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2016年04月 Archive

道は近しといえども・・・・・・・・今朝の散歩90分・5景

★今朝の散歩90分・5景

①道は近しといえども行かざれば至らず
②春なのに・・・・・枯れ始めた大木
③春だから・・・・・新緑の柳
④竹の畑?
⑤何で行っちゃうの~

16.4.30 散歩 (1)
①そーなんですよね。それでいつも行きそびれて・・・・。
16.4.30 散歩 (6)
②あえて枯らしているのかそれとも病気か?数本の大本。周囲の木々は緑なのに・・・。
16.4.30 散歩 (12)
③銀座の柳は冬でも葉が落ちないらしい。
さいたま市宮前の柳は冬枯れの枝ぶりも春の新緑もバッチリ。
16.4.30 散歩 (20)
④それぞれの竹にテープが巻かれているのは生育年数の印か?
とするとこの竹林は筍を採るためではない?。
そー言えば神社を挟んで隣は造園だ。
16.4.30 散歩 (22)
⑤コガモのデジカメには何度も失敗している。
用心深いのか、今朝も行っちゃった。

ツツジとサツキの違いが一目で分かる写真。本「ニッポンの新聞」

  • Posted by: ゴロー
  • 2016-04-29 Fri 20:29:34
  • その他
16.4.29 散歩・雑草とツツジ (8)
どちらがツツジでどちらがサツキ?

★ツツジとサツキの違いが一目で分かるデジカメ(今朝の散歩)

ツツジとサツキはよく似ている。
違いはどのように見分けるか?

花が先に咲くのがツツジ。
葉が出てから花が咲くのがサツキ。

       *

●その他(以下ネット・知恵これのベストアンサーより↓)

サツキは、ツツジの一種で、「さつきつつじ」を省略した名前です。
あえて違いをのべるとすれば(品種により例外があります)、

ツツジ:開花時期が4月中旬から5月上旬
サツキ: 開花時期が5月中旬から6月中旬(旧暦の皐月に咲く事からサツキと命名)

ツツジ:花の無い時期は芽や葉に生えている細かい毛の色が緑
サツキ: 〃 茶色

ツツジ:葉の形状は長さ5~7cm、巾約1.5cm、光沢がない
サツキ:葉の形状は長さ2~3cm、巾も6mm程度、表側に光沢があり、とても綺麗

ツツジ:冬期間は落葉するものが多い
サツキ:常緑樹が多い

       ☆

16.4.17-8 ぶどうの会(2)
著者はだいぶ遠慮がちに書いた?

★本「ニッポンの新聞」 池上彰

著者はだいぶ遠慮がちに書いた?
次はもっと、もっと、もっ~~~と突っ込んで書いて(批判して)!・・・が読んだ感想。

癒しに効く?・・・・収集家からゆずってもらった貝殻。沢蟹くん

16.3.30 工藤クリニック、本「屋根屋」、貝 (32)
皿の貝殻。安いものでも数百円、高いのはひとつ2000円以上はするらしい。
このお皿の貝だけで2~3万円だそうだ。その入れ物(お皿)までが貝仕様だ。

①癒しに効く?・・・・収集家からゆずってもらった貝殻

貝殻集めにハマっていた知人から収集品のホンの一部をゆずってもらった。
僕は別に趣味ではないのだけど、
部屋のどこかに置いておけば癒しになるかなァ・・・・と。

        *

和歌山県の白浜に本覚寺というお寺がある。
別名貝寺と呼ばれている。

3万点の収集品が展示されていると言われ、
収集家なら一度は行ってみたいのではなかろうか。

        *

数年前、その本覚寺の展示品を見る機会があった。
初めて見るものや大きなものからごく小さいものまで、
よくも集めたものだと思いながら見て回った記憶がある。

近くの漁民が珍奇珍種を見つけると寺に寄進してきたものだという。
それは江戸時代から200年近くにも及ぶそうだ(ネットより)。

        *

貝殻も収集し始めると止まらないらしい。
知人は拾い集めたのではなく買い集めてきたのでお金もずいぶん使ったようだ。

         ☆

16..4.20 岩トレ日和田山  (87)
沢蟹。見ているだけで癒されるよなァ。

★沢蟹くんありがとね(*^_^*)

