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涙の少女、ブレーキできない、人間ロボット、青山の戸建てに引っ越し、決闘、超アメ車、100キロマラソン

★夢(ドリーム・オフ)の定義
【夢を見ていて目が覚めることはよくある。その時は夢の内容を覚えているが、朝になると忘れている。あるいは夢を見たということは覚えていても、内容のことは全く思い出せない。そこで、見た夢をその場でメモってみようと思い立ってできカテゴリーが夢(ドリーム・オフ)なのだ。夢の内容なんて脈絡もなく支離滅裂だけど・・・】

      *

①某月某日=涙の少女
弟と疎遠になっていた少女が久しぶりに会うことになった。
少女は涙に濡れながら弟に抱き着く。
その二人を僕が上から見ている。
少女の涙はますます激しくなる・・・・・ところで眼が覚めた。

②某月某日=ブレーキできない
僕が駐車中の車の運転席に座っている。
突然、椅子が後ろに倒れると同時にバックし始める。
最初はゆっくり、しかしだんだん速くなる。
僕はブレーキを踏もうとするのだが足が届かない。
焦る。
ハンドブレーキを引こうとするのだが、これも手が届かない。
道は下り坂にさしかかりスピードが増してくる。
バックしながらも車はうまく衝突を避けて下っていくのだが、僕の焦りは高じてくる。
ついにアーッと叫ぶ。
が、声にならない・・・・・・そこで目が覚めた。

③某月某日=人間ロボット
中国のどこか建物の中。
部屋に入ろうとドアのノブに手をかける。
ふと上を見ると小さな子供がドアの上の壁に架けられている。
はく製の動物のように。
かけられたままその子供が「部屋の中へどうぞ」と喋る(案内)するのだ。
生きた人間をロボットにしてしまった。
なんと恐ろしいことをと思った・・・・・・ところで眼が覚めた。

④某月某日=青山の戸建てに引っ越し
青山の中古の一戸建てへ引っ越すことになった。
引っ越しのために家の中の様子を見に行った。
2階建ての6LDKもある大きな家だ。
ベランダに出ると周囲は高層のビルばかり。
遠くに商店街と思われる屋根も。
部屋に戻り押入れを開けると荷物が残っている。
前の人が置いて行ってしまったらしい。
よく見るとその荷物はどれも昔のおもちゃなのだ。
中には高価なブリキのおもちゃも・・・・・・ところで目が覚めた。

⑤某月某日=決闘
僕は左手に持った拳銃を眺めている。
これから撃ちあいが始まるのだ。
僕は拳銃を右手に持ち替えた。
相手は見知らぬ白人。
僕は彼も拳銃を持っているかを確かめなければならないと思い近づく・・・・・ところで眼が覚めた。

⑥某月某日=超アメ車
超アメ車を運転することになった。
超アメ車とは5000CCもあるような大型の乗用車だ。
僕はこれで家まで帰らねばならない。
しかし、こんな大型は初めてだしどう運転していいのか分からない。
メーター類を見ていると警官がフロントガラスから中を覗き込んでいる。
警官はアメリカ人なのか日本人なのか分からないが日本語で「大丈夫か」と声を掛けてきた・・・・・・ところで、眼が覚めた。

⑦某月某日=100キロマラソン
ラオスのビエンチャンでのマラソン大会。
僕も出場することになっていて会場内をうろついている。
いきなりスタートだ。
ところがシューズが合わない。
コース途中にあるアシックス社に寄ってシューズを交換してもらうことに。
そこで、この大会が100キロマラソンだということを知る。
僕は100キロも走ったことがない。
大会関係者に5㎞か10㎞の大会だと思って参加したと言うのだが、
関係者はそっぽを向いて話を聞いてくれない。
どうしたものかと考え始めた・・・・・・ところで眼が覚めた。
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