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2018年04月 Archive

レトロファン必体験!大宮公園の飛行塔と茶店

  • Posted by: ゴロー
  • 2018-04-30 Mon 19:39:06
★孫に拒否されてちょっとガックリ

いちばん下の孫(4歳)と大宮公園へ行った。
公園内の遊園地と小動物公園が目的。

僕的には遊園地のレトロな飛行塔に乗りたいこともあったし・・・・・・・。
ところが、孫は爺と乗ることを拒否、同乗者に婆を指名した。

ちょっとガックリだったけれど、
ベンチに座って眺めるレトロな飛行塔も格別。

      *

昼食に入ったのが公園内の茶店。
じつはこの店もレトロ。

現在の建物にしてから40年。
聞けばそのずっと前、
つまり建て替えるずっと以前から営業しているとの事。

こんなレトロ感あふれた茶店は今どき希少。
まだ行ったことない、見たことない人は、
(大宮氷川神社へお越しの節には)ぜひ寄ってみて。

好事家なら
どちらも必見、いや必体験!のレトロぶりだから・・・・・・・

1 18.4.30 大宮公園  (70)
ベンチに座って眺めるレトロな飛行塔も格別。
※・・・・・・この飛行塔は昭和24年の新潟県長岡市博覧会で使われたもので、
ここに移設されてからも70年近くなる(ネット調べ)。
歴史的文化遺産といえるかも。
2 18.4.30 大宮公園  (76)
2軒の茶店もレトロ感あふれる。
メニューも安くてラーメン500円、焼きそば400円。
3 18.4.30 大宮公園  (66)
小動物園。小さな子供連れならけっこう楽しめるし入園無料だ。
4 18.4.30 大宮公園  (62)
猛獣のクマがなぜ小動物園にいるのかの説明がある。
ずっと以前、狭い檻に体重が400㎏もありそうな巨大なヒグマがいたこともある。
5 18.4.30 大宮公園  (91)
公園併設の駐車場へ向かう途中に咲く花(ベニバナトチノキ)。

      ☆

★震生湖・・・・・・パステルP6号
18..5.1 絵・震生湖、本・お順   (4)
震生湖は1923年の関東大震災で出来た。
神奈川県秦野市にあり標高155m、周囲約1㎞。
今は休日ともなるとヘラブナ釣りの人で賑わう。

もう×××には、人は住めない・・・・・・本「壱里島奇譚」梶尾真治

  • Posted by: ゴロー
  • 2018-04-29 Sun 20:53:08
★ワンパターンの深読み?・・・・・・本「壱里島奇譚」梶尾真治

図書館の棚から、
僕の知らない初めての作家、
知らない題名の本を選んで読んだ。

図書館へ行っても(どうしても)似た傾向の本を選ぶ。
そこで、ワンパターン打破のチェンジ
(アップはないだろうからチェンジのみ)を狙ったのだ。

      *

それにしても読み始めてみて驚いた。
思いもよらない、ほとんど読んだことのないメルヘン小説。
空想パワースポット小説とでもいうような内容だ。

しかし、僕的に深読み(もしかして浅読み)すれば、
やっぱりワンパターンの読(理)解力?だった。

巻末近い7行ほどが
この小説の中で一番言いたいことでじゃないのかと・・・・・。

18.4.29 本「壱里島奇談」 (6)
「壱里島奇譚」は空想パワースポット小説とでもいうような内容だ。
その下の4冊は途中で読むのをやめてしまった本。
18.4.29 本「壱里島奇談」 (14)_LI
ほんわかメルヘン小説だと思っていたら、
最後に作者の述べたい核心が(ブルーラインで囲ってある7行)?
壱里島が日本に置き換えられぬよう願うばかりだ。

       ☆

★白が光って見える
18.4.24 浜松 (49)
ツツジは晩春から初夏の季語らしい。
まだ早いのかそれとも今なのか?

誰の銅像・・・・・・クイズ

  • Posted by: ゴロー
  • 2018-04-28 Sat 19:59:22
  • クイズ
18.4.21 筑波山  (2)

★誰の銅像でしょうか?

問題=誰の銅像?下の5人の名の中から選んで下さい。
※正解は今日のブログの最後にあります。

①山下奉文
②東郷平八郎
③乃木希典
④伊藤博文
⑤明治天皇

この銅像は我が家近くにある日本で最初の民間公園墓地“青葉園”内にあります。
ヒントにはなりませんが墓地内には山下奉文のお墓があります。

      ☆

★クアンシーの滝・・・・・・ゴローのビエンチャン記憶遺産(2011年) 
-27ルアンパバーン④ (131)
ラオスはまだ観光インフラが遅れている。
整備されたらきっと素晴らしい観光立国になのだろうが、
僕的にはなるべくそのままにしておいて欲しいのだ。
いま中国を始め韓国、日本などの援助で急速に開発が進んでる(らしい)。
人々の生活、心、文化・・・・・・東南アジア、いや世界に残された希少な自然のままの国だからだ。
バックパッカーたちの垂涎の的であることからもそのことが分かる。
      *
写真はクアンシーの滝。
ラオス北部ルアンパバーン群の観光スポット。

