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さよなら・・・・・・義兄91歳。電光石火の診察・診断。

16.3.30 工藤クリニック、本「屋根屋」、貝 (38)
長姉の結婚以来56年、義弟の僕にも多くのことを教えてくれた。

★さよなら・・・・・・義兄91歳

義兄(長姉の夫)が亡くなった(29日)。
91歳。

通夜、葬儀などは内々で行うと甥から連絡がきた。
3年ほど前に体調を崩してからは会う機会も少なくなっていた。

来月行う予定の兄弟(姉妹)会では
義兄を忍ぶことになるだろう。

合掌。

       ☆

16.3.30 工藤クリニック、本「屋根屋」、貝 (7)
電光石火の診察・診断にビックリの工藤クリニック。

★まったく心配なしのお墨付きをもらう

また1枚、病院の診察カードが増えた。
今日、新たに手にしたのは整形外科。

左足首の関節(グリグリ)が長時間(2時間以上とか)歩くと時々、
あるいは瞬時に痛むことがある。

すぐに治ったりもするのだが、
ハイキング中だと同行者に迷惑をかかったりするので、
診てもらうことにしたのだ。

        *

待合室で待つこと10分。
名前を呼ばれて診察室に入る。

そして、入ってから診察を受け、
レントゲンを撮り終えて、
診断を受け終わるまでの時間がわずか5分ほど(多分)。

レントゲンも医師が自分で撮影。
素早く3枚を撮影後、診察室に戻り瞬時の診断。

医師××「古い捻挫のあとだね。
捻挫をしてしばらくほっておいたとか、
何度も軽い捻挫を繰り返したとか・・・。

わずかだけどここがゆるんでいるんだね。
でもこれくらいなら心配ないよ。」
・・・・と、レントゲン写真を見ながら説明する。

医師は左足首と右足首を両手で握り確認。
そして素早くテーピング。

ゴロー××「じゃ、何時間歩いても大丈夫ですか?」
医師××「大丈夫、まったく心配ないよ」
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