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2019年02月 Archive

寒~いけどロープワークに夢中・・・・・・雨で岩トレ中止

★雨あがらず

朝から雨。
中止だろうと思ったけれど、
念のためリーダーに電話したら「東屋でロープワークをやります」。

時間も集合場所も変わらず、
8時40分高麗駅前集合。

雨にもかかわらずリーダーを含め14名が集合。
東屋のある“巾着田曼殊沙華公園”へ移動した。

      *

雨は一日中止まず。
午前9時から午後2時まで。

寒~い中、教える方も教えられる方も
14人はロープワークに夢中。

僕的になかなか身につかない(覚えられない)ロープワークだが、
それなりにいい勉強になった。

19.2.28 日和田ロープワーク (26)
広ーい芝の真ん中に建つ東屋でロープワークを行った。
19.2.28 日和田ロープワーク (2)
墨絵のような日和田山方面。
この後、山影は完全に雲に隠れてしまった。
19.2.28 日和田ロープワーク (39)
ロープワーク終了は午後2時。
雨あがらず。

懐かしい濱納豆とネコヤナギ

19.2.27 TV浜納豆 ママチャリング (11)
浜納豆は納豆と言うより味噌に近い味。

★見た目にはウサギの糞

朝の報道番組で浜松の“濱納豆”が紹介されていた。
懐かしい(>_<)!

僕が小さい頃、父がよく浜松(故郷)のお土産に買ってきた。
見た目にはウサギの糞。

当時、我が家ではウサギを飼っていた。
学校へ持って行ってウサギの糞を食べるからとか言って、
同級生を驚かせたりした。

当時から東京の人にはあまり知られていなかったのでは。
店(乾物屋など)で売っているということもなかったし・・・・・・。

納豆と言うより味噌に近い味。
醤油と、味噌を混ぜたような味で
記憶に残っている範囲では美味しいというか独特の味。

後引き豆のように一度口にすると何粒か食べてしまう。
紹介されていたようにご飯に乗せてお湯をかけても食べた。

      *

僕も浜松に行った折に買って帰ったことがある。
浜松駅新幹線の待合室の売店で売っていたのだ。
見ただけで妻も子も口にしなかった。

数年前、懐かしさと気まぐれで買ってて帰ろうかと思ったが、
もう駅の売店にはなかった。

      *

ドライの濱納豆もあって、これは白い浜納豆だ。
こちらは酒のつまみかおやつ代わりなった。

      ☆

★こちらも何となく懐かしいネコヤナギ

所用で区役所に行った帰りに回り道。
2時間ほどのママチャリングを楽しんだ。

19.2.27 TV浜納豆 ママチャリング (27)
西大宮駅近くに最近オープンの大型スーパー・ヤオコー。
影響を受ける近隣のスーパーはいくつある?
19.2.27 TV浜納豆 ママチャリング (54)
“秋葉の森公園”のネコヤナギ。
最近ではあまり見られることはなくなったようだが、
子供の頃はあちらこちらで見られた記憶が・・・・・・懐かしい。
見あげるような大きいネコヤナギは初めてだ。
19.2.27 TV浜納豆 ママチャリング (78)
落葉樹ばかりの樹林の中で緑鮮やかな竹。
ビオトープを目指す“秋葉の森公園”。
ここも竹林の侵略が目覚ましい?
19.2.27 TV浜納豆 ママチャリング (83)
“妙玖寺”は江戸時代の領主の墓のある名刹。
無断立ち入りの禁止の立て看板にはちょっとガックリ。
悪さをした無断侵入者でもいたのか?

ビレイの練習・・・・・・インドア・クライミングⅡ

★やらせてもらえるかなァ?

※ビレイ=ロープクライミングをするクライマーの”安全確保”のこと・・・・・・ビレイヤーは、
クライマーの命を預かっているということをきちんと意識しなければならない(ネットより)。

2回目のインドア体験。
今日はビレイを教えてもらった。

      *

クライミングや岩トレにはビレイヤーが必要だ。
僕はこれまでビレイヤーにお世話になりっぱなし。

インドアクライミングをやる人はビレイを覚えなくはいけないとか。
インドアクライミングは少ない人数で練習するので、
皆で交代しながら練習するのだ。

ビレイはインドアも野外の岩トレも同じなので、
僕も次回の岩トレで今日覚えたビレイをやってみたい
・・・・・・・けど、やらせてもらえるかなァ?

