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「何でしょうか?」・・・と車の窓から顔を出したのは2軒隣のご主人だった

1 12.6.25ブログ用 (6)
あわてて道路に近い方を(写真上部)軽自動車が半分ほど入るくらいまで
枝や葉っぱをどかしたのだが・・・

★2軒隣のご主人もかなりノリがいい!

庭木を切った。

切り終えたころ、
子どもを連れて買物に行っていた嫁(息子の)が帰ってきたようで、
彼女の愛車の黒い軽自動車が見えた。

駐車場は刈ったばかりの枝や葉っぱがいっぱいに広がっている。
あわてて道路に近い方を軽自動車が半分ほど入るくらいまで
枝や葉っぱをどかした(スペースを空けた)。

「ここまで入って来ていいぞ」
と庭箒を立てて合図をした。

車は駐車場に半分ほど入って止まったので、
「お帰り~」
と言って僕は顔をあげた。

・・・・・が、
※#☆××「何でしょうか?」
と、車の窓から顔を出したのは
同じ黒い軽自動車を運転して帰ってきた2軒となりのご主人だった。

    *

僕のそそっかしさも相当なものだけど、
2軒隣のご主人もかなりノリがいい!

2 12.6.25ブログ用 (13)
お粥炊き専用の電気釜は、ひと頃ずいぶん宣伝をしてが、いつの間にか見なくなった。
今では、唯一残っているメーカーは象印
12.6.25ブログ用 (15)
炊いてみた。やわらかさ、ごはん(お米)のにおい、光る純白の米粒、何より旨い!

★おかゆメーカー(お粥専用炊飯器)で炊いてみた

先日、電気屋さんへ取り寄せを頼んでおいた
お粥専用の炊飯器を受け取りに電気屋へ行った。

「お粥用の炊飯器って、
今はあんまり売れてないの?」

お粥専用の炊飯器が店に置いていないし、
製造メーカーがも象印だけらしいのだ。

電気屋××「今はほとんどの炊飯器にお粥を炊く機能がついていますから」

「えっ、それじゃァ~、ウチの炊飯器にもあるってこと?」

    *

買ったばかりの“おかゆメーカー”を持って家に帰り、
すぐに我が家の炊飯器を調べてみる。

あった。

いくつかの機能の中に確かにおかゆが存在した。

 
3 12.6.25ブログ用 (2)
“バラの蕾”と謎めいた言葉を残して死んだケーン。
言葉に謎なんて無かった

★映画DVD 「市民ケーン」 1941年 アメリカ

かなり以前(学生時代か?)に見たことがあるはずなのだけど、
内容はちっとも覚えていなかった。

映画史上最も有名な作品のひとつではなかろうか。
(撮影技法、プロット構成、音響効果など様々な点で革新的だった映画であり、
後世の映画製作に絶大な影響を与えた・ウキペディァより)



4 12.6.25ブログ用 (27)
ドラマであることを感じさせずに坦々と流れる

★映画DVD  「剱岳」 

2時間10分、ドラマであることを感じさせずに坦々と流れる。
そのせいか僕にはかえってリアルっぽく思えた。

たくさんの賛否両論をネットで見ることができる。


5 12.6.25ブログ用 (29)
「人生の自由時間」は藤本義一氏渾身の作品ではなかろうか

★人生の自由時間  藤本義一

何行かメモっておきたい箇所がいくつかあった。
藤本義一氏の作品(著書)を読んでみたくなった。

「人生の自由時間」を読んで、
いろいろなことが学べたような・・・。

  
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