沢蟹はスーパーの食品売り場で売られていたもの。
(デジカメしただけで買っておりません)
一瞬カワイイ(^◇^)と思ったけれど、
すぐに食べられちゃんうんだァ・・・と、ちょっと可哀想になった(´゚д゚`)。

でも、やっぱり見ているだけで癒されるよなァ。
沢蟹さんありがとね(*^_^*)。

マイナンバーをゲットしたものの・・・。散歩の花&道①~④

★マイナンバーゲット

マイナンバーを受け取りに区役所へ行った。
案内嬢にその旨を伝えると、
にこやかにとても親切に対応してくれた。

順番待ちカードもわざわざ取りに行ってくれての手渡し、
書き込み書類もテーブルで詳しく説明してくれた。
(若い女性とめったに会話に機会のないお年寄りには
ここまではラッキー感があって大変よろしい)

       *

そして、窓口での手続きと受け取り。
担当(係)のお兄さんもパソコンを前に懇切丁寧。
間違いややり直しをやさしく教えてくれる。

まァ、要するにけっこう面倒なのだ。
パスワードが2つも必要だし、
パソコンになれないお年寄りでは、
いくら親切に教えてもらっても分からない(多分)。

ゴロー××「今日は混んでいるようだけど、マイナンバー受け取りに来る人はいる?」
係兄××「たくさんいますよ」
ゴロー××「へェ~、そーなんだ」
係兄××「あッ、今お待ちして頂いているのは2人ですけど・・・」

        *

係兄××「住民票とか謄本がコンビニで受け取れます」
マイナンバーのお役立ち情報を説明してくれる。

しかし、住民票とか謄本がコンビニで受け取れますっていくら言われても、
そんなもの年に一度も使わない。

むしろ、そんな時にこそ役所に足を運ばないと
住民と役所がますます疎遠になる?

係兄××「税金の申告をネットでする場合のe-Taxのカードも兼ねてます」
などと説明されても年金生活の大半のお年寄りは税務申告などしていないツーの。
モチ、僕も・・・。

何年か前に住基カードを作れとか言われて作った。
マイナンバーと引き換えに返還しなくてはならず、今日返した。

この住基カードだって、僕は定年後に2度使用しただけ。
昨年だか一昨年だか更新したものの未使用に終わった。
更新には費用だってかかっているのだ。

当時、政府が義務化しようとした
この住基カードの普及率がたしか10%で終わったとニュースで見た。

       *

マイナンバーで買い物が5パーセント割引になるとか、
そんな特典付きにしたら、
じゃんじゃん受け取りに来るぜよ(なぜか土佐弁)。

       ☆

★散歩の花&道①~④

桜が終わるとツツジ。
そればかりでない。

他所の家の庭に咲く花。
空き地に咲く雑草。

朝の散歩に花発見の楽しみが加わったこの頃だ。

16.4.21 浜松・長福寺・カロライナジャスミン (32)
①カロライナジャスミン(よその家のフェンス) 。
ほのかに甘いジャスミンの香りが・・・・・。
16.4.28 散歩の花 (22)
②真っ赤に咲くツツジが“散歩中ならおいで”と呼んでいたみたいな(よその家の畑)。
16.4.28 散歩の花 (10)
③ナガミヒナゲシ。外来種かと思っていたらまだ指定されてないらしい(ネット調べ)。
雑草にされてしまっているけど花はきれいだ(よその家の空き地)。
16.4.28 散歩の花 (29)
④草に覆われつつのいつもの散歩道。
鴨川沿いの散歩道は貴重なノンアスファルト。
草が茂って自然感いっぱい。

五葉松剪定

16.4.26 五葉松剪定 (5)
いちばん上の笠(?)を切り落とした五葉松。
16.4.26 五葉松剪定 (11)
笠の裏側。直径が1メートルもあるその大きさに驚いた。

