (41)
頂上展望台からの眺望。あいにく富士は霞の中。
16.3.29 高尾山 (104)
下山に利用した長~くてスリリングなリフト。

★楽しい思い出となった高尾山ハイキング

高尾山ハイキング。
と言っても“おいらく山岳会”の山行ではない。

今日は孫2人を連れての春休みイベント。

       *

春休みに入って混雑しているかと思いきや案外そうでもない。
山頂はそれなりだが思っていたほどではなかった。

小学新3年と幼稚園新年長の2人とも頑張って山頂まで歩いた。

       *

下山はリフトを利用。
長~く、そこそこのスリルが味わえて孫たちも満足。

天気にも恵まれて楽しい思い出の春休みハイキングができた。

交通標識の文字がピンク色。買い物デー。確実に視力の老化

1 16.3.28 散歩。眼鏡、モチーフ (3)
一瞬、国土交通省もずいぶん粋なことをするもんだと思った。

★交通標識の文字がピンク色

ビックリだァ。
交通標識の文字がピンク色なのだ。

白からピンクへ変えた?
一瞬、国土交通省もずいぶん粋なことをするもんだと思ってしまった。

ところが・・・2、3歩進むと白に戻った。
なあ~だ、ガソリンスタンドの赤い看板が
朝日の反射で標識に映っていたのだ。

       ☆

2 16.3.28 クリスマスローズ 30)
“クリスマスローズ”は花が下を向いている。

★見上げる位置に置いたモチーフ

絵画教室、僕の今日のモチーフは“クリスマスローズ”
花が下を向いているので、
下から見上げるように置く場所を高くした。

珍しい位置においたので先生も一瞬驚いた様子、

        ☆

3 16.3.28 散歩。眼鏡、モチーフ (40)
大宮駅前の“めがねドラック”。

★買い物デー

どうした風の吹き回しかわからないけど、
妻がズボンとシャツを買ってくれた。

安物好きの僕が自分では絶対に(多分)買わない高島屋の紳士売り場で待ち合わせ。
長袖シャツ2枚とズボン1本を購入した。

      *

その勢いが余ってか、
石井スポーツで登山用具を購入。
モチ、こちらは自腹。

      *

次いでメガネ屋へ。
百均の老眼鏡を重宝して使っているのだが、
そろそろ自分の視力に会ったものも持たなくては・・・・・。

実は強度が3・5でも小さい文字は読めなくなった。
確実に視力の老化。

かねがねメガネ屋にと思っていたのが待ったなしの状況なのだ。

大宮駅前のメガネドラックでの視力検査の結果は両目ともに0.8程度。
これは自動車免許ぎりぎりのラインらしい。

安全登山研修初級に参加・・・・天覧山にて

★安全登山研修初級に参加

滑落事故を起こさないための工夫、
けがの対処方法などなど
おいらく山岳会安全登山部・教育部の合同練習に参加した。

場所は飯能市の天覧山。

三角巾の使用方法、
けが人を運ぶ臨時担架、
急斜面のロープワーク・・・・・。

      *

『おいらく山岳会』のリーダーたちは本当に素晴らしい人たちだ。

16.3.27 おいらく合同練習天覧山  (9)
安全登山の研修場所は飯能市の天覧山。
16.3.27 おいらく合同練習天覧山  (19)
研修終了後は麓の公園でお花見を楽しんだ。
桜はまだ咲き始めたばかり。

2次会も同じ会場・・・・・高校の同期会。北海道新幹線開通の朝

16.3.26 64の会  (61)
37名もの参加があった高校同期会。
16.3.26 64の会  (7)
絵、焼き物、刺繍、紐、写真・・・・などの作品を展示。
僕は拓本を出した。それぞれ購入希望者に廉価にて販売、
収入を会費の補充に当てるという試みをした・・・・成功。

