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2019年06月 Archive

西面の2歩目と南面の垂直部分・・・・・・・日和田岩トレ2つの課題

19.6.20 日和田岩トレ (22)
ビレイ。
太い木に体を固定、安全を図る。
※ビレイとはロープクライミングをするクライマーの”安全確保”のことをいいます。
また、その安全確保をする人のことをビレイヤーと呼ばれています(ネット記事転載)。
19.6.20 日和田岩トレ (45)
日和田山右が南面、同左が西面。
19.6.20 日和田岩トレ (47)
今日はベテランの参加者が多く、西面が賑わっていた。

★最初の1歩

日和田山の岩トレには初心者からの南面と
難度の上がる西側斜面がある。

他にも高難度の岩場と子供岩と呼ばれている高さも低い小さな岩場があるが
主な日和田山のトレーニング場所とえいば南面と西面を指す。

僕はこれまで南面しかやったことなかったが、
今日は西面に初挑戦だ。

最初の一歩が難しい先輩がとアドバイスをくれたが、
やっぱりダメだったあァ。

最初の1歩は良かったが2歩が・・・・・・。
足の乗せ場所があっても手を掴む場所がなかなか見つからない。

そうこうしているうちに手(指先)が疲れてしまって、
体を持ちあげるのが不可になった。

そこでテンションをかける。
テンションとは“下ります”のことだ。

      *

南面でも垂直部分が登れず、横に逃げた(トラバース)。
今日の日和田で僕に2つの課題が生まれた。

①西面は2歩目を指す。
②南面は垂直部分をクリアする。

挑戦意欲がわいてきたァ。

失敗!切り干し大根。満開!百合の花

19.6.19 満開の百合、干しニンジン (14)
水に戻した切り干しニンジン(雪下ニンジン)。

★3回に1回のうち

冷蔵庫の野菜入れの奥にずっとあった期限切れの人参。
“雪下にんじん”と袋に表記してある。

要するに切干し人参だ。
水で戻し、そのまま口にしたら旨い。

これを先日買った切り干しダイコンと一緒に煮たら美味しいのではないか。

      *

そこで煮た。
なにしろ量が多い。

鍋いっぱいの切り干し大根の煮物が出来た。
早速、試食・・・・・・これが美味しくない。

失敗だァ。

期限切れがいけないのか
味つけが悪いのか。

料理も3回に1回は失敗するからなァ。
これ(今日)も3回に1回の内かァ。

      ☆

19.6.19 満開の百合、干しニンジン (7)
百合が花瓶の中で満開だァ。

★一束200円を2束

先日、ママチャリングの途中、
榎本牧場で買った百合が満開だァ。

一束200円を2束を買ったもの。

美しすぎる緑“洗わずの水槽”。エナジーでリードに挑戦

19.6.18 佐藤宅。エナジー (7)
メダカ。
おなかの大きいのが2、3匹いた。
19.6.18 佐藤宅。エナジー (11)
高価な白いメダカ。
1匹3000~するそうだ。
19.6.18 佐藤宅。エナジー (2)
グッピー。
小さいのはとんでしまっているが藻に隠れて無数にいる。

★ほったらかし

狭山市に住む妻の知人の家に所用で行った。
僕は体のいい運転手という分けだが、
一緒に昼食のご相伴に預かった。

行くたびに感心するのが鉢の中の魚。
グッピーとメダカと高価な白いメダカ。

      *

いつ見ても鉢の中は澄んだ水。
飼い主(狭山の家の奥さん)が言うには何年も掃除、洗うなどはしていないそうだ。

その中でメダカもグッピーも増え続ける。
しかもほったらかし。

親が産んだ子供を食べてしまうのだが、
それもなすがまま。

賢く元気な子は生き残り、
自然の摂理で鉢に中でバランスを守っているのだとか。

      *

なぜ、鉢の水は常に澄んでいるのか?
奥さんの説明によれば、水草と汚れを吸収する石なのだそうだ。
そー言えば藻の下にけっこうな石が隠れている。

最初の頃は部屋の温度調節も必要だったらしいのだが、
この頃では寒さになれたみたいで冬でも何もせず過ごせるようになったとか。

今日は上から覗く鉢の中の深澄んだ緑がひと際美しく眼に映ったのだ。

      ☆

19.6.18 佐藤宅。エナジー (15)
ひとつレベルの高いリードの練習もさせてもらった。

★いいストレッチにも

夕方からインドアクライミングへ行った。

岩山の練習でもあるのだが、
インドアクライミングそのものが面白い。

手足をおもい切り伸ばしたりで
いいストレッチにもなる。

最初は見るだけのつつもりで行ったのが、
すれに6回目になる。

そー言えば、
明日行く予定の日和田山の岩トレも
最初は見るだけのつもりが明日で18回目だ。

癒しのガクアジサイ。うまくない絵とうまいビワ・・・・・・絵の教室

  • Posted by: ゴロー
  • 2019-06-17 Mon 20:33:13
19.6.13 竹寺ー子の権現 (249)
19.6.13 竹寺ー子の権現 (244)
19.6.13 竹寺ー子の権現 (242)
19.6.13 竹寺ー子の権現 (247)
駅から我が団地までに咲いていたよその家のガクアジサイ。

