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2017年03月 Archive

52円62円に19%の大幅値上げ・・・・・・大丈夫かなァ

スキャン_20170331
案内状を出すために切手を買いに行って値上を知った

★19パーセントの値上げって聞いたことないなァ

6月1日から郵便料金が値上げになるらしい。
はがきが62円に。
ただし、年賀はがきは52円に据え置くのだとか。

      *

今日、季風会の案内状を出すために切手を買いに行った。
何の話からそうなったかは忘れてしまったが、
窓口の人が「6月から切手が62円になりますよ」と言った。

ゴロー××「エッ、そんな話聞いてないなァ。
いつそんなことになったの?マスコミとかで発表した?」

窓口係××「え~、もうしています」
ゴロー××「それにしても一挙に20パーセント近く(19%)も値上げするなど、
聞いたことないなァ。どんな商品だってふつう数パーセントだよ。
ど~ゆ~ことよ」
窓口係××「スミマセン」
ゴロー××「別にあなたが謝ることないと思うけど」

      *

まァ、その辺(値上げ)の事情はネットに詳しく乗っている。↓

『はがき、62円に値上げへ 「年賀はがき」はどうなるの?』

ので、読んでいただければ分かる。
理解はしても大丈夫かなァと思う。

花見は蕾(つぼみ)の下だった・・・・・・鷹取山岩トレ

17.3.30 鷹取山岩トレ (11)
僕は相変わらず初心者コース(一番左のロープ)。
垂直の岩はまだ挑戦していない(できない)。
17.3.30 鷹取山岩トレ (35)
トンビが空を舞う・・・・・・じつは食べ物を狙っている。
食べ物(から揚げなど)を放り上げると
急降下してきてサッと加えて持ってい行く。

★絶好の岩トレ、そしてお花見日和

鷹取山(神奈川県)の岩トレに参加した。
ここでの岩トレは僕は2回目。

鷹取山は桜の名所でもある。
毎年、練習後には花見をするのが恒例になっているらしい。

天気も良く暖かい絶好の岩トレ、そしてお花見日和
・・・・・・のはずだったが、あいにく桜はまだ開花前。
どうやら、今年は桜の開花が遅れているらしい。

それでも、練習後の花見を蕾の下で行った。
参加者は今日の岩トレ参加者全員の25名。

買い出し班が近くのスーパーで買ってきた飲み物、食べ物、
女性軍の差し入れ煮物などを囲んで会話も大いに弾む。

楽しい一日だった。

キジ、ハクモクレン、椿、柳、散った椿・・・・・・春の5カット。燻製。本「生きっぱなしの記」阿久悠

★春の5カット
1 17.3.29 ブログ用散歩、燻製 (3)
①久しぶりに見たキジ。
この写真を撮った直後、
草の陰から雌キジが2匹飛び出した。
それに驚いたか、
この雄キジも20メートルばかり飛んで、
枯草の中に逃げてしまった。
2 17.3.29 ブログ用散歩、燻製 (17)
②満開のハクモクレン?(間違っていたらゴメンナサイ)。
そうだとしたらちょっと遅咲きなのかも。
バックがハクモクレンによく似合う風景。
3 17.3.29 ブログ用散歩、燻製 (26)
③蕾の時もカメラに収めた椿。
いかにも満開の賑いで綺麗だった。
4 17.3.29 ブログ用散歩、燻製 (33)
④柳の大木も剪定されてさっぱりした様子。
5 17.3.29 ブログ用散歩、燻製 (34)
⑤咲いてる椿もいいが散った椿も一興。

      ☆

6 17.3.29 ブログ用散歩、燻製 (39)
昨日と今日でもう半分ほど食べてしまった。

★燻製を頂いた

釣りの師匠が燻製を作ってくれた。
イワナ、鮭、サバ、シシャモ・・・・・・・。

食べきれないほど大量に頂いた。
・・・・・・・・が、昨日と今日でもう半分ほど食べてしまった。

写真は残りの半分だ。
旨いものは食べるのが早いのだ。

      ☆

7 スキャン_20170329 (3)
著者の早世が惜しまれる。

★本「生きっぱなしの記」阿久 悠

作詞家阿久悠の自伝だ。
阿久氏は作家としても著名な人。

美しすぎる廻遊式林泉庭園・・・・・・清澄庭園

★高校同期会幹事打ち合わせ

東京江東区にある清澄庭園へ行った。
僕の実家から歩いて10分とかからないところにある。

高校同期会の幹事打ち合わせを清澄庭園で行ったのだ。
幹事長の粋な計らい?