◆"ゴローのビエンチャン・記憶遺産"は2011~2014年にわたって
 ラオスのビエンチャンに滞在していた時の記憶。
 多くの人々にお世話になりながらの見聞・体験記。

      ☆

18.4.21 筑波山  (4)
クイズの答え=③乃木希典

先生ご無沙汰です・・・・・・高校3年のクラス会。黄緑の季節

★お喋りと楽しさと・・・・・・

高校3年のクラス会。
僕は数年ぶりに出席した。

当時の担任も健在。
モチ、顔を見せてくれた。
「先生ご無沙汰です」
  
      *

たくさんお酒を飲んで、
たくさんお喋りして、
たくさん楽しんで・・・・・・いい時間を過ごせた。

CIMG2314.jpg
会場は梅の花町田店。
CIMG2317.jpg
帰りの新宿駅埼京線ホーム。

      ☆

★黄緑の季節
18.4.16 青葉園の藤棚 (44)
CIMG1745.jpg
16.12.1 ブログ用カマキリ (8)
4~5月は花の季節、また黄緑の季節でもあります。

県下一の巨木に会いに・・・・・・上谷(カミヤツ)の大クス

★パワーが降ってきた?

読んでいる最中の本にパワースポットが登場する。
メルヘン小説なのだが面白く読ませてもらっている。

僕もパワースポットなる場所へ行ったことがあるし、
自分なり(だけの)のパワースポットも何ヵ所かで経験した。

とくに巨樹に接した時パワーを感じる。
そんな人は多いのではなかろうか。

      *

越生に埼玉県下一の巨木がある。
僕がかねてから行ってみたいと思っている場所だ。

メルヘン小説を読んでいる最中に(突然)行く気になったのだ。

      *

※データ(ネットより)↓
名称 上谷の大クス (かみやつのおおくす)
名称の典拠 現地の案内板
樹種 クスノキ
樹高 30m
目通り幹囲 15.0m
推定樹齢 伝承1000年
所在地の地名 埼玉県入間郡越生町上谷(かみやつ)山

大クスがそびえ立つ場所はなだらかな傾斜。
下の平らな空き地に2つのベンチが置かれてあり、
ここからは見事に枝を広げた大クスが一望できる。

僕はこのベンチで1時間以上待った(休んだ)。
弁当を食べ、本を読み、横になって逆さ大クスも眺めた。

      *

ベンチに腰を下ろした瞬間のことだった。
一陣の風でも吹いたのか、
頭上を覆う大クスからまるで花吹雪のごとく
黄色の枯葉が舞い落ちたのだ。

『オオッツ!』
たまたま隣にいたスポーツサイクルのお兄さんと
同時に驚きと感動の声を発した。

それは一瞬の光景だったので、
デジカメし(写真を取り)損ねた。

次の風でまたくるのでは・・・・・・
と、デジカメを手に待った。

その後、何度風が吹いても黄色い葉は数枚ずつチラチラと落ちるだけで、
枯葉吹雪の再現はなかった、

      *

あれは何だったのか?
“上谷の大クス”のパワーが頭上で渦巻いて起きたのでは?

      *

そして、今日もウグイスだ。

大クスの現場に着いた時から、
大クス下のベンチで1時間も横になっていた間、
その間ずっとウグイスが美しい声で鳴いていた。

しかもかなり近くからで鳴き声も大きく響く。
ひとりだけで聞くのがもったいないと思った。

18.4.26 上谷(カミヤツ)の大楠 (49)
樹齢1000年とは思えぬほどの樹勢。
18.4.26 上谷(カミヤツ)の大楠 (56)
根元に近寄ると人(サイクルお兄さん)が小さく見える。
18.4.26 上谷(カミヤツ)の大楠 (85)
逆さ大クス。
18.4.26 上谷(カミヤツ)の大楠 (141)
越生駅近くにある五大尊つつじ公園(北側の一部)。
10000本のつつじは見事なもの。
境内には四国88ヵ所、西国坂東秩父百観音札所の札所写(巡拝碑)が建つ。
18.4.26 上谷(カミヤツ)の大楠 (226)
煙突掃除に向かうスパーダーマン。

一気に心が癒される鳥の鳴き声

★僕の気のせいかなァ

スーパーからの買い物の帰り。
にわかに鳥の鳴き声が・・・・・・。

それも違う種類の鳴き声が交錯して聞こえる。
どちらもギャアギャアと鳴くうるさいムクドリではない。
心地よい鳴き声なのだ。

      *

僕は鳥に関する知識は全くと言っていいくらい持ち合わせていないが、
鳴き声を聞くのはとてもいい。
一気に心が癒される。

つい先日も筑波山中でウグイスを始め多くの鳥の声を聞いた。
それも2輪草のお花畑を眺めている時だった。

      *

ところで、今年は街中でも鳥の鳴き声を多く聞く気がする。
それも違った鳴き声を聞かせてくれているような・・・・・・。

僕の気のせいかなァ。

18.4.25 電線の鳥 (2)
電線の2羽。
オナガのようだけど鳴き声はギャアギャアではなかった。
もしかして別な鳥がこんもりした木の中で鳴いていたのかも・・・・・・。
とにかく聞こえたのはいい鳴き声だったのだ。
18.4.25 電線の鳥 (6)
団地のアンテナで羽を休めている鳥はヒヨドリ。
ピーヨ、ピーヨ
ヒヨ、ヒーヨ、ヒヨ
ピッピッピピピ(朝方)
ピーヨロイロピ
キーヨ
・・・・・・・・・と鳴き声(方)が多彩。
※ネット調べ。