★そのまま同じ会場で2次会・・・・・・高校の同期会。

高校の同期会。
僕はなんとなく幹事さんのお手伝いをしていたのだが、
とうとう当日の今日になったというわけ。

37名が参加は予定(宴会予約)の35名を2名オーバー。
ここらあたり幹事長F、副幹事長のHさんの
読みと経験の深さ・・・などと感心したりして。

      *

12時から2時までがお喋りと会食、
そのまま同じ場所(会場)で2次会。

カラオケも会場にセットされていて
移動時間などの無駄もなく無事終了。

僕もどさくさに紛れて一曲“南部牛追い唄”を唄わせてもらった
・・・・・というか勝手に唄った。

       ☆
        
16.3.26 64の会  (2)
案内板にはやぶさ「新函館北斗」の文字が・・・・。

★北海道新幹線開通の朝

出がけの大宮駅新幹線改札口。
案内版に向けてカメラを向けている人多数。

ソー言えば北海道新幹線開通の朝だった。

現役?のお米屋さんの店構え・・・・昭和の主張。

★現役?のお米屋さん・・・・昭和の主張

大宮駅東口前から縦に東に向かう大通り。
高島屋の先200㍍もいかないところ。

派手なクリーンニングと中華料理屋に挟まれて、
たたずむようにあるのが古いお米屋さん。

まだ現役で商売をされている様子(多分)。
店の右端にはこれまた古い精米機が覗ける。

やっぱり、頑張れ!・・・・と声を掛けたくなる。

16.3.12 工房館展⇒誠美堂⇒銀ブラ⇒銀座画廊 (69)
まだ現役で商売をされている様子(多分)のお米屋さん。
16.3.12 工房館展⇒誠美堂⇒銀ブラ⇒銀座画廊 (71)
平成の派手なクリーンニングと中華料理屋に挟まれて・・・。

         ☆

★散歩の花道
16.3.25 ブログ用散歩ほか (24)
咲きそうなモクレン。
16.3.25 ブログ用散歩ほか (27)
ヤグルマソウ。
16.3.25 ブログ用散歩ほか (29)
一輪咲は可憐です。スイセン(多分)。

“桜湯”は八重桜の花びらで・・・。国立新美術館からやきとり道場。本「妻と私」

★登山靴履きならし10時間

①白日会展へ・・・・・国立新美術館
・絵の先生の作品が出品されている。
②知人の作品展へ・・・のびのび荘(早稲田)
・のびのび荘は創作陶器・磁器のお店でギャラリーを兼ねている。
③古書ネット販売のオフィス・・・・神田の古本屋
・今年に入って手持ちの品が高額で売れてご機嫌の店主。
 かっての会社の同僚だ。
④おいらく山岳会例会と懇親会に出席
・夏山企画の発表と懇親会。
 山の体験話を聞くのは楽しいしお酒(やきとり道場)も旨い。

        * 

①~④は今日の行動だ。
新しい登山靴を足慣らしに履いての移動。

家を出たのが12時半、帰宅が22時半だったので
10時間履きっ放しだったことになる。

中敷きを外し、
靴下には穴あけ(内反小趾のあたる部分)をしてある。

あと数回の試し歩行、できれば近場の試し行をしてみたいが・・・・。

16.3.24 白日会ほか  (105)
①油彩、水彩、彫刻作品・・・・会場一回りに1時間半。
img046.jpg
②のびのび荘では知人の絵ハガキ2枚を購入。

        ☆

16.3.24 白日会ほか  (4)
江藤淳自死を理解するために読むにはいいかも。

★本「妻と私」 江藤淳

江藤淳自死を理解するために読むにはいいかも。
「文芸春秋」平成11年5月号に掲載され大反響となった。
彼が自死したのは発売2か月後のことだった。

江藤淳の遺書↓
 「心身の不自由が進み、病苦が堪え難し。去る六月十日、脳梗塞の発作に遭いし以来の江藤淳は、形骸に過ぎず、自ら処決して形骸を断ずる所以なり。乞う、諸君よ、これを諒とせられよ。平成十一年七月二十一日 江藤淳」

        ☆

16.3.24 白日会ほか  (13)
“桜湯”の桜の花びらの産地が秦野市。
16.3.24 白日会ほか  (17)
僕が描いた八重桜(0号)。
4月3日からの季風会展に出品。

★“桜湯”は八重桜の花びらで・・・

結婚式などで出される“桜湯”の桜の花びらの産地が秦野市
・・とテレビで紹介されていた。
使用する桜の花びらは八重桜の8分咲きのものだそうだ。

塩味がなんともいえない美味しさの“桜湯”、
なんだか飲みたくなったなァ。

         ☆

★季風会展ご案内↓
img034_20160324233717996.jpg
img035.jpg
僕はほぼ毎日会場にいるつもりです。
ついでがありましたらぜひお立ち寄りを。
僕の出品作品は
「奥秩父栃本」F30号
「係留」F20号
「栃本地区」F6号
「八重桜」F0号

