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切られているカボチャを買うべし。本「中国歴史短編集」。マイペンライの笑顔

18.1.25 ブログ用 カボチャと本 (2)
カボチャを切るのが如何に大変なことかが分かった。

★力がいるし・・・・・

カボチャをまるごと一つ買うことはめったにない。
僕も数年ぶり、いや以前一個買いしたのはもうあまりに昔のことだ。

      *

昨年暮れに安いからと一個200円で買ったカボチャ。
夕食のおかずに煮るために切ったのだが、
カボチャを切るのが如何に大変なことかが分かった。

包丁の使い方を誤るときっとケガをする。
力がいるし・・・・・・。

カボチャは等分に切られているのを買うべし。

      ☆

★やっぱりお喋りは楽しい

昔・・・・・・と、言っても20年くらい前までだが、
ボーイスカウトのリーダーをやった仲間たちと
近くのファミレスであった。

10年以上も会っていなかった人もいて、
懐かしい話、子や孫の話でひと時を過ごした。

やっぱりお喋りは楽しい。

      ☆

18.1.25 ブログ用 カボチャと本 (10)
ある程度の史実をもとにした推理小説?

★本「中国歴史短編集」西域・南海篇 陳舜臣

ある程度の史実をもとにした推理小説?
どれも面白い。

著者の小説は読みやすく分かりやすく、
推理小説じゃなくても推理っぽいのだ。

大好きな作家の一人だ。

      ☆

★マイペンライの人々 2
08.12.7ワットキアンの通りの子供 (4)
僕がタイで撮った写真のなかでも特に好きな一枚(2008年)。
下宿をしていた近くの寺の裏の通りに住宅が並んでいた。
いつも元気に子供たちが遊んでいる道路は、
表の大通りからは直接につながっていない。
ために車の通りも少なく子供たちが遊んだり、
住民がお喋りに集うには格好の広場でもあった。
遊んでいる二人の子供に写真を撮るから並んでと言ったら、
ひとりがとてもひょうきんなポーズ・表情をしてくれたのだ。
07.11.25サイクリング2 014
サイクリングの途中で出会った子供たち(2007年)。
「写真を撮るから」というと、
みな遊びを中断して集まってくれた。

★マイペンライの笑顔……マイペンライの人々

2007~2009年、
タイのバンコクで生活を送った日々。

多くの人に会い、多くの人にお世話になった。
多分、数百人の笑顔に接したのではないかと思う。

それはマイペンライの笑顔。
忘れ得ぬ笑顔だ。

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