★アジサイはさいたま市西区の花

さいたま市西区、
つまり僕の住んでいる町(西区)の花はアジサイだ。

アジサイ神社と呼ばれてる指扇氷川神社には数十種のアジサイがあり、
毎年アジサイ祭りも行われている。

※さいたま市西区指扇赤羽根地域の環境美化ボランティア団体
「氷川の森 花の友」が育成しているこのアジサイ園には、
100種1000株の見事なアジサイが咲き誇ります。
ガクアジサイにホンアジサイのほかツルアジサイやヤマアジサイ
といった珍しい品種も見られます(ネット記事転載)。

      *

いまアジサイが真っ盛り。
最寄りの駅(西大宮)から我が団地までの家々の庭にも。

アジサイは近くで見る花だと僕は思っている。
遠くからでは分からないひとつひとつの(ガク)微妙な色の違い。

だから切り花にして花瓶に入れて鑑賞するのがいい。
よその家のアジサイを切り取ってしまうわけにはいかないけど・・・・・・。

      ☆

DSCF2653.jpg
デッサン終了後に食べたビワは旨かった。

★うまくない絵とうまいビワ

前回休んだのでおよそ1ヵ月ぶりの絵の教室。
モチーフは鉢植えの花と誰かが家の庭からもいできたビワ。

うま(上手)く描けなくて・・・・・・。
しかし終了後に食べたビワはうま(旨)かった。

嬉しい父の日。肩から下げる式電動草刈り機を使ったところ・・・・・。本「遠野女大名」。映画(Youtube)「花」

DSCF2642 (2)
娘からの父の日プレゼントはフラワーアレジメントとケーキ。

★嬉しいねェ

夕方、娘が父の日プレゼントにフラワーアレジメントとケーキを届けに来てくれた。
嬉しいねェ。
ケーキはさっそく美味しくいただいた。

      ☆

DSCF2618 (2)
肩からバンドで下げて使用する電気草刈り機。
DSCF2621 (2)
面白いほどきれいにさっぱりと刈れる。

★ものすごい疲労感が・・・・・・

今日は団地内清掃日。
今月から夏時間の朝8時からになった。

      *

電動草刈り機を使って小公園の草刈りを行った。
草刈り機は肩からバンドで下げ、
右手(利き手)で柄を持って振るように刈る。

簡単そうでコツをつかむまでにしばしかかる。
コツを覚え調子が上がってきたところでバッテリーが無くなる。

予備のバッテリーに交換して再び開始。

      *

草刈りは45分ほどで終わり。
予備のバッテリーも切れてしまったのだ。

気楽な気持ちで始めたのが
オシマイの頃にはけっこう辛くなってくる。

いや、やっているときはそれほど感じなかったが、
終わって家の部屋に帰ってきて仰天。

ものすごい疲労感だ。
刈っている時は集中していて気が付かなかったのだろうか?

コーヒーのあと1時間ほどソファーで横になって休んだ。
電動草刈り機作業も馬鹿にならないなァ。

      ☆

スキャン_20190616 (2)
この本に出てくる忍者は八戸の“鮫の女”。

★本「遠野女大名」 青木慎治

知っている地名や山の名前が出てくるので、
それだけでも十分に面白い。

忍者の活躍が幾たびか出てくるが、
昨日見た映画(Youtube)「梟の城」も忍者の話だった。

本の忍者は八戸の“鮫の女”。
映画に出てくる忍者は伊賀。

鮫も伊賀も行ったことのある場所で何となく縁が・・・・・・というほどでもないけど。

もうひとつ、
“鮫の港”は民謡の稽古始めに毎回声慣らしに唄う「八戸小唄」の一節……“はしおけむり”と続く。

まァ、面白く読ませてもらった。

      ☆

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寅さん映画の御前様と変わらぬ声と喋り方をしている37歳の笠智衆。

★映画Youtube「花」 吉村公三郎監督 1941年

田中絹代と上原謙の大俳優の演ずる〆が
どうなっちゃうんだか途中で終わってしまったみたいな・・・・・・。

     *

笠智衆の若い頃、と言っても37歳だけど、
ハンサムな彼が、寅さん映画の御前様と変わらぬ声と喋り方。

それがとても興味深いというか面白い。
(笠智衆)氏の老け役成功の秘密は声とアクセントであった?・・・・・・多分。

     ☆

★季風会展はいよいよ来週の日曜日(23日)から
スキャン_20190515 (2)
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僕は24日(月)だけ休みます。
あとは全日会場にいます。