19;2;26 エナジー (14)
エナジー(民間利用施設)のインドアクライミングで
おいらくの仲間にビレイを教えてもらった。
201902262333422a7[1]_LI
インドアクライミングでは皆で交代しながら練習する。
19;2;26 エナジー (23)
レベルが上の逆傾斜で練習する人(おいらくの仲間)も。

白と赤・・・・・・・ほか冬の日の撮り溜め⑦ショット

  • Posted by: ゴロー
  • 2019-02-25 Mon 21:17:59
  • その他
★もうすぐ春ですねェ~♭

結局、暖冬で終わってしまいそうな今年の冬。
あと3日で2月も終わりだ。

寒い日もあったにはあったけど数回(日)だった気もするしなァ。
そんな今年の冬の終わりを惜しむような撮り溜めショット⑦。

19.2.13 鎌倉13仏前半  (123)
➀白=白いハトがたくさん。
大きな神社で飼っているのか営業レンタルハトか?
19.2.24 冒険の森 元と芯  (98)
白いクロッカスが美しいのはけなげに咲いていたから。
      *
19.2.11 チョコ&パステル画モデル・金魚 (27)
②赤=赤い金魚がたくさん。
先日、排水溝で見つけた金魚(掲載済)は2匹どころじゃない。
大小いるわいるわ。
写真を撮ろうとするとどんどん向こうへ逃げていく。
金魚たちの棲家のような深溜りに隠れてしまった。
      *
19.2.20 ママチャリイグ(荒川下る・)絵・外人墓地  (193)
19.2.20 ママチャリイグ(荒川下る・)絵・外人墓地  (194)
③2つの鳥居=同じ位置で上の写真は西を向き、下が北を向いて撮ったショット。
上の写真の神社の境内に下の写真のお稲荷さんがあるというわけ。
どちらの鳥居も美しい。
      *
19.2.20 ママチャリイグ(荒川下る・)絵・外人墓地  (150)
④全景ポイント=昭和天皇ご下賜のメタセコイヤ。
周りの木や家、塀などで全景が撮れなかったのだが、
ついに見つけたほぼ全景ポイント。
裸の樹形が美しい。
      *
19.2.17 浦和パルコ、中央図書館、キャンバス (65)
➄水を吐くウサギ=浦和市の調神社は狛犬ならぬ狛うさぎで有名。
調はつきと読む。調宮(つきみや)神社とも呼ばれる歴史ある神社。
あちらこちらで石のウサギが活躍している。
      *
19.2.17 浦和パルコ、中央図書館、キャンバス (42)
⑥塀も使いよう=へぇー・・・・・・と、これはあまりにも古臭いダジャレ。
今では誰も笑わない。
      *
19.2.17 浦和パルコ、中央図書館、キャンバス (33)
⑦お菓子で節句=松の葉もお菓子だそうです。
もうすぐ春ですねェ~♭。

子供たちのアスレチック広場“冒険の森”と伊佐沼一周

  • Posted by: ゴロー
  • 2019-02-24 Sun 21:26:56
★ぶらりぶら~り

孫2人と遊びに出かけた。
遠くへ行ったわけではない。

我が家の定番、川越市の“冒険の森”へ連れて行っただけだ。
車で20分ほどの子供たちのアスレチック広場。

幼児から小学校くらいまでが遊べる(利用できる)公園。
両親と一緒の子供たちで賑わう。
なかにはシートを敷いてピクニックを楽しむ家族も。

日差しも暖かい日曜日、
今日も多くの子供たちで賑わっていた。

      *

公園(伊佐沼冒険の森)の隣は県内最大の自然沼の伊佐沼。
周囲が2.4㎞もある大きな沼だ。

今日は小学3年と年中の孫と3人でウオーキング。
ぶらりぶら~り。
途中休憩も入れて1時間20分をかけて一周した。


19.2.24 冒険の森 元と芯  (42)
冒険の森は幼児から小学校くらいまでのアスレチック広場。
19.2.24 冒険の森 元と芯  (60)
伊佐沼も水不足?水鳥も釣り人の影も少ない。
19.2.24 冒険の森 元と芯  (77)
白い鳥たちはカモメ。
数年前、海のない県へ海からの飛来で話題となった。
19.2.24 冒険の森 元と芯  (80)
桜のつぼみも膨らみ始めた。
沼の周囲は桜。
19.2.24 冒険の森 元と芯  (112)
水鳥たちの観察ポイントも水不足で・・・・・・。