小6、中3卒業おめでとう…・孫たちの春。花も春いろいろ。本「宋湛修羅記」

  • Posted by: ゴロー
  • 2016-03-23 Wed 20:30:14
5 16.3.23 散歩の花 ・レストランポアトスカー (59)
とても美味しかったイタリアンレストラン・ボワトスカーナ。

★小6、中3卒業おめでとう…・孫たちの春

小学6年と中学3年の孫の卒業祝いの食事会。
ところが、中3は友達とディズニーランドへ行ったとかで欠席・・・・・そりゃ欠席するわ。

ボワ・トスカーナは地元で美味しいと評判のイタリアンレストラン。
僕がここで食べるのは初めて。

平日でもランチやディナー時は並んで待つほどらしい。

我々の5時集合はまだ空いている時間帯。
それでも僕は一人4時50分に店に入り席を確保。
ビールを飲みながら皆が来るのを待った。

前菜からデザートに至るまで全部美味しかった。
モチ、ビールもコーヒーも。

        ☆

★今朝の散歩・・・・・・花も春いろいろ
1 16.3.23 散歩の花  (82)
コブシとユキヤナギ(ニトリの裏にて)。
2 16.3.23 散歩の花  (3)
スミレ(よその家の畑にて)。
3 16.3.23 散歩の花  (15)
スイセン(歩道橋を下りたところの空き地にて)。
4 16.3.23 散歩の花  (25)
ナノハナ(よその家の畑にて)。

        ☆

6 img044
面白く読めた。

★本「宋湛修羅記」 森真沙子

利休と秀吉の関係を少し離れたところから観察しているっぽい内容。

後半の創作と思われる登場人物などの終末の扱いが少し大雑把?
資料集めの限界だったのか、原稿枚数の限界だったのか?

でも、面白く読めた。

行ったら休館日だった。自分なりの仕上げ・・・・パステル画。ますますわからなくなる

  • Posted by: ゴロー
  • 2016-03-22 Tue 22:25:18
16.3.22 新日本休館 (8)
ウッソー、新国立美術館に休館日ってあるんだァ。

★確認しない自分が悪い

友人を誘って新国立美術館へ▽□展を見に行った。
招待券を絵の教室の先生から2枚いただいたのだ。
先生は▽□会展の審査員をしておられる。

ところが行ってみたら今日は休館日。
ウッソー、そんなの(美術館の休館日)あるんだァ。

チケットをよく見れば22日(火)は休館と印刷されている。
ふつう休館はないだろう・・・と腹を立ててもしょうがない。

確認しない自分が悪い。

ただ、駅の改札口で30分ばかりまっていたのだが、
新国立新美術館口から出てくる人が
次々と「あら、今日お休みだわ」とつぶやいたり、
慌てて電話で休館を連絡している。

確認しない(そそっかしい?)のは僕だけじゃないと安心したりして・・・・・・。

         ☆

16.3.22 新日本休館 (3)
新品のソフトパステル初使用で僕なりに描き上げてみた。

★先生から聞かれてしまっては・・・

先週の金曜日、
絵の先生にお会いした時のこと。

絵の先生××「パステル画は仕上げました?」
ゴロー××「いいえ、まだです・・・・」

ボク自身は仕上げるなんて思ってもみていなかった。
つまり描きかけのままで終わりと思っていた訳なのだが、
先生から聞かれてしまっては描き上げなくては・・・・・。

というわけで、
新品の44色ソフトパステル初使用で僕なりに描き上げてみた。

       ☆

★ますますわからなくなる

知人からURLを教えてくれと連絡がきた。
URLとはアドレスのことと僕は認識している。

しかし、念のためにネットで意味を検索した。
なんだかよく意味が呑み込めない↓

URL
『インターネット上のHTMLや画像などといったリソースの場所を特定するための書式。リソースの種類やサーバー名、ドメイン名、ポート番号、フォルダー名、ファイル名などを、プロトコルやサーバー・ソフトの違いを超えて統一の書式で指定する。一般には「アドレス」と呼ばれることが多い。URLが「http://www.ascii.jp/index.html」であれば、プロトコルにHTTPを使い、ascii.jpというドメイン名に属するwwwというサーバーに保存されたindex.htmlファイルを指す。現在では特定できるリソースの幅を広げた「URI(Uniform Resource Identifier)」という概念もあり、URLはURIの一部として捉えられる。』