おいらく山岳会総会に出た。ありがとうのプレゼント。映画Youtube『梟の城』『吾輩は猫である』

DSCF2574.jpg
嫁さんから届いた鈴廣のかまぼこセット。

★美味しくいただきます

次男の嫁さんから届いた父の日プレゼント。
鈴廣のかまぼこセットだァ。

ありがとうのプレゼントは僕から嫁さんへのお礼の言葉。
美味しくいただきます。

      ☆

19.6.15 おいらく総会 (17)
総会後の懇親会も分け合い合いで楽しかった。

★心からありがとう

今日はおいらく山岳会総会。

委任状も提出していないし、
世話になっているリーダーたちの顔も見たいし、
みんなに感謝の気持ちも伝えたいし・・・・・・・。

やっぱり出席するっきゃないだろう。
という分けで、夕方6時から千駄ヶ谷区民会館で行われた
おいらく山岳会総会に出席した。

こちらも
ほんとに心からありがとうなのだ。

      ☆

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映画Youtube『梟の城』 1999年。
う~ん。何だか面白いんだか面白くないんだか分からない。
      *
19.6.15 おいらく総会 (2)
『吾輩は猫である』 1936年。
ユーモアとコメディみたいな面白さがある。
太平洋戦争が始まったか始まるかの1936年制作とは。
その頃はまだ日本にゆとりがあったのだろうか。

★映画Youtube『梟の城』 篠田正浩監督 1999年
          『吾輩は猫である』 山本嘉次郎監督 1936年

赤と黒のトンボの競演・・・・・・・コシアキトンボは初

★黒に挟まれた白

昨日の5時間ゆっくりハイキングの歩数は26700歩。
今日の5時間のちんたらママチャリングの歩数が7800歩。

で、どっちが疲れた?
今日のママチャリングのほうが疲れたかなァ。

19.6.14 サイクリング (169)
桶川(ホンダ)飛行場手前の荒川の河川敷。
あちらこちらで牧草作り。
      *
19.6.14 サイクリング (49)
あっちに寄ったりこっちを見たり、写真を撮ったり・・・・・。
      *
19.6.14 サイクリング (252)
太公望たちの沼(池)。
新しく貼り出された短歌は、
“床につき 阿すの秘策 あれこれと 釣果いまいち みやげ 寝不足” 然、
      *
19.6.14 サイクリング (243)
僕が初めて遭遇したコシアキトンボ。
黒色に挟まれた真ん中の白。
ほかに真っ赤なショウジョウトンボもいた。
赤と黒のトンボの競演を見た。
19.6.14 サイクリング (192)
沼で昼食。
鳥やカエルの鳴き声に耳を澄まし、
蝶やトンボを目で追いながらゆっくり食べた。
キウリは途中の農家直売で買ったもので大きいのが4本100円。
      *
19.6.14 サイクリング (141)
榎本牧場は大きく発展。
エサやり、糞そうじ、搾乳・・・・・・・・オール電化になっていた。
テレビ出演の豚もいたり、すっかり有名になっていた。
写真はあと2時間ほどで出産のホルスタイン。
すでに足の先が出たり入ったり。
      *
19.6.14 サイクリング (315)
久しぶりの荒川サイクリング道路。

猫に引かれて(@_@)?もあって・・・・・・竹寺から子の権現へ

★猫に先導される(@_@)?