実は来年度の高校同期会を清澄庭園で行おうというわけで、
その下見に集合したのだ。

集合したのは14名に先生2人。
先生はそれそれ92歳と86歳になる。
お二人とも元気そのものだ。

ところで、幹事14名はいかにも多い。
幹事長が独断で決めた幹事で、
各クラスごとに振り分けて選んだようだ。

      *

清澄公園は美しい庭園だ。
ここで同期会が出来ればいいんじゃないかと
おおむね意見は一致した。

来年、花見の出来るころ、
この「ゴローのここの記」日記で報告できる予定。

17.3.28 清澄庭園 (25)
清澄庭園は三菱の創始者岩崎弥太郎が
1891年、13年余の歳月をかけて完成させた廻遊式林泉庭園。
17.3.28 清澄庭園 (83)
全国の銘石を集めたという美しい庭園だ。
17.3.28 清澄庭園 (76)
亀も日向ぼっこ。

素晴らしい作品ばかり・・・・・・白日展

CIMG5817.3.27 絵の教室モデル、白日展 26 (48)
素晴らしい作品ばかり・・・・・・。

★友人と2人で行ってきた

国立新美術館(東京・六本木)へ白日展を見に行った。
絵の教室の先生が白日会の会員であり絵画部の審査員も務めている。

入場券は先生から頂いたもの。
友人と2人で行ってきた。

赤い花瓶・・・・・・パステル画。第44回季風会展は4月23日~29日

  • Posted by: ゴロー
  • 2017-03-26 Sun 21:01:18
17.3.17 赤い花瓶  (4)
「赤い花瓶」 8号・パステル

★描きかけの「赤い花瓶」を仕上げた

今日の山行は不参加。
雨が止まなかったのと、
くしゃみが数回出たので大事をとった。

山行の内容は救助訓練だった。
一度や二度は受けておいたほうがいいと思っている。

山は怖い。
怖い何かは突然遭遇する。
自分が、同行者が・・・・・・。

      *

明日は絵の教室がある。
前回描きかけの「赤い花瓶」を仕上げた。

      ☆

★第44回季風会展は4月23日~29日
案内状名簿
案内状アドレス

特大毛ガニ丸ごと一匹使用のカニ雑炊

17.3.25 カニ雑炊 (11)
10号のお鍋が小さく見える。

★旨かった

今日の夕食は特大毛ガニ丸ごと一匹使用のカニ雑炊だ。
10号のお鍋が小さく見える。
カニは知人からの頂きもの。

身の半分はほぐして雑炊に、
殻ごと鍋に入れた半分は
最後に身を取り出して三杯酢で食べた。

旨かった。

      ☆

17.3.25 カニ雑炊 (5)
「どこへも行かない」旅はタイトルに惹かれて借りたのだが・・・・・。

★読む根気が途切れてしまって・・・・・

借りたけど途中までしか読まなかった本、
拾い読みしただけの本、
まったく開かなかった本を返却に行った。

つまらないとかいうのではないけれど、
読む根気が途切れてしまうのだ。

いつまでも借り続けていると図書館とか
次に借りたい人に迷惑をかけてしまうのではと
気になってしまうのだ。

たまにそんなことがある。

力持ち、女子大生?・・・・・・昨今のトレーニングルーム利用事情

★暗黙の引継ぎ事項

午前中はトレーニングルーム。
午後は民謡教室。

      *

トレーニングルームに通い始めて3ヵ月が過ぎた。
1週間に2回を目標にしているが、
1回しか行けない週もある。

1回2時間で料金は100円。
さすが市の施設は安い。

シャワー室も使えて、
家の風呂代わりに浴びて帰ることにしている。

      *

トレーニングルームを利用する人たちは、
どちらかと言えば高齢者が多いように思う。

曜日とか時間にもよりけりだろうが、
僕の時間帯の昼前後から午後4時くらいの間に限ればのことだ。

男女比を言えば、
僕の利用時間はここのところ男性のほうが多い。
2~8人がこれまで同時に利用していた人数だ。

      *

時々、若い男性に会う。
学生、あるいはスポーツをやっている風だ。

若い人はだいたい耳にイヤホンを当てている。
もっとも僕も当ててはいるが聞いているのは民謡だ。

      *

先日、2人の若い女性が来た。
高校生かもしかしたら女子大生か?

非常に珍しい。
っていうか、通い始めて3ヵ月、僕は初めの遭遇だ。
2人ともとてもかわいいというか美人であったことを付け加えておく。

      *

昨年の暮れ、通い始めて2、3回は器具も使用法も分からず、
オロオロしていたらベテラン(多分)利用者が寄ってきて教えてくれた。
ベテラン(利用者)は親切なのだ。

今日、僕が腹筋マシンを使用していたところ、
元若い女性が
「この機械どう使うんですか?」と聞きに来た。

モチ、僕は腹筋マシンを下りて、
親切に丁寧に使用法を教えてあげた。

こうすることは(新利用者に教えること)
きっと暗黙の引継ぎ事項なのだ・・・・・・と僕は思った。

      *

前回(21日)の事である。
トレーナーの指導を受けられるというので、
僕は申し込んで受けた。

指導に来たのは現役の体育系の女子大生だ。

ところが、この女子大トレーナーさん、
器具の使用方法が分からないのだ。

電源を入れるところからプログラムの入力法などなど・・・・・。
結局、僕がトレーナーと他の受講者に教えた。

・・・・・・・で、受講時間の45分のほぼ半分を費やしてしまった。
(残りの半分で腹筋ストレッチなどを教えてもらった)