      *

始めのHTMLからして意味不明。
そこでHTMLの意味をネットで検索した。

ますます何のことだかわからない↓

      *

HTML
『Webページの記述に使用されるマークアップ言語。ほかの文書への参照情報や文章の論理構造を、「」の書式で指定するタグを使って記述する。データが存在する場所を記述することで、画像や音声、動画などをページ内に埋め込める。HTMLは当初、Webのために開発され、HTML2.0でネットニュースや電子メールに対応した。その後HTML3.2であらゆるアプリケーションで使えるように機能を大幅に拡張した。ただしHTML4.0では、書式設定用のタグが増え過ぎたことへの反省から用途をふたたびWebに限定し、スタイルシートによって文書の書式情報と論理構造を分離する方向に用途を転換した。また、HTMLをXMLの文法に適合させた「XHTML」も標準化されている。』

スカイツリーとすみだ水族館どっちが主役?

  • Posted by: ゴロー
  • 2016-03-21 Mon 20:33:51
★微妙な入場料の違いとは?

孫2人とスカイツリーへ行った。
今日は珍しく婆も一緒だ。

人混み、並ぶ、高いは僕的にはあまり好まないのだけど、
孫が行きたいのを拒むことはできない。

      *

スカイツリーとすみだ水族館(スカイツリーに隣接)どっちが主役?
だれでもスカイツリー・・・と答えると思う。

ところが微妙なのだ。
スカイツリーの入場券は大人が2060円、小学生が930円、幼児が620円。
すみだ水族館の入場券は大人2050円、小学生1000円、幼児600円。
合計ではスカイツリーが3610円、水族館が3650円。
水族館のほうが40円高い。
つまり値段的には主役は水族館なのだ。

休日のスカイツリーは入場券を買うにも整理券が配られる。
午前11時に14時から入場券を購入できる整理券をもらった、
つまり3時間待ちだ。

水族館はその待ち時間を利用して入る、
いわばついでに入る(という人も多いのでは)。

なのに・・・・そっちの入場券のほうが高いのだ。
それにしても、この微妙な値段の違いは何なのだ。

今日のカテゴリーは“孫”だが内容が“意見・気付き、思いなど”になってしまった。

16.3.21 スカイツリーと水族館  (70)
とうとう行くことになったスカイツリー。
16.3.21 スカイツリーと水族館  (176)
エレベーター内の装飾一番人気というキリコ。
16.3.21 スカイツリーと水族館  (167)
写真真ん中あたり、一番手前の橋が清洲橋。
僕の実家は清洲橋から1㎞ほど左。
16.3.21 スカイツリーと水族館  (157)
ガラスの床から300㍍以上の下を覗くと・・・・。
16.3.21 スカイツリーと水族館  (66)
すみだ水族館の大水槽。
でも、この水族館の主役はペンギンみたい。

B級入門山行初参加始末・・・・・伊豆ヶ岳→子の権現

★B級入門山行参加・・・・・伊豆ヶ岳→子の権現

B級=“やや健脚または技術をようするもの”と会の山行手帖に目安が記されている。
歩行時間は7~9時間が目安ではないかとぼくは判断している。

今日はB級入門山行に参加したのだが、実はどれも自信がない。

健脚とは決められたコースを時間内に、
仲間に迷惑をかけずに歩き通すことなのに、
ぼく一人が2度も転んだ。

木の根、石の上に足をのせて滑らせたのが原因。
足元をよく見て歩けということへの警鐘か。

不注意、歩き方が下手・・・・のどちらも当てはまりそう。
転ぶのは転落や大けがに繋がりかねないのだ。

技術を要するとはコンパスで地図読めねばならないし、
ロープワーク、岩もそこそこの経験が必要だということ。

今しばらくはCクラスとB級入門で経験を積むことしかない・・・かも。

16.3.20 おいらく伊豆ヶ岳ハイク  (6)
低山の尾根道だがアップダウンを繰り返すコース。
16.3.20 おいらく伊豆ヶ岳ハイク  (24)
ゴールの子の権現は健脚の神様。巨大なわらじがシンボル。
16.3.20 おいらく伊豆ヶ岳ハイク  (21)
昼食後にはミーティングも行われた。

夜中のトイレほか夢(ドリーム・オフ)2題。今風に言えばコスプレ?