季節には精進料理も味わえるという竹寺。
風情溢れた境内は散策にGoo(^_-)-☆。

19.6.13 竹寺ー子の権現 (43)
静かな平日の竹寺の境内。
19.6.13 竹寺ー子の権現 (53)
手入れの行き届いた竹林。
19.6.13 竹寺ー子の権現 (81)
竹の鳥居。
19.6.13 竹寺ー子の権現 (28)
不発弾から作った鐘はたたくと澄んだ高い音色。
19.6.13 竹寺ー子の権現 (84)
お稲荷様。
19.6.13 竹寺ー子の権現 (88)
茅の輪くぐりをして本殿の牛頭(ごず)天王社へ。
19.6.13 竹寺ー子の権現 (115)
本殿のかやぶきの屋根。
19.6.13 竹寺ー子の権現 (139)
子の権現本坊裏の見晴らし台ベンチで昼食。
19.6.13 竹寺ー子の権現 (164)
上からも見下ろせる子の権現山門近くの仁王像。
19.6.13 竹寺ー子の権現 (166)
空気の澄んだ日はスカイツリーが見えるという展望台は高さも同じ634m(子の権現奥の院)。
19.6.13 竹寺ー子の権現 (223)
先導してくれる(@_@)?猫はおなかに赤ちゃんがいるみたい。
下はトラ。
19.6.13 竹寺ー子の権現 (226)
吾野の街へ向かって下っていると逃げない猫が・・・・・・。
しかも、道案内をするかのように先導してくれる(@_@)?。
しばらく進むと洗濯物を取り寄せている奥さんの家で止まった。
ゴロー××「この猫お宅の?」
洗濯奥さん××「違うんですよ」
ゴロー××「ずい分人なつっこいですね」
洗濯奥さん××「そうなんですよ。
ハイクの人たちが食べる物をあげるもので・・・・。
もともとみな飼い猫だったんですけどね。
よそへ引っ越された方がそのまま捨てていく(置いて行く)のでね。
家の中に入れるわけにはいかないんですけどね、
娘や孫が可愛いがるもので、この家に集まってしまって。
今は6匹いるんですよ」
      *
なるほど、目の前に茶色のトラが、バケツの中にもう一匹が・・・・。
ゴロー××「そー言えばずい分空き家が増えましたね。
いちばん奥の大きな家も何年か前から住まなくなっているみたいだし、
納屋みたいな建物はもう壊れ始めていますね」
洗濯奥さん××「あの家はうちの本家なんですけどねェ。
おばあちゃんが施設に入ってしまって住む人がいなくなって・・・・・」
ゴロー××「岩ひばの家も空き家になってしまいましたね」
洗濯奥さん××「石塚園さんね。あそこもご主人が・・・・・・。
借り手が見つかったと聞いたんですが、
この場所は家の改築も新築もできませんからね」
      *
19.6.13 竹寺ー子の権現 (191)
洗濯奥さんが自分の家の本家といういちばん奥の大きな家。
19.6.13 竹寺ー子の権現 (202)
19.6.13 竹寺ー子の権現 (204)
石塚園(写真上2枚)。
19.6.13 竹寺ー子の権現 (201)
滝見の家(別荘)?も空き家。

      *

全国的に快晴で、
絶好のハイキング日和になった。

焼石岳のハイキングをやむを得ないとはいえ
キャンセルしたのはまことに残念。

せっかくの天気を無駄にしないためにも、
次のハイクの足慣らしのためにもと考え、
選んだのが今日のコース。

それに竹寺は以前から行って見たいところでもあったのだ。

あっ危ない!交差点で間一髪!。見たい乗りたいジープニー

★間一髪

毎日のように渡っている家の近くの交差点。
団地の建物から50mと離れていない。

先ほど8時過ぎ、その交差点から5、60m先にあるイオンへ買い物行った
信号が青に変わったので横断歩道を渡り始めた。

中ほどに差し掛かった時に前方から右折してくるバン。
停止するかと思っていたら、ぜんぜんノーブレーキ。

あっ危ない!
慌てて前に飛び除けた。

     *

よそ見をしていたのか?
僕が見えなかったのか?
間一髪だった。

振り向いて見れば通り過ぎる車の運転席にいた女性がわずかに頭を下げたような。
30代か。

      *

僕に気が付いて慌ててブレーキとアクセルを踏み間違えなくて良かったかも。
そんなニュースが続いているからなァ。

      ☆

★交差点工事終了までの9カット

下の9枚の写真は上記、間一髪を味わった交差点。
4月から工事を始めてつい2、3日前に終わった。

2ヵ月もかかった工事は交差点の盛り土。
高さが違う4本の交差がこれまでは低い道路の位置。

その4つの道路の交差の高さを平行にしたのだ。
歩道、道路は片方ずつといった具合に順番にやっていったので
複雑な工事になり時間がかかったようだ。

定点撮影ではないが工事の進行を追った。

19.4.14 散歩ほか (36)
4月14日。
学研教室の前の段差の分を盛り土。
19.5.13 フキ、絵・シンガポールのモデル崔さん (35)
5月13日。
19.5.14 エナジー (2)
5月14日。
学研教室の対面(はまだ眼科)の歩道が完成。
19.5.23 日府展、浦和美術館 (38)
5月23日。
学研教室側の歩道完成。
19.6.5 あすなろ、無題ほか映画3本 (22)
6月5日。
はまだ眼科側の車道が完成。
19.6.7 交差点夜間工事 (3)
6月7日。
はまだ眼科側の歩道と車道が繋がる。
19.6.7 交差点夜間工事 (25)
6月7日。
車が止まっている角の部分がまだ終わっていない。
19.6.7 交差点夜間工事 (46)
6月8日。
最後の工事は夜間。
19.69 絵・御岳渓谷、本「水滸伝」19巻 (21)
6月9日。
ほぼ終了したと思われる交差点工事(車の運転席から)。

      ☆

19.6.12 ジープニー (22)
ジープニーは見ているだけでも楽しくなる。
15.7.9 アニラオ5日目 (490)
悪天候の日はジープニーで移動する(マニラ・アニラオにて)。