懐かしい映画とドラマに癒される

  • Posted by: ゴロー
  • 2019-02-23 Sat 20:50:20
  • 映画
★俳優はコメディアン

昨日の山行歩数は34000歩超え。
急な階段があったせいが今日は腿とふくらはぎが痛い。

外出はイオンの買い物のみ。
本を読んだり、Youtubeで昔の映画を見てばかり。

「俺ら東京さ行くだ」
「二等兵物語」
「気楽な稼業と来たもんだ」

ほかにも昔のTV番組から
「裸の大将」も見たなァ。

どれも懐かしい。
どれも分かりやすいしいたってまじめな内容。
偶然か主演はみなコメディアン。

19.2.22 塔ノ岳  (1)
「俺ら東京さ行くだ」
19.2.23 絵・訂正の外人墓地 、TV伴純   (9)
「二等兵物語」
19.2.23 絵・訂正の外人墓地 、TV伴純   (12)
「気楽な稼業と来たもんだ」

富士に会えた(^_-)-☆塔ノ岳B山行

1 19.2.22 塔ノ岳  1(55)
塔ノ岳(1491m)の頂上から。
午後になっても富士山に会えた。

★山頂休憩10分

午後になっても富士山がくっきり。
風もなく寒くなく暑くなくちょうどいい。

山頂での休憩時間が10分しかないのが残念なほど。
前日までの天気予報が大外れの塔ノ岳B山行だった。

      *

塔ノ岳の登山口へは小田急線渋沢駅からバスで。
集合が8時でかなり早い。

我が家から3時間はかかるので家を出たのが5時。
久々の早朝お出かけだった。

2 19.2.22 塔ノ岳  (8)
人気の塔ノ岳は整備もしっかりしている。
これまでの最多登山回数は6000回だと500回以上というハイカーが教えてくれた。
19.2.22 塔ノ岳  (37)
山頂の尊仏如来。
3 19.2.22 塔ノ岳  (62)
山頂には尊仏山荘も・・・・・。
4 2018020321593002d[1]
同じ位置から撮った尊仏山荘。
昨年2月の塔ノ岳は超寒。
風と小雪で10分といられない状況だった。
5 19.2.22 塔ノ岳  (99)
反省会は登山口近くのおそば屋さんで。
同じせいろを注文したのに
そば屋××「男性と女性と違うんです」
ゴロー××「?・・・・・何が違うの}
そば屋××「お皿なんです」
ゴロー××「へェ~。たまご型のお皿のほうが女性っぽいてわけかァ」

絵『外人墓地』横浜 (パステル・4号)

  • Posted by: ゴロー
  • 2019-02-21 Thu 17:16:57
★絵『外人墓地』横浜 (パステル・4号)
IMG_4208.jpg
一昨日掲載した『貝塚坂』とセット。
同じ場所でスケッチ。
北を向いて外人墓地をスケッチ、
西に向きを変えて描いたのが『貝塚坂』。

      ☆

IMG_4202.jpg
義兄の入所している介護施設。

★将来の参考?