【夢を見ていて目が覚めることはよくある。
その時は夢の内容を覚えているが、朝になると忘れている。
あるいは夢を見たということは覚えていても、内容のことは全く思い出せない。
そこで、見た夢をその場でメモってみようと思い立ってできたブログのカテゴリーが夢(ドリーム・オフ)なのだ。
夢の内容なんて支離滅裂で思っても見ない事柄が多い】

★夢(ドリーム・オフ)2題

①元会社の同僚H君の夢。
もう深夜のオフィスビルの一階。
コンクリートの柱が広いスペースに1本だけ冷たく立つのみ。
柱の陰からH君が顔を出す。
出先から帰りかけているようだ。
「やあ、H君じゃないか、いま、どうしているの?
みんな君と連絡を取りたがっているよ」と僕が声掛ける。
H君はちょっと寂しそうな顔で「連絡先を教えなくてはだめですか」と言いながら
彼を迎えにきた車に乗り込んだ。
・・・・・・・ところで目が覚めた。

      *

②夜中のトイレ
夜中にトイレにたつと、隣の部屋に孫2人が寝ていた。
2人が寝ている周りには散々に遊んだらしいおもちゃが散乱している。
掛け布団を剥いで寝ている2人。
1人ずつ掛け布団を掛けてあげてからトイレに向かおうとすると、
ふすまが開いて部屋の中から妻が起きだしてきて先にトイレに入ってしまった。
・・・・・・とろこで目が覚めた。

        ☆

16.3.12 工房館展⇒誠美堂⇒銀ブラ⇒銀座画廊 (118)
大正・昭和初期の衣装を着てホコ天するグループに遭遇。
16.3.12 工房館展⇒誠美堂⇒銀ブラ⇒銀座画廊 (110)
4丁目の交差点のシンボル的な和光(旧服部時計店)ビルは大正末の建物。
16.3.12 工房館展⇒誠美堂⇒銀ブラ⇒銀座画廊 (112)
道路を挟んで三愛ビル(昭和38年建設)。

★今風に言えばコスプレ?

先日、銀ブラした時のヒトコマ。

4丁目の角に古い衣装を着た一団が・・・・・。
聞けば大正・昭和初期の衣装を着てホコ天するグループなそうな。
さすが、一団の前に建つ和光ビルとよくマッチしている。

        *

今風に言えばコスプレ?
それでかどうかわからないけれど若い人は見当たらなかった。

ハンコゲットの最短記録。行きたい町“清澄白河”

  • Posted by: ゴロー
  • 2016-03-18 Fri 21:42:42
  • 民謡
16.3.18 診療所と新さんさ合格 (14)
久しぶりにハンコをもらった“新さんさ時雨”。

★(僕の)ハンコゲットの最短記録

民謡の稽古日。
“新さんさ時雨”にハンコがもらえた。

練習2回目でのハンコゲットは僕の最短記録。
5年も練習していてまだハンコのもらえない曲もあるし・・・・。

難しい曲、覚えやすい曲、自分の声に合う曲、好きな曲・・・・・いろいろあるみたい。

       ☆

16.3.18 診療所と新さんさ合格 (3)
病院の待合室とは思えない窓からの日差しと明るさ。
本をもって行けば2、3時間は待たされても大丈夫。
今日は読む間もなく呼ばれてしまったが・・・・。

★結果は治っていなかった

胃カメラ検査。
逆流性食道炎が治っているかどうか調べたのだ。

結果・・・・治っていなかった。
まだまだ薬を飲み続けなくてはいけないようだ。

バリウムを飲むレントゲン検査も嫌だけど、
胃カメラも嫌だねェ。

        ☆

16.3.18 診療所と新さんさ合格 (8)
夕方のNHK番組で清澄白河が行きたい町として紹介されていた。

★行きたい町“清澄白河”