★お世話になることたびたび

NHKBSプレミアムでフィリピンのジープニーをやっていた。
番組タイトルは『“これぞジープニー人生”フィリピン番 国産車は走る』

このところ毎年フィリピン(マニラ)へ行っているので
ジープニーはなじみ深い。

街では乗ったことはないが、
スキューバのポイント移動の際にお世話になることたびたび。

な~るほどねェ。
ジープニーがどれほど人々に愛されているか、
日常の生活に役立っているかを改めて知った。

見たり乗ったりがいっそう楽しみになった。

準備万端まではいかないが・・・・・・。TVドラマYoutube『裸の大将 尾道坂道春の雪』

★小品の展示は5、6点

23日~29日の季風会(主に風景画)の準備。
といっても描いた絵を額に入れることなのだが。

今日はパステルと水彩の小品だ。
これが意外と時間がかかってほぼ一日を費やした。

小品は展示予定に入っていない。
スペースがあったら(空いてしまったら)
そこに埋めるべく展示しようというもの。

だから数も分からないし、
もしかしたら展示できないかもしれない。

それでも昨年は小品は8点展示。
ことしも5、6点は展示できるのではないかと思う。

油絵は例年通り4点を出品する予定。

期間中に有楽町に出ることがありましたら、
ついでにでも寄っていただければ幸い。
お待ちしております。

スキャン_20190515 (2)
僕は24日(月)はお休み。
他は期間中全日会場にいる予定です。
スキャン_20190515 - コピー (2)
季風会展の会場は有楽町駅前交通会館の地下1回ゴールドアロン。

      ☆

DSCF1942 (3)
近ごろではあまり見なくなった(多分)全国行脚の人情物シリーズドラマ。

★TVドラマYoutube『裸の大将 尾道坂道春の雪』 芦谷雁之助主演

今日もだったが、
ここ数日、ながら見で『裸の大将』 を楽しんでいる。

1980~90年代に制作放映の山下清を題材にした
軽妙な人情ドラマ。

面白い、笑える、ほろりときたり・・・・・・、
心温まるドラマなのだ。

思い出した2つのシーン・・・・・・映画『女中っ子』。それでも雨に濡れた

  • Posted by: ゴロー
  • 2019-06-10 Mon 21:30:25
  • その他
★靴下、ズボン、シャツの袖口

全くひどい雨だ。
夜になっても降り続く。

一日中こんなひどい降りは年間を通してもそれほどないだろう。

      *

民謡の稽古に片道45分間歩いた(行った)。
いつもは自転車で行くことがが多いのだけれど、
今日の雨ではカッパを着ていても濡れる。

そこで歩いたのだ。
ザックを背負い、登山靴を履き、スパッツを付け、
ポンチョを被って傘をさした。

それでも靴から靴下、ズボンの腿の部分、シャツの袖口は雨に濡れた。

19.6.10 雨の中民謡稽古へ (44)
図書館に寄った。
僕みたいなおじさん7人、赤ちゃんを抱っこした母親が3組いた。
19.6.10 雨の中民謡稽古へ (48)
用水路も溢れんばかり。
19.6.10 雨の中民謡稽古へ (52)
しっとりと雨に濡れたタチアオイ。

      ☆

★映画Youtube『女中っ子』 田坂具隆監督 1955年

映画の中の2つのシーンが頭の中で蘇った。

女中の初(左幸子)が走っている列車から雪の中へ飛び下りた場面。
家の中に怖いなまはげが入ってくる場面。

この2つが僕にはよほど印象的だったのだ。

      *

小学生の時だ。
講堂で見たのか映画館で見たのかははっきり覚えていないが、
授業の一環として見せられたのだと思う。
   
19.6.10 雨の中民謡稽古へ (17)
走っている列車から飛び下りたシーン。
なぜか“これだっ”・・・・・・と頭の中に蘇った。
19.6.10 雨の中民謡稽古へ (36)
小学校でこの映画を見てから30年後、
男鹿半島でなまはげを見る機会に恵まれた。
暖冬で雪こそなかったが大みそかの真夜中
(日付が変わるとなまはげは終わるらしかった)。
カメラ取材の記者に同行したのだ。

絵『御岳渓谷遊歩道対岸』パステル・6号。本「水滸伝」北方謙三・・・・・・全19巻読了

  • Posted by: ゴロー
  • 2019-06-09 Sun 20:48:23
19.69 絵・御岳渓谷、本「水滸伝」19巻 (10)
対岸の建物は河鹿園。