      *

胸筋から肩の筋肉を鍛えるバーベル代わりの器具がある。
持ち上げる錘(おもり)の重さが10段階くらいに分かれているのだが、
僕は一番軽い錘で十分・・・ていうかそれ以上は無理、重すぎて出来ない。

先日、その一番重い10段目の重さで
バーベル(代わりのハンドル)を持ち上げている人がいた。
僕の見間違えでなければだけど・・・・・・。

どのくらいの力持ちなのか?
トンデモナイ人がいたものだ・・・・・・と思った。

そんなこんなで2時間はあっという間に終わってしまう。
いつまで続くか分からないけれど・・・・・・・・・。

スキャン_20170324
100円の利用料にしては立派過ぎる利用許可証兼領収書。
モチ、利用するたびに毎回発行される。

社会見学山行・・・・・・古河の花桃と歴史浪漫街散策を楽しむ

★社会見学を兼ねての山行(散策)

今日の山行は古河公方公園の花桃を見て、
ロマンあふれる古河市の歴史街を散策しようというものだ。

D山行で3時間半の街歩き。

      *

僕は古河市に関しての知識はゼロだった。
正直、古河市が埼玉県にあるのか、
茨城県なのか群馬県なのかそれとも栃木県?

いきなり聞かれたら答えに窮していたかもしれない。
まして、古い城下町で殿様は誰だったのか?
花桃が有名?だったことも、
永井路子の出身地だったことも・・・・etc
全くと言いっていいほど知らなかった。

というわけで、
今日はいい社会見学を兼ねての山行(散策)だった。

1 17.3.23 古河桃まつり (11)
古河公方公園の花桃は2500本、日本一だといわれているらしい。
2 17.3.23 古河桃まつり (26)
白い花桃も綺麗だった。
3 17.3.23 古河桃まつり (36)
園内で飼育されているクジャクも羽を広げて歓迎してくれている?
5 17.3.23 古河桃まつり (56)
古河歴史博物館では江戸時代の偉人鷹見泉石について詳しく教えてもらった。
6 17.3.23 古河桃まつり (69)
永井路子の生家(正面)。
7 17.3.23 古河桃まつり (71)
古河屋台の歴史は300年近くも前にさかのぼるのだとか。

春が来たようなまだなような・・・・・・。本「義民が駆ける」藤沢周平

★春が来たようなまだなような・・・・・・

"三寒四温"の言葉どおりの日(気温)が続いている。
春が来たようなまだなような・・・・・・。

      *

病院への行きがてらの道に春を見たようなまだなような・・・・・・。

1 17.3.22 ブログ用、菜の花大宮診療所ほか (38)
フキノトウがたくさん・・・・・・。
摘みたいけれど誰かの家の空き地。
2 17.3.22 ブログ用、菜の花大宮診療所ほか (31)
同じく畑の向こうの菜の花。
摘んだ形跡はなし……・モッタイナイなァ。
3 17.3.22 ブログ用、菜の花大宮診療所ほか (14)
こちらは農家の畑の菜の花。
土手や空き地に咲いている菜の花とは種類が違う?
畑の角の屋台では葉っぱごと売っていた。
4 17.3.22 ブログ用、菜の花大宮診療所ほか (35)
通りすがりの家の庭。満開を過ぎたばかりのハクモクレン(多分)。
5 17.3.22 ブログ用、菜の花大宮診療所ほか (52)
我が団地の小公園の桜はまだかたい蕾。
6 17.3.22 ブログ用、菜の花大宮診療所ほか (26)
病院の掲示板。絵手紙には春がいっぱいだ。

      ☆

7 17.3.22 ブログ用、菜の花大宮診療所ほか (61)
ノンフィクションみたいな・・・・・・。

★本「義民が駆ける」 藤沢周平

著者の時代(歴史)小説。
かなり史実に近い小説(内容)?

      *

吉村昭のノンフィクションを読んだかのような・・・・。

孫からのプレゼント・・・・・・手作りケーキと紙製バッジ

  • Posted by: ゴロー
  • 2017-03-21 Tue 21:29:18
17.3.21 ブログ用  (10)
9歳の孫娘がママの手を借りないで作ったというケーキを
今日の夕食後のデザートに食べた。とても美味しかった。
6歳の弟が折り紙と安全ピンで作ったバッジはどこにつけようかなァ?

