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“桜湯”は八重桜の花びらで・・・。国立新美術館からやきとり道場。本「妻と私」

★登山靴履きならし10時間

①白日会展へ・・・・・国立新美術館
・絵の先生の作品が出品されている。
②知人の作品展へ・・・のびのび荘(早稲田)
・のびのび荘は創作陶器・磁器のお店でギャラリーを兼ねている。
③古書ネット販売のオフィス・・・・神田の古本屋
・今年に入って手持ちの品が高額で売れてご機嫌の店主。
 かっての会社の同僚だ。
④おいらく山岳会例会と懇親会に出席
・夏山企画の発表と懇親会。
 山の体験話を聞くのは楽しいしお酒(やきとり道場)も旨い。

        * 

①~④は今日の行動だ。
新しい登山靴を足慣らしに履いての移動。

家を出たのが12時半、帰宅が22時半だったので
10時間履きっ放しだったことになる。

中敷きを外し、
靴下には穴あけ(内反小趾のあたる部分)をしてある。

あと数回の試し歩行、できれば近場の試し行をしてみたいが・・・・。

16.3.24 白日会ほか  (105)
①油彩、水彩、彫刻作品・・・・会場一回りに1時間半。
img046.jpg
②のびのび荘では知人の絵ハガキ2枚を購入。

        ☆

16.3.24 白日会ほか  (4)
江藤淳自死を理解するために読むにはいいかも。

★本「妻と私」 江藤淳

江藤淳自死を理解するために読むにはいいかも。
「文芸春秋」平成11年5月号に掲載され大反響となった。
彼が自死したのは発売2か月後のことだった。

江藤淳の遺書↓
 「心身の不自由が進み、病苦が堪え難し。去る六月十日、脳梗塞の発作に遭いし以来の江藤淳は、形骸に過ぎず、自ら処決して形骸を断ずる所以なり。乞う、諸君よ、これを諒とせられよ。平成十一年七月二十一日 江藤淳」

        ☆

16.3.24 白日会ほか  (13)
“桜湯”の桜の花びらの産地が秦野市。
16.3.24 白日会ほか  (17)
僕が描いた八重桜(0号)。
4月3日からの季風会展に出品。

★“桜湯”は八重桜の花びらで・・・

結婚式などで出される“桜湯”の桜の花びらの産地が秦野市
・・とテレビで紹介されていた。
使用する桜の花びらは八重桜の8分咲きのものだそうだ。

塩味がなんともいえない美味しさの“桜湯”、
なんだか飲みたくなったなァ。

         ☆

★季風会展ご案内↓
img034_20160324233717996.jpg
img035.jpg
僕はほぼ毎日会場にいるつもりです。
ついでがありましたらぜひお立ち寄りを。
僕の出品作品は
「奥秩父栃本」F30号
「係留」F20号
「栃本地区」F6号
「八重桜」F0号
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