★五葉松剪定

息子の家(昨年まで僕が住んでいた)の五葉松の剪定をした。
30年前(樹齢は40~50年・多分)に植えた頃からは2、3回りは大きくなっている。

素人ながら毎年剪定をしていたし、
型を崩さぬよう竹の添え木も自分で付け替えたこともある。

      *

切るに忍びないのだが、
いちばん上の笠(?)の部分に
梯子を使ってもハサミが届かなかくなった。

「庭木は自分の背丈よりも大きくするな」
と言う迷言(?)を若いころ耳にしたことがある。

それは多分庭木の剪定中に梯子を踏み外すなどして、
けがをすることの注意を促すための言葉なのだろう。

実際そういう話は何度か聞いたことがあったし、
梯子を使っての剪定はかなり注意を要する。

息子には根元から切ってくれと言われたのだけれども、
僕には愛着があってその気にはなれず、
いちばん上の笠(幹ともに50センチくらい)を切った。

ローカル線の旅が楽しめた・・・・・乗鞍岳登山断念始末②

★篠ノ井線と大糸線の旅

朝寝坊や遅刻とはこれまでほとんど無縁だった僕が、
どうしたわけか昨日の朝は寝坊した。

15分ほど寝過ごしたのだが、
中央本線の鈍行で集合場所の松本駅に行くのはあきらめた。

ネットで調べたところ新幹線で大宮から長野に出て、
篠ノ井線で松本駅に行くのがいちばん早い。

交通費は少々かさんだが、
集合時間より1時間20分も早く松本駅に着いた。

新幹線はまことに便利だと改めて感心したりして・・・・・。

      *

篠ノ井線はずいぶん久しぶりだ。
車窓から眺める景色が素晴らしい。

往復の切符を買ったので帰りの切符も持っている。

      *

登山を断念し、
昨日の集合場所松本駅に着いたのが午前11時半。
そして解散が12時半。

その時、ふと松本近くにラオ友のM氏が住んでいることを思い出した。
時間もまだ早い。

すぐにM氏の携帯へ電話を入れてみた。
突然の連絡にもかかわらず、彼は近くの駅まで出てくるという。

彼の言う近くの駅とは大糸線の穂高駅。
松本から30分弱で着く。

M氏とは穂高駅の改札口で会うことができた。

駅前の喫茶店で懐かしい話が花が咲き、
あっという間の1時間。

      *

篠ノ井線、大糸線と思わぬローカル線の旅が楽しめたのも、
懐かしい友と再会できたのも朝寝坊と登山中止のおかげ?

という乗鞍岳登山断念始末の一幕。

16.4.23-24 乗鞍の旅 (149)
一つのホームを分け合っている篠ノ井線(手前)と大糸線。
16.4.23-24 乗鞍の旅 (6)
篠ノ井線の姨捨駅は日本3大車窓の一つ。標高は551㍍。
珍しく今も残るスイッチバック方式を擁する駅。
16.4.23-24 乗鞍の旅 (172)
沿線沿いのあちこちにリンゴ畑がみられる篠ノ井線。
ちょうど白い花が満開の季節。
16.4.23-24 乗鞍の旅 (156)
大糸線穂高駅前の喫茶店でラオ友のM氏と会う。
この喫茶店に働きながらホームステイをしている
オーストラリアの学生(美人)さんがいた。
上手な日本語で日本で陶芸を学びたいのだとか。
16.4.23-24 乗鞍の旅 (160)
大糸線の穂高駅と篠ノ井線の明科駅とは近いからタクシーで行ったらいいと、
ラオ友のM氏に教えられ、一旦松本駅に帰らずにすむそのルート(方法)をとった。
その明科駅で発見したのが廃線敷遊歩道。
「列車を1本遅らせてこれから廃線敷遊歩道に行ってきます」
と明科駅の窓口の人に断りを入れたら、
「3時間以上はかかるからやめたほうがいい」
・・・・・廃線敷遊歩道も断念だァ.

乗鞍岳登山断念始末①・・・・・おいらく山岳会山行より

16.4.23-24 乗鞍の旅 (12)
例年より雪が少ないとはいえ白銀に輝く乗鞍岳。
16.4.23-24 乗鞍の旅 (34)
遠く見えるのは槍ケ岳(一番左)から穂高連峰へかけての山並み。
明日(24日)乗鞍岳山頂から眺めたかった景色。
16.4.23-24 乗鞍の旅 (64)
この季節ならではの樹木のオブジェ。
16.4.23-24 乗鞍の旅 (47)
宿泊をした位が原山荘。
この山荘の前までバスが来る。
今は春スキーシーズンだ。
16.4.23-24 乗鞍の旅 (80)
雪の壁の穴に“絶景”あり。
16.4.23-24 乗鞍の旅 (107)
道路の両側はフキノトウだらけ。
帰りはフキノトウ摘みの山行となった。