介護施設に入っている義兄が白内障の手術を終えた。
見舞いがてらの眼医者の送り迎え。

      *

介護施設はこれまでいくつか訪れているが、
義兄の入所している施設がこれまで見た中ではいちばん。

将来の参考?
明日は山行・・・・・・予定(雨なら中止かも)。

荒川右岸土手を下る癒しスポット

★往復4時間

お天気で暖か。
こんなワクワクするような日よりは外に出なくては・・・・・・・。

      *

今日は久々のママチャリング。
荒川右岸土手を南へ下った。

川越市から富士見市にさしかかるくらいのところまで。
距離は不明だが、時間は往復4時間。

19.2.20 ママチャリイグ(荒川下る・)絵・外人墓地  (26)
けっこう幅広の土手上の道路は車は入れない。
自転車も人も少ない。
独占状態のママチャリングだ・・・・・・。
19.2.20 ママチャリイグ(荒川下る・)絵・外人墓地  (32)
ゴロー××「なに採っているんですか?」
土手のおばさん××「ヨモギ」
ゴロー××「ずいぶん小さいんですね。これじゃ集めるの大変ですね」
土手のおばさん××「そうなの。今年は雨が降らないせいか小さいのよね」
ゴロー××「草餅にするんですか?」
土手のおばさん××「そう。今時分のヨモギが匂いも良くて美味しいのよ」
19.2.20 ママチャリイグ(荒川下る・)絵・外人墓地  (38)
“しおん南畑牧場”で飼っているのはヤギ。
19.2.20 ママチャリイグ(荒川下る・)絵・外人墓地  (45)
今日、土手にいたのは6頭。デジカメを向けるとポーズ?をとってくれる。
19.2.20 ママチャリイグ(荒川下る・)絵・外人墓地  (74)
空で雲雀(ヒバリ)がピーピー。
急降下で土手に降り、待っていた雌?と一緒に飛び立つ。
雄のアプローチかなァ。
19.2.20 ママチャリイグ(荒川下る・)絵・外人墓地  (108)
太公望たちの隠れ沼。
以前も紹介したがビオトープ100%の沼だ(多分)。
今日は水が少なく魚影もなし。
19.2.20 ママチャリイグ(荒川下る・)絵・外人墓地  (173)
古尾谷八幡神社。
正面の本殿は築297年、左の旧本殿は築442年。
どちらも県指定の文化財だ。
創建は863年、1156年前だ。
19.2.20 ママチャリイグ(荒川下る・)絵・外人墓地  (210)
ママチャリ最終は廃道に近いバイパス沿い(下)の自転車&歩道。
500mほどなのだが200mほど行ったところで引き返す。
草、イバラなどで続行不可なのだ。
自転車の向きを変えるのにも難儀した。

絵「貝殻坂」。20000時間の蛍光灯。キンカンと干し柿の天ぷら

  • Posted by: ゴロー
  • 2019-02-19 Tue 20:25:21
19.2.19 ヤマダデンキ 貝殻坂 パステル4号 (14)
貝殻坂は日本の道100選に選ばれている(多分)。

★絵「貝殻坂」 パステル・4号+

先月29日に行った横浜スケッチハイクは
港の見える丘公園と外人墓地付近だった。

僕は外人墓地脇の「貝殻坂」と
同じ場所から向きを変えただけの「外人墓地」の2点を描いた。

描いたと言っても当日は下描きだけ、
色付けは家でポツポツ、やっと貝殻坂の方を仕上げた。

      ☆

19.2.19 ヤマダデンキ 貝殻坂 パステル4号 (6)
ヤマダデンキはひだり左の看板。
我が団地から1㎞くらいのところにある。

★太っ腹の理事長

団地の階段使用の蛍光灯の予備を買いに行った。
一昨日の役員会で予備が切れたことを報告したら、
理事長から買っておくようにと。

それでは4本ぐらい買っておきますと言ったら、
太っ腹の理事長は10本、それも20000時間使用可のものと言う。

      *

蛍光灯に時間別ランクがあるとは知らなかった。
近くのヤマダデンキに行ったら、
なるほど8500、10000、20000時間の3種が並んでいた。

モチ、20000時間のほうが高い。
10本で8400円。

      ☆

19.2.19 キンカンと干し柿の天ぷら  (4)
キンカンと干し柿の天ぷら(今日の夕食で)。

★同じような考えをする人

先日、知人から大量のキンカンと干し柿を貰った。
キンカンは皮を食べ、中身はほとんど食べない。

それにしても量が多いので
食べる前にしなびてしまうのが出てくる。

      *

干し柿は乾燥が過ぎて少々硬い。
そのまま食べては歯を痛める心配がある。
以前、硬いグミを噛んで根っこを痛めた経験がある。

      *

そこで、天ぷらにしたらどうかと思いついた。
先日、試しに干し柿を天ぷらに揚げたみたら、
甘く、柔らかくて美味しい。

なにしろ、ふだん干し柿を食べない妻が美味しいと言ったのだ。

      *

ネットでレシピがあるかどうか調べた。
何とキンカンの天ぷらも干し柿の天ぷらもあったのだ。

やっぱり、同じような考えをする人はいるのだ。

カラカラ帝の石膏像を鉛筆で。本「季節のない街」山本周五郎。「水滸伝」北方謙三

  • Posted by: ゴロー
  • 2019-02-18 Mon 21:56:21
19.2.18 石膏、からから帝・絵の教室 (23)
道具置き場(隣部屋)からカラカラ帝の石膏像を出した。
IMG_3961.jpg
カラカラ帝は古代ローマ帝国の暴君らしい(ネット調べ)。