昭和の匂いといい話・・・・・・新幹線脇の側道を歩く

★いい時間

浜松へ先祖の墓参りに行った。
ちょっと早めに着いたので、
駅から墓のある寺までブラブラ歩きだ。

      *

少し遠回りになるが新幹線脇の側道を歩くことにした。

昔懐かしい養鰻場の池、
今や篠原の名産品(ブランド)となった玉ねぎ畑・・・・・・、
畑を耕していたおばあさんとしばしお喋り。

始めて歩いた道をそこそこ楽しんだ。

1 18.4.24 浜松 (58)
先祖のお墓のあるお寺は長福寺(臨済宗妙心寺派)。
2 18.4.24 浜松 (42)
ひっきりなしに通る東海道新幹線。
ここの畑を耕していたおばあさんとしばしお喋り。
村社の神主、お寺の和尚さん、僕の親戚のおじさん・・・・・などなど、
僕の知っている人はモチ皆おばあさんの知り合い。
おばあさんの家は江戸時代以前から続いているらしく、
先祖は庄屋をしていたとか。
いい話が聞けた、いい時間だった。
3 18.4.24 浜松 (26)
側道(公道)と畑(私有地)の境界に建つのは古い枕木。
さすがJR東海、昭和の味わいが・・・・・・。
4 18.4.24 浜松 (23)
ずっと以前、東海道本線のこの辺り(高塚駅から新居駅くらいまで)は
養鰻場(池)がたくさんあり、“浜松と言えば鰻”を代表する風物詩となっていた。
この池はその名残りか?
ここにも昭和の匂いが・・・・・・。
(今も養鰻池なのかどうかはわからない。
ただ、池の隣は大きな養鰻ハウスだ)
5 18.4.24 浜松 (36)
いまやブランドの篠原の玉ねぎ。
これは種を採るのかも。
6 18.4.24 浜松 (14)
空き家。
高塚駅北口にバスの発着場(ロータリー)の工事中。
近く(海より)に野球場が出来るのだ。
浜松市の西のはずれに近いこの辺りは大発展中で、
数年後には大きく変わるではず。
新築かそれに準ずるきれいな家が並ぶなかで、
空き家はあまり見かけないのだが・・・・・・。
数年後はどうなっているだろう?