★楽しいのは爺婆も同じ

一昨日のお礼?
孫2人からプレゼントが届いた。

9歳のお姉ちゃんが手作りケーキ。
6歳の弟が自分で考えて作ったというバッジ。

どちらも爺と婆にひとつずつ。

      *

遊んで楽しいのは爺婆も同じ。
今度は孫たちにお礼を返さなくては・・・・・・。

高速道路が順調で気分もすっきり

★利用料金1300円も気にならない

東京(港区)までお彼岸のお墓参りに行った。
久々の首都高利用。

途中、家内の用事で川口の安行に寄った。
そこからの首都高は空いていて順調。

目的地近くの目黒出口まで1時間ほど。
帰りも同じく1時間ほどで我が家に帰着。

首都高がこんなに順調だと気分もすっきり。
高いと思った利用料金1300円も気にならないから不思議。

      *

大宮工房館作品展が今日で終了。
搬出に行った。

17.3.20 安行、正満寺、搬出 (14)
安行は植木屋さんの街、あちらこちらに森(林)が。
バス停前で30分待ち。連休最終日のバス停で待つ親子連れ。
17.3.20 安行、正満寺、搬出 (31)
妻の実家のお墓があるお寺の庭園。
17.3.20 安行、正満寺、搬出 (33)
大宮工房館作品展が今日で終了。

孫と遊んだ幼児たちの屋内遊園池(アスレチック)・・・・・・ニコニコガーデン 

  • Posted by: ゴロー
  • 2017-03-19 Sun 19:53:48
17.3.19 バリュー、不二家 (29)
ニコニコガーデンで3時間余りを過ごした。
17.3.19 バリュー、不二家 (39)
夕食はみんなで不二家。

★幼児たちの屋内遊園地(アスレチック)

4月に4年生になる孫娘が何かの発表会。
妻と2人で下の孫2人(3歳と6歳)を預かった。

昨日も中の男の子(6歳)が卒園式で3歳と上の孫娘(4年生)を預かった。
2日続きで孫と遊んだのだ。

      *

昨日は公園、
今日はお隣上尾市にあるバリューというスーパーの2階にある、
ニコニコガーデンで3時間余りを過ごした。

ニコニコガーデンは幼児たちの屋内遊園地。
保護者(親たち)もそこそこくつろぐことができる
なかなか優れたスペースだ。

幼児の利用料は20分300円、終日800円(平日500円)。
保護者の利用料は終日200円。
中でコーヒー、お茶は無料サービス。

ときには保護者同士の打ち合わせなどにも
利用されているようだ。

      *

夕食はみんなで不二家。

菜の花のオヒタシ

17.3.18 菜の花摘み (3)
17.3.18 菜の花摘み (9)
スーパー土手工事のおかげで菜の花の群生場所が少ない。
上の橋は現在の国道16号にかかる上江橋。
橋の下の菜の花が咲いているところは荒川の横土手(旧跡)。
旧16号はこの横土手の上を通り旧上江橋へ繋がっていた。
この横土手は車の通行不可。

★菜の花のオヒタシ

夕食のおかずにと菜の花(芽)を摘んだ。
野菜が高いから節約・・・・・・というわけではない。

菜の花のオヒタシは旨いのだ。

ニューショップ、ニュー遊具、サンシュウ

  • Posted by: ゴロー
  • 2017-03-17 Fri 21:34:56
  • その他
17.3.17 遊具とビクトリア (3)
松山英樹、石川遼、芹澤信雄、尾崎直道、有村智恵らプロゴルファーの花籠も並ぶ。

★近くに新しい大型ゴルフショップ

先日閉店したビクトリア大宮店(スポーツショップ店)の後に新しい店がオープン。
同じくスポーツ関係だが、こちらはゴルフ専門。

500メートルも離れていない同じ17号バイパス沿いに
大手の二木ゴルフのショップがあるのに・・・・・・。

二木ゴルフは我が家から歩いて6、7分のところ、
どちらも散歩コースの途中だ。

      ☆

17.3.17 遊具とビクトリア (11)
海賊船に変わって新しく設置された遊具。

★何だか利用年齢が下がるような・・・・・・

歩いて20分ほどのところにある三橋運動公園は
プール、体育館、広場・・・・・などなどスポーツ設備の揃う優れ公園なのだ。

子供の運動広場には遊具やアスレチックも・・・・・。
改修前までは子供たちに大人気だったアスレチック遊具海賊船が
新しい遊具に変わった。

何だか利用年齢が下がるような・・・・・・。

      ☆

20170317213408e88[1]
サンシュウの花。

★サンシュウ

冬から春にかけて黄色い花の咲く木。
いろいろあってなかなか名前までは覚えられない。

とくにロウバイ、マンサク、サンシュウは区別もつきにくい。

      *

ロウバイは最近はあちらこちらで見かけるのでやっと覚えた。
サンシュウの花は民謡に唄われて名前は聞くが、
どんな花か知ってる人は少ない?