★『御岳渓谷遊歩道対岸』 パステル・6号

先月26日のスケッチハイクで行った奥多摩の御岳渓谷遊歩道。
ちょうど2週間で仕上げ。

先週の絵の教室を休んでいる。
その分早かった。

お陰で今月23日からのグループ展出品に間に合った。

      *

対岸の建物は河鹿園。

※東京の奥多摩渓谷に大正時代から続く「河鹿園(かじかえん)」
(東京都青梅市)が昨春、旅館の営業をやめ、
趣のある床の間や欄間を備えた客室は書画などを飾る「美術館」に変わった。
・・・・・・・・・・・・JR御嶽駅そばにある河鹿園の歴史は1925(大正14)年にさかのぼる。
休憩所から始まり、建て増して旅館になった。
4棟で計約1千坪の建物には屋久杉などが使われ、
大広間と16の客室がある・・・・・・ネット記事より。

     ☆

19.69 絵・御岳渓谷、本「水滸伝」19巻 (20)
手に汗握る最終巻だった。

★本「水滸伝」第19巻 北方謙三

全19巻読了。
昨年の11月から読み始めて7ヶ月弱かかったことになる。

いつか読んでみようと思ったのは若い頃だった。
だからやっと読み終えtることが出来たというのが感想。

     *

梁山泊が破られ、英雄たちが次々斃れ、
最後に宋江(頭領)が死ぬ。

手に汗握る最終巻だった。


下手でも聞いてもらえるし・・・・民謡はいいなァ。

  • Posted by: ゴロー
  • 2019-06-08 Sat 19:51:33
  • 民謡
19.6.8 民謡総会(月例) (56)
演奏は尺八2人、三味線4人。

★「十勝馬唄」と「秋田節」

民謡の会<筑静会>の総会は午前10時から。
終了までは1時間半。

紛糾するような事項はなかったものの、
月例(練習発表会)の日程、
演奏の先生方の謝礼(交通費)の件について宿題が出てしまった。

小規模の愛好会(民謡を唄う会)とはいえ僕は会長だもんなァ。
それに、ほとんどの会員が先輩(キャリア、年齢)だし・・・・・・・。

      *

昼食・休憩の後は月例。
僕は「十勝馬唄」と「秋田節」を唄った。

おなかの底から声を出す。
生演奏で唄わせてもらえる。
(僕みたいに)下手でも聞いてもらえるし・・・・民謡はいいなァ。

真夜中の徘徊老人?、生きたスッポンが・・・。映画『実話時代』1963年

  • Posted by: ゴロー
  • 2019-06-07 Fri 21:09:31
  • その他
19.6.7 交差点夜間工事 (66)
真夜中の作業を20分ほど見ていた。

★徘徊老人?

真夜中の午前1時半。
あまりの暑さに耐えきれずベランダに涼みに出た。

直ぐ近くの交差点が煌々と照らし出されている。
そうか、複雑にへこんだ交差点を盛土して平らに(滑らかに)する工事。

夜間に行うと知らされていた。
4月から始まった工事も2ヵ月を要してようやく終わに近づいたのだ。

      *

(真夜中に)外に出て交差点近くで写真を撮り、
そこでしばらく(20分)見ていた。

20人ほどが働いている。
特殊な車輛の運転、平らにならす人・・・・・・。

見ていると相当に複雑な、専門技術を要するような作業を
それぞれが手際よく、あたかも流れ作業のように進める。

      *

今朝、妻にそのことを話したら、
「よく徘徊老人と間違われなかったね」
と言われてしまった。

      ☆

19.6.7 交差点・スッポン (7)
生きたすっぽん、一匹5900円。

★スッポン鍋するっていいかも・・・・・でもねェ

魚屋さんで売っていたのは生きたスッポン。
僕はこれまで2度しか食べたことがないが、いずれも旨かった。

レシピはネットにあるからやろうと思えば自分でも出来ると思う。
多分、鍋だろうし、魚屋さんに〆てさばいてもらえばいいだろう。

1匹5900円は高くないんじゃないかなァ。
しかし、鍋にしたところで頭出し30cm近くもありそうなスッポンは
少人数では食べきれるもんじゃない(多分)。

でも、いつか食べたいなァ。
子供や孫たち呼んで家ですっぽん鍋するっていいんじゃない?

でも、みなに確認してからじゃないと、
結局食べるのは僕だけに・・・・・・なんてこともあるし。

      ☆

19.6.7 交差点夜間工事 (36)
現在、報道関係に関る人にも参考になる?