★登山当日の朝まさかの荒天・・・・・乗鞍岳登断念始末①

1日目(23日)は天気に恵まれたのだが、
肝心の2日目、乗鞍登山当日の朝は霧雨模様。

風も強く登山中止となった。
リーダーとしても苦渋の選択だったろう。

撤収開始後、しばらくして一時空が晴れたかに見えたが、
松本駅に着く頃には再び曇り空。

1日目に足慣らしに2時間ほど登山道を歩いたのがせめて慰みとなった。
美しい雪景色をデジカメしておいてホントに良かった。
2日目がまさかの荒天になるとは・・・なのだ。
     

そのあと(アト)アートを感じた・・・な~んちゃって。民謡を3曲、演歌を2曲・・・・カラオケ

16.4.16 池澤、茂木、平林、飯田、金山 カラオケ・錦糸町 (4)
誰か持って行ってしまう人がいるのかしら?

★一瞬、ギョッっとして・・・・トマソン的風景

誰か持って行ってしまう人がいるのかしら?
ふつう歩道(道路)に落ちていない。

一瞬、ギョッっとして、そのあと(アト)アートを感じた・・・な~んちゃって。

※トマソン的風景=故赤瀬川原平らの発見による芸術上の概念。
不動産に付属し、まるで展示するかのように美しく保存されている無用の長物(ウキペディア)。

        ☆

16.4.16 池澤、茂木、平林、飯田、金山 カラオケ・錦糸町 (22)
僕は民謡を3曲、演歌を2曲。

★90歳の歌声に感動的驚嘆!

午後、錦糸町でカラオケを楽しんだ。
高校の恩師、先輩、同期と3世代混成・・・と言っても6人だけど。

恩師は90歳。
三橋美智也が得意とは聞いていたけど、
その美しい声、歌のうまさに驚嘆・・・・感動ものだった。

       ☆

明日は山小屋泊まりの山行です。
ブログはお休みします。

先代の和尚逝く

★先代の和尚逝く

墓参りと所用で浜松へ行った。
浜松には先祖の墓があり年に一度は行くようにしている。

新幹線で浜松駅へ。
東海道本線の次の駅が高塚駅。
高塚駅から歩いて25分ほどのところに寺がある。

      *

和尚によれば施設に入っていた先代の和尚(現和尚の父)がつい先日亡くなられたとか。

先代和尚がまだ現役でいた頃、
僕が墓参りがてら顔を出すと、
和尚は僕を本堂にあげてくれて昔の話を聞かせてくれた。

浜松で生まれ育った僕の祖父の話は何度聞いても面白かった。
またご自身の修行時代の話などもよくしてくれた。

とても興味深く聞くことができて、
和尚に会うのを楽しみにしていたことも行くたびかあった。

・・・・・・・・合掌。

      *

天気が良ければレンタカーでも借りてドライブでも思っていたのだが、
あいにくの雨となり用件を済ませて早々帰宅。
浜松滞在はわずか2時間足らずだった。

1 16.4.21 浜松・長福寺・カロライナジャスミン (9)
先祖の墓がある寺。
左が本堂、右が新築の書院。
書院には僕も一口寄進させていただいた。
2 16.4.21 浜松・長福寺・カロライナジャスミン (6)
線路沿いの道を歩くこと25分。
子供ころはこの道がとてつもなく長く思えたものだ(行き)。
3 16.4.21 浜松・長福寺・カロライナジャスミン (22)
高塚駅で普通列車を待つ(帰り)。
4 16.4.21 浜松・長福寺・カロライナジャスミン (27)
浜松駅で東京行きの新幹線を待つ(帰り)。

岩場登攀と懸垂下降・・・・・・岩トレ4回目の挑戦

16..4.20 岩トレ日和田山  (24)
立て看板には“この付近の岩場は危険ですので登らないでください”と書かれている。
16..4.20 岩トレ日和田山  (28)
危険を承知の?男女ら。リーダーたちがルートを確保する。
16..4.20 岩トレ日和田山  (32)
僕と同時に岩トレを始めたWさんの装備。
16..4.20 岩トレ日和田山  (76)
終了後、河原で反省会・・・というか一杯飲みながらの雑談。楽しいひと時。
16..4.20 岩トレ日和田山  (79)
岩トレの練習場(岩場)のある日和田山(飯能市)。

★岩場登攀と懸垂下降4回目の挑戦

久しぶりに岩トレ。
僕的には4回目となる。

暑くなく寒くなくの最高のコンディションで行えた。

懸垂下降を2回。
初心者向けコースの岩場登攀を3回。
そのうち2回はリーダーのクライミングシューズを借りて登った。

僕的にはかなりの成果あり・・・・・・と見た。
自分のことだけど。
で、やっぱり僕もシューズも買い揃えるうことになるかなァ?