みそ仕立て蕗の葉の佃煮。風車・・・・・・ほか、撮り溜めショット10景。

★おおむね好評

朝から台所に立ち、
友人がくれた蕗を料理した。

      *

葉はみそ仕立ての佃煮。
茎は麩と油揚げとで煮た。

どちらも夕食のおかずに出したが
おおむね好評。

と言っても、食べたのは僕と妻だけだけど。

CIMG1973.jpg
油揚げと麩で煮た蕗。
CIMG1971.jpg
みそ仕立ての蕗の葉の佃煮。

      ☆

★風車、隅田川絶景ポイント・・・・・・ほか、撮りダメショット10景
1 18.4.12 富士山ハイク (1)
➀=かざぐるま
松山千春、一青窈の歌に“かざぐるま”がある(他にもあるかもしれないが・・・)。
もち、2人の歌は違うものだけど、
松山千春のかざぐるまはカラオケで歌った覚えがある。
もう、メロディも歌詞も忘れてしまったが。
かざぐるまと言えば秩父の紫雲山地蔵寺が印象的だ。
万を超える赤いかざぐるまが一斉に回るのだ。
その光景に心打たれぬ人はいないだろう。
近頃かざぐるまは少々縁遠くなってはしないか?
見かけることが少なくなったような気がする。
写真の風車は時々農家の庭や畑で見る。
空き缶で作ったお手製のようだが、
これだけ飾るとこれはこれで見事なものだ。
1.5 18.3.26  両国・千歳界隈 清澄庭園64の会  (57)
②=隅田川絶景
隅田川の護岸が民間でも使用できるようになるとか。
早速、川沿いのホテルがテラスに希望と話題になった。
写真は僕の知っている範囲では川沿い一の絶景ポイント。
映っている橋は清州橋。
撮影場所は芭蕉庵史跡展望庭園。
今なら無料だ。
2 18.3.30 清雲寺の桜 (31)
③=神社の坂
不揃いな石の階段。
途中からものすごく急になる。
このカーブが美しい。
それはそれとして
社殿までたどり着けるかどうか?
不安を抱えながら思い切って登り始めた。
息をハァハァ弾ませながら到着したときの満足感。
××と煙は高いところに登りたがると言われれても、
登って得したみたいな・・・・・・。
3 18.3.30 清雲寺の桜 (45)_LI
④=化学方程式で証明
橋立鍾乳洞の駐車場にある看板。
鍾乳洞はどのような化学的変化で作られているのか。
う~ん、いくら考えたって僕が分かるわけない。
遠足にくる中学生とかを意識しているのかなァ。
4 18.2.19  モチーフ魚 (39)
⑤=昼食後に飲みます
薬を手にしているのは僕ではありません。
この人が自慢しているわけでもありません。
僕がお願いして撮らせてもらったのです。
この人が昼食後に飲む薬(一回分)だそうです。
5 18.3.6-7 稲取・河津  (181)
⑥=撮り鉄のいる風景
遠くに見える電車の前に2人の人がいる。
彼らは撮り鉄。
電車がトンネルから出てくるのをずっと待っているのだ。
6 17.12.14 百蔵山 (85)
⑦=空き巣
ツバメの巣。
もういないので空き巣?
日本全国に空き家は800~1000万軒あるともいわれているが、
ツバメの空き巣はどれくらい?
暇だとどうでもいい事考えるなァ。
7 18.4.10 物見山ハイク里山風景 (2)
⑧=美しい日本
ホームからふと線路を見ると、
そこには枯れた美しい日本の風景が・・・・・・。
8 18.3.30 清雲寺の桜 (57)
⑨=他に何か
相対性、シンメトリー、相似形、双子、夫婦、対(つい)、
キンさんギンさん・・・・・・他に何か考えて。
9 18.2.19  モチーフ魚 (26)
⑩=ステンドグラスの輝き
絵の教室で通う工房館の玄関のステンドグラス。
色彩が乏しいコンクリート造りの建物の中にステンドグラスは輝きを示す。
教会のステンドグラスの役割が分かるような。

今年初めての水遊び。初仕事は団地内清掃

  • Posted by: ゴロー
  • 2018-04-22 Sun 21:02:32
★水場は大賑わい

団地の管理組合副理事長になって初めての仕事日。
それは団地内の清掃(日)。

草刈り機など掃除道具を倉庫から出したりの準備から、
終了の確認をしてから倉庫の鍵を閉める。
これが今朝の9時から10時まで。

続けて集会所で管理組合の役員会。
これは先週、僕の都合で開けなかったので延びたものだ。

      *

午後からは孫たちと一緒。
シャボン玉と水鉄砲。

今日は暑かったから水と友達になりたかったんだろう。
公園の水場もちびっ子たちで大賑わいだった。

18.4,22 丸山公園  (3)
管理組合副理事長最初の仕事が団地内掃除。
小公園と団地内の草の伸びが急激。
草刈は来月からの予定だったが、
今日の掃除は草刈主体の50分間。
真夏と変わらぬほどの量の草だった。
18.4,22 丸山公園  (29)
公園の水場はちびっ子たちがいっぱい(上尾市・丸山公園)。
18.4,22 丸山公園  (53)
丸山公園は遊具、アスレチック、池(釣り)ゾーン、花ゾーン、森ゾーン、芝ゾーン、
小動物園・・・・・・・等々が揃う美しい公園。
他にも野鳥観察を行っている雑木林、用水・葦原などが残り
自然も豊かな残されている優れ公園なのだ。

情け男体、恋風女体 ~♯・・・・・・・見どころ満載の筑波山

★山頂は大賑わい

筑波山は見どころいっぱいだ。
身近で親しみを感じていたが、
登ってみて分かったのはなかなか険しい山だということ。

登山道は岩が多くしかもかなり急。
ビックリしたのはそこを老若男女が息も切らせず登っていることだ。
しかも見たところ登山靴よりも普通のスポーツシューズが多いようだった。