分けとは?・・・・・・豪邸に使われていた庭石

  • Posted by: ゴロー
  • 2017-03-16 Thu 21:21:08
  • その他
17.3.3 川鵜、石ほかブログ用  (13)
豪邸にあった庭石が空き地に置かれていた。
庭石はこれで全部ではないかもしれないが・・・・・・。
17.3.3 川鵜、石ほかブログ用  (53)
分けありの庭石が日に照らされて光っていた(※3月3日掲載)。

★豪邸に使われていた庭石

3月3日のブログ掲載の"分けありの(光る)庭石"の分けとは?

     *

民謡の稽古に行く途中に豪邸があった。
それがある×××の管理地となって封鎖されていた。

今年になってその家は壊され更地になっていた。
今は数件の売地物件となっている。

      *

その売り地物件の前の空き地に置かれていたのが、
豪邸に使われていた庭石。

傾きかけた陽に光っていたのはその庭石のひとつなのだ。
分けとはこのことだ。

大宮工房館で作品展示会始まる。本「あの人に会いたい」

  • Posted by: ゴロー
  • 2017-03-15 Wed 21:28:44
17.3.15 工房館展示 (7)
17.3.15 工房館展示 (3)
パステル画月曜会の展示。僕の作品は上の段いちばん右の作品。
『北浦和公園日本庭園』

★第11回大宮工房館作品展示会

明日から始まる第11回大宮工房館作品展示会(ネット検索可)の搬入に行った。
要するに工房館の利用団体の発表会みたいなもの。

利用団体が多いので2度に分けて行う。
絵に関する教室だけで絵手紙などの会も含めれば10くらいあるのではないか?

スペースもわずかなので一人一点の展示。
僕の所属するパステル画月曜会は2段展示だ。

展示は20日まで。

      ☆

gh
いい言葉、いい教えにあふれている本だ。

★本「あの人に会いたい」 NHKあの人に会いたい刊行委員会編

立派な人、何かを成した人は
後世の人々にいい言葉、いい教えを残してくれているものだ
・・・・・・とつくづく思う。

な~んだ、自分で簡単に作れるんだ・・・・・みそ漬とうふ

171.3.14 みそ漬とうふ (3)
チーズのような味で美味しい"みそ漬とうふ"。
自分でも簡単に作れそうだ。

★きっと貴重なものに違いないと・・・・・

先日、ハイキング(岩トレ)の帰りに、
手作り味噌や豆腐を売っている家(農家?)で買った"みそ漬とうふ"。

見たのが初めてだし、
きっと美味しいのだろうと思って買ったのだ。

それに豆腐一丁の大きさの3分の1くらいの大きさで400円もした。
これはきっと貴重なものに違いないと・・・・・。

試食の小さなかけらを口にしたら
チーズみたいな味で確かに美味しかった。

      *

2、3日冷蔵庫に置いてから食べてくれと言われていたので、
今日の夕食のおかずの一品としてだした。

・・・・・・・と、その前にネットで調べてみた。
な~んだ、自分で簡単に作れるんだ。


加波山、吾国山、竪破山、奥久慈男体山・・・・・関東百名山のうち茨城県4座

★温泉Goo!食事Goo!宿泊料金は超Goo!の安さ

すでに300名山を終え、
関東百名山に取り掛かっている山友に同行した。

300名山もやっているとすでに終えている山もあり、
今回は茨城県の残り4座。

いずれも低山。
駐車場からのルートで歩行時間も少ないというわけで、
2日間4座に僕でも大丈夫ということで同行したのだ。

17.3.13 加波山ほか茨城4座 (9)
加波山(かばさん・709メートル)。山頂の標識が全く目立たず探してしまった。
17.3.13 加波山ほか茨城4座 (48)
吾国山(わがくにさん・518メートル)。急登はなくハイキングが楽しめそう。
17.3.13 加波山ほか茨城4座 (118)
竪破山(たつわれさん・658メートル)。
駐車場から山頂までわずかで予定タイムを大幅に短縮。
奇岩がたくさんある山。
17.3.13 加波山ほか茨城4座 (173)
奥久慈男体山(おくくじなんたいざん・654メートル)。
360度展望で高度感を満喫。
健脚コースもあるが我々は一般コースを登った。
17.3.13 加波山ほか茨城4座 (150)
移動の途中で袋田の滝を見物。
17.3.13 加波山ほか茨城4座 (56)
同じく移動中に寄った笠間クラインガーデン。
農村体験をしたい人のための施設。
17.3.13 加波山ほか茨城4座 (30)
加波山ではハングライダー、パラグライダーが盛んだ。
17.3.13 加波山ほか茨城4座 (71)
泊まった宿は大萱温泉元湯。
温泉Goo!食事Goo!宿泊料金は超Goo!の安さ。
17.3.13 加波山ほか茨城4座 (200)
奥久慈男体山の頂はあそこ。