★予備校以来の石膏デッサン

絵の教室、今日は先生がお休み。
自由に描くということで
教室内の道具置き場(隣部屋)から石膏像を出した。

      *

大学受験時に予備校へ通った以来の石膏デッサンだ。
55年ぶり。

石膏デッサンは難しい。
ごまかしが効かないというか下手が丸見えになる。

木炭やパステルで描いたほうがいいのかもしれないが、
少しでも描きやすいであろう鉛筆にした。

      ☆

スキャン_20190218 (2)
やっぱり心を打たれた。

★本「季節のない街」 山本周五郎

著者の代表作のひとつではないだろうか。
この本を読んだのは3度目。
そしてやっぱり心を打たれた3度目。

貧しさゆえの悲劇。
悲劇と裏返しの喜劇。
どの話にもオチがあるし・・・・・・。

      ☆

スキャン_20190218
息の抜けない緊張感・・・・・・。

★本「水滸伝」 北方謙三

暗殺!
梁山泊の両雄の一方に突然の死が訪れることでこの卷が終わる。

息の抜けない緊張感・・・・・・。

初めての高圧洗浄。ピカピカの施設。アマゾン利用のはずが・・・・・

19.2.17 浦和パルコ、中央図書館、キャンバス (5)
寒いし、洗浄機を扱うのもみな不慣れだし・・・・・・。

★初めての高圧洗浄

毎月第3日曜日(1月は休み)は団地内掃除日。
今日は西階段使用の8軒で西階段の高圧洗浄を行った。

寒いし、洗浄機を扱うのもみな不慣れだし、
床材張り直し3年で初めての洗浄なのだ。

1時間では丁寧に洗うのは難しい。
といわけでかなり雑な洗い上がりであったが
・・・・・・ぎりぎり1時間で終了した。

      ☆

19.2.17 浦和パルコ、中央図書館、キャンバス (9)
浦和コミュニティセンターは利用団体多数で抽選が大変みたい。
市内団体は3か月前、市外団体は2ヵ月前でさいたま市民(団体)優先なのだとか。
19.2.17 浦和パルコ、中央図書館、キャンバス (26)
中央図書館の蔵書は450000冊(開架資料250000冊)。
写真は新聞の棚(6×2×12)。
地方紙から海外紙までそろっている。

★ピカピカの施設

おいらく山岳会のリーダーから、
浦和駅前のパルコの10階に利用できそうな公共施設があるので調べて
との要請を受けた。

さいたま市在住の人なら、
会でも利用を申し込めるかもしれないということらしい。
・・・・・・で、行ってきた。

      *

昨年11月にオープンしたばかりのピカピカの施設で
集会場だけでも15、音楽室6、IT研修室もある。

モチ、多目的ホール(400人)やレクリエーションルームも。
施設の名称は浦和コミュニティセンター。

市外の団体・個人が利用する場合は利用料金が150%になる。
ただし3時間利用370円から最大の第15集会室(132人)でも1690円と廉価。
さいたま市在住の人云々は関係ないようだ。

      *

浦和コミュニティセンター(10階)のふたつ下の8階は中央図書館。
・・・・・で、ちょっと覗いた。

その大きさ、広さにビックリ。
聞けば蔵書は450000冊(開架資料250000冊)だとか。

しかも休館日は年末年始だけの年中無休。
午前9時~午後9時半まで利用でき、座席数480。

高校生などが試験勉強するのにもいいかも。
日曜日昼間の今日だって座席は勉強中の若い人で満席
(座席には予約受付窓口があった)。

      *

19.2.17 浦和パルコ、中央図書館、キャンバス (75)
キャンバス2枚で8500円超え。

★帰ってから思いだした

浦和に出たついでに画材屋へ寄り。
10号と30号のキャンバス2枚を買った。

ここのところ値上がりが激しいとは聞いていたが、
キャンバス2枚で8500円超えは思った以上だ。

      *

帰ってから思いだした。
アマゾンで買うつもりでいたのに・・・・・・と。

篠原の白玉ねぎは5㎏で(@_@)\(◎o◎)/!円。バンコクの路上美容院?

19.2.16 タマネギ (3)
右の小箱が“篠原の白玉ねぎ”
左の大箱は新玉ねぎ。

★1個200円前後で・・・・・・

篠原の知人から新玉ねぎが送られてきた。
篠原は浜松市西区に位置する。

ここは玉ねぎが名産品。
“篠原の白玉ねぎ”と言えばブランド品として人気だ。

      *

通販ネットで調べたら5㎏で3000円ほど。
以前、スーパーで1個200円前後で売られていた。

      ☆

07.3.25 チャイナタウン001 (85)
つるつる顔に・・・・・。

★路上美容院?・・・・・・ゴローのバンコク・記憶遺産(2007年)

※"ゴローのバンコク・記憶遺産"は2007~2009年にわたって
タイのバンコクに滞在していた時の記憶である。

     *

バンコクの街角で何度か目にした光景。
両手で引っ張った糸を顔に当ててピーンと弾く。

何をしているかと言うと、
顔の産毛をカットしているのだそうだ。

もしかして抜いている?
産毛剃り?