癒しの色、5景・・・・・撮り溜めショット

★癒しの5景・・・・・撮り溜めショット
16.4.15 桜途中絵ほか (8)
欅の大木(古木)にも新緑(浦和の調神社)。
16.2.28 おいらく関八州 (4)
朝日に輝く家がかっこいい。門構、外が木の板。
駅までの道の途中にある。
16.4.11。散歩、JR,パスポート・・・ (23)
雑草にしておくにはモッタイナイ黑の美しさ。
16.4.2 散歩、びん沼の桜、富士)
バン(羽が黒い鳥)が泳ぎ去る(画像処理済)。
16.4.11。散歩、JR,パスポート・・・ (18)
みごとに鮮やか。撮らずに通り過ぎれない。

喜多院と蔵造りの家並みを散策・・・・兄弟(姉妹)会2日目

16.4.17-8 ぶどうの会(91)
どっしりとした蔵造りの家並みを見ると心が落ち着く。
16.4.17-8 ぶどうの会(135)
絵手紙を描いている人と水彩画のスケッチをしている人。
16.4.17-8 ぶどうの会(83)
五百羅漢の見物は超久しぶり。

★喜多院と蔵造りの家並みを散策

兄弟(姉妹)会2日目は川越散策。
僕も家内も蔵造りの家並みは何回か歩いているのだけど、
繰り返し何度見てもいい。

どっしりとした蔵造りの家並みを見ると心が落ち着く。
ほかには喜多院・五百羅漢などを見学した。

満員御礼の哀川昇一座

16.4.17-8 ぶどうの会(51)
満員御礼の哀川昇一座。

★兄(姉)妹会を川越湯遊ランドにて開催

今年の兄弟(姉妹)会は川越で行った。
出席者は7人。
忙しくて来られない、体の具合がイマイチなどで3人が出席出来なかった。

第1回目には13人が出席していたのだから、
今回は当初の半分近くの人数だ。

それでも、エンターテイナーの長兄のおかげで、
笑いの絶えない楽しい宴会となった。

        *

半年前に引っ越しした我が家に寄ってもらい新居をお披露目。
それから会場の川越市内の三光ホテルへ移動した。

三光ホテルには川越湯遊ランドや舞台が併設されており、
湯に浸かったり旅芸人一座の芝居を鑑賞したり。

僕は調子に乗って飲み過ぎたみたい。
したたか酔ってしまった。




“忠犬ハチ公”の気持ち

★“忠犬ハチ公”の気持ち

「登川直穂子&北島千夏子ディオコンサート」へ行った。
お2人は日本を代表するソプラノ歌手とピアニスト。

モチ、知人に誘われて行ったものだけど・・・・。
その歌(声)とピアノ(演奏)に大感動。

      *

じつは登川さんの知人が先日開催した季風会(絵のグループ)会員の中にいる関係で、
登川さんご自身が会場に姿を見せてくれたのだ。

そのとき登川さんのお話を30分近くも聞くことができた。
今日の独唱も素晴らしかったがお人柄も素晴らしいのだ。

      *

知人との待ち合わせは渋谷のハチ公前・・・・いや後だ。

そして、ハチ公の後に回った途端、
僕にハチ公の気持ちが伝わったのだ。

16.4.16 登川直穂子コンサートほか (13)
ハチ公の後に回った途端、僕にはハチ公の気持ちがわかった。
         *
16.4.16 登川直穂子コンサートほか (17)
「登川直穂子&北島千夏子ディオコンサート」会場にて。

        ☆

16.4.16 登川直穂子コンサートほか (5)
剣豪もの。これだけの顔ぶれ(作家)が揃っていて面白くないわけがない。

★本「幻の剣鬼七番勝負」 五味康佑、柴田錬三郎、新宮正春、津本陽、
                  戸部新十郎、羽山信樹、山田風太郎

これだけの顔ぶれ(作家)が揃っていて
面白くないわけがない。

「パニック」、「おまわりに捕まる」、「S編集長とばったり」、「花見客」、・・・・・夢

【夢を見ていて目が覚めることはよくある。
その時は夢の内容を覚えているが、朝になると忘れている。
あるいは夢を見たということは覚えていても、内容のことは全く思い出せない。
そこで、見た夢をその場でメモってみようと思い立ってできたカテゴリーが夢(ドリーム・オフ)なのだ。
夢の内容なんて支離滅裂で思っても見ない事柄が多い】