特に若い男女、グループが目立つ。
年齢を聞けば5歳と応えてくれた坊やも父親と・・・・・・。

モチ、ケーブルカ-利用の人ではない。
登山道の途中で聞いたのだから。

      *

ゆっくりと休み休み登りながら思ったのは、
ケガ回復がいまだ完全でないのと脚力の衰え・・・・・(多分)だ。

筑波山も足慣らしの一環でいったのだが、
次は6時間歩行(ハイク)をやってみる予定。

      *

昨年、民謡教室で習った『筑波山唄』の歌詞。

1、お山ナエ お山筑波はナ
  恋風女体 情け情け男体ナ
  夫婦山ナエ

2、四季をナエ 四季を彩るナ
  筑波のお山 仰ぐ仰ぐ日の出にナ
  艶姿ナエ

3、筑波ナエ 筑波神社にナ
  おわする神は ご縁ご縁結びのナ
  夫婦神ナエ

18.4.21 筑波山  (80)
女体から男体を眺める。
2 18.4.21 筑波山  (61)
岩が多くしかもかなり急な登山道。
3 18.4.21 筑波山  (64)
山頂は大賑わい(女体)。
4 18.4.21 筑波山  (46)
落ちそうで落ちない巨岩“弁慶七戻り”
5 18.4.21 筑波山  (62)
ホントに大仏さんそっくりだ。
6 18.4.21 筑波山  (105)
二輪草のお花畑。
この場所は静かでウグイスを始め鳥たちの鳴き声が響き渡る素晴らしいポイントだった
(男体山頂からケーブルの山頂駅までの迂回路)。
7 18.4.21 筑波山  (109)
この案内が登山口にあったら
多くの登山者が小石を持って登ったろうに・・・・・・と思った。
8 18.4.21 筑波山  (121)
ふもとのつくば神社境内のガマの油売り。
稽古をしているのか?観客はほとんどいない。
下がって見ているのは油売りの同僚か先輩か生徒(多分)。
山頂駅広場にもガマの油売りが本番をやっていた。
さすが筑波山だァ。
18.4.21 筑波山  (128)
ガマ(蝦蟇)ではないが最後にカエルに遭遇。

時間調整はマックで・・・・・・

CIMG1764.jpg
ドコモへ行く間の時間調整はマック。
せわしくある人を眺めながらのコーヒーは旨い。

★1時間40分も説明受けたが・・・・

今日は忙しかった。
大宮駅みどりの窓口で大人の休日でチケット購入。

そのあと1時間近くをマックで時間調整して
大宮高島屋8Fのドコモへショップへ。

らくらくフォン(スマホ)の継続について
いくつかの質問をした。

1時間40分もお姉さんに説明をしてもらったのだが、
それでもなかなか分かりにくい。

それから東急ハンズでキャンバスを買っていったん帰宅。

      *

3時からは民謡の新役員会。
これが2時間近く。

スーパーで夕食の買い物をして6時。
夕食のあと片付けを終えたら9時を回った。

絵か、彫刻か、それともレリーフ?

20180419095657ed6.jpg
いけないイタズラが時には思わぬ結果を。

★剥がされ、壊され・・・・・・の結果

少し右下がりの写真だけど、これは何だ。
絵か、彫刻か、それともレリーフ?

芸術作品としてみればそのように見えないこともない。

      *

場所は西大宮駅。
エスカレータを覆う壁面つまり外壁だ。

こうなる前は駅の案内表示だった。
剥がされ、壊され・・・・・・の結果なのだ。

※トマソン=故赤瀬川原平らの発見による芸術上の概念。
不動産に付属し、まるで展示するかのように美しく保存されている無用の長物(中略)。
その中には、かつては役に立っていたものもあるし、
そもそも作った意図が分からないものもある。
超芸術を超芸術だと思って作る者(作家)はなく、
ただ鑑賞する者だけが存在する(ウキペディア)。

苦戦!スマホ&モバイルノートパソコンのテスト投稿。筍と竹林

20180418111243c38.jpg
テスト送信(投稿)の画像。
大きさの不揃い、ピン(ボケ)・・・・・、
なんでこんなになってしまうのか分からない。

★画像取り込みが・・・・・・

使いこなせていないモバイルノートパソコンを何とかしたい。
かねてから思い描いているのは、
旅先からブログやフェイスブックで使用できればということなのだ。

じつは何度も試みているのだが
どうしても画像の取り込み方が分からない。

      *

昨日、ドコモのお兄さんに試みてもらったところ、
上手く画像の取り込みが出来た。

そこで、今日は自分でやってみたのだ。
やはり画像の取り込みでつまづく。

朝から昼過ぎまで、
PCとモバイルにかぶりつきで挑戦した。

何とか出来たような出来ないような・・・・・・。
次週、また試みることにする。

      ☆

★2つとも買えば良かった

散歩中、農家の直販屋台に筍が並べてあった。
中ぐらいの物で4つに切ったもの(4分の1)。

すでに灰汁抜きもしてあり、
値段も100円と安い。

これは断然お買い得!
散歩中にもかかわらず一つ購入そのまま下げて帰った。

      *

写真を撮影中、小学校帰りの子供2人がケースを覗き込み
男の子××「ア!筍。僕、筍好きなんだ」
女の子××「ほんとだ」

ゴロー××「帰ってからお母さんに言って買ってもらいな」

男の子がケース開けて取り出そうとしたので、
つい余計なことを言ってしまった。

      *

下げて持って帰った筍は夕飯のおかずに。
鶏肉とニンニクの茎とで中華風に炒めた。

CIMG1725.jpg
筍はケースの中に2袋並んで残っていた。
こんなに美味しいのなら2つとも買えば良かった・・・・・・と、食べたあとの感想。
CIMG1739.jpg
筍を買ったところから15分ばかり歩いたところの竹林。
掘りこぼした筍ではないと思われる。
なぜなら植木屋さんが管理している竹林だからだ。
昨年、散歩コースの中の竹林が4つ消えた。
ここは付近では残り少なくなった貴重な竹林なのだ。

