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牛久沼❽景。映画「バルトの楽団」、「丹下左膳 百万両の壺」、ドキュメンタリー「スラム」 

★片道6㎞を往復

スケッチハイク候補地の推薦を受けて下見に行ってきた。
牛久沼は茨城県の南部、千葉県との県境付近にある。

谷田川と西谷田川の合流地点にある大きな沼で周囲が25㎞もある。
JR龍ヶ崎駅からほど近い所に堰(八間堰)がありその向こうが牛久沼。

推薦者とふたりで、
千勝神社まで湖(沼)岸土手片道6㎞の往復を歩いた。

1 21.2.20 牛久沼~谷田川~小貝川 (59)
❶景=湖(沼)畔は水鳥たちの楽天地。
2 21.2.20 牛久沼~谷田川~小貝川 (89)
❷景=筑波山を眺める。
3 21.2.20 牛久沼~谷田川~小貝川 (140)
❸景=二つの川の合流点。
4 21.2.20 牛久沼~谷田川~小貝川 (138)
❹景=千勝神社までは土手道を6㎞。
5 21.2.20 牛久沼~谷田川~小貝川 (152)
❺景=パンくずをあげている女性。
6 21.2.20 牛久沼~谷田川~小貝川 (163)
❻景=薄ヶ原?
7 21.2.20 牛久沼~谷田川~小貝川 (125)
❼景=千勝神社
8 21.2.20 牛久沼~谷田川~小貝川 (158)
❽景=小貝川のビューポイント。

      ☆

★映画3本
9 21.2.20 牛久沼~谷田川~小貝川 (5)

・「バルトの楽園」=出目昌伸監督2006年

※第一次世界大戦中の徳島県鳴門市の板東俘虜収容所が舞台で
収容所所長・松江豊寿の活躍や、
捕虜となったドイツ兵と地元の住民の交流などを史実に基づいて描いた作品。
松江は俘虜に対し人道的な扱いを心がけ、
捕虜による楽団が『交響曲第9番 歓喜の歌』を
日本で初めて演奏した(ウキペディアをのママ転載)。
      *
10 21.2.20 牛久沼~谷田川~小貝川 (45)

・「丹下左膳 百万両の壺」=津田豊滋監督2004年

丹下左膳の原作は林不亡でもう何度も映画・TVドラマ化されている。
この百万両の壺の作品は
豊川悦司と和久井映見のファンのために作ったのかも?
ネットの作品分類では時代劇、ドラマ、コメディとある。
内容からもコメディにならざるを得ないみたいな。
      *
11 21.2.20 牛久沼~谷田川~小貝川 (17)

・「スラム」=英映画社作品1961年

大阪市か大阪府からの依頼(企画)作品?
映画の最後に住宅公団が新しく進めている
快適な団地暮らしの紹介があって・・・・・。
要するにスラムに住む住民の立ち退きを促しているのかも?
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