★「S編集長とばったり」
雑誌編集の現役時代にライバル雑誌の編集長だったS氏とマラソン会場でバッタリ会う。
「貴方はこんなところで何をしているの?」
と声を掛けられ返事に詰まっている・・・・・・・ところで目が覚めた。
     *
★「パニック」
姉とどこかの待ち合わせ場所に行くのに小田急電車利用。
ホームに立つも電車は混んでいて乗れない。
快速、普通と何本も待つ。
なぜか乗客の何人かはホームを下り線路をまたいで反対車線の電車に乗る。
ドアは開いているも、乗り切れず線路上を右往左往する客もいる。
自分も真似ようと思うのだが、危険なので躊躇する。
やっと無理やり電車に乗り込む。ところが気づくと乗客が自分しかいない。
座席で寝てしまったようだ。
しかも電車は回送中で車庫に入って行く。
慌てて電車の最後尾の車掌さんのところに掛けていき降ろしてもらう。
ホームに戻るのだが行き先場所の記してある本がない。
どこかで落としたのか?先ほどの車掌のところに戻り落とし物を訴えるが車掌はないと答える。
どこへ行っていいか分からず、約束の時間は迫るわでパニック状態に。
が、とにかく電車に乗り込む。周りはビルの立ち並ぶ知らない町・・・・・そこで目が覚めた。
      *
★「おまわりに捕まる」
交差点で顔見知りのお巡りさんと一緒に信号待ちをしていた。
僕が「歩行者の信号無視はどうなるの?」みたいな質問を彼にする。
お巡りの彼は何も答えずニタニタしている。
信号が赤から青に変わった瞬間、僕は横断歩道を走り出す。
すると彼がすごい勢いで僕を追いかけてくる。
僕は交差点を渡り切る前に彼に捕まる・・・・・・そこで目が覚めた。
      *
★「花見客」
いとこ(従弟)のTは学生時代落研にいた。
そのTが花見の会場に設けられた高座で落語をしている。
花見をしながら落語を聞いている人の中に
近頃マスコミを賑わしている人の顔が見える(誰の顔だかは思い出せない)。
花見の会場が騒然となった・・・・・・ところで目が覚めた。

      ☆

16.4.15 フキの下ごしらえ (4)
フキの下ごしらえ。その後、2時間をかけて煮たり炒めたり。
夕食のおかずに美味しく食べた。

フキの香りが部屋いっぱい。目標、5キロ減量

img053.jpg
フキは葉も炒めるかおひたしにして食べる。

★フキの香りが部屋いっぱい

知人から家の庭に生えているというフキをもらった。
わざわざ僕の住む街の近くの駅まで持ってきてくれたのだ。

春先にはフキノトウをもらい、
天ぷらにして美味しく食べた。

フキは葉も炒めるかおひたしにして食べる。
モチ、茎は煮る。

      *

採りたてのフキはみずみずしく鮮やかな黄緑色だ。

しっかりとくるまれていた新聞紙から取り出すと、
フキの香りが部屋いっぱいに広がった。

        ☆

img055.jpg
左は先生の指導を受けて修正したもの。

★パステルの練習2枚目はクリスマスローズ

パステルの練習2枚目に描いたのはクリスマスローズ。
左右がわずかに違う。

左は先生の指導を受けて修正したもの。
実はまだ先生に見てもらってない。

       ☆

img052.jpg
単なるお札で終わらぬよう願うばかりだ。

★目標、5キロ減量

5キロ減量が僕の目標だ。
6枚を部屋とキッチンに貼る予定。

単なるお札で終わらぬよう願うばかりだ。

カエルの死

  • Posted by: ゴロー
  • 2016-04-13 Wed 22:32:45
  • その他
★カエルでも溺れるのかしら?

