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「ここの記」日記番外編➅ 12月27日~12月31日。★ゴローの「ここの記」日記は明日2020年1月1日再開予定

  • Posted by: ゴロー
  • 2019-12-31 Tue 20:37:43
  • その他
★夢・・・・・・・・今年の最後の12の夢集

【夢を見ていて目が覚めることはよくある。
その時は夢の内容を覚えているが、朝になると忘れている。
あるいは夢を見たということは覚えていても、内容のことは全く思い出せない。
そこで、見た夢をその場でメモってみようと思い立ってできカテゴリーが
夢(ドリーム・オフ)なのだ。夢の内容なんて脈絡もなく支離滅裂だけど・・・】
      *
➀逃げなくては=某月某日
ジェット機が火を噴きながら墜落していく。
続けて巨大な袋が落ちてくる。
僕は東京の下町でグループの人々を案内中だ。
人々を誘導して逃げなくては危ない。
回り道を探がそうと走り始めた・・・・・・ところで目が覚めた。
      *
➁隅田川の茶屋で=某月某日
隅田川の土手を3人で歩いている。
土の道の両側は草がぼうぼうだ。
土手を下った先は向こう側に渡れる道。
途中の茶屋に寄る。
食事をしていながら隣のテーブルに目をやると、
茶碗にご飯が入っていない。
そこで、僕のご飯を分けてあげた・・・・・・ところで目が覚めた。
      *
➂タンクローリー横転=某月某日
ガソリンスタンドで満タンのボタンを押す。
と、そこへタンクローリーが突然現れ目の前で横転。
これは危険だ!
道路を挟んで向こう側に僕の実家が見える。
母が飛び出してきてすぐに逃げろと叫ぶ・・・・・・ところで目が覚めた。
      *
➃薬探し=某月某日
タイの友人(会社社長)の家。
彼が大事な薬を探しているのだがなかなか見つからない。
その最中、電灯が消えて真っ暗に。
手探りで探した彼のカバンの中に薬があった。
良かったとほっとする彼の笑顔・・・・・・ところで目が覚めた。
      *
➄崩れる階段=某月某日
同居中の息子(長男)の具合が悪い。
病院へ送ろうと玄関の扉を開くと、
下りる階段がボロボロに崩れていく。
何とかしなくては・・・・・・ところで目が覚めた。
      *
➅恐怖=某月某日
寝ていると誰かが寄ってくる気配。
掛け布団を剥ごうとするのか。
恐怖だ・・・・・・ところで目が覚めた。
      *
➆座る席がない=某月某日
在職中時代の同僚のH君から居酒屋に誘われた。
行って見ると彼の座る丸いテーブルには3人の知らない男が、
僕の座る席がない。
H君が僕の知らない男を次々と紹介してくれるのだが
・・・・・・ところで目が覚めた。
      *
➇カメラを向けている人=某月某日
イタリアにツアーで旅行中。
電車から降りた僕は前の人について
目の前に止まっていたバスに乗ってしまう。
しばらく行ってから乗り違えたことに気付く。
戻るために次の駅で下りた。
写真を撮ろうと道路の反対側にカメラを向けると、
向こうでも僕にカメラを向けている人が
・・・・・・目が覚めたところで。
      *
⑨11時過ぎる=某月某日
ザックを背負ってどこかの祭りの会場にいる。
大勢の人が興じているなかで、
僕は仲間からはぐれてしまった。
そろそろ帰らなければと時計を見ると7時半。
これでは家に着くのが11時を過ぎてしまう
・・・・・・ところで目が覚めた。
      *
➉親不孝=某月某日
60年も前に鬼籍に入っている母が
名指しで息子の親不幸をなじっている。
Y、Y・・・・・・ところで目が覚めた。
      *
⑪果てしない階段=某月某日
マラソン大会に参加している。
途中で勤務時代の同僚の女性Mに会う。
Mも参加していたのだ。
Mは僕を抜くと見えなくなってしまった。
別な当時の同僚Kも走っている。
しばらくKについて行くと
いつの間にか建物の中を走っている。
見上げると果てしない階段が・・・・・ところで目が覚めた。
      *
⑫ピラミッドの床屋=某月某日
韓国旅行中。
僕は道に迷っている。
帰るホテルの名前が分からない。
たしか高層の建物だった。
すると自分はいま(台湾の)有名なお寺にいることに気付く。
お寺は高いピラミッドになっていて上に人影が見える。
僕も登っていく。
眼下に広がる工場群。
目の前は床屋だ。
僕が床屋に入ると通路の奥から
少年が何か持って近寄ってくる。
通路が突然細くなって少年とぶつかりそうになる。
タクシーを呼んで帰らなくはならないことに気付く。
タクシーは走り出すとすぐに事故を起こした。
リヤカーがひっくり返っている。
道路が凍っているのだ。
しらないおじさんが別なタクシーを拾いに行った。
早くホテルへ帰らねばと焦る・・・・・・ところで目が覚めた。

      ☆

★12月某日
2 本「高峰秀子 女優・妻・エッセイスト」 
本「高峰秀子 女優・妻・エッセイスト」文春別冊。
各界著名人たちの高峰評がGoo。
      *
★DVD「戦争と人間 一部、二部、三部」やまもと
3 19.12.30 DVD映画「戦争と人間」1部 山本隆夫監督1971年
4 19.12.30 DVD映画「戦争と人間」2部 山本隆夫監督1972年 
5 DVD「戦争と人間・第三部」山本隆夫監督1973年 (2)
DVD「戦争と人間 一部、二部、三部」山本隆夫監督1970年~73年。
一部は70年のキネマ旬報2位。
二部は71年のキネマ旬報4位。
三部は73年の「キネマ旬報10位。
同じ五味川純平原作の人間の条件に次ぐ9時間を超える長尺映画。
戦争の残虐さを見せつけられる。
予算の都合上まだ途中の三部で打ち切らなくてはならないらしかった・・・・・らしい。
      *
★12月某日 
7 DVD「夢千代日記」浦山桐郎監督1985年 (7)
DVD「夢千代日記」裏山桐郎監督1985年。
キューポラの街と並ぶ吉永小百合の代表作。
      *
★12月某日
8 DVD「カルメン純情す」 1952年 木下恵介監督2)
DVD「カルメン純情す」木下恵介監督1952年。
この年のキネマ旬報5位。
高峰秀子は少し頭の弱いストリッパー役なのだが上手いなァ。
木下監督が彼女のために書いたシナリオ第2弾(第1弾は「カルメ故郷に帰る」。
      *
★12月某日
9 DVD「愛の讃歌」山田洋次監督1967年 (2)
DVD「愛の讃歌」山田洋次監督1967年。
倍賞千恵子主演のハッピーエンドもの。

★1月某日      *
DVD「同胞」山田洋次監督1975年・・・・・・・・写真なし(撮り落とし)。
過疎がまだ真剣に取り上げられていない頃に、
すでに危機感を抱いていてこの映画を?
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