今日の花見弁当は5分咲きの藤の花。イオンの中のドコモショップ

  • Posted by: ゴロー
  • 2018-04-17 Tue 20:38:10
  • その他

18.4.16 青葉園の藤棚 (3)
イオンの3階にオープンしたドコモショップ。

★結論は持ち越し

イオンの中にドコモショップがオープン。
と言っても一週間に開くのは土・日・火の3日間のみ。

しかも、商品の陳列もない。
それでも“らくらくフォン”愛(使)用の僕にはありがたい。
我が団地から歩いて2分足らずなのだから。

      *

かねてからの質問をいくつか携えて行った。
対応をしてくれたのは40歳を超えているというイケメンのお兄さん。

年寄りらしい意地悪な質問をいくつかした。
らくらくフォン購入後2年経過。

そのまま継続するか、機種のみ変えるか、
あるいは他社へ乗り換えるかなのだ。

お兄さんは親切に答えてくれたが、
結論は持ち越しとなった。

     ☆

★今日の花見弁当は6分咲きの藤の花

藤の花見にお弁当を持って青葉園(日本で初めての公園墓地)に行った。
歩いて15分ばかりで着く。

行きがてら妻に頼まれていたポスティングをした。

30軒ばかり回って気づいたのは
戸建ての家の郵便物入れの設置場所がバラバラだと言うこと。

郵便配達の人が入れやすいように道路沿いに設置してあるのかと思ったら、
そのような家は新築の家には少ない。

駐車場が玄関前にあったりする家などは郵便受けが奥の方になる。
新築の家は蓋(扉)付きの郵便受が多く、
どう入れていいのか戸惑う。

何でもやってみないと分からないものだ。

      *

青葉園の藤は樹齢700年、県の天然記念物に指定されている。
まだ5分咲きだったけれどそれなりに見事な花を咲かせていた。

藤の花と言えば“藤の牛島”“足利フラワーパーク”が超有名だが、
どちらも見物料金を取られる。

藤の牛島が1000円。
足利フラワーパークが1600円。
青葉園はタダ。

18.4.16 青葉園の藤棚 (37)
まだ5分咲きだった。
満開になると1~2mの房になるらしい。
規模は有料の2つに及ばないかもしれないが静かでゆっくり鑑賞できる。
持参の花見弁当を食べ、コーヒーを飲んだ特等席(ベンチ)から見た藤棚。
18.4.16 青葉園の藤棚 (26)
芝桜、ボタン、藤のコラボ。
18.4.16 青葉園の藤棚 (5)
ポスティングしながらついでの花見その①=ツルバラ。
18.4.16 青葉園の藤棚 (8)
ポスティングしながらついでの花見その②=スミレ。
18.4.13 相似風景 (4)
ポスティングしながらついでの花見その③=ジャズミン。
18.4.14 桜草まつり (58)
ポスティングしながらついでの花見その④=ボタン。

カラスと公園で弁当を食べたひと時の物語・・・・・・絵の教室

  • Posted by: ゴロー
  • 2018-04-16 Mon 22:34:40
★ドラマチックなひと時

モチーフは藤と花キャベツ(の花)。
何だかだんだん難しくなっていくなァ。

      *

描き始めて間もなく
先生が「少し藤の花が少ないわねェ」。

しばらくすると先生がどこからか藤の枝(花)を持ってきた。
描いてる最中に増やさないでェ~、
ますます難しくなるじゃ~ん・・・・・・と、僕は心の中で叫ぶ。

・・・・・・が、先生はそんなことお構いなし。
何と、さらに増やすべく第2弾の枝を持ってきた。

でも、こんな先生の熱心さとフットワークの軽さに
生徒の僕はいつも恐縮しているのだ。

      *

今日は弁当を持ってきた。
教室が終わって僕は隣接する小さな公園で食べることにした。

食べ始めるとカラスが一羽
僕の様子を窺うようにしながら寄ってくる。

僕は食べている弁当のおかずのアジフライを投げ与えた。
すると、カラスはそれをくちばしで加えると花壇の方へ行く。

そして、花壇の中に隠しているではないか。
くちばしで根元の土をほじくり、
そこに置くと枯葉をかぶせているようだ。

とりあえずは隠しておいて、
あとでゆっくり食べるのか?

僕はさらにもう一切れアジフライを投げた。
カラスは同じように今度は反対側の垣根の中に隠している。

僕はさらに次々と弁当のおかずを投げた。
卵で和えたソーセージを3回、
焼いた鮭、
米のご飯、
そして最後にデザートのバナナ。

      *

カラスはソーセージを一度(1片)だ自分で食べた。
さらに、こぼれた小さなものをくちばしで突いて食べていた。

しかし、それ以外のソーセージと鮭、ご飯は食べない。
くちばしに挟んでそれぞれ別な場所へ隠していた。
ただ、バナナだけは食べず隠さずそのままだった。

      *

僕は弁当をすっかり食べ終わり、
すべてを片付けてリュックにしまい込んだ。

カラスはそれを見定めたかのように、
先ほど隠した場所のひとつへと行く。

垣根の下の鮭を掘り出し(枯葉の中から取り出し)た。
そしてその鮭を口にくわえるとすごい勢いでどこかへ飛び立った。

      *

カラスの子がいるのかしら?
あとで順に掘り出して持って行くのだろうか?

