Home > あの日の記憶・メモ > 愛の鍵・・・あの日の記憶・メモ。ついでにブルゾンも買って貰った。本「痴人の愛」

愛の鍵・・・あの日の記憶・メモ。ついでにブルゾンも買って貰った。本「痴人の愛」

★ついでにブルゾンも買って貰った

ズボンとシャツを買いに大宮駅前の高島屋へ行った。
着古しばかりの僕を見かねてだと思うが・・・。

何年かに一度のチャンスなので、
ついでにブルゾンも買った(買って貰った)。

     ☆

新スキャン_0022


★本「痴人の愛」  谷崎潤一郎

ハノイ(ベトナム)のツアー会社のオフィスで買った古本。

1ドルと2ドルの値札が並ぶ文庫本の中で、
1ドルで厚くてなるべく読みでがあるのを選んだ。

ベトナム→ラオス→日本と移動、

3週間かかって読み終えたわけだ。
お徳な1ドル(約94円)だったような気が・・・。

     ☆

★あの日の記憶・メモ   愛の鍵(栃木県・大平山)  2005年3月
05.3.6BSハイク練習と大平山 001 (24)
展望台の柵には2人の愛を誓う“鍵”がいくつもぶら下がっていた
05.3.26.27BSオーバーナイトハイク 002
100キロハイクスタート前のスカウトたち。
05.3.26.27BSオーバーナイトハイク 034
100キロハイクのコースには渡良瀬遊水地が入っていた。

     *

ネット上に下記クイズがあった。
“昼間の眺望は“陸の松島”に例えられ、夜は県内随一の夜景スポットに。
上杉謙信が関東平野の広さに目を見張ったという「謙信平」を擁する県立自然公園にある山は?”
答えは栃木県の太平山。
桜の名所で今年はちょうど今頃が満開ではなかろうか。
展望台の柵に鍵がいくつもぶら下がっていた。
2人の愛を誓う“鍵”なのだそうだ。
神奈川県の湘南平の展望台にも沢山ぶら下がっているとネットにあったから、
もしかしたら日本全国のあちらこちらに同じようなスポットがあるのかも。
さて、2005年のボーイスカウト××団の100キロハイクはここがスタート地点だった。
(※僕は2007年までボーイスカウト××団の活動に係わっていた)。
途中、騎西町で仮眠をとり翌日の夕方に団に戻る。
100キロハイクは1年を通して行うさまざまなスカウトの活動の中でもかなりきついものだ。
それだけに、ゴールまで歩き通したスカウトにとってはいい体験になっているはずだ。
スポンサーサイト

Comments: 0

Comment Form
Only inform the site author.

Trackback+Pingback: 0

TrackBack URL for this entry
http://blog56565656kokonoki.blog27.fc2.com/tb.php/1030-3373f9a7
Listed below are links to weblogs that reference
愛の鍵・・・あの日の記憶・メモ。ついでにブルゾンも買って貰った。本「痴人の愛」 from ゴローの「ここの記」日記

Home > あの日の記憶・メモ > 愛の鍵・・・あの日の記憶・メモ。ついでにブルゾンも買って貰った。本「痴人の愛」

タグクラウド
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR

Return to page top