赤ポストと見張りの恐竜ほか・・・・・・撮り溜め6ショット

  • Posted by: ゴロー
  • 2017-03-11 Sat 20:51:41
  • その他
★赤ポストと見張りの恐竜ほか・・・・・・撮り溜め⑥ショット
17.3.2 越生梅林・弘法山 (24)
①赤ポストと見張りの恐竜。
CIMG5260_20170311202957f16.jpg
②西武線新車両試運転(8日)。
CIMG5262.jpg
③物を大切にするお店「どんな古いミシンでも修理致します」
CIMG5269_20170311203016177.jpg
④JRのポスターが(梅から)桜になった。
17.3.11 テレビ半蔵門線清澄白河 (11)
⑤今日『舞の海のぶらり途中下車の旅』で
実家のある半蔵門線"清澄白河駅"をやっていた。
お店や工場の紹介などで僕の知っている清澄白河はなかった。
17.3.7 水戸偕楽園  (7)
⑥あざやかな黄色の花はミモザ(銀葉アカシア)。
花言葉は"秘密の恋・友情"

緋鯉、亀、メジロ、不気味な・・・・・・・水ぬるむ散歩道

★梅の木には6羽のメジロ

いつもの散歩道、
鴨川で初めて見た緋鯉。

亀が数匹のんびりと散歩?
水ぬるむ。

      *

梅の木にはメジロ(多分)が6羽。
いつも不気味な黒いテルテル坊主が泳いでいる畑。
そんなうららかな春の散歩。

17.3.10 散歩 (23)
およそ200匹ほど(数えた)の黒い真鯉の中に2匹の緋鯉。
いつもの数倍の鯉が集合していた。
17.3.10 散歩 (28)
川の中で泳ぐのは亀。ほかに1匹は潜っている最中。
17.3.10 散歩 (13)
この写真の中に6羽のメジロが写っているのだが・・・・・。
17.3.10 散歩 (4)
いつも黒いテルテル坊主が泳ぐ畑。
僕はけっこうこの風景が好きなのだけど。

会の名前がいいのかなァ・・・・・・新作家展

17.3.9 新作家展 (11)
銀座画廊で開催中の新作家展。

★若々しくエネルギッシュな作品

銀座画廊で開催中の新作家展を見に行った。
親しい友人が会員なのだ。

その友人に自身の作品と、
他の展示作品を解説してもらった。

会員は高齢な方が多いのだそうだが、
若々しくエネルギッシュな作品が並ぶ。

会の名前がいいのかなァ。

手が冷たい・・・・・・8ヵ月ぶりの日和田山岩トレ

★手が冷たい

昨年8月に膝のケガをして以来およそ8ヶ月ぶりの日和田山だ。
これで、岩トレ参加は7回目になる。

さすがに入門初心者クラスは卒業させてくれた。

      *

クライミングシューズで2本、
登山靴で3本、
懸垂下降2本が今日僕がやった練習。

天気は良かったけど、
岩場が日陰でけっこう冷えた。

何より岩が冷たい。
早く登らないと途中でテンション(下ります)になってしまう。

今日の練習は、
それが結果的に良かったのかも。

17.3.8 日和田山岩トレ (32)
日和田山の岩トレは8ヵ月ぶり。久しぶりの山友にも会えた。
17.3.8 日和田山岩トレ (28)
岩場を横から見るとけっこう急。
17.3.8 日和田山岩トレ (20)
懸垂下降の練習をする岩場。

水戸偕楽園観梅から涸沼鰻味わい旅・・・あっ!おさかな市場も

★梅の木に貫禄が・・・・・・

今年は観梅に恵まれた。

湯河原幕山、
越生梅林、
第2大和田公園梅林(大宮)
それに今日の水戸の偕楽園。

どれも素晴らしい梅林だけど、
幹も太く、歴史から言えばやっぱり偕楽園か。
貫禄もあるし・・・・・・。

      *

涸沼には初めて訪れた。
茨城百景のひとつだそうだ。

『以前は鰻、ワカサギ、シジミがよく獲れたが今はさっぱりだ』
と話してくれたのは沼畔で元食堂を営んでいたご主人。

沼底に泥が埋まって浅くなってしまったのが原因ではないかとのこと。
このままだと何だか忘れ去られてしまいそうな茨木百景のような気がした。

1 17.3.7 水戸偕楽園  (67)
好文亭は1842年開園。
2 17.3.7 水戸偕楽園  (71)
貫禄のある梅の木はピンボケだった。ちょっと若いけど・・・・・・・。
3 17.3.7 水戸偕楽園  (58)
吐玉泉。常陸太田市真弓山の大理石で作られだ4代目の泉石。
水は湧水で眼病に効くのだとか。
4 17.3.7 水戸偕楽園  (18)
隣接する常盤神社の舞台に飾られた雛人形。
5 17.3.7 水戸偕楽園  (27)
境内では梅の苗木、盆栽の販売も。
6 17.3.7 水戸偕楽園  (102)
茨城百景の涸沼。
7 17.3.7 水戸偕楽園  (85)
笹を沼に沈め、漁の餌にする小エビを獲るのだそうだが
この数年どちらさっぱりらしい。
8 17.3.7 水戸偕楽園  (75)
沼畔の旨いうなぎやで昼食。
9 17.3.7 水戸偕楽園  (106)
店のお品書きは20年も前のもの。
「鰻もワカサギもシジミも獲れなくなって、
食堂はやめた(主人談)。」
冷凍のシジミならあるがと言うのだが買う気にならない。
10 17.3.7 水戸偕楽園  (120)
大洗のおさかな市場にも寄った。