これは路上美容院か?
終わった後はきっとつるつる顔になっているに違いない。

光とパワーがみなぎるカメラマンと女流水彩画家の作品

★親友の息子、女流画家は後輩、FC友

アルパインツアーで(昨年)僕はキナバル山へ行った。
山専門のツアー会社で初心者からヒマラヤ(エベレスト)、南極ツアーまで企画する大手だ。

親友の息子さんはこの会社のツアーコンダクター。
世界中に足を運ぶとともにカメラマンとしても大活躍。

国際的なコンクールでも多数の優勝、入賞を果たしている。

      *

女流水彩画5人展は新宿の京王プラザロビーギャラリーで開催中(19日まで)。

僕の高校・大学の後輩女性は珍しい抽象作品で大活躍。
今回もパワーにみなぎる作品に圧倒された。

      *

今日はもうひとつ、銀座藤屋画廊で開催中のイーゼル画階展を見た。
フェイスブックの友達が所属(展示)している。

幸運にも彼(FC友)が会場にいて話をすることするが出来た。
彼は彫刻家だ。

スキ駅
親友の息子はアルパインツアー“山旅フォト倶楽部”の中核だ。
19.2.15 謙介君の写真 (18)
強烈な光を発する彼の作品(幅6m)が壁面に飾られている。
19.2.15 謙介君の写真 (33)
京王プラザホテルロビーギャラリー。
パワーみなぎる作品(左)に圧倒された。

ひとり暮らしはあこがれか・・・・・・

★機会があったらまた?

『あこがれのひとり暮らし。夢に描いた暮らし・・・・・・・・』
これは今日、目にしたイオンの台所用品売り場のポップ広告。

僕もひとり暮らしの経験があるのでつい思い出してしまった。

      *

僕はひとり暮らしにあこがれはしなかったし、
夢に描いた覚えもない。

ただ、成り行きでそうなってしまった期間が
人生の後半になって4度あった。

最初は転勤で北海道の札幌で10ヵ月弱。
2度目は札幌から仙台へ移っておよそ1年半。

3度目が定年後にタイのバンコクで働いた2年半。
そして4度目が3年(実質1年半)のラオスのビエンチャンでの生活。
これは絵の教室をボランティアで行ったもの。

      *

札幌のひとり暮らしは3LDKのマンション。
ひとりには贅沢過ぎるスペースだが、
家具から夜具まですべて前任者のものを引き継いだもの。

仙台は新築のマンション入居で2LDK。
これでも広く贅沢だし、ガスは使用せずオール電化だった。

バンコクでは勤めていた会社の社長の家の一室を間借りしていた。
ビエンチャンでは家賃が月4000円(当時のレート)の安アパート。

の都合6年半弱のひとり暮らしを経験した。

      *

では、はたしてひとり暮らしはあこがれるほどのものだったか?

ズバリ、僕の場合は結果を見ればだが、
あこがれてもいいと思えるほどのものだった。

終わってしまえばいい思い出ばかりが残っているので、
そう思うのかもしれないが、
機会があったらまたどこかでひとり暮らしがしてみたい。

ただ、健康と経済的な条件が揃い、
日常のさまざまなしがらみが断ち切れればの話だ。

IMG_3808.jpg
イオンの台所用品売り場のポップ広告。
12.2.16 管理人の新築の家内部3 (1)
ビエンチャン(ラオス)では家賃が月4000円の安アパート住まい。
隠家に住むようでそれなりに面白かったし、隣人とも交流が持てた。
34 07.5.26.27建物、高速からの雲、部屋、家 011
バンコクの住まいは勤めていた会社の社長の新居。
ベッドも新品。汚してはいけないので絵を描くときはビニールシート覆った。
スキャン_
10ヶ月弱の北海道は短かったけれど充実の日々。
温泉、歩くスキー、ジョギング(マラソン)、ハイキング、そしてバス旅行・・・・・・。
写真は道の駅に現れたキタキツネ。
スキャン_20190214 (2)
仙台でも温泉、歩くスキー、ジョギング(マラソン)、
ハイキング、そしてバス旅行・・・・・・を欠かさず。
写真は何度か渡った浦戸諸島への定期船から撮ったノリの養殖場。