カラスが戻ってくるまでは公園にいられないので、
僕はそのまま帰ったが、
ドラマチックな
“カラスと公園で弁当を食べたひと時の物語”だった。

18.4.15カラスと絵のモチーフ・藤の花  (62)
モチーフが何だかだんだん難しくなっていくような・・・・・・。
18.4.15カラスと絵のモチーフ・藤の花  (85)
アジフライをくわえようとするカラス。
18.4.15カラスと絵のモチーフ・藤の花  (86)
アジフライをくわえたまま花壇に向かうカラス。
18.4.15カラスと絵のモチーフ・藤の花  (74)
花いっぱいの花壇。カラスは写真右の中ほどあたり(の根元)に隠した。
18.4.15カラスと絵のモチーフ・藤の花  (91)
公園の藤棚。まさか先生はここの藤を折って持ってきたのではないと思うけど・・・・・・(-_-;)。

雨降って見ごたえあり・・・・・・白糸の滝(静岡県)

★6時半集合

白糸の滝(静岡県富士宮市)へドライイブ。

一緒に行った仲間、車の提供と運転をしてくれたSさん
5人ともに小学時代以来のお友達。

大荒れの天気予報を物ともせず
朝6時半に錦糸町(墨田区)集合した。

      *

白糸の滝ではガイドをボランティアの方にお願いした。

ガイドさん××「昨夜からの大雨のお陰で
(滝の)水がいつもより多めで見ごたえがありますよ」
聞いてみな大喜びだ。

富士山は雲に隠れて見えなかったけれど
滝は充分に堪能できた。

18.4.15 白糸の滝 (37)
左が“お鬢水(おびんみず)”から、太いのが芝川につながる沢(渓流)から、
あとは富士山からの雪解け水(湧水)が岩壁から落ちているもの。
湾曲の長さは200m、落差は20m(以上ガイドさんの説明より)
18.4.15 白糸の滝 (7)
お鬢水。湧水が溜まってできた池。
鎌倉時代に頼朝がこの水で鬢のほつれを直したという。
白糸の滝の一部となって落下する。
18.4.15 白糸の滝 (22)
晴れてれば正面に富士山見える絶景ポイント。
18.4.15 白糸の滝 (53)
すぐ隣りにある落差25mの“音止めの滝”。
芝川が滝となって落ちている。
18.4.15 白糸の滝 (78)
帰り、第2東名富士インターに入ってからやっとこさ富士山が見えだした。
18.4.15 白糸の滝 (77)
第2東名はトンネルが多いのだとか。
僕は初めてだった。

桜草フェスティバルで新相馬節を唄う。はじめて食べた“いとより”

  • Posted by: ゴロー
  • 2018-04-14 Sat 19:36:45
  • 民謡
★40人ほどの観客の前で・・・・・・

馬宮公民館は民謡の稽古場を借りている地元の公民館。
昨日から明日までの3日間桜草フェスティバルが開かれている。

日頃公民館を利用している団体やクラブの年1回の発表会みたいなもの。
わが筑静会も伴奏の先生方を含めて10人が参加した。

     *

僕は民謡の部のトップで唄った。
曲は新相馬節。
出だしのハァ~♯を覚えるのに3年かかると言われたが、
僕はもう9年、まだ覚えられない。

40人ほどの観客の前で
今日は上手く唄えたのだろうか?

18.4.14 桜草まつり (57)
僕が桜草フェスティバルで唄うのは2度目だ。
18.4.14 桜草まつり (30)
三味線3人、尺八2人、横笛1人、お囃子と伴奏者7人の贅沢さ。
18.4.14 桜草まつり (4)
会館のロビーでは桜草の品評会。
みな同じに見えるが桜草も多種多様。

      ☆

18.4.14 桜草まつり (76)
いとより。甘辛く煮て、とても美味しく食べた。

★初めて目にして初めて食べる

スーパーの魚売り場に並んでいた“いとより”という魚。
オレンジとピンクの美しい縞模様でサイズも40㎝近くある。

どうしてこんなに安いのかとお兄さん聞いたら、
ふだんはこの倍以上しますとの返事。

初めて目にして初めて食べるいとより。
甘辛く煮て、とても美味しく食べた。

      *

イオンの魚売り場には時々珍しい魚が並ぶ。
しかもとても安いことがある。

イオンに行って魚売り場を覗くのが楽しみだ。

“相似風景”は新しいテーマになるかも・・・・・・

  • Posted by: ゴロー
  • 2018-04-13 Fri 19:16:40
  • その他
17.9.19-20  上高地スケッチハイク (247)
➀昨年の夏、上高地(明神池)で撮った風景。
18.4.10 物見山ハイク里山風景 (20)
②相似風景のⅠ=最近、ハイキングの山中で撮った風景のA。
18.4.10 物見山ハイク里山風景 (24)
③相似風景のⅡ=同じく風景のB。
18.4.13 相似風景 (9)
④相似風景のⅢ=団地の前の寺(お堂)。
17.9.25 絵・上高地のデッサンほか (7)
➀を現地でスケッチした物(再掲載)。

★ひょっとして“相似風景”は新しい言葉?