第44回季風会展ご案内

  • Posted by: ゴロー
  • 2017-03-06 Mon 22:29:36
スキャン_20170306
006.jpg


★季風会展ご案内

第44回季風会展のご案内状です。
お近くにお越しの折には会場を覗いていただければ幸甚です。

僕は油絵3点(30、20、10号)とパステル画数点を出品予定です。

      *

会場は有楽町駅前の東京交通会館2階のギャラリーです。
昨年の会場が同会館の1階ギャラリーでしたので、
お間違えなきようお願いいたします。

本「残夢の骸」満州国演義⑨。タイ友と2年ぶり

  • Posted by: ゴロー
  • 2017-03-05 Sun 21:45:48
17.3.5 新宿西口 (3)
タイ友と待ち合わせをした新宿駅西口交番前。

★変わらぬスタッフの現況を聞く

タイ在住の友人(タイ友)と2年ぶりに会う。
タイ友は現役バリバリの出版業。

社長(経営)兼スタッフ(営業、編集、カメラマン、制作)
…・と、すべてを数人のスタッフと行っている。

僕が世話になっていた頃のスタッフが当時と変わらないので、
皆の現在の様子を聞けるのが懐かしくまた楽しい。

タイ友の忙しい合間をぬっての2時間はあっという間だった。

      ☆

001_201703052119566a3.jpg
巻末に掲載されている資料一覧は400(冊)近くになる。

★本「残夢の骸」満州国演義⑨ 船戸与一

最終巻を読み終えた。
400字詰め原稿用紙7500枚、
巻末に掲載されている資料一覧は400(冊)近くになる。

素晴らしい歴史小説だ。
執筆に10年を要したというが、
構想、組み立てにも相当のエネルギーを要したのでないだろうか。

この小説が何の文学賞も得ていないのは不思議?

     *

満州国演義は歴史が誤った方向に向かった結果を著しているが、
現在の日本の原発政策を満州国に置き換えてしまうのは飛躍し過ぎか?


「残夢の骸」満州国演義⑨は
船戸与一の絶筆となった作品だ。

すっかり定番のカラオケへ・・・・・・季風会総会

  • Posted by: ゴロー
  • 2017-03-04 Sat 22:43:09
  • その他
17.3.4 季会カラオケ
すっかりカラオケが定番になってしまった。

★なんとなく誘ったのは僕だけど・・・・・・!(^^)!

季風会(僕の所属する風景画を描く会)の新年会兼総会。
都合で来られない会員もいて8人の出席だ。

会場は銀座のレストラン。
といっても飲み放題2時間の廉価な店。

      *

2時間の会合と飲食を無事終えて5人がカラオケへ。
すっかり2次会はカラオケが定番になってしまった。

もっとも、なんとなく誘ったのは僕だけど・・・・・・!(^^)!

光っていました・・・・・・5景

★みんな光って見えた

今日はひな祭り。
夕方スーパーへ買い物行ったら、
食品売り場にはお母さんに連れられた小さな女の子がいっぱい。

魚売り場はお寿司のネタ、
とくにちらし寿司セットが山盛りで売られていた。

      *

民謡の練習会でも桜餅が配られ、
期せずしてお姉さま方の"ひなまつり"の合唱が始まった。

そんなわけで、
今日一日、なんとなく女性が光って見えたなァ。

女性ばかりじゃない。
お天気のせいか陽気のせいか、
民謡に稽古に行きがてらに目にした
花も水も雲も空も木の枝も・・・みんな光って見えた。

そー言えば、練習会場の(植水)公民館もお色直しでピカピカ。

1 17.3.3 川鵜、石ほかブログ用  (19)
半年かけてお色直しをした民謡稽古場の植水公民館はピッカピカ。
4 17.3.3 川鵜、石ほかブログ用  (8)
黒く光るのは最近、目にするようになった川鵜。
2 17.3.3 川鵜、石ほかブログ用  (78)
青く抜けるような空に白く光り輝く幹が美しい。ギンドロという木。巨木に近い?。
3 17.3.3 川鵜、石ほかブログ用  (56)
赤く光るのはヒカンサクラ。花が垂れさがって咲くのが特徴。
5 17.3.3 川鵜、石ほかブログ用  (54)
分けありの庭石が日に照らされて光っていた(※分けは後日掲載)。

弘法山と梅林とひれ酒・・・・・・メインは?