53年ぶりの覚園寺に感無量!・・・・・鎌倉十三仏霊場詣り

★写真撮影禁止が多い

おいらく山岳会には鎌倉在住で
鎌倉を主に山行企画を出すリーダーがいる。

山行と言っても山に登るのではない。
鎌倉の寺社・神仏巡りだ。

僕にとっては初めて参加した鎌倉山行だ。
今回は鎌倉十三仏霊場詣り。

鎌倉の事などゼンゼンワカラナイ僕には
鎌倉十三仏も初めて聞く。

リーダーが詳しい資料を作り
36人の今日の参加者全員に配ってくれた。

      *

十三仏(13寺)詣りは一回では無理なので今月と来月の2回で行う。
1回目の今日は6寺。

その中で4番目の覚園寺はぜひ行きたかったお寺。
というのも53年前の学生時代に12神将像にいたく感動した思い出があるからだ。

19.2.13 鎌倉13仏前半  (2)
一仏があるお寺の明王院。
19.2.13 鎌倉13仏前半  (12)
2番目に訪れた浄妙寺。
19.2.13 鎌倉13仏前半  (23)
マンサクの花。どのお寺にも境内には季節の花が・・・・・・。
19.2.13 鎌倉13仏前半  (35)
竹林の寺は報国寺。
19.2.13 鎌倉13仏前半  (40)
野仏。
19.2.13 鎌倉13仏前半  (59)
鎌倉宮の“厄割り石”の割り場。
19.2.13 鎌倉13仏前半  (67)
鎌倉宮の獅子頭。
19.2.13 鎌倉13仏前半  (80)
覚園寺本堂。
境内、仏像・・・・・・写真撮影禁止が多い。
覚園寺はここまでなので12神将のある建物は紹介できず。
19.2.13 鎌倉13仏前半  (91)
かっぱ筆塚。
往年の漫画家清水崑が使用した絵筆を供養に横山隆一(故人)が建立。
現在は日本漫画家協会員のカッパ作品154枚のレリーフが貼られている。
19.2.13 鎌倉13仏前半  (130)
今日の終点、解散場所は鶴岡八幡宮だった。
スキャン_20190213 (3)
リーダーが作って参加者全員に配った十三仏詣りの地図と資料。

      ☆

★娘からのバレンタインデー“マロングラッセ”
スキャン_20190213 (2)
明日食べま~す。

いちばんの景色は午前11時の青空

★楽~だった草戸山

草戸山は高尾山の隣にある標高364mの低山。
今日のルートは京王高尾山口からぐるりと周回するように元(高尾山口)に戻る。

登山口からはゆるい坂をゆっくり歩き始める。
ずい分ラクチンな山行だと思っていたら、
下山道は小刻みなアップダウンの連続。

1時間半近くの下山でどれだけ上がったり下がったりしたか。
それでも全体の山行時間は休憩を入れても4時間。

午後1時過ぎには高尾山口で解散となった。
危険な箇所もなかったし、
やっぱり楽~だった草戸山だった。

参加人数は16名(含:リーダー)。

1 19.2.12 草戸山   (4)
最初の峠(三沢峠)で迎えてくれたのはかわいい雪だるま。
2 19.2.12 草戸山   (39)
午前11時の青空(時計の針は35分遅れています)。
今日一番の景色かも・・・・・・。
3_201902122115569eb.jpg
午前中は日なたが暖かったが、午後には雲が出て・・・・・・。
4_20190212211605b5f.jpg
昼食休憩の松見平。
5 19.2.12 草戸山   (26)
僕が昼食をとったベンチからみた光景。
6 19.2.12 草戸山   (42)
ここが草戸山364mの頂上。

超ウマ、孫娘手作りの生チョコ。絵『ヤップさん』(仮題)パステル・4号

  • Posted by: ゴロー
  • 2019-02-11 Mon 20:31:13
19.2.11 チョコ&パステル画モデル・金魚 (45)
小学5年の孫娘がママと一緒に作ってくれた生チョコ。

★超ウマ(^_-)-☆

バレンタインデーはいつなのか?
すっかり縁遠くなっているので日にちまでは覚えていない。

ネットで調べたら2月14日に決まっているらしい。
ついでにホワイトデーは3月14日。

      *

小学5年の孫娘がママと一緒に作ってくれたのが生チョコ。
早速頂いた(食べた)。
超ウマ!(^_-)-☆

      ☆

★絵『ヤップさん』(仮題) パステル・4号
19.2.11 チョコ&パステル画モデル・金魚 (12)
4日の教室にて前回に続いてモデルを引き受けてくれたのはヤップさん。
前回は僕はヤップさんの顔が上手く描けなかったので、今回は顔だけを描く練習。

美味しいイタ飯屋“ボア・トスカーナ”のランチ

★5組待ちはいいほう?