相似風景という言葉はヤフー検索でもグーグル検索でも出てこない。
モチ、相似だけならある。

相似=① 形・性質などが写したようによく似ていること。
② 〘数〙 一つの図形を一様に拡大または縮小すると、
他の図形と完全に重ね合わせることができること。
③ 〘生〙 生物の器官で、その発生起源を異にするが、
同じ機能をもつために似た形態をもつようになった場合の相互の関係。
(大辞林)

ネットに相似画像があった。
これは一枚の写真が左右、上下、斜めに対称(相似)になっているものだ。

ひょっとして“相似風景”は新しい言葉?
相似風景は面白いテーマになるかも・・・・・・。

ニホンカモシカに遭遇・・・・・・低くて静かな富士山

★ニホンカモシカに遭遇

一作日のハイク、
帰りの道を間違えてしまい、
寄る予定だった富士山をスルーしてしまった。

そこで、今日の好天に乗せられてリベンジに行ってきた。
といっても今日の富士山は標高が221mで低山の中でもさらに低いほうだ。

故郷(郷土)名が頭にくる岩手富士とか××富士とかは別にして。
日本には16の富士山があるらしい(ネット調べ)。

ここ埼玉の日高市にある富士山はその16座の中に入っていた。
ただ、この富士山は標高が低すぎるのと樹木のせいで
頂上からの見晴らしが全くない。

頂上直下の急登を除けば、
山道はとてもよく整備されていて歩きやすい。

今日は平日のせいか登山者は少なく、
山中では散歩しているらしい人、
無線をやりに白銀平(しろがねだいら)まで登ってきた人、
東屋でお弁当を食べていた4人グループに会ったのみだった。

低くて静かな富士山も一興。

18.4.12 富士山ハイク (69)
富士山(221m)頂上。樹木に囲まれて全く見晴らしなし。
18.4.12 富士山ハイク (110)_LI
ニホンカモシカに遭遇(赤枠の中)。
目の前から逃げ去ったが、
木の陰からしばらくじっと僕を見つめていた。
僕がニホンカモシカに遭遇したのは2度目。
1 18.4.12 富士山ハイク (64)
日高市の標識は目立つしとても分かりやすい。
Goo(^_-)-☆なのだ。
2 18.4.12 富士山ハイク (93)
白銀平の展望台。ここで弁当を食べていたら無線のおじさんが来た。
20分ほどお喋り。ひとりハイクならではのお楽しみだ。
3 18.4.12 富士山ハイク (50)
滝沢の滝。富士山との分岐から900m。
尾根道なので歩きやすい上、道幅も広い。
滝口に東屋あり。
4 18.4.12 富士山ハイク (102)
下山途中にあった白銀観音。
一昨日の宿谷地蔵がハンサム(イケメン)だったけれど、
白銀観音もかなりの美女だ。
5 18.4.12 富士山ハイク (181)
高さが280cmもある大きな四本木の板石塔婆。
1314年に彫られたもの。
高麗川駅まであと1㎞ほどのところに建てられていた。

旨い筍、充電、リニューアル、風・・・・・・今日の4題

★筍はこんにゃくと煮つけ

筍の煮つけはひと晩おいたほうがいいとレシピにあったので、
昨日、毛呂から担いで持ってきた筍を朝の9時から煮た。

夕食までに9~10時間おくから
ちょうど食べごろになるのじゃないかと・・・・・・。

      *

灰汁抜きは昨夜3時間かけてやっておいた。
皮を剥いてからの重さは450g

筍の香りが強く、軟らかく旨い(^_-)-☆。
一緒に買ってきたこんにゃくもレシピ通りにちぎって塩もみ・・・etc。
一緒に煮つけて、これも弾むような弾力で旨い(^_-)-☆

      *

ほか3題キャプションで・・・・・・。

18.4.11 ブログ用 (12)
➀旨い筍
久々に美味しい筍の煮つけを食べることが出来た。
      *
18.4.11 ブログ用 (8)
②充電
団地の管理組合副理事長の仕事初めは充電。
芝刈り機は毎回充電が必要。
今日は実施指導を兼ねて前任者から引継ぎを受けた。
芝刈り機新旧4台充電時間は2時間。
団地内の芝刈り(主に公園)は5月から始まる。
      *
18.4.11 ブログ用 (15)
③リニューアル
図書館、トレーニングルームの併設もある西部文化センターの
リニューアルが先月で終了していた。
今日、リニューアル後初めて行き、
建物の内部を一通り見た。
基本的なところはほとんど変わっていない。
壁の塗り替え、ロビーの椅子などのカバー貼り換え、
図書館の出入りにチェックが入ったことぐらいか。
      *
18.4.11 ブログ用 (28)
④風
台風並みの突風が吹いた。
ベランダのごみ箱が3つ全部倒れていた。
箱の中にふつうより重いレンガをそれぞれに入れてあったのだが、
そんなのぜんぜん問題にならない風だったのだ。

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