所用で行った息子(次男)の家。
つい昨年の9月まで息子一家と同居していた家だ。

庭に生えた草でも抜こうかと、
ふと“つくばい”に目をやればカエルが水の中に。

なぜかおぼれ死んでいるようなのだ。

      *

そして、ふと目を上に向ければ、
やはりカエルが死んでいる。

こちらは雨戸に押しつけられたようだ。

雨戸を勢いよく閉めたところにいたカエルの悲劇だ。

       *

カテゴリーが見つからず、
あらたに“その他”を加えた。

16.4.13 カエルの死骸 (4)
雨戸に押しつけられたカエル。
16.4.13 カエルの死骸 (8)
なぜか水の中で死んでいるカエル。
溺れたのかなァ?

初めてのシニア・ティグランド

16.4.12 妻沼ゴルフ場 (15)
平日の割には混んでいた。おおきなコンペが入っていたみたい。
16.4.12 妻沼ゴルフ場 (6)
菜の花(からし菜)が満開の利根川土手。

★初めてのシニア・ティグランド

今日はゴルフ。
メンバーはいつもの義兄と妹夫婦。

暑くなく寒くなく、天気も良し。
スコアもアウト・インともに50台。

もっとも、今日からシニアティでのプレイ。
それにコースも河川。

まッ、いいか!

       *

コースがたまたま義兄の家に近かったので帰りに寄ってお茶など頂く。

20秒、電光石火の早業と一度で用の足らない出来事

★20秒・・・・・早業!K整形外科

①散歩
②K整形外科
③パスポート更新申請=使用するかどうか分からないが10年を申請。
④石井スポーツへシューズの直し依頼=内反小指が当たる部分の拡張。
⑤みどりの窓口へ切符購入=21日に浜松、23、24日の乗鞍のチケットを、
初めて“大人の休日”を利用して購入。
⑥その他、注文しておいたメガネの受け取りなど・・・・・・。

②K整形外科はまたもや電光石火の早業。
診察室に呼ばれてから薬の処方箋を書いてもらって診察室を出るまでわずか20秒足らず。

ゴロー××「痛みはなくなりました。
でも、ハイキング中に痛みだすといけないので予備の薬を少しもらっておきたいのですけど」
K先生××「じゃ、2週間分出しておきましょう。湿布薬もね」
ゴロー××「ありがとうございました」

      *

無駄も多かった。
用意した戸籍抄本は不要、
自分でプリントした顏写真は使用不可で証明写真で撮り直し
JR、並んで買おうとしたチケットはある間違いで最後尾からの並び直し・・・・その他。

③④⑤はいずれも一度で用が足りず、
それぞれ2度回った。
これも加齢からか?
それでも、終えてホッとした気持ちなのはやはり加齢?

16.4.11。散歩、JR,パスポート・・・ (9)
①朝の散歩=不気味な畑の風景
       *
16.4.11。散歩、JR,パスポート・・・ (42)
②世話になった知人に“”雷おこしを送った。
昨年ここ西区三橋に引っ越して以来、
常盤堂の“雷おこし”を僕はお使い物にしている。
町内に工場があるということで、
わが町の名産品となりうる・・・・と勝手に決めた。
店内のウインドウに並べられている商品のいくつかは売り切れ。
聞けば工場フル回転でも生産が間に合わないのだとか。
いま“雷おこし”がひそかにヒートアップしているのだ。
       *
16.4.11。散歩、JR,パスポート・・・ (49)
③パスポートセンター。
ゴロー××「ここのセンターの人はみんなやさしくて親切だね」
窓口のお姉さん××「ありがとうございます。とても励みになります」
        *
16.3.12 工房館展⇒誠美堂⇒銀ブラ⇒銀座画廊 (77)
④石井スポーツ。
16.4.11。散歩、JR,パスポート・・・ (50)
⑤みどりの窓口。

31年ぶりに管理組合総会出席。孫娘のピアノ発表会

  • Posted by: ゴロー
  • 2016-04-10 Sun 20:31:40
★管理組合総会に出席したのは31年ぶり

①午前中は団地の管理組合総会に出席
②小学3年の孫娘のピアノ発表会を見に行く

今日の僕の2つのこと。
管理組合総会に出席したのは、
39歳のとき(団地住まいから戸建てに引っ越しをするまで)以来の31年ぶり。

      *

来週は自治会総会があるそうなのだが、
僕は不在の予定で多分委任提出となる。

16.4.10 花那ピアノ発表 (15)
小学3年の孫娘のピアノ発表会。

         ☆

16.4.10 花那ピアノ発表 (7)
★待つ間、幸せな気持ちに浸れるバス・ストップ

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