我が家の近くに美味しと評判のイタ飯屋(レストラン)が2軒ある。
ベニーノヴィッラは西へ約2㎞。
ボア・トスカーナは北へ約1㎞の方角と距離にある。

グルナビ検索ではどちらも似たようなメニューと値段。
ランチはどちらでと迷った挙句にベニーノヴィッラへ向かった。

ところが、何と映画ロケのために1週間休業とのこと。
今放映中のテレビドラマ(絶対正義)らしいのだが、
それにしても1週間貸し切りとは大掛かりな・・・・・・・

      *

車をUターンしてボア・トスカーナへ向かった。
もう12時を過ぎている。

人気店なので並ぶこと必至。
なんたって今日は3連休の中日なのだ。

案の定5組待ち。
それでもランチを終えて帰る時は7.、8組が待っていたから
よかったほうなのかも知れない。

美味しかったし・・・・・・。

19.2.10 イタ飯 ボアトスカーナ (26)
ボア・トスカーナは緑に囲まれたナイスな場所にある。
19.2.10 イタ飯 ボアトスカーナ (15)
前菜。
19.2.10 イタ飯 ボアトスカーナ (18)
メインのピザ。これにスパゲティがつく。
すでに満腹。
19.2.10 イタ飯 ボアトスカーナ (22)
デザート。飲み物にコーヒーを頼んだ。

ある冬の日に・・・・・・撮り溜めショット7。本「水滸伝」⑩ 北方謙三

  • Posted by: ゴロー
  • 2019-02-09 Sat 20:26:53
  • その他
★ある冬の日に・・・・・・撮りダメショット7
19.2.7 日和田~鎌北湖 (1)
➀白銀一点=黒い鯉の群れの中に白銀の錦鯉が美しい。
      *
2_20190209202200e3e.jpg
②紅2点=排水溝なのか用水路なのか分からないけど、こんなところに金魚が2匹。
デジカメを向けたら元気よく逃げて行ってしまった。
      *
12.12.24 芯プレゼント チャップリン動画 (6)
③ビオトープの遊水池=大きな団地の脇の遊水池。
荒川が現在の流れに改修される前の蛇行部分だ。
金網で仕切られているので人も多分大きな動物たちも入れない。
もう何十年もそのまんま。
草刈も木の剪定もされてないようだし・・・・・・。
完全無欠のビオトープ?
大雨で荒川の河川(ゴルフ場など)が水で浸かるようなときは
川のように水で満たされる。
      *
19.2.2 散歩。絵・モデル、拾った石 (21)
④冬の木の実(ナンキンハゼかハゼ・多分)=丸くて薄茶色の実が青空に映えて美しい。
      *
19.2.7 日和田~鎌北湖 (32)
➄猪の糞=あまり人の歩かない山道にあったのは猪の糞。
シカの糞はよく見つけるけど猪は珍しい。
      *
19.2.7 日和田~鎌北湖 (61)
⑥赤い杉=スギ花粉大発生の予感?
      *
19.2.7 日和田~鎌北湖 (138)
⑦楽しい瀬戸物屋=無くなっていく街のお店。
乾物屋、八百屋、金物屋、文房具屋、傘屋、酒屋、米屋、
駄菓子屋、魚屋、せんべい屋、たばこ屋、雑貨屋・・・・・・・・・、
瀬戸物屋もそのうちの一つ。
昔風そのままの店先に並べられた品物。
眺めているだけで楽しくなる、夢が沸く、
つい店の中に入って見たくなる。
街の瀬戸物屋はいつもそうだった。

      ☆

スキャン_20190208
いよいよ梁山泊と官軍との全面戦争が始まった。

★本「水滸伝」⑩ 北方謙三

梁山泊軍が官軍と正面衝突。
これまで負け知らずだった梁山泊軍が大敗する。

しかしその後、勝った官軍の総指揮官がその梁山泊に加わる。

      *

登場人物が梁山泊に加わるまでの過程、
梁山泊の一員になってからの活躍、
そして闘いと死。

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