17.3.2 越生梅林・弘法山 (21)
弘法山山頂から越生の街をのぞむ。
17.3.2 越生梅林・弘法山 (28)
越生梅林は入林料300円。東屋で昼食しただけで退林。
17.3.2 越生梅林・弘法山 (33)
さすがに満開の梅がきれい。
17.3.2 越生梅林・弘法山 (58)
梅の盆栽、苗木の即売も・・・・。
17.3.2 越生梅林・弘法山 (66)
麻野屋のひれ酒と煮しめ。
煮しめは野菜別にそれぞれ調理したという(女将)。
創業128年という老舗の麻野屋ご主人は4代目。
河豚と鰻を食べさせるお店で皇室関係者も訪れたとか。
特に鰻は山から引いた自然水の生け簀の鰻をさばいて出すらしい。
ぬか漬けのぬか床は明治21年からのものだそうで、
ひれ酒、煮しめ、おしんこのどれも絶品の旨さ。
17.3.2 越生梅林・弘法山 (75)
店から奥座敷への廊下に掛かる暖簾。

★越生と生越・・・・・・どっちも【おごせ】

今日の山行経路。
越生駅(集合)→①弘法山→②越生梅林→⓷麻野屋・越生駅

→①は迷いながら、道を聞きながら遠回りで登山口に到着。
→②は下山道を反対に降りてしまい、
   やっぱり迷いながら、道を聞きながらの遠回り。
   結局、最初の弘法山登山口にたどり着いて狐に包まれた?
→⓷は雨が本降りとなってタクシー移動。

      *

雨の予想にも関わらず実施となった山行。
メインの大高取山は午後からの降りで結局行けなかったが、
いちおう山のつく弘法山(168メートル)に登り、
サブメインの越生梅林の東屋で昼食。

元料亭の麻野屋での反省会には全員参加。
女将とご主人(板前)の小料理のおもてなしに大満足。
弘法山、越生梅林、麻野屋のひれ・・・・・・どれがメインの山行だったか?

      *

ところで、越生と生越はどっちも【おごせ】と読ませる。
ネットで検索したら生越が最初に出てきた。

ン?・・・・・ということでさらに調べたら生越という地名があった。
これは上から読んでも下から読んでも同じの漢字版?

タケオちゃん、ハグ、轆轤(ろくろ)、森永製菓の女社長・・・・・・夢4題

★タケオちゃん、ハグ、轆轤(ろくろ)、森永製菓の女社長

※夢(ドリーム・オフ)の定義
【夢を見ていて目が覚めることはよくある。
その時は夢の内容を覚えているが、朝になると忘れている。
あるいは夢を見たということは覚えていても、内容のことは全く思い出せない。
そこで、見た夢をその場でメモってみようと思い立ってできたカテゴリーが夢(ドリーム・オフ)なのだ。
夢の内容なんて脈絡もなく支離滅裂だけど・・・】

その①・・・・・・タケオちゃん
幼馴染のタケオちゃんが車の運転席からニコニコしながら声をかけてきた。
今はタケオちゃんは日本一の××粉の会社の社長さんだ。
「会社のビルに行くというので一緒について行った。
6階建ての大きなビルでそこのワンフロアを使っているという。
「ビルの所有者は兄だ」とタケオちゃんは言う。
たしか恰幅のいいお兄さんがいた。
廊下からオフィスを覗くと女性事務員が忙しそうに動き回っている。
広く長い廊下に目を移した・・・・・・ところで目が覚めた。
      *
その②・・・・・・ハグ
行違った人は紛れもなく張さん
(僕が25歳の時に知り合った韓国の友人。以来、45年間交流が続いている)。
再度の留学で日本に来ているようだ。
声を掛けると、僕に気付いた彼は笑顔で僕に寄ってきて
両手を広げハグをしようとする・・・・・・そこで目が覚めた。
      *
その③・・・・・・轆轤(ろくろ)
美しい女性が轆轤(ろくろ)を回して器を作っている。
僕が手伝うことになる。
女性は泥を器に塗り付ける。
その泥が轆轤の周りに広がり、僕の足が泥に沈む。
なぜか横で父(25年前に亡くなっている)が笑いながら見ている
・・・・と、そこで目が覚めた。
      *
その④・・・・・・森永製菓の女社長
森永製菓の社長に会う(出てくる)。
男のようないかつい顔なのにスカートをはいている。
社長は女性だったのだ。
しかし、とても親切で優しく、僕にいろいろと説明してくれる(内容は覚えていない)。
そこへ秘書の女性が社長を呼びに来る。
社長が会議室に入ると机を囲んで重役たちが並んで社長を迎える
・・・・・・ところで目が覚めた。

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