夕方のNHKの番組の中で、
清澄白河が行きたい町として紹介されていた。

その清澄白河駅付近に
人気コーヒーショップが4件ほど出来て大ブレーク中なのだ。
僕は行ったことないけど・・・・。

じつは僕の実家のあるところでもある。
実家は地下鉄(大江戸線)の駅ほぼ真上に近い。
駅から0分というわけだ。

パステル購入。鴨川の橋の上から・・・

  • Posted by: ゴロー
  • 2016-03-17 Thu 22:50:12
img043.jpg
ソフトタイプのパステル。

★僕が買ったのは44色

パステルを買った。
先日何本か買ったのはハードで初心者には難しいらしいのだ。

今日買ったのはソフトタイプ。
それも44色。

66色のケースもあったけど、
足りない色、欲しい色はばら買いすればよい。
100色以上あるらしい。

他にパステル用の画用紙も購入。
パステルも高いと思ったけど、画用紙もお前か・・・・の心境。
B4サイズで1枚200円以上もするので無駄や失敗はできない。

どうして自分がパステル画を習おうなどと思ったのかよく分からない。
まァ、成り行きでなったとしか言いようがない・・・・みたいな。

       ☆

16.3.17 浚渫  (4)
鴨川に架かる橋の上から浚渫(しゅんせつ)工事を見た。

★間近でみた浚渫(しゅんせつ)現場

散歩を兼ねて画材屋までの行きを歩いた。

途中までいつもの散歩道。
あの鴨川の浚渫(しゅんせつ)工事の真っ最中だ。

しばらく、橋の欄干から見ていた。
もう一人、僕と同じようなおじさん(お爺さん)が、
やはり橋の上から見ている。

考えてみればこういう現場を間近で見られるって、
そんなにあるもんじゃないじゃん。

      ☆

16.3.17 ラオスのバス旅 (2)
凱旋門(パトゥーサイ)は首都ビエンチャンを訪れた観光客が、
一番初めに行くところと紹介されていた。

★懐かしいラオスのバス旅

BSの民放でラオスの紹介をやっていた。
ビエンチャン、バンビエン、ルアンパパーンの3ヶ所そのバスの旅。

どこも懐かしい思いで見た。

春よ・・・・・びん沼、ヤギ、ヨモギと菜の花

★スケッチの下見で早くも春を満喫

散歩を兼ねて28日に予定されている絵画教室の下見に行った。
場所は同じさいたま市西区のびん沼川。

ビン沼川とは旧荒川のこと。
明治から大正にかけて荒川は直線に改修されたため、
大きく蛇行した部分が取り残されたところ。

両岸は自然が豊かで公園や桜並木となっている。
また釣り場としても名を知られ、
ヘラブナでは日本一ともいわれているらしい。

       *

※びん沼については
“びん沼物語・・・東上沿線新聞”というウエブサイトに詳しい↓
http://www.tojoshinbun.com/binnumastory.html