★映画Youtube『実話時代』 1963年 福田純監督

主役の高島忠夫が悪役みたいな編集長で出てきて、
終わりでは正義の人みたいになっている。

編集業務に関ってのサラリーマン時代だったので
最後まで面白く見ることができた。

K女史、毒蛇かもしれないのに、ちゃちな城、大阪都構想の知事、40万ドル・・・・・・ほか夢7題

★反省;(´-ω-`)・・・・・どうして僕は

先週行った渓流釣りで、
足を滑らせ尻もちをついた。

その時、左足太ももを打ったらしい。
帰った翌日に絵の教室を休んでまで病院(整形外科)へ行った。

レントゲンの結果骨には異常なしだが、
傷みはいっこうに引かない。

      *

土曜日(8日)の日帰りと、
12~13日の温泉どまりの山行がある。


そこで今日、登山靴で1時間ほどいつもの散歩道を歩いた、。
どうもいけない。

左脚が重い。
これで山歩きは危険だ。

      *

まことに残念無念だが、
今日2つの山行をキャンセルした。

反省;(´-ω-`)・・・・・どうして僕はケガばかりしているのだろう。

      ☆

★夢7題

【夢を見ていて目が覚めることはよくある。
その時は夢の内容を覚えているが、朝になると忘れている。
あるいは夢を見たということは覚えていても、内容のことは全く思い出せない。
そこで、見た夢をその場でメモってみようと思い立ってできカテゴリーが夢(ドリーム・オフ)なのだ。
夢の内容なんて脈絡もなく支離滅裂だけど・・・】

①K女史=某月某日

昔の仕事仲間、編集スタッフのK女史と一緒に歩いていた。
前方でカメラを回している人(記者)がいる。
僕が「何かの取材ですか」と聞くと、記者が「ええそうです」と答えた。
記者はきっとK女史のことを撮りたいのだろうと思い、
僕は気を利かせて女史から離れた・・・・・・ところで目が覚めた。

      *

②困ったところで目が・・・=某月某日

ツアーでヨーロッパを旅行中、電車での移動があった。
電車はひどく混んでいて僕は他のメンバーを見失ってしまう。
大混雑の(人の)間をぬって全車両を見たがいない。
そこで僕は電車をいったん降りて、ツアー会社の人を探す。
が、その間に電車は出て行ってしまった。
ツアー会社の人(知っている人でMさん)が自動車で何処かへ行ってしまう。
僕は次の行先もホテルも分からない。
どうしたらいい?・・・・・と困ったところで目が覚めた。

      *

➂毒蛇かもしれないのに=某月某日

2匹の蛇がいた。
小さな蛇が大きな蛇に飲み込まれている。
その大きな蛇のしっぽを女性がつかんで持ち上げた。
毒蛇かもしれないのに大丈夫か?
あの女性は分からないのかなァ・・・・・・と思ったところで間が覚めた。

      *

➃ちゃちな城=某月某日

かって勤めていた会社の建物が城(天守閣)だ。
僕は天守閣の上から脱出しようとしている。
窓枠をつかんで足を外へ伸ばす。
ところが窓枠はボロボロ。
天守の白壁は崩れ、中の細い木の柱(垂木)が見える。
何てちゃちな城、これでは脱出不可能だ・・・・・・と思ったところで目が覚めた。
      
      *

➄大阪都構想の知事=某月某日

大阪都構想の知事がビルからはるか下へ飛び下りる。
上からのぞいて見るとうつ伏せに大の字に横たわっている。
これは誰かに知らせなきゃ・・・・・・と思ったところで目が覚めた。

      *

⑥やっぱり幽霊?=某月某日

台所の戸がガタガタと音を立てている。
「お前は誰だ?」と声を掛けるが返事がない。
そこで僕は影のようなものに抱きつく。
しかし手はするりと抜けてしまう。
「やっぱり幽霊?」。
と、水の漏れる音が聞こえる。
水道の蛇口をひねろうとすると水道管ごと外れてしまう。
これは取り換えなくては・・・・・・と思ったところで目が覚めた。

      *

⑦40万ドル=某月某日

ロサンゼルス近郊の街にいる。
ホテルへ帰りたいと思のだが、ロスのどこの何というホテルだか覚えていない。
タクシーで行くのがいちばんいいと側にいたお兄さんが教えてくれた。
そこで近くに止まっていたタクシーの運ちゃんにロスまでどれくらいかと聞いたら5㎞だと言う。
タクシー代は?との質問には40万ドルだと運ちゃんは答えた。
僕は何かの間違えだろうと思ったが、
それなら流しのタクシーを拾おうと通りを探す。
遠くから近寄ってくるタクシーがあるので手をあげた。
近寄ってきたタクシーはずば抜けて大きく豪華な高級車。
これはと思って目を上にやり、遠く眺めると
はるかロスのビル街に(まさに下ろうとする)ジェットコースターが見えた・・・・・・ところで目が覚めた。