1 16.3.16 びん沼・・テレビドラマ・歌謡コンサート最終回 (154)
びん沼川は釣り場として有名だが桜の名所でもある。
28日にスケッチに来る予定。そのとき桜が満開だとgooなのだ。
2 16.3.16 びん沼・・テレビドラマ・歌謡コンサート最終回 (111)
びん沼川はさいたま市と富士見市の境を流れる。
広大なびん沼自然公園は富士見市側だ。
水鳥の観察台からデジカメした。
3 6.3.16 びん沼・・テレビドラマ・歌謡コンサート最終回 (257)
荒川の土手に真っ白なヤギが10匹ほど繋がれていた。
デジカメ直後に土手際の南畑牧場のお姉さんが小屋へ連れて帰った。
4 16.3.16 びん沼・・テレビドラマ・歌謡コンサート最終回 (280)
土手で野草を摘んでいる2人のおばさん。
ゴロー××「何を摘んでいるのですか?」
おばさんA××「よもぎだァ」
ゴロー××「そんな小さいうちのほうが美味しいのですか?」
おばさんA××「そんなわけじゃないけど、明日からお彼岸だから・・・。
大きくなるとアブラムシがついたりするしな」
ゴロー××「あァそうか。じゃァヨモギ餅か団子をつくるの?」
おばさんA××「そんだけんど、今の子は食べないんだ」
・・・・・・・以下、住まい、知り合い、年齢から肌の色つやまで話はつづく。
5 16.3.16 びん沼・・テレビドラマ・歌謡コンサート最終回 (178)
びん沼川のほとりで人気の農家レストラン“菜七色”。
かってボーイスカウトで一緒に団委員をやっていた奥さんが経営者兼料理人。
素朴な農家の食事、今風に言えば板前(コック)の賄い飯?見たいかなァ。
土・日は予約しないと入れないらしい。
6 16.3.16 びん沼・・テレビドラマ・歌謡コンサート最終回 (170)
大きなビニールハウス4棟(900坪)でトマトつくりをしている菜七色の娘さん(F)。
Fさんもかってボーイスカウトのリーダーで活躍してくれた。
Fさんはフランスに留学、野菜ソムリエの資格を有する野菜のプロ。
以前は200種類もの野菜を自分の畑で育てたとか。
事務所兼作業場に架かっていた写真を見て、
ゴロー××「この写真は?」
Fさん××「左が去年NHKの“ためしてガッテン”に出た時のもの。
右がシンガポールのペニンシュラホテルにソムリエとして招待された時のものです」
ゴロー××「じゃ、野菜なんかはみんな持って行ったの?」
Fさん××「2週間のイベントでしたから、飛行機でじゃんじゃん送りました。
野菜は全部うちのを使いましたから・・・」
ゴロー××「ためしてガッテンは何で呼ばれたの?」
Fさん××「あれはメロンでした」
・・・・・・・・話はまだまだ続いた。
7 16.3.16 びん沼・・テレビドラマ・歌謡コンサート最終回 (282)
帰りにFさんから新野菜(名前は不明)と菜の花を頂いた。
早速、夕飯のおかずに・・・これが旨かった!
左のニンジンは妻の新潟旅行のお土産。
生で食べるニンジンだそうで、雪の中に保存しておいたものだとか。

逃げない鳩・・・散歩。スタンプで500円ゲット!

★散歩の2景
16.3.15 散歩 鳩と浚渫(12)
①逃げない鳩
鴨川べりの散歩道の鳩。
フェンスに並んでいる前を通っても、
振り向いてデジカメを向けても全然逃げない。
道で何かを啄(ついば)んでいる鳩も同じ。
       *
16.3.15 散歩 鳩と浚渫(8)
②レンゲかと思ったけど・・・・野草の花
春の野草の花。
もしやレンゲかとネットで調べたら違っていた。
でもきれいだった。

       ☆

img042_201603152023487d6.jpg
イオンのスタンプ帖で20回クリア、500円をゲット。

★スタンプで500円ゲット!

イオンのキャンペーン。
2000円以上お買い上げごとにスタンプを押してくれる。

めでたく20回クリア。
500円ゲット!

       *

(机の)引き出しの中を調べたら途中のスタンプ帖が数冊。
現役は左下のグリーンのラインで囲まれたスタンプ帖。

石井スポーツ(ICI)だ。
これも20回で500円。

       *

今はポイント制のサービスが多いようだけど、
僕の若いころはスタンプ全盛?だった。
ブルチップスタンプとグリーンスタンプを覚えている。

グリーンスタンプでは(僕の)学生時代に3ヶ月ほどアルバイトをした。
ブルーチップスタンプは本社ビルが(僕の)勤務していた会社のすぐ近くだった。
50年近くも前の事だけど・・・。

両社とも健在だ(ネット調べ)。

始めてのパステル画

  • Posted by: ゴロー
  • 2016-03-14 Mon 22:16:50
★モチーフは鉢植えパンジー

絵の教室。
今日は初めてのパステル画の練習だ。

パステルの使用経験はあるが、パステルで絵を描くのは初めて。
先生からはパステルの使い方からテクニックまで教えてもらった。

      *

先生は僕ともう一人の新会員のために、
モチーフのパンジーの鉢植えとパステルまでしてくれていた。

パステルはまだしも、
雨の中を鉢植えは大変な荷物だ。

おいらく山岳会のリーダーたちにもは頭が下がる思いをしているのだが、
絵の先生にも同じ思いなのだ。

16.3.14 絵の教室 (6)
初めてのパステル画(未完成)。
16.3.14 絵の教室 (13)
教室は常時10台のイーゼルが並べられている。
収納にはモチーフ用の台や予備のイーゼル、椅子などが用意されている。
ほかに洗い場、ロッカーも・・・・とても恵まれた環境だ。

“秋田おばこ”と“十三の砂山”を唄う・・・・民謡・月例

  • Posted by: ゴロー
  • 2016-03-13 Sun 21:57:35
  • 民謡
16.3.13 月例 (4)
僕は“秋田おばこ”と“十三の砂山”を唄った。

★一曲覚えると次をまた覚えたくなる

民謡の月例会。
月例会とは練習の合同発表会みたいなもの。

現在、僕の所属する民謡の会(筑静会)は4教室。
生徒の全員が集まって日ごろの練習の成果を披露し合う。

三味線の演奏が3人(演奏者6人が交代)。
尺八演奏が2人、
それに笛と太鼓の7人の先生方の生演奏。

モチ、お囃子は別に2人。
なんとも贅沢なのだ。

     *

民謡は楽しい。
どんな曲にも引っかかるところがあって、
それを克服して覚えるのがいいのだ。

一曲覚えると次をまた覚えたくなる。
仲間が唄うのを聞いてまたその曲を覚えたくなる
・・・・と言った具合に次から次へと練習曲が増えていく。

今日は1人2曲を披露。
僕は得意(と自分で勝手に思っている)の
“秋田おばこ”と“十三の砂山”を唄った。

午後1時から始まり終了は5時。

銀ブラと絵の鑑賞と魚や一丁・・・・外出12時間

★素晴らしい着想だ・・・・・作品もGoo!なのだ

①大宮工房館の作品展
=所属する絵画サークル“月曜会”の展示など鑑賞。
②画材屋=パステル用スケッチブック・筆などを購入。
③石井スポーツ=ストラップ購入。
⑤新作家展=知人が所属。
⑥銀ブラ=1時間近くをお上りさんする。
⑥魚や一丁=知人と飲食・歓談。

      *

登山靴の履きならしを兼ねての外出12時間。
今日は中敷きを外してしまい、薄手の靴下にして、
足指の部分にゆとりを持たせてみた。
内反小趾がなるべくシューズに当たら(触れ)ないようにしたのだ。
決して専門家が勧める方法ではないのだが・・・・。
結果的に12時間履きっぱなしにもかかわらずは痛まずに済んだ。

16.3.12 工房館展⇒誠美堂⇒銀ブラ⇒銀座画廊 (81)
知人の作品。『鳥の住むまち我孫子ーMONE(4歳の孫)との合作』。
4歳のお孫さんが描いた下絵を油彩で仕上げたという。
祖母として画家としてとして素晴らしい着想だ。
作品もGoo!。
        *
16.3.12 工房館展⇒誠美堂⇒銀ブラ⇒銀座画廊 (91)
銀ブラ1時間。
今日の夕刊(読売)に“都心に高層ビル続々”とあった。
20年までの5年間で20階以上の高層ビルだけで51も立つのだそうだ。
銀座に次々と建つ斬新な建物はその中に入っていないのかもしれない。
だとしたら、どれほど都心の街は変わっていくのだろう。
銀座・東京・渋谷・・・・僕はますますいお上りさん状態となる。
写真は完成間もない東急プラザ。
        *
16.3.12 工房館展⇒誠美堂⇒銀ブラ⇒銀座画廊 (98)
銀ブラではショー-ウインドーや画家の個展会場を覗く楽しみも。
        *
16.3.12 工房館展⇒誠美堂⇒銀ブラ⇒銀座画廊 (41)
大宮工房館の後期作品展。
絵のサークルだけでも10。
その他、陶芸、手工芸、人形、書道、押し花、篆刻、写真、木版画・・・・・。
なかなかの見ごたえだ。
写真は“バテンレ―ス”の展示から。
        *
16.3.12 工房館展⇒誠美堂⇒銀ブラ⇒銀座画廊 (119)
京橋の首都高の下にある“魚や一丁”。
新作家協会会員の知人ご夫婦と会食・歓談。
3時間喋っても話は尽きない・・・・。

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