映画(Youtube)三本立て・・・・・・『あすなろ物語』、『幻の殺意』、『リメインズ 美しき勇者たち』』

  • Posted by: ゴロー
  • 2019-06-05 Wed 22:30:12
  • 映画
19.6.5 あすなろ、無題ほか映画3本 (11)
★『あすなろ物語』 1955年 堀川弘道監督
井上靖原作。
小学時代、中学時代、大学時代の自伝的3部作。
19.6.5 あすなろ、無題ほか映画3本 (32)
★『幻の殺意』 1971年 沢島 忠監督 
結城昌治原作の推理物。
最後になってまさかの真犯人。
      *
19.6.5 あすなろ、無題ほか映画3本 (40)
★『リメインズ 美しき勇者たち』 1990年 千葉真一監督
1915年、北海道で起きた実話をもとに製作。
迫力あり。

ワラビとウド。御岳渓谷色付け開始。映画『白痴』1951年黒澤明監督

  • Posted by: ゴロー
  • 2019-06-04 Tue 21:37:11
  • その他
19.56.4 映画・白痴 (5)
早ければ明日の夕食時に・・・・・・。

★ワラビとウド

一昨日お土産に貰ってきたワラビとウド。
灰汁抜きも味つけもセミプロ級の知り合いの奥さんにお願いした。

早ければ明日の夕食時にテーブルに並ぶ予定。

      ☆

19.56.4 映画・白痴 (13)
今月23日までに仕上がるかなァ。

★御岳渓谷色付け開始

上手く仕上がったら23日からのグループ展に出したいのだけれど。
間に合うかなァ。

      ☆

DSCF1661 (3)
僕には何だかよく分からない内容。

★映画『白痴』 1951年 黒澤明監督

モチ、Youtubeで見た。

※『白痴』(はくち)は、ドストエフスキーの小説 『白痴』を原作とした日本映画である。
本作では舞台が昭和20年代の札幌に置き換えられている。当初4時間25分であった作品であるが、
松竹の意向で大幅にカットされ166分となった。 ・・・・・・ウキペディア。

      *

僕には何だかよく分からない内容。
なんたって僕が6歳の時の映画だもんなァ。

いや、松竹から長すぎると1時間半以上もカットされてしまったことで意味不明になってしまった?
原作者のどドストエフスキーさんも黒澤明監督も
草葉の陰で満足はしてないよ・・・・・・多分。





お口揃えて待ってるツバメ。案内状送付

★癒しの風景
19.5.30-6.2 遠野 (285)
可愛いいいいいいい~いいいい~・・・・・・・・・・。
巣(お家)からはみ出してま~す。

      ☆

19.6.3 案内状 (10)
シール型切手は裏に水(ツバ)を付けずに貼れる。
郵便局の窓口で勧められたもの。
スキャン_20190515 (2)
僕は25日(月曜日)のみお休みします。
それ以外は毎日会場に出ます(全日います)。
スキャン_20190515 - コピー (2)
どなたでも、ついでがあればお立寄りいただきご笑覧ください。

★案内状送付済

今月23日から開催のグループ展『第46回季風会展』の案内状を投函した。
季風会は風景画を中心とした9名の小さなグループ。

どなたでも、ついでがあれば
有楽町駅前東京交通会館のBF1の会場(ゴールドサロン)へ
お立寄りいただきご笑覧いただければ幸甚。

僕は下記油絵4点(いずれも仮題)のほかパステルデッサン画を数点出品予定。
「阿賀野川早暁」 F20号
「海に潜れば」 F30号
「早秋」 F10号
「ロックガーデン・綾広の滝」 F4号



釣れた!食べた!ことし2回目の渓流(イワナ)釣り

  • Posted by: ゴロー
  • 2019-06-02 Sun 23:58:29
  • 体験
★5種の山菜も

今回よく釣れたのは、
お世話になっているベテランに沢(渓流)を案内をしてもらったからだ。

モチ、地元の人しか行かないような奥深い場所。
初日は4時間あまりで僕でも17尾も釣ったのだ。

2日目は釣った魚(イワナ)を炭火で2時間以上もかけて焼いて食べた。
それにウド、ワラビ、タラノメ、シドケ、フキそれに5種の山菜もついた(ご馳走になった)。

とても贅沢な時間だ。

DSCF1505 (2)
炭火で2時間、じっくりと焼いた。
19.5.30-6.2 遠野 (91)
なだらかな奥深い渓流。
19.5.30-6.2 遠野 (102)
シカの骨を発見。
背骨、脚など一体分そのままあった。
19.5.30-6.2 遠野 (189)
クマの糞。
19.5.30-6.2 遠野 (141)
釣れると言われて入った小沢だったが、僕の腕前では一匹も釣れず撤退。
19.5.30-6.2 遠野 (204)_LI
釣れた!
19.5.30-6.2 遠野 (220)
形のいいのが泳いでいる(中央やや上)。
10数分も挑戦したが釣れずに終わった。
見える魚は難しい。
19.5.30-6.2 遠野 (263)
花が一斉に咲いてどこもきれいだ。
世話になっている家の庭のレンゲツツジ。
19.5.30-6.2 遠野 (60)